藤子・F・不二雄原作映画一覧

藤子・F・不二雄原作映画のネタバレあらすじ一覧です。藤子・F・不二雄原作のおすすめ映画、人気映画から、題材として扱われた作品まで、藤子・F・不二雄原作映画のネタバレあらすじ一覧です。藤子不二雄Ⓐ原作の映画も含みます。「藤子不二雄」は2人の漫画家によるユニット名で、コンビ解消後は「藤子・F・不二雄」と「藤子不二雄Ⓐ」の名称にそれぞれ変更されています。藤子・F・不二雄さんの代表作は「ドラえもん」「パーマン」「エスパー魔美」「キテレツ大百科」などで、「藤子不二雄Ⓐ」さんの代表作としては「怪物くん」「忍者ハットリくん」「プロゴルファー猿」「笑ゥせぇるすまん」などがあります。

「STAND BY ME ドラえもん2」のネタバレあらすじ結末

STAND BY ME ドラえもん 2の紹介:2020年日本映画。ドラえもん50周年記念作第2弾であり、第1弾『ドラえもん のび太の新恐竜』に続いて公開されました。本作はドラえもん映画史上最大のヒット作となった『STAND BY ME ドラえもん』(2014年)以来6年ぶりとなる3DCG作品となり、数ある原作のエピソードの中から厳選された「おばあちゃんのおもいで」「ぼくの生まれた日」「45年後…」「タマシイム・マシン」の4篇をメインに再構築したストーリーが展開されます。
監督:八木竜一、山崎貴 声優:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、三石琴乃(のび太のママ)、松本保典(のび太のパパ)、田原アルノ(しずかのパパ)、折笠愛(しずかのママ)、萩野志保子(出来杉)、山崎バニラ(ジャイ子)、高木渉(先生)、バカリズム(ナカメグロ)、羽鳥慎一(入れかえロープ)、妻夫木聡(のび太(青年期))、宮本信子(のび太のおばあちゃん)ほか

「トキワ荘の青春」のネタバレあらすじ結末

トキワ荘の青春の紹介:1996年日本映画。昭和40年代、手塚治虫を筆頭に後に日本の漫画界を牽引する存在となった巨匠たちが若き日を過ごした伝説のアパート「トキワ荘」。彼らの青春の日々を幻の漫画家 寺田ヒロオの視点から、史実とフィクションを織り交ぜて描いた青春映画です。2021年2月にはデジタルリマスター版の上映も決定しています。
監督:市川準 出演者:本木雅弘(寺田ヒロオ)、鈴木卓爾(安孫子素雄)、阿部サダヲ(藤本弘)、さとうこうじ(石森章太郎)、大森嘉之(赤塚不二夫)、古田新太(森安直哉)、生瀬勝久(鈴木伸一)、翁華栄(つのだじろう)、松梨智子(水野英子)、北村想(手塚治虫)、安部聡子(石森の姉)、土屋良太(つげ義春)、柳憂怜(棚下照生)、桃井かおり(藤本の母)、原一男(加藤謙一)、向井潤一(本多)、広岡由里子(学童社事務員)、内田春菊(娼婦)、きたろう(丸山)、時任三郎(寺田の兄)ほか

「ドラえもん のび太の新恐竜」のネタバレあらすじ結末

映画ドラえもん のび太の新恐竜の紹介:2020年日本映画。1980年に放映された「映画ドラえもん のび太の恐竜」の流れをくむ生誕50周年記念作品でシリーズ40作目。新恐竜では、完全な新作でありながら、リメイク版“のび太の恐竜2006”のようにCGやカットインが盛り込まれた50周年特別仕様となっており、のび太とキュー・しずかとミューそれぞれお揃いのバンダナで太古の時代を共にしながらも、そこでの仲間との絆や成長を描く50周年にふさわしい内容となっている。新型コロナウイルスの影響で春から夏へと公開が延期された。
原作:藤子不二雄 監督:今井一暁 主題歌:Mr.Children「Birthday」、「君と重ねたモノローグ」 声優:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、木村拓哉(ジル)、渡辺直美(ナタリー)、キュー(遠藤綾)、ミュー(釘宮理恵)ほか

