ジョン・キューザック映画一覧

ジョン・キューザックが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ザ・スナイパー」のネタバレあらすじ結末

ザ・スナイパーの紹介:2006年アメリカ映画。仕事を終えて森の中を逃走していた初老の殺し屋と、ひょんなことから彼に出くわしたキャンプ中の元警官の父子が共に犯罪組織に狙われる羽目になり、FBI捜査官も巻き込んで逃走劇を繰り広げる様を描いたクライム・サスペンス作品です。
監督:ブルース・ベレスフォード 出演者:モーガン・フリーマン(フランク・カーデン)、ジョン・キューザック(レイ・キーン)、ジェイミー・アンダーソン(クリス・キーン)、アリス・クリーグ(グウェン・マイルズ)、ミーガン・ドッズ(サンドラ)、コーリイ・ジョンソン(デイヴィス)ほか

「ブロードウェイと銃弾」のネタバレあらすじ結末

ブロードウェイと銃弾の紹介:1994年アメリカ映画。舞台は禁酒法時代のブロードウェイ。若手の劇作家デビッドが手掛ける舞台の裏側で繰り広げられていく様々な人間模様を軽妙なテンポで描いた喜劇作品です。
監督:ウディ・アレン 出演者:ジョン・キューザック(デビッド・シェーン)、ダイアン・ウィースト(ヘレン・シンクレア)、ジェニファー・ティリー(オリーブ・ニール)、チャズ・パルミンテリ(チーチ)、ジョー・ヴィテレリ(ニック・ヴァレンテ)

「セイ・エニシング」のネタバレあらすじ結末

セイ・エニシングの紹介:1989年アメリカ映画。80年代アメリカにおいて、名作と呼ばれる青春映画の1本。現在は脚本や映画プロデューサーとしても活躍する俳優ジョン・キューザックが、十代の青年をみずみずしい感性で演じている。平凡な高校生ロイドが恋した少女ダイアンは、お金持ちの優等生。だめもとのアタックが成功して2人は恋人同士になるが、ダイアンの父親の猛反対にあい…。監督は、「あの頃ペニー・レインと」(2000)や「バニラ・スカイ」(2001)のキャメロン・クロウ。また、ピーター・ガブリエルをはじめ、チープ・トリック、デペッシュ・モード、ハートのナンシー・ウィルソンなど、当時大人気のミュージシャン達によるサントラも話題となった。ちなみに、キューザックの実の姉、ジョーン・キューザックが劇中でも姉役で登場している。
監督:キャメロン・クロウ 出演者:ジョン・キューザック(ロイド)、アイオン・スカイ(ダイアン)、ジョン・マホーニ―(ジェームズ)、リリ・テイラー(コリー)、ジョーン・キューザック(コンスタンス)、ロイス・チャイルズ(ダイアンの母親)、ローレン・ディーン(ジョー)ほか

「コレクター (2012年)」のネタバレあらすじ結末

コレクターの紹介:2012年アメリカ映画。80年代に実際に起きたゲイリー・ハイドニックによる事件を題材にしたと言われるクライムサスペンスです。娼婦連続誘拐犯に娼婦と間違われて自分の娘が誘拐された刑事が相棒の女性刑事と捜査を進めていく話です。
監督:モーガン・オニール 出演者:ジョン・キューザック(マイク・フレッチャー)、ジェニファー・カーペンター(ケルシー・ウォーカー)、ダラス・ロバーツ(カール・ジュモー)、メイ・ホイットマン(アビー・フレッチャー)、ソーニャ・ヴァルゲル(シェリー・フレッチャー)、マゲイナ・トーヴァ(ブリタニー)、キャサリン・ウォーターストーン(ローレン)、ゲイリー・アンソニー・ウィリアムズ(ダリル)ほか

