木村佳乃映画一覧

木村佳乃が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「パパはわるものチャンピオン」のネタバレあらすじ結末

パパはわるものチャンピオンの紹介:2018年日本映画。板橋雅弘と吉田尚令による絵本「パパはわるものチャンピオン」「パパのしごとはわるものです」を映画化した作品です。怪我と世代交代のため悪役に転身したかつてのエースレスラーと、その家族の絆を描いています。主演に新日本プロレスの人気現役レスラー・棚橋弘至を迎え、他にも人気レスラーが多数出演しています。
監督:藤村享平 出演者:棚橋弘至(大村孝志/ゴキブリマスク)、木村佳乃(大村詩織)、寺田心(大村祥太)、仲里依紗(大場ミチコ)、オカダ・カズチカ(ドラゴンジョージ)、田口隆祐(寄田/ギンバエマスク)、真壁刀義(スイートゴリラ丸山)、バレッタ(ジョエル・ハーディ)、淵上泰史(平野大輔)、松本享恭(町田翔平)、川添野愛(ユリ)、大泉洋(編集長)、大谷亮平(大友)、寺脇康文(本田功)、天山広吉、小島聡、永田裕志、中西学、KUSHIDA、後藤洋央紀、石井智宏、矢野通、YOSHI-HASHI、内藤哲也、高橋ヒロムほか

「誰も守ってくれない」のネタバレあらすじ結末

誰も守ってくれないの紹介:2008年日本映画。伝説の人気ドラマ『踊る大捜査線』のスタッフが贈る社会派ムービーです。世間を揺るがした、未成年の少年による猟奇殺人事件。世間の容赦ないバッシングに晒される犯人の妹をただ一人だけ守ろうとする刑事の苦闘を描きます。
監督:君塚良一 出演者:佐藤浩市(勝浦卓美)、志田未来(船村沙織)、松田龍平(三島省吾)、柳葉敏郎(本庄圭介)、石田ゆり子(本庄久美子)、佐々木蔵之介(梅本孝治)ほか

「アトランティス/失われた帝国」のネタバレあらすじ結末

アトランティス/失われた帝国の紹介:2001年アメリカ映画。ディズニー製作のアニメ映画。2003年には続編「アトランティス 帝国最後の謎」が公開されました。伝説の古代帝国アトランティスに魅せられた男が、亡き祖父から託された古文書を手掛かりに、ついにアトランティスを見つけます。大昔に滅びたと伝えられていたその国は、現在まで文明が存続しており、人々が生活を営んでいるのでした。
監督:ゲイリー・トルースデイル、カーク・ワイズ 声の出演者:マイケル・J・フォックス/長野博(マイロ・サッチ)、クリー・サマー/木村佳乃(キーダ姫)、ジェームズ・ガーナー/辻萬長(ローク司令官)、レナード・ニモイ/平幹二朗(アトランティスの王)、ジョン・マホーニー/阪脩(ウィットモア)、ドン・ノヴェロ/内藤剛志(ヴィニー)、クローディア・クリスチャン/高島礼子(ヘルガ)

「おろち」のネタバレあらすじ結末

おろちの紹介:2008年日本映画。不老不死の『おろち』という謎の女性が、大女優の門前家にお手伝いとしてやってきました。母親の葵から二人の娘の一草と理沙が成長し終わりを迎えるまで見届けるためでした。門前家の女性には29歳になると謎の病気が始まり上の部屋に隔離されると言うこの家系の秘密が徐々に暴かれていきます…という話です。原作は楳図かずおの漫画「おろち」です。
監督:鶴田法男 出演者:木村佳乃(門前葵・門前一草)、中越典子(門前理沙)、山本太郎(大西弘)、嶋田久作(執事・西条)、佐藤初(少女時代の一草)、山田夏海(少女時代の理沙)、大島蓉子(昌江(佳子の母))、エド山口(パパ(佳子の父))ほか

「阿修羅のごとく」のネタバレあらすじ結末

阿修羅のごとくの紹介:2003年日本映画。綱子、巻子、滝子、咲子の四姉妹は、父親・恒太郎に愛人と子どもがいたことを知り、集まって話し合います。母親・ふじに知られないように、どうすれば善いのか答えがでません。当の二人は何事も無く老後を過ごす夫婦にしか見えません。4姉妹の長女は不倫、次女は夫に女の気配、三女は、更新所の男に求める愛され、四女はボクサーとの恋愛に振り回されています。それぞれが、父親の浮気をきっかけに互いの抱える不安を知ることになります。気づいていても、面に出さない、心に阿修羅を持ち続ける女たち・ホームコメディー映画。
監督:森田芳光 出演者:大竹しのぶ(三田村綱子(長女))、黒木瞳(里見巻子(次女))、深津絵里(竹沢滝子(三女))、深田恭子(神内咲子(四女))、小林薫(里見鷹男)、中村獅童(勝又静男)、ほか