「ドラえもん のび太と奇跡の島」のネタバレあらすじ結末

映画ドラえもん のび太と奇跡の島 ~アニマル アドベンチャー~の紹介:2012年日本映画。2020年に連載開始50周年・映画化40周年を迎える『ドラえもん』映画シリーズの第32作、第2期としては第7作です。本作は原作のエピソードのひとつ「モアよ、ドードーよ、永遠に」を基に書き下ろされました。ひょんなことから過去から現在は絶滅している動物を連れてきてしまったドラえもんと仲間たちが新たな冒険に巻き込まれていき、その過程でのび太は衝撃の事実を知ることとなります…。主題歌は福山雅治が提供しています。
監督:楠葉宏三 声優:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか/クラージョ)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、萩野志保子(出木杉)、松本保典(のび太の父)、三石琴乃(のび太の母)、野沢雅子(ダッケ/のび太の父(少年時代))、伊藤美紀(のび太の祖母)、水樹奈々(コロン)、田中敦子(ケリー博士)、龍田直樹(ゴンスケ)、藤本譲(オーロ)、鈴木福(フーク)、島香裕(ロック)、二又一成(スネイク)、愛河里花子(スカイ)、小栗旬(甘栗旬)、山寺宏一(シャーマン)ほか

「ドラえもん のび太の人魚大海戦」のネタバレあらすじ結末

映画ドラえもん のび太の人魚大海戦の紹介:2010年日本映画。国民的マンガ『ドラえもん』の映画シリーズ第30作(第2期第5作)にして連載開始40周年・映画化30周年記念作です。本作は原作のエピソードのひとつ『深夜の町は海の底』を基にしており、ひみつ道具の影響でやってきた人魚族の姫と出会ったドラえもんと仲間たちが宇宙支配を目論む悪の怪魚族との戦いに挑んでいきます。
監督:楠葉宏三 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、三石琴乃(のび太の母)、松本保典(のび太の父)、萩野志保子(出木杉)、田中理恵(ソフィア)、飯塚雅弓(ハリ坊)、温水洋一(メジーナ博士)、さかなクン(サッカーナ)、真矢みき(オンディーヌ)、ケンドーコバヤシ(トラギス)、山野史人(ブイキン)ほか

「ドラえもん のび太の新魔界大冒険」のネタバレあらすじ結末

映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~の紹介:2007年日本映画。『ドラえもん』映画シリーズの第27作(第2期の第2作)は1984年に公開された第5作『ドラえもん のび太の魔界大冒険』をリメイクした作品です。旧作同様、ひみつ道具によって生み出された魔法世界を舞台に、世界を支配しようとする悪魔にドラえもんと仲間たちがひみつ道具で立ち向かっていく基本的なストーリー展開はそのままに、新たなキャラクターや旧作に登場しなかったキャラクター、新たな解釈が追加されています。
監督:寺本幸代 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、三石琴乃(のび太の母)、松本保典(のび太の父)、松本さち(セワシ)、萩野志保子(出木杉)、高木渉(先生)、相武紗季(満月美夜子)、松元環季(満月美夜子(幼少期))、河本準一(満月牧師)、久本雅美(メジューサ/美夜子の母)、山崎バニラ(ギム)、つぶやきシロー(二つ星悪魔)、宇垣秀成(三つ星悪魔)、銀河万丈(デマオン)ほか

「ドラえもん のび太とロボット王国」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太とロボット王国(キングダム)の紹介:2002年日本映画。『ドラえもん』の映画シリーズ第23作です。本作は第7作『のび太と鉄人兵団』(1986年)、第14作『のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)』(1993年)に続いて“人とロボットの関係”をテーマにしており、ひょんなことから銀河の彼方にあるロボットの王国に流れ着いたドラえもんと仲間たちが冒険を繰り広げます。
監督:芝山努 声の出演者:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)、千々松幸子(のび太の母)、桑島法子(ポコ)、新山千春(ジャンヌ女王)、藤田淑子(マリア)、穂積隆信(チャペック)、野沢雅子(クルリンパ)、愛河里花子(オナベ)、銀河万丈(ロビー)、南央美(アリス)、飛田展男(トロイ)、KONISHIKI(コニック)、郷里大輔(コングファイター)、島田敏(ゴンスケ)、森山周一郎(デスター)ほか