「推理作家ポー 最期の5日間」のネタバレあらすじ結末

推理作家ポー 最期の5日間の紹介:2012年アメリカ映画。数々の名作を発表してきたミステリー作家、エドガー・アラン・ポー。実は彼の死は、多くの不可解な謎を残したものだった。彼の最期に何がおこったのか。
監督:ジェームズ・マクティーグ 出演:ジョン・キューザック(エドガー・アラン・ポー)、ルーク・エヴァンス(エメット・フィールズ刑事)、アリス・イヴ(エミリー・ハミルトン)、ブレンダン・グリーソン(ハミルトン大尉)、ケヴィン・マクナリー(マドックス編集長)、ほか

「キング・ホステージ」のネタバレあらすじ結末

キング・ホステージの紹介:2017年アメリカ映画。ニコラス・ケイジが裏社会の大物を演じるクライム・アクション映画です。定職に就かぬ兄を裏社会の大物に誘拐された会社経営者が、警察から狂言誘拐だと当てにされずも自力で兄を救い出そうと立ち上がります。
監督:スティーヴン・C・ミラー 出演者:ニコラス・ケイジ(エディ・キング)、ジョン・キューザック(サル)、エイドリアン・グレニアー(J・P・リンデル)、ジョナサン・シェック(マイキー・リンデル)、クリストファー・コッポラ(バディ・キング)ほか

「真夜中のサバナ」のネタバレあらすじ結末

真夜中のサバナの紹介:1997年アメリカ映画。ジョーシア州サバナの町で起こった殺人事件をめぐり、偶然町を訪れていたジャーナリストが一癖も二癖もある町の人々に翻弄されながらも真相解明に乗り出す。
監督:クリント・イーストウッド 出演:ジョン・キューザック、ケヴィン・スペイシー、ジャック・トンプソン、イルマ・P・ホール、ジュード・ロウ、アリソン・イーストウッド、ほか

「ドライブ・ハード」のネタバレあらすじ結末

ドライブ・ハードの紹介:2014年カナダ映画。一流の元レーサーだったピーターは、結婚、妻の出産を機に引退、今はしがない自動車教習所の教官に就いていた。妻に蔑まされ、娘に馬鹿にされる日々が続いていてが、ある日ケラーという男が教習を申し込んでくる。ケラーは一級の強盗で、自分を売った元クライアントが重役を務める銀行を襲い、ピーターを巻き込みその逃走を手伝わせる。ピーターは嫌々それを手伝うが、その内ケラーとの奇妙な友情を築き、自分への尊厳を取り戻していく。ユーモラスな展開で綴るクライムアクション映画。
監督:ブライアン・トレンチャード=スミス 出演:ジョン・キューザック(サイモン・ケラー)、トーマス・ジェーン(ピーター・ロバーツ)、ゾーイ・ヴェントゥーラ(ウォーカー)、クリストファー・モリス(マリオ・ロッシ)、ダミアン・ガーヴェイ(スミス)、ほか

「シン・レッド・ライン」のネタバレあらすじ結末

シン・レッド・ラインの紹介:1998年アメリカ映画。ジェームズ・ジョーンズ原作の同名小説を映画化した戦争ドラマです。太平洋戦争の激戦地のひとつソロモン諸島ガダルカナル島を舞台に、若きアメリカ兵たちの戦いの日々と人間模様を豪華キャストの共演で描いています。
監督:テレンス・マリック 出演者:ショーン・ペン(エドワード・ウェルシュ)、ジム・カヴィーゼル(ロバート・ウィット)、エイドリアン・ブロディ(ジェフリー・ファイフ)、ジョン・キューザック(ジョン・ガフ)、ニック・ノルティ(ゴードン・トール)、ジョン・C・ライリー(ポール・ストーム)、ジョージ・クルーニー(チャールズ・ボッシュ)、ジョン・トラボルタ(デヴィッド・クインタード)ほか

