加山雄三映画一覧

加山雄三が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「歌う若大将」のネタバレあらすじ結末

日劇「加山雄三ショー」より 歌う若大将の紹介:1966年日本映画。加山雄三主演の「若大将シリーズ」第8作は、1966年7月15日~17日までの3日間に渡って日本劇場(日劇)開催され、延べ2万7000人を動員した加山雄三初のワンマンショーの模様を中心に、若大将シリーズの名場面ダイジェスト、加山雄三の地元・茅ヶ崎やタヒチでのプライベートショットなどを交えて構成した特別企画作です。
監督:長野卓 出演者:加山雄三、ザ・ランチャーズ、大橋節夫とハニー・アイランダーズ、ストリング・ファンタスティック・オーケストラ、志摩夕起夫ほか

「アルプスの若大将」のネタバレあらすじ結末

アルプスの若大将の紹介:1966年日本映画。加山雄三の代名詞である若大将シリーズの第7作です。今回はシリーズ二度目となる海外ロケをヨーロッパのアルプス山脈やウィーン、ローマで敢行、加山雄三も吹き替えなしでスキーのシーンに挑んでいます。
監督:古澤憲吾 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(岸澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、江原達怡(江口敏)、イーデス・ハンソン(リセエンヌ)ほか

「海の若大将」のネタバレあらすじ結末

海の若大将の紹介:1965年日本映画。永遠の若大将、加山雄三主演の「若大将シリーズ」第5弾です。第1作以来の水泳部に返り咲いた若大将が、ライバル青大将の船に乗り込み、小さな島である女性と出会いますが…。
監督:古澤憲吾 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(芦屋澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、重山規子(秋山悦子)、沢井桂子(酒井昌江)ほか

「日本一の若大将」のネタバレあらすじ結末

日本一の若大将の紹介:1962年日本映画。加山雄三の代名詞「若大将シリーズ」の第3作です。マラソン部に入った若大将。こともあろうか部のマネージャーに就任したのは若大将の永遠のライバル青大将でした…。
監督:杉江敏男 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(中里澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、江原達怡(江口敏)、中真千子(田沼照子)ほか

「銀座の若大将」のネタバレあらすじ結末

銀座の若大将の紹介:1962年日本映画。加山雄三の代名詞ともいえる「若大将シリーズ」の第2作です。前作から一部設定は変更されており、軽音楽部に入った若大将がひょんな事から拳闘部の助っ人を買って出ることになります。
監督:杉江敏男 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(中里澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、江原達怡(江口敏)、団令子(団野京子)ほか

「大学の若大将」のネタバレあらすじ結末

大学の若大将の紹介:1961年日本映画。加山雄三の代名詞「若大将シリーズ」の第1作です。すき焼き屋の御曹司である大学生で水泳部の若大将が、恋に友情に青春にと奮闘します。
監督:杉江敏男 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(中里澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、有島一郎(田沼久太郎)、飯田蝶子(田沼りき)ほか

「ハワイの若大将」のネタバレあらすじ結末

ハワイの若大将の紹介:1963年日本映画。永遠の若大将、加山雄三主演の「若大将シリーズ」第4弾です。シリーズ初の海外ロケをハワイで敢行した本作品は、念願のハワイ留学を果たすも遊び呆けてばかりの青大将を連れ戻すべく、若大将はハワイに乗り込んでいきます。
監督:福田純 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(中里澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、二瓶正也(江口敏)、堺左千夫(赤マムシの赤塚)ほか

「赤ひげ」のネタバレあらすじ結末

赤ひげの紹介:1965年日本映画。山本周五郎の小説を黒澤明監督が映画化したもので、江戸時代の小石川養生所を舞台に、老医師「赤ひげ」とその弟子、貧しい患者たちとの交流を描いています。
監督:黒澤明 出演者:三船敏郎(赤ひげ)、加山雄三(保本登)、山崎努(佐八)、香川京子(狂女)、内藤洋子(まさえ)ほか

「エレキの若大将」のネタバレあらすじ結末

エレキの若大将の紹介:1965年日本映画。永遠の若大将、加山雄三主演の「若大将シリーズ」第6弾です。空前のエレキブームの最中、若大将はライバル青大将と共に、成り行きからバンドを結成することになるのですが…。加山雄三の代表曲のひとつ「君といつまでも」が主題歌に採用されています。
監督:岩内克己 出演者:加山雄三(田沼雄一(若大将))、星由里子(星山澄子)、田中邦衛(石山新次郎(青大将))、寺内タケシ(隆)、ジェリー藤尾(赤田)ほか

「八甲田山」のネタバレあらすじ結末

八甲田山の紹介:1977年日本映画。1902年(明治35年)。関係が悪化したロシアとの開戦不可避と見られおり、対露戦の準備として行われた、厳冬期の八甲田山での行軍演習中に、青森の連隊が遭難。わずかな生存者のみで大多数が死亡した事件を元にし、一部フィクションも付け加えて、壮絶な世界が描かれています。
監督:森谷司郎 出演:高倉健(徳島大尉)、丹波哲郎(児島大佐)、島田正吾(友田少将)、大滝秀治(中林大佐)、北大路欣也(神田大尉)、緒形拳(村山伍長)、大竹まこと(橇隊の兵卒)、三國連太郎(山田少佐)、加山雄三(倉田大尉)、加賀まりこ(徳島妙子)ほか

「椿三十郎」のネタバレあらすじ結末

椿三十郎の紹介:1962年日本映画。黒澤監督が東宝からの要請により、「用心棒」の続編として作ったアクション時代劇。「用心棒」で初めて使った刀で切る際の効果音をさらに大きくし、のちのテレビ時代劇に強い影響を与えた。残酷時代劇のブームを招いたことでも有名。
監督:黒澤明 出演:三船敏郎(椿三十郎)、仲代達矢(室戸半兵衛)、小林桂樹(見張りの侍(木村))、加山雄三(井坂伊織)、団令子(千鳥)、ほか

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