「ドラえもん のび太と夢幻三剣士」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太と夢幻三剣士の紹介:1994年日本映画。2020年に連載開始50周年・映画化40周年を迎える『ドラえもん』映画シリーズの第14作にして映画化15周年記念作です。アレクサンドル・デュマ・ペールの小説『三銃士』をモチーフに、のび太の夢の中の世界で繰り広げられるドラえもんと仲間たちの冒険と戦いが描かれます。
監督:芝山努 声の出演:大山のぶ代(ドラえもん/ドラモン)、小原乃梨子(のび太/ノビタニヤン)、野村道子(しずか/シズカリア王女/シズカール/シルク)、たてかべ和也(ジャイアン/ジャイトス)、肝付兼太(スネ夫/スネミス)、千々松幸子(のび太の母)、松原雅子(しずかの母)、田中亮一(先生/国王)、家弓家正(妖霊大帝オドローム)、田村錦人(トリホー)、屋良有作(スパイドル将軍)、郷里大輔(ジャンボス将軍)、石丸博也(竜)、神山卓三(熊)ほか

「ドラえもん のび太の南海大冒険」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の南海大冒険の紹介:1998年日本映画。2020年で連載開始50周年・映画化40周年を迎える『ドラえもん』映画シリーズ第19作は原作のエピソード『南海の大冒険』『無人島の大怪物』を基に製作され、直接的な関連はないものの映画第38作『ドラえもん のび太の宝島』(2018年)のモチーフにつながる部分もあります。宝島を目指して探検していたドラえもんたちは17世紀のカリブ海に飛ばされ、のび太とはぐれながらも壮大な冒険を繰り広げます。なお、本作には後に肝付兼太からスネ夫役を引き継ぐことになる関智一も脇役で出演、また第10作『ドラえもん のび太の日本誕生』(1989年)以来二度目となる興行収入20億円超えを果たしています。
監督:芝山努 声の出演:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)、千々松幸子(のび太の母)、中庸助(のび太の父)、マッハ文朱(ジャック)、早見優(ベティ)、一龍斎春水(ルフィン)、江守徹(キャプテン・キッド)、林家木久扇(ゴンザレス)、9代目林家正蔵(パンチョ)、阪脩(キャプテン・コルト)、上條恒彦(Mr.キャッシュ)、富田耕生(Dr.クロン)、関智一(半魚人)、茶風林(リバイアサン)ほか

「ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史の紹介:2009年日本映画。2020年に連載開始50周年・映画シリーズ開始40周年を迎える『ドラえもん』シリーズの第29作、第2期としては第4作となる本作は1981年に公開された第2作『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』のリメイクとなり、旧作にはなかった新たなオリジナルキャラクターや追加エピソードなどが織り込まれています。主題歌は柴咲コウが担当しています。
監督:腰繁男 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、千秋(ドラミ)、松本保典(のび太の父)、三石琴乃(のび太の母)、萩野志保子(出木杉)、竹内都子(ジャイアンの母)、櫻井智(ロップル)、佐久間レイ(チャミー)、アヤカ・ウィルソン(クレム)、渡辺菜生子(ライザ)、香里奈(モリーナ)、堀江由衣(モリーナ(幼少期))、堀内賢雄(バーンズ博士)、徳井義実(ダウト)、福田充徳(ウーノ)、大川透(バカラ)、大塚明夫(ギラーミン)、若田光一(宇宙船操舵員)ほか

「ドラえもん のび太のドラビアンナイト」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太のドラビアンナイトの紹介:1991年日本映画。2020年に連載開始50周年・映画化40周年を迎える『ドラえもん』映画シリーズの第12作です。本作は『アラビアンナイト』をモチーフに、絵本の世界に閉じ込められてしまったしずかを助けるべく、『アラビアンナイト』の時代のバグダッドに乗り込んだドラえもんたちが冒険と戦いを繰り広げます。
監督:芝山努 声の出演:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)、千々松幸子(のび太の母)、松原雅子(しずかの母)、横尾まり(スネ夫の母)、阪脩(シンドバッド)、松島みのり(ミクジン)、郷里大輔(魔人)、一龍斎貞友(ランプの精)、加藤精三(アブジル)、加藤治(カシム)、筈見純(ハールーン・アル・ラシード王)ほか

