北村匠海映画一覧

北村匠海が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「思い、思われ、ふり、ふられ」のネタバレあらすじ結末

思い、思われ、ふり、ふられの紹介:2020年日本映画。人気少女漫画家、咲坂伊緒の青春三部作「ストロボ・エッジ」「アオハライド」「思い、思われ、ふり、ふられ」。その最終章ともいえる“ふりふら”がついに実写&アニメで同時に映画化。実写版の監督は映画『アオハライド』も手掛けた三木孝浩。メインの四人を演じるのは『君の膵臓をたべたい』でも共演した浜辺美波と北村匠海、東宝シンデレラグランプリの福本莉子、仮面ライダービルドでクローズを演じた赤楚衛二とさわやかなメンバーが揃った。また、Official髭男dismの「115万キロのフィルム」が物語をさらに盛り上げている。アニメ版「思い、思われ、ふり、ふられ」は2020年9月公開。
監督:三木孝浩 脚本:米内山陽子、三木孝浩 主題歌:Official髭男dism「115万キロのフィルム」 キャスト:浜辺美波(山本朱里)、北村匠海(山本理央)、福本莉子(市原由奈)、赤楚衛二(乾和臣)、上村海成(我妻暖人)、三船海斗(亮介)、古川雄輝(乾聡太)、戸田菜穂(朱里の母)ほか

「ぼくらの7日間戦争(アニメ版)」のネタバレあらすじ結末

ぼくらの7日間戦争の紹介:2019年日本映画。宗田理のベストセラー小説で、1988年に実写映画化された『ぼくらの七日間戦争』を、舞台を1988年実写版から約30年後の2020年の現在に置き換えてアニメ映画化した作品です。シリーズのテーマでもある“大人への挑戦”と“ユーモラスな戦い”を現代風に解釈して描き、1988年実写版で女優デビューを飾った宮沢りえが当時の役で特別出演しています。
監督:村野佑太 声の出演:北村匠海(鈴原守)、芳根京子(千代野綾)、宮沢りえ(玉すだれさん/中山ひとみ)、潘めぐみ(山咲香織)、鈴木達央(緒形壮馬)、大塚剛央(本庄博人)、道井悠(阿久津紗希)、小市眞琴(マレット)、櫻井孝宏(本多政彦)ほか

「サヨナラまでの30分」のネタバレあらすじ結末

サヨナラまでの30分の紹介:2019年日本映画。他界したミュージシャン・アキが遺したカセットテープを拾った颯太、再生するとその30分間に起こる不思議な出来事、それは颯太の中身がアキになることだった。颯太の体を借りたアキは、バンドメンバーや恋人との再会を果たし…。今をときめく新田真剣佑と北村匠海のW主演。二人の歌唱が楽しめる、ファンにはたまらない映画『サヨナラまでの30分』が公開された。監督は、『東京喰種 トーキョーグール』で長編映画デビューした萩原健太郎。ショートフィルムやCMが得意な監督らしく、めまぐるしく入れ替わるテンポのいい映像が新鮮だ。ヒロインは本作が初ヒロイン・初恋愛映画出演となる久保田紗友。オーディションで役を射止めてから、ピアノを練習して撮影に臨んだという。バンドメンバーは葉山奨之、上杉柊平、清原翔という、テレビや映画で活躍する勢いのある若手俳優が演じている。
監督:萩原健太郎 出演:新田真剣佑(宮田アキ)、北村匠海(窪田颯太)、久保田紗友(村瀬カナ)、葉山奨之(山科健太)、上杉柊平(重田幸輝)、清原翔(森涼介)、牧瀬里穂(村瀬しのぶ)、筒井道隆(窪田修一)、松重豊(吉井冨士男)、ほか

