松山ケンイチ映画一覧

松山ケンイチが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「BLUE/ブルー」のネタバレあらすじ結末

BLUE/ブルーの紹介:2020年日本映画。『ヒメアノ〜ル』『愛しのアイリーン』などの吉田恵輔監督が、自ら30年以上続けているボクシングを題材に執筆したオリジナル脚本を映画化したヒューマンドラマです。誰よりもボクシングに情熱を傾けながらも負け続きのボクサー、将来有望のボクサー、主人公の幼馴染の女性などが織りなす人間模様が描かれていきます。タイトルのブルーとは挑戦者が立つ青コーナーを意味しています。
監督・脚本・殺陣指導:吉田恵輔 出演者:松山ケンイチ(瓜田信人)、木村文乃(天野千佳)、柄本時生(楢崎剛)、東出昌大(小川一樹)、守谷周徒(洞口正司)、吉永アユリ(佐藤多恵)ほか

「ANOTHER GANTZ」のネタバレあらすじ結末

ANOTHER GANTZ(アナザーガンツ)の紹介:2011年日本。劇場版GANTZでは語られなかったもう一つのストーリーを描いたテレビ作品。電車に轢かれて大事故になったはずの現場から忽然と姿を消した遺体。その不可解な現象を追いかけるルポライターの菊地が、GANTZの存在を知り玄野達の足跡を追いながら、GANTZの秘密に迫ろうとする。
監督:佐藤信介 出演:二宮和也(玄野計)、松山ケンイチ(加藤勝)、加藤晴彦(菊地誠一)、本郷奏多(西丈一郎)、夏菜(岸本恵)、田口トモロヲ(鈴木良一)、山田孝之(重田正光)、ほか

「ブレイブ 群青戦記」のネタバレあらすじ結末

ブレイブ 群青戦記の紹介:2021年日本映画。笠原真樹原作の漫画『群青戦記 グンジョーセンキ』を、主演に新田真剣佑を迎えて実写映画化した歴史SFアクション映画です。部活の名門校の高校生アスリートたちがひょんなことから学校ごと戦国時代にタイムスリップしてしまい、元の時代に戻るために決死の戦いを挑む様を描きます。2020年に他界した三浦春馬が重要な役どころを演じ、渡邊圭祐『仮面ライダージオウ』、濱田龍臣『ウルトラマンジード』、飯島寛騎『仮面ライダーエグゼイド』、市川知宏『仮面ライダーセイバー』、池田純矢『海賊戦隊ゴーカイジャー』、高橋光臣『轟轟戦隊ボウケンジャー』といった特撮経験者が脇を固めています。
監督:本広克行 出演者:新田真剣佑(西野蒼)、山崎紘菜(瀬野遥)、鈴木伸之(松本考太)、渡邊圭祐(不破瑠衣/簗田政綱)、濱田龍臣(吉元萬次郎)、鈴木仁(黒川敏晃)、飯島寛騎(成瀬勇太)、福山翔大(相良煉)、長田拓郎(高橋鉄男)、足立英(藤岡由紀夫)、水谷果穂(鈴木あさみ)、宮下かな子(今井慶子)、市川知宏(佐野亮)、草野大成(小暮サトシ)、木下彩音(小池翔子)、池田純矢(木下藤吉郎)、高橋光臣(本多正信)、三浦春馬(松平元康)、松山ケンイチ(織田信長)ほか

「不良少年(ヤンキー)の夢」のネタバレあらすじ結末

不良少年(ヤンキー)の夢の紹介:2005年日本映画。高校時代、手のつけられない不良だった義家が、そんな生徒ばかりを受け入れる北海道の北星学園余市高等学校に編入し、担任の安達先生の努力もあって、少しずつ変わっていく姿を描いた、義家弘介のベストセラー自伝「不良少年の夢」を映画化した感動作品です。卒業式のシーンに来賓として義家さん本人も登場しています。
監督:花堂純次 出演者:松山ケンイチ(義家弘介)、真野響子(安達俊子)、伴杏里(西崎美紗緒)、片桐竜次(佐古進)、ニ木てるみ(佐古道代)、武藤敬司(山口芳之)、西村雅彦(滝本博)ほか