「ドラえもん のび太の大魔境」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の大魔境の紹介:1982年日本映画。2020年に連載開始50周年・映画化40周年を迎える『ドラえもん』の映画シリーズ第3作となる冒険巨編です。キャスト一新後の2014年には『映画ドラえもん 新・のび太の大魔境〜ペコと5人の探検隊〜』としてリメイクされています。野良犬を拾ったドラえもんたちはその犬の正体を知り、犬の故郷であるアフリカ大陸の秘境を目指して壮大な冒険を繰り広げます。
監督:西牧秀夫 声の出演:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)、加藤正之(のび太の父)、千々松幸子(のび太の母)、白川澄子(出木杉)、清水マリ(ペコ/クンタック王子)、杉山佳寿子(チッポ)、栗葉子(スピアナ姫)、村瀬正彦(ブルスス)、滝口順平(ダブランダー大臣)、柴田秀勝(サベール隊長)、永井一郎(コス博士)ほか

「ドラえもん のび太の宇宙開拓史」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の宇宙開拓史の紹介:1981年日本映画。2020年に連載50周年・映画化40周年を迎える国民的マンガ『ドラえもん』の劇場版第2作です。原作者の藤子・F・不二雄自ら脚本を手掛けた本作は、ドラえもんと仲間たちが時空の歪みで行き来できるようになった銀河の彼方の開拓星の住民らと交流する様子や悪党との対決が描かれます。キャスト一新後の2009年には本作のリメイク版『映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史』が公開されています。
監督:西牧秀夫 声の出演者:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)、加藤正之(のび太の父)、千々松幸子(のび太の母)、菅谷政子(ロップル)、杉山佳寿子(チャミー)、小山茉美(クレム)、内海賢二(ボーガント)、柴田秀勝(ギラーミン)ほか

「ドラえもん のび太の恐竜2006」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の恐竜2006の紹介:2006年日本映画。国民的漫画『ドラえもん』誕生35周年記念作にしてキャスト一新・リニューアル後初となる劇場版長編作品第1弾(通算第26作)は記念すべき第1作『ドラえもん のび太の恐竜』(1980年)のリメイクとなりました。基本的には旧作と同じ展開ですが所々に新解釈とアレンジが施されています。恐竜の化石の卵を孵化させたドラえもんと仲間たちは、恐竜を狙う悪徳ハンターらと対決しながら恐竜を元の時代に戻すべく大冒険を繰り広げます。
監督:渡辺歩 原作:藤子・F・不二雄 声の出演:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(のび太)、かかずゆみ(しずか)、木村昴(ジャイアン)、関智一(スネ夫)、神木隆之介(ピー助)、三石琴乃(のび太の母)、松本保典(のび太の父)、高山みなみ(スネ夫の母)、内海賢二(ドルマンスタイン)、船越英一郎(黒マスク)、劇団ひとり(ニュースキャスター/タイムパトロール長官/リサイクル業者)、大橋卓弥(タイムパトロール隊隊員)、常田真太郎(タイムパトロール隊隊員)ほか

「ドラえもん のび太の恐竜」のネタバレあらすじ結末

ドラえもん のび太の恐竜の紹介:1980年日本映画。2020年に連載開始50周年、劇場版シリーズ開始40周年を迎える国民的アニメ『ドラえもん』シリーズ。記念すべき第1作は原作のエピソードのひとつ『のび太の恐竜』を大長編として再編した作品で、恐竜の化石の卵から孵化させた恐竜をタイムマシンで元の時代に戻そうとするドラえもんと仲間たちの冒険を描きます。2006年にはキャスト一新してのリメイク版『映画ドラえもん のび太の恐竜2006』が公開されています。
監督:福冨博 原作:藤子不二雄 声の出演:大山のぶ代(ドラえもん)、小原乃梨子(のび太)、野村道子(しずか)、たてかべ和也(ジャイアン)、肝付兼太(スネ夫)、よこざわけい子(ピー助)、千々松幸子(のび太の母)、加藤正之(のび太の父/ガケシタさん/タイムパトロール隊隊長)、青木和代(ジャイアンの母)、加川三起(スネ夫の母)、島宇志夫(ドルマンスタイン)、加藤精三(黒い男)、井上和彦(タイムパトロール隊隊員)、宮村義人(タイムパトロール隊隊員)ほか

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