「影踏み」のネタバレあらすじ結末

影踏みの紹介:2018年日本映画。「半落ち」「クライマーズ・ハイ」「64-ロクヨン-」などで知られる日本ミステリー界の巨匠、横山秀夫。彼の異色作「影踏み」が、「月とキャベツ」(1996)の篠原哲雄監督によって映画化された。主演は、監督とは三度目のタッグとなるミュージシャンの山崎まさよし。本作では、頭脳明晰ながら“ノビ師”と呼ばれる泥棒として日陰の人生を歩んできた男を淡々と演じ、主題歌も担当している。共演は、ここ数年主演作が次々と公開されている北村匠海。山崎と息ピッタリのバディぶりを披露している。
監督:篠原哲雄 キャスト:山崎まさよし(真壁修一)、尾野真千子(安西久子)、北村匠海(啓二)、滝藤賢一(久能次朗)、鶴見辰吾(馬淵昭信)、大竹しのぶ(真壁直美)、中村ゆり(稲村葉子)、竹原ピストル(吉川聡介)、中尾明慶(大室誠)、藤野涼子(安西久子:回想)、下條アトム(栗本三樹男)、根岸季衣(菅原春江)、真田麻垂美(図書館にいた女)、田中要次(加藤)、ほか

「HELLO WORLD」のネタバレあらすじ結末

HELLO WORLD(ハローワールド)の紹介:2019年日本映画。未来で結ばれるはずの相手が事故に遭い死んでしまうと聞かされた男子高校生・直実は、その運命を変えるべく奮闘する。細田守監督のもとで、『時をかける少女』や『サマーウォーズ』の助監督をしていた伊藤智彦。『ソードアート・オンライン』シリーズでは監督をつとめ、二本目の劇場版監督作品となるのがこの『HELLO WORLD』である。キャラクターデザインには、『らき☆すた』『けいおん!』など美少女キャラに定評のある堀口悠紀子。そして、メインキャラクター三人の声優として、北村匠海、松坂桃李、浜辺美波という俳優陣を起用し、今までの日本アニメとは異なる世界観を醸し出すことに成功している。
監督:伊藤智彦 声優:北村匠海(堅書直実)、松坂桃李(カタガキナオミ)、浜辺美波(一行瑠璃)、釘宮理恵(ヤタガラス)、福原遥(勘解由小路三鈴)、子安武人(千古恒久)、寿美菜子(徐依依)ほか

「君は月夜に光り輝く」のネタバレあらすじ結末

君は月夜に光り輝くの紹介:2019年日本映画。まみず(永野芽郁)は二十歳まで生きられない発光病という不治の病になり、医者からは余命1年と言われていました。ついに余命0となり、生きるのを諦めるために作ったリストを同じクラスメイトの卓也(北村匠海)に代行してもらうことになりました。病室を出られないまみずの代わりに卓也が遊園地に行ったり、買い物やカラオケに行ったりする様々なミッションを一つ一つクリアして感想を報告するという代行をしていたのですが、2人に残された時間は迫っていました…。とても切なく苦しくてでもピュアな高校生ならではの儚くも美しい青春のラブストーリーです。第23回電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の小説を原作とするラブストーリー作品です。
監督:月川翔 出演:永野芽郁(渡良瀬まみず)、北村匠海(岡田卓也)、甲斐翔真(香山彰)、松本穂香(岡田鳴子)、今田美桜(平林リコ)、優香(岡崎)、生田智子(渡良瀬律)、長谷川京子(岡田恭子)、及川光博(深見真)、ほか

