池松壮亮映画一覧

池松壮亮が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「万引き家族」のネタバレあらすじ結末

万引き家族の紹介:2018年日本映画。「誰も知らない」「そして父になる」の是枝裕和監督が、犯罪を通して繋がっていく家族の物語をオリジナル脚本で映画化。2018年第71回カンヌ国際映画祭で日本映画としては21年ぶりとなる、最高賞パルムドールを受賞した話題作。リリー・フランキー、安藤さくら、樹木希林等、ベテラン俳優に、松岡茉優や城桧吏ら期待の若手俳優が出演。
監督:是枝裕和 出演:リリー・フランキー(柴田治)、安藤サクラ(柴田信代)、城桧吏(柴田祥太)、松岡茉優(芝田亜紀)、樹木希林(柴田初枝)、佐々木みゆ(ゆり、凛)、池松壮亮(4番さん)、柄本明(川戸頼次)、高良健吾(前園巧)、池脇千鶴(宮部希衣)、ほか

「春を背負って」のネタバレあらすじ結末

春を背負っての紹介:2014年日本映画。笹本稜平の同名小説を、日本を代表するカメラマン・木村大作が自身2作目の監督作品として映画化した山岳ドラマです。立山連峰を舞台に、東京でトレーダーをしていた主人公が、山小屋を経営していた父の死をきっかけに故郷に戻り、父の後を継ごうとするのですが…。撮影は一切CGに頼らず、丸1年かけて実際に立山連峰の四季折々を撮影しています。
監督:木村大作 出演者:松山ケンイチ(長嶺亨)、小林薫(長嶺勇夫)、檀ふみ(長嶺菫)、蒼井優(高澤愛)、豊川悦司(多田悟郎)、新井浩文(中川聡史)、池松壮亮(須永幸一)、仲村トオル(朝倉隆史)ほか

「大人ドロップ」のネタバレあらすじ結末

大人ドロップの紹介:2013年日本映画。樋口直哉の同名小説を映画化した青春ドラマです。4人の男女の高校生が恋愛を経験するうちに悩みもがきながらも大人に成長していくひと夏の過程を、池松壮亮と橋本愛のダブル主演で描きます。
監督:飯塚健 出演者:池松壮亮(浅井由)、橋本愛(入江杏)、前野朋哉(岡田始)、小林涼子(野中春)、渡辺大知(辻本裕也)ほか

「夜空はいつでも最高密度の青色だ」のネタバレあらすじ結末

夜空はいつでも最高密度の青色だの紹介:2017年日本映画。詩人・最果タヒの同名詩集を映画化した作品で、東京を舞台に、昼は看護師・夜はガールズバーで働く女性と左目がほとんど見えない日雇い労働者、二人の孤独な男女の出会いと切ない恋を描いたラブストーリーです。2017年の第91回キネマ旬報ベスト・テンで日本映画1位を獲得しています。
監督:石井裕也 出演者:石橋静河(美香)、池松壮亮(慎二)、市川実日子(美香の母)、松田龍平(智之)、田中哲司(岩下)ほか

「自分の事ばかりで情けなくなるよ」のネタバレあらすじ結末

自分の事ばかりで情けなくなるよの紹介:2013年日本映画。元彼が忘れられない風俗嬢クミコは彼にやり直そうと言えずにいた。クリープハイプというバンドが好きなミエはライブに行きたいが早退出来ずSNSにつぶやきながら黙々と仕事をしたがライブを諦められない。オタクのツダは好きなアイドルのライブに興奮する。トレーラーハウスで謎の少女と暮らすリクオ。少女は一言も言葉を発さない。そしてリクオは事件を起こすこととなる。
監督:松居大悟 出演:池松壮亮(リクオ)、黒川芽以(ユーナ)、安藤聖(クミコ)、尾上寛之(ヒデキ)、山田真歩(ミエ)、大東駿介(ツダ)、ほか

「劇場版 MOZU」のネタバレあらすじ結末

劇場版 MOZUの紹介:2015年日本映画。最愛の妻子を惨い殺され方で奪われた刑事、倉木尚武が家族の死の真相を知るべく最強の敵「ダルマ」に立ち向かう。逢坂剛のベストセラー小説を基にしたテレビドラマの劇場版。
監督:羽住英一郎 出演:西島秀俊(倉木尚武)、香川照之(大杉良太)、真木よう子(明星美希)、伊勢谷友介(高柳隆市)、松坂桃李(権藤剛)、長谷川博己(東和夫)、小日向文世(津城俊輔)、池松壮亮(新谷和彦)、伊藤淳史(鳴宮啓介)、大杉恵(杉咲花)、阿部力(村西悟)、ビートたけし(だるま【吉田こまお】)、マーシュ彩(えれな)

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」のネタバレあらすじ結末

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだらの紹介:2011年日本映画。「もしドラ」の愛称で大ヒットとなった岩崎夏海の同名小説を映画化したもので、病に倒れた親友の代わりに万年弱小の野球部マネージャーになった女子高生が、ピーター・F・ドラッカーの書いたマネジメント本を手に部の改革を進めていく姿を描いた青春ドラマです。
監督:田中誠 出演者:前田敦子(川島みなみ)、瀬戸康史(浅野慶一郎)、峯岸みなみ(北条文乃)、池松壮亮(柏木次郎)、川口春奈(宮田夕紀)、大泉洋(加地誠)ほか