「GANTZ: PERFECT ANSWER」のネタバレあらすじ結末

GANTZ: PERFECT ANSWER(ガンツ:パーフェクトアンサー)の紹介:2011年日本映画。奥浩哉原作の人気コミックを実写化した二部作の後編部分に当たるのが本作。謎の黒い球体GANTZに集められた者達が街に潜む星人と命懸けの戦いを繰り広げる様を描いています。原作とは違うオリジナルの展開に注目です。
監督:佐藤信介 原作:奥浩哉 出演:二宮和也(玄野計)、松山ケンイチ(加藤勝)、吉高由里子(小島多恵)、本郷奏多(西丈一郎)、夏菜(岸本恵)、千阪健介(加藤歩)、白石隼也(桜井弘斗)、緑友利恵(山本真子)、玄覺悠子(坂野理沙)、若葉竜也(高橋光輝)、阪田マサノブ(小林新一)、越村友一(中村孝太)、橋本まつり(玉男)、戸田菜穂(北倉玲子)、綾野剛(黒服 壹)、伊藤歩(鮎川映莉子)、田口トモロヲ(鈴木良一)、山田孝之(重田正光)、ほか

「プロメア」のネタバレあらすじ結末

プロメアの紹介:2019年日本映画。『天元突破グレンラガン』『キルラキル』でタッグを組んだ監督・今石洋之と脚本・中島かずきが贈るSFアニメーション作品です。炎を自在に操る新人類“バーニッシュ”によって荒廃した近未来を舞台に、バーニッシュに対抗する高機動救命消防隊バーニングレスキューの活動、そして主人公と宿敵の対決とその行方を描きます。主題歌はSuperflyが担当しています。
監督:今石洋之 声の出演:松山ケンイチ(ガロ・ティモス)、早乙女太一(リオ・フォーティア)、堺雅人(クレイ・フォーサイト)、ケンドーコバヤシ(ビニー)、古田新太(デウス・プロメス博士)、佐倉綾音(アイナ・アルデビット)、吉野裕行(レミー・プグーナ)、稲田徹(バリス・トラス)、新谷真弓(ルチア・フェックス)、小山力也(イグニス・エクス)、小清水亜美(エリス・アルデビット)、楠大典(ヴァルカン・ヘイストス)、檜山修之(ゲーラ)、小西克幸(メイス)、柚木涼香(ビアル・コロッサス)ほか

「宮本から君へ」のネタバレあらすじ結末

宮本から君への紹介:2019年日本映画。人一倍正義感が強いが愚直で暑苦しい営業マン・宮本が自立した女と恋に落ちるが、二人を試練が待ち受けていた。1990年に連載開始した原作漫画の作者・新井英樹も宮本の父の役で出演。『ディストラクション・ベイビーズ』の真利子哲也が、全12話のテレビドラマ「宮本から君へ」に続いて監督を務めた。主演の池松壮亮にとって22歳で原作に出会って以来強い思い入れのある企画。マンション8階の外に張り出した非常階段で撮影された生々しい決闘シーンは必見。
監督:真利子哲也 出演者:池松壮亮(宮本浩)、蒼井優(中野靖子)、井浦新(風間裕二)、一ノ瀬ワタル(馬淵拓馬)、古舘寛治(岡崎部長)、ピエール瀧(馬淵敬三)、佐藤二朗(大野平八郎)、松山ケンイチ(神保和男)ほか

「ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ」のネタバレあらすじ結末

ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)への紹介:2007年日本映画。沖縄の美ら海水族館で実際にあった、イルカと人間との温かい交流を描いたストーリー。水族館の人気者のイルカ・フジの尾びれが壊死し、新米獣医師が奮闘。世界初となる人工尾びれを付けたフジは、再び宙を舞うことができるのか?!
監督:前田哲 出演者:松山ケンイチ(植村一也)、高畑充希(玉城ミチル)、西山茉希(青山陽子)、永作博美(日下部七海)、山崎努(福原謙三)、池内博之(比嘉剛)、坂井真紀(望月ユリ)、利重剛(仲村圭一)、田中哲司(須藤勇治)、上間宗男(玉城のオジイ)、ほか