「十二人の死にたい子どもたち」のネタバレあらすじ結末

十二人の死にたい子どもたちの紹介:2018年日本映画。集団安楽死を望んで廃病院に集まった少年少女12人が死体を見つける。死体は何者なのか、自殺?他殺?殺人犯がこの12人の中にいるのか。疑心暗鬼に陥りながら、12人の死にたい理由が明かされていく。直木賞の候補になったことでも知られる「十二人の死にたい子どもたち」は、様々なジャンルの作品を生み出すことで知られる作家 冲方丁初のサスペンス。その傑作小説を「SPEC」シリーズや「人魚の眠る家」の記憶も新しい堤幸彦監督がメガホンをとり、当代きっての若手俳優たちによる息つく暇もない密室劇に仕立て上げた。ここ数年の活躍もめざましいイケメン俳優たち、美少女の面影残る女優たちの濃密な演技バトルが繰り広げられ、特に5台のカメラによる40分の長回しシーンは圧巻。
監督:堤幸彦 原作:冲方丁 キャスト:高杉真宙(サトシ – 1番)、渕野右登(ケンイチ – 2番)、古川琴音(ミツエ – 3番)、橋本環奈(リョウコ – 4番)、新田真剣佑(シンジロウ – 5番)、黒島結菜(メイコ – 6番)、杉咲花(アンリ – 7番)、萩原利久(タカヒロ – 8番)、北村匠海(ノブオ – 9番)、坂東龍汰(セイゴ – 10番)、吉川愛(マイ – 11番)、竹内愛紗(ユキ – 12番)、とまん(ユウキ – 0番)、ほか

「春待つ僕ら」のネタバレあらすじ結末

春待つ僕らの紹介:2018年日本映画。イケメンたちに囲まれた内気なヒロイン。キュンキュンな少女マンガ満載の月刊デザートで連載中の『春待つ僕ら』。活発さを封印した土屋太鳳、憂いを含んだ複雑な表情を浮かべる北村匠海、初心者とは思えないバスケの技を見せつける小関裕太。キャスト陣の頑張りが、王道少女マンガを説得力のあるドラマへと進化させた…。主演の二人(TAOTAK)が歌う「Anniversary」も爽やかで、ラストシーンの幸福感を盛り上げるのにピッタリの楽曲となっている。
監督:平川雄一朗 キャスト:土屋太鳳(春野美月)、北村匠海(浅倉永久)、小関裕太(神山亜哉)、磯村勇斗(若宮恭介)、杉野遥亮(多田竜二)、稲葉友(宮本瑠衣)、泉里香(柏木ナナセ)、佐生雪(山田レイナ)、緒川たまき(神山ユーコ)、ほか

「OVER DRIVE」のネタバレあらすじ結末

OVER DRIVE(オーバードライブ)の紹介:2018年日本映画。世界最高峰のラリー選手権『WRC』への出場を目指す天才肌ながらも素行の悪いドライバーと、その兄で堅実なメカニックとの絆と確執を描くカースポーツムービーです。実際のラリードライバーやチーム、メカニックの全面協力のもと、見ごたえたっぷりの大迫力のレースシーンをあますとこなく再現しています。
監督:羽住英一郎 出演者:東出昌大(檜山篤洋)、新田真剣佑(檜山直純)、森川葵(遠藤ひかる)、北村匠海(新海彰)、町田啓太(増田順平)、要潤(香川久俊)、吉田鋼太郎(都築一星)、ほか

「勝手にふるえてろ」のネタバレあらすじ結末

勝手にふるえてろの紹介:2017年日本映画。芥川賞作家・綿矢りさの同名小説を映画化したラブコメディです。映画初主演となる松岡茉優扮する恋愛経験がなく妄想癖のあるOLが二人の男の間で揺れ動くさまを描いています。
監督:大九明子 出演者:松岡茉優(江藤良香)、北村匠海(一宮/イチ)、渡辺大知(霧島/ニ)、石橋杏奈(月島来留美)、古舘寛治(釣りおじさん)、片桐はいり(オカリナ)、趣里(金髪店員)、前野朋哉(最寄り駅の駅員)ほか