「伝染歌」のネタバレあらすじ結末

伝染歌の紹介:2007年日本映画。ヨーロッパに伝わる自殺ソングをテーマにした日本映画で、原作は秋元康で若きAKB48のメンバーが女子高校生役で出演しています。伝染する自殺ソングの恐怖を描いた都市伝説ホラーです。
監督:原田眞人 出演者:松田龍平(長瀬陸)、大島優子(夏野あんず)、秋元才如(松田朱里)、小嶋陽菜(キリコ)、前田敦子(高橋香奈)、堀部圭亮(望月薫)ほか

「蝉しぐれ」のネタバレあらすじ結末

蝉しぐれの紹介:2005年日本映画。藤沢周平の原作を黒土三男監督が15年かけて映画化した作品です。下級武士と父との絆、互いに違う道を歩むことになった幼馴染への儚い想いなどを、藩の権力闘争と合わせて描いています。
監督:黒土三男 出演者:市川染五郎(牧文四郎)、木村佳乃(ふく)、緒形拳(牧助左衛門)、原田美枝子(登世)、今田耕司(島崎与之助)ほか

「嫌な女」のネタバレあらすじ結末

嫌な女の紹介:2016年日本映画。女優の黒木瞳、初監督作品。桂望実のベストセラー作品の映画化。立場や境遇がまるで異なる2人の女同士のいとこの、奇妙でおかしな絆を描いた作品。吉田羊が弁護士役、木村佳乃が天才詐欺師の役を演じる。
監督:黒木瞳 出演者:吉田羊(石田徹子)、木村佳乃(小谷夏子)、中村蒼(磯崎賢)、古川雄大(太田俊輔)、佐々木希(神谷真里菜)ほか

「星ガ丘ワンダーランド」のネタバレあらすじ結末

星ガ丘ワンダーランドの紹介:2015年日本映画。数々のCMを手掛ける柳沢翔の初監督作品。20年前に自分たち家族を捨てて去った母親の死を聞かされた青年が、その死の謎を探ろうとする姿を描くミステリー。
監督:柳沢翔 出演者:中村倫也(瀬生温人)、新井浩文(瀬生哲人)、佐々木希(清川七海)、菅田将暉(清川雄哉)、杏(大林津奈子)、市原隼人(楠仁吾)、木村佳乃(清川爽子)、松重豊(瀬生藤二)、ほか

「さくらん」のネタバレあらすじ結末

さくらんの紹介:2007年日本映画。吉原を舞台に、美しく咲き乱れる花魁の恋模様と、たくましい生きざまを描いた作品。安野モヨコの漫画が原作となっています。フォトグラファーでもある蜷川実花が監督をつとめており、その美しい映像世界も必見となっています。
監督:蜷川実花 出演者:土屋アンナ(きよ葉)、椎名桔平(倉之助)、成宮寛貴(惣次郎)、木村佳乃(高尾)、安藤政信(清次)ほか

「告白」のネタバレあらすじ結末

告白の紹介:2010年日本映画。湊かなえの同名ベストセラー小説を映画化したものです。愛娘を自分のクラスの生徒に殺された女性中学教師が、生徒たちを相手にその真相を告白、追究し、復讐するというミステリー学園映画です。キャッチコピーは「告白が、あなたの命につきささる。」で、その内容と描写には、少年犯罪、イジメ、家庭内暴力などの過激な部分があります。しかし、現代社会が抱える学校教育での問題点などを考えさせるシリアスな内容で、第34回日本アカデミー賞では4冠を受賞、他にも多数の映画賞を受賞した作品です。
監督:中島哲也 出演:松たか子(森口悠子)、木村佳乃(下村優子(直樹の母))、岡田将生(寺田良輝(ウェルテル))、西井幸人(渡辺修哉)、藤原薫(下村直樹)、橋本愛(北原美月)ほか

「寝ずの番」のネタバレあらすじ結末

寝ずの番の紹介:2006年日本映画。六代目笑福亭松鶴夫婦がモデルとなった喜劇で、笑満亭橋鶴師匠が亡くなり、その艶での弟子たちの雑談によるエピソードと、続けて弟子とお上さんが亡くなり、その通夜に現れた知人と弟子とその女房を交えて、春歌・師下ねたた歌合戦が繰り広げられる。
監督:マキノ雅彦 出演:中井貴一(橋太)、木村佳乃(茂子)、堺正章(もと鉄工所の社長)、笹野高史(橋次)、岸部一徳(橋弥)、長門裕之(橋鶴)、富司純子(志津子)他

「ホットロード」のネタバレあらすじ結末

ホットロードの紹介:2014年日本映画。ホットロードの原作は紡木たくによる少女漫画です。「別冊マーガレット」に1986年~1987年まで連載されました。悩みを抱えながら、暴走族に憧れ、仲間に入り不良の道を進んでいく主人公・和希(能年玲奈)とバイクに命をかけ、死さえ覚悟しているような春山(登坂広臣)のラブストーリー。
監督:三木孝浩 出演:宮市和希役「能年玲奈(のん)」 春山洋志役「登坂広臣」、木村佳乃、小澤征悦、鈴木亮平ほか

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