「だれかの木琴」のネタバレあらすじ結末

だれかの木琴の紹介:2016年日本映画。ある日偶然入った美容室で髪を切ってもらった親海小夜子。担当してくれたのが山田海斗という美容師だった。名刺交換をし小夜子が満足し帰宅すると、営業メールが届く。そのメールに小夜子は返信した。そして海斗もハサミの写真付で返信する。すると小夜子は新調したベットの写真を送り何度も美容室を訪れるようになるが、だんだん行動がエスカレートしていくのであった。
監督:東陽一 出演者:常盤貴子(親海小夜子)、池松壮亮(山田海斗)、勝村政信(親海光太郎)、佐津川愛美(唯)、ほか

「セトウツミ」のネタバレあらすじ結末

セトウツミの紹介:2016年日本映画。原作者・此元和津也による、大阪の高校生2人が川辺でただ会話劇を繰り広げるだけの漫画を映画化。監督は、「まほろ駅前多田便利軒」などを手がける大森立詞。出演者は、今旬の俳優、菅田将暉・池松壮亮がダブル主演を努めます。
監督:大森立詞 出演:池松壮亮(内海想)、菅田将暉(瀬戸小吉)、中条あやみ(樫村一期)、成田瑛基(鳴山)

「愛の渦」のネタバレあらすじ結末

愛の渦(あいのうず)の紹介:2014年日本映画。三浦大輔が原作の戯曲を自らのメガホンで映画化した作品です。とあるマンションの一室で繰り広げられる乱交パーティーで複数の男女が交わり合う様子を描いたエロティックドラマです。R-18指定です。
監督:三浦大輔 出演者:門脇麦(女子大生)、池松壮亮(ニート)、新井浩文(フリーター)、滝藤賢一(サラリーマン)、窪塚洋介(店員)ほか

「バンクーバーの朝日」のネタバレあらすじ結末

バンクーバーの朝日の紹介:2014年日本映画。「バンクーバー朝日」という実際に海外で活躍した野球チームを描いた実話。その世界情景を描き出しながら当時の日本人の苦悩、そして現在にも繋がっている日本人らしい戦い方は日本人なら見るべきポイント。
監督:石井裕也 出演:妻夫木聡(レジー笠原)、亀梨和也(ロイ永西)、勝地涼(ケイ北本)、上地雄輔(トム三宅)、池松壮亮(フランク野島)、ほか

「無伴奏」のネタバレあらすじ結末

無伴奏の紹介:2015年日本映画。直木賞作家である小池真理子の半自叙伝的小説を映画化。日本中で学生運動が起きていた1969年の宮城県仙台市を舞台に、ある女子高校生が喫茶店『無伴奏』で2人の大学生と出会い、恋に落ちて行くさまを描く。
監督:矢崎仁司 出演者:成海璃子(野間響子)、池松壮亮(堂本渉)、斎藤工(関祐之介)、遠藤新菜(エマ)、松本若菜(堂本勢津子)ほか

「オリエント急行殺人事件(2015年)」のネタバレあらすじ結末

オリエント急行殺人事件の紹介:2015年日本。豪華寝台車オリエント急行の中である日殺人事件が起き、たまたまそこに居合わせた探偵が、事件の真相を解いていきます。その時代の衣装や髪型も見物です。
脚本:三谷幸喜 原作:アガサ・クリスティ 出演:野村萬斎、松嶋菜々子、二宮和也、杏、玉木宏、沢村一樹、吉瀬美智子、石丸幹二、池松壮亮、黒木華、ほか

「続・深夜食堂」のネタバレあらすじ結末

続・深夜食堂の紹介:2016年日本映画。今回の映画は「続」ということで「深夜食堂」の映画として2作目。安倍夜郎のマンガを映画化。「深夜食堂」で、食はオマケ。むしろ、ゲストキャラクターにドラマがあり、マスターは、それを見守り、料理をふるまうだけ、そんな、どこにでもあるような日常を切り取った話です。焼き肉定食、焼うどん、豚汁定食といったありふれた食事が今回もテーマになっている。
監督:松岡錠司 出演:小林薫(マスター)、河井青葉(赤塚範子)、池松壮亮(高木清太)、キムラ緑子(高木聖子)、小島聖(木村さおり)、佐藤浩市(石田)、オダギリジョー(小暮)、松重豊(竜)ほか

「デスノート Light up the NEW world(詳解版)」のネタバレあらすじ結末

デスノート Light up the NEW worldの紹介:2016年日本映画。デスノートシリーズの前作から10年経った、正統続編としての新作デスノートは、原作にある、「人間世界に持ち込める死神ノートは6冊のみ」を使って、デスノート保有者同士のバトルロワイアルが行なわれる?そんな予感のする映画です。東出昌大、池松壮亮、菅田将暉が共演、夜神月とLの死から10年後の情報社会が舞台となる。
監督:佐藤伸介 出演:東出昌大(三島創)、池松壮亮(竜崎)、菅田将暉(紫苑優輝)、ほか

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