「恋と嘘」のネタバレあらすじ結末

恋と嘘の紹介:2017年日本映画。無料マンガアプリ「マンガボックス」で連載され、人気を博した「恋と嘘」。夏にはアニメ化までされた今作が遂に待望の実写映画化。舞台は少子化の進んだ近未来の日本。これ以上の少子化に歯止めをかけるため、政府は「超・少子化対策法案」を施行していた。この政策は国民の遺伝子情報等を分析し、国が科学的に最良の結婚相手を決めるというもの。しかし、この政策は少子化が改善される反面、16歳にその相手を知らせる政府通知がいた以降、それ以外の相手とは自由に恋愛ができなくなってしまうという不自由で束縛された面もあった。そして、ついに主人公の仁坂葵のもとにも政府通知が届く。しかし、葵には政府通知の相手の他に既に恋人がいた。
監督:古澤健 出演:森川葵(仁坂葵)、北村匠海(司馬優翔)、佐藤寛太(高千穂蒼佑)、浅川梨奈(小夏)、田辺桃子(秋帆)、遠藤章造(仁坂遥一)、三浦理恵子(仁坂真理恵)、徳井義実(四谷大輔)、木下ほうか(高千穂匠社)、中島ひろこ(高千穂香澄)

「君の膵臓をたべたい」のネタバレあらすじ結末

君の膵臓をたべたい(キミスイ)の紹介:2017年日本映画。住野よる原作のベストセラー「君の膵臓をたべたい」を実写映画化した切ない青春ドラマ映画。高校教師生活6年目を迎えた志賀春樹こと【僕】は教師を辞めることを考えながらぼんやりとした日々を過ごす。ふと【僕】はかつて唯一の「友達」だった山内桜良の事を思い出す。クラスの人気者だった桜良は誰にも言えない「秘密」を抱えていて、【僕】がその秘密を知ったことで桜良との関係を築いていく。あまりにも儚い2人の過去と現在。そして、誰にでも起こりうる日常の生と死を描く。「君の膵臓をたべたい」この意味を知った時、あなたはきっと涙するだろう。若手人気俳優の北村匠海と浜辺美波が主演を務めた話題作。
監督:月川翔 出演:浜辺美波(山内桜良)、北村匠海(僕 / 志賀春樹)、大友花恋(恭子)、矢本悠馬(ガム君 / 宮田一晴)、桜田通(委員長)、森下大地(栗山)、上地雄輔(宮田一晴)、北川景子(12年後の恭子)、小栗旬(12年後の僕)、ほか

「あやしい彼女」のネタバレあらすじ結末

あやしい彼女の紹介:2016年日本映画。大ヒットした韓国映画「怪しい彼女」のリメイクで、舞台を日本に置き換えて制作したコメディ映画です。73歳の老人がひょんなことから20歳の姿に若返ってしまったことから騒動に巻き込まれていきます。
監督:水田伸生 出演者:多部未華子(大鳥節子/20歳の瀬山カツ)、倍賞美津子(73歳の瀬山カツ)、小林聡美(瀬山幸恵)、北村匠海(瀬山翼)、志賀廣太郎(中田次郎)ほか

「沈まぬ太陽」のネタバレあらすじ結末

沈まぬ太陽の紹介:2009日本映画。山崎豊子の同名ベストセラーを映画化したものです。昭和のある航空会社を舞台に、会社に人生を捧げる男の生き様を組織の腐敗や堕落などを交えて描きます。
監督:若松節朗 出演者:渡辺謙(恩地元)、三浦友和(行天四郎)、松雪泰子(三井美樹)、鈴木京香(恩地りつ子)、石坂浩二(国見正之)、香川照之(八木和夫)、ほか

「セーラー服と機関銃 卒業」のネタバレあらすじ結末

セーラー服と機関銃 卒業の紹介:2015年日本映画。「セーラー服と機関銃-卒業-」は1981年に薬師丸ひろ子主演で映画化した「セーラー服と機関銃」のその後を描いた作品。「セーラー服と機関銃」は当時社会現象を巻き起こした大ヒット映画です。ヤクザの組長という過去を持つ女子高生が、その友人達を巻き込む詐欺の黒幕と対峙する様子を描く。
監督:前田弘二 出演者:橋本環奈(星泉)、長谷川博己(月永)、安藤政信(安井)、大野拓郎(祐次)、宇野祥平(晴雄)、武田鉄矢(土井)、ほか

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