「“アイデンティティー”」のネタバレあらすじ結末

“アイデンティティー”の紹介:2003年アメリカ映画。豪雨の夜に偶然集まった11人の男女が何者かに殺されていく恐怖を描いた話と、多重人格障害を持つ死刑囚の再審理の話が同時に展開されるサスペンス映画。最後の最後で衝撃的な展開が待ち受けるストーリーは多くの映画ファンを驚かせ、今現在でも評価が高い作品である。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」などで知られるアラン・シルヴェストリが音楽を手掛けた。
監督:ジェームズ・マンゴールド 出演者:ジョン・キューザック(エド)、レイ・リオッタ(ロード)、アマンダ・ピート(パリス)、ジョン・ホークス(ラリー)、プルイット・テイラー・ヴィンス(マルコム・リバース) ほか

「トゥルー・カラーズ」のネタバレあらすじ結末

トゥルー・カラーズの紹介:1991年アメリカ映画。法律学校で出会った、貧しい家庭に育ったピーターと上流家庭に生まれたティム、境遇も性格も異なる二人の男が政治の世界で織りなす7年間に渡る愛憎ドラマを描いたヒューマンドラマです。
監督:ハーバート・ロス 出演者:ジョン・キューザック(ピーター・バートン)、ジェームズ・スペイダー(ティム・ゲリティ)、イモジェン・スタッブス(ダイアナ・スタイルズ)、マンディ・パティンキン(ジョン・パルメリ)、リチャード・ウィドマーク(ジェームズ・スタイルズ)ほか

「コン・エアー」のネタバレあらすじ結末

コン・エアーの紹介:1997年アメリカ映画。実在するアメリカ連邦保安局の空輸隊をモチーフにした映画で、凶悪犯にハイジャックされた護送専用機を舞台に、囚人vs囚人の闘い、乗組員たちの孤立無援の闘いを描きます。
監督:サイモン・ウェスト 出演者:ニコラス・ケイジ(キャメロン・ポー)、ジョン・キューザック(ヴィンス・ラーキン)、ジョン・マルコヴィッチ(サイラス・グリサム)、ヴィング・レイムス(ダイアモンド・ドッグ)、ミケルティ・ウィリアムソン(ベイビー・オー)ほか

「コードネーム:プリンス」のネタバレあらすじ結末

コードネーム:プリンスの紹介:2014年アメリカ映画。凄腕の殺し屋と、彼に妻子を殺された犯罪組織のボスが10数年の時を経て再び対決する姿を、誘拐された殺し屋の娘を交えて描いたアクション・スリラー作品です。
監督:ブライアン・A・ミラー 出演者:ジェイソン・パトリック(ポール・ブレナン)、ジェシカ・ロウンズ(アンジェラ)、ジーア・マンテーニャ(ベス)、RAIN (ピ)(マーク)、ブルース・ウィリス(オマー・カイザー)ほか

「ニューオーリンズ・トライアル」のネタバレあらすじ結末

ニューオーリンズ・トライアルの紹介:2003年アメリカ映画。銃の乱射事件で家族を失った遺族が銃器メーカーを訴えました。銃器メーカーは凄腕の陪審コンサルタントを雇って裁判を有利に進めようとしますが…。ジャン・グリシャムの原作を映画化した法廷サスペンスです。
監督:ゲイリー・フレダー 出演者:ジョン・キューザック(ニコラス・イースター)、ジーン・ハックマン(ランキン・フィッチ)、ダスティン・ホフマン(ウェンドール・ローア)、レイチェル・ワイズ(マーリー)、ブルース・デイヴィソン(ダーウッド・ケーブル)ほか

「大統領の執事の涙」のネタバレあらすじ結末

大統領の執事の涙の紹介:2013年アメリカ映画。実在の人物ユージン・アレンをモデルとし、34年間ホワイトハウスの執事として仕えたアフリカ系アメリカ人の、歴代の大統領との交流や、妻、反発する息子との関係を描いた映画です。
監督:リー・ダニエルズ 出演:フォレスト・ウィテカー(セシル・ゲインズ)、オプラ・ウィンフリー(グロリア・ゲインズ)、ジョン・キューザック(リチャード・ニクソン)、ジェーン・フォンダ(ナンシー・レーガン)、キューバ・グッディング・Jr(カーター・ウィルソン)、ほか

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