「聖☆おにいさん 第II紀」のネタバレあらすじ結末

聖☆おにいさん 第II紀の紹介:2019年日本映画。2018年10月に2週間限定上映された『聖☆おにいさん』。映画『銀魂』シリーズやTVドラマ「今日から俺は!!」などで人気の福田雄一監督と、製作総指揮として活躍する山田孝之のコンビが放つ実写化プロジェクト第2弾が登場だ。前作に引き続きイエスを松山ケンイチ、ブッダを染谷将太がノリノリで演じている。今回は若手注目株の山田裕貴が福田組初出演。本人は興奮しすぎて現場で噛んでしまったというが、コミカルな演技で作品の良いアクセントになっている。
監督:福田雄一 製作総指揮:山田孝之 原作:中村光 出演:松山ケンイチ(イエス)、染谷将太(ブッダ)、山野海(大家:松田さん)、山田裕貴(警官)ほか

「サウスバウンド」のネタバレあらすじ結末

サウスバウンドの紹介:2007年日本映画。学生運動ばかりしていた一郎が、同じ運動をしていたさくらと駆け落ちし、3人の子供をもうけていました。一郎は学生運動時代と変わらず、いつも反体制的な発言ばかりする変わり者でした。長男の二郎がかつあげをする先輩に暴行を振るった事から、一家は一郎の故郷の西表島に移り住むことになりますが、そこでも事件が待っていました・・・という内容のファミリードラマです。
監督:森田芳光 出演者:豊川悦司(上原一郎)、天海祐希(上原さくら)、北川景子(上原洋子)、田辺修斗(上原二郎)、松本梨菜(上原桃子)、松山ケンイチ(稲垣巡査)、平田満(校長先生)、吉田日出子(区役所のおばさん)、加藤治子(お祖母ちゃん / 堀内たえ)、村井美樹(南先生)、ほか

「の・ようなもの のようなもの」のネタバレあらすじ結末

の・ようなもの のようなものの紹介:2015年日本映画。東京の下町の落語家・出船亭一門に入門した志ん田。師匠の家に住み込みで働き、師匠の一人娘・夕美に恋をしています。そんなある日、一門に在籍していた志ん魚を探し出すよう命じられる志ん田。なかなか見つからない志ん魚をやっと見つけ出したのですが…。
監督:杉山泰一 出演者:松山ケンイチ(出船亭志ん田)、北川景子(夕美)、伊藤克信(出船亭志ん魚)、尾藤イサオ(出船亭志ん米)、ピエール瀧(渡辺孝太郎)、鈴木亮平(蕎麦屋の出前)、鈴木京香(都せんべい女主人)、佐々木蔵之介(みやげ物屋の店主)、塚地武雅(銭湯の男)、笹野高史(床屋の主人)、宮川一朗太(弁当屋のオジちゃん)、仲村トオル(居酒屋の主人)、三田佳子(斉藤女会長)、ほか

「珍遊記」のネタバレあらすじ結末

珍遊記の紹介:2016年日本映画。珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-という漫☆画太郎によるギャグ漫画の実写映画化作品です。西遊記をモチーフにした作品で、狂暴な男山田太郎をまともな人間にしようとする女和尚の玄じょうと太郎の珍道中の物語です。
監督:山口雄大 出演者:松山ケンイチ(山田太郎)、ピエール瀧(変身前の山田太郎)、倉科カナ(玄じょう)、田山涼成(じじい)、笹野高史(ばばあ)、溝端淳平(龍翔)、藤本泉(奈落)、ほか

「ユメ十夜」のネタバレあらすじ結末

ユメ十夜の紹介:2007年日本映画。夏目漱石の幻想短編小説集「夢十夜」を映像化。日本を代表する11人の監督が、独自の解釈で漱石の夢の世界を描き出す。ファンタジー、コメディ、ホラーなど、多彩な表現で紡がれる不可思議なオムニバス・ムービー。
監督:実相寺昭雄(「第一夜」)、市川崑(「第二夜」)、清水崇(「第三夜」)、清水厚(「第四夜」、OP&ED)、豊島圭介(「第五夜」)、松尾スズキ(「第六夜」)、天野喜孝(「第七夜」)、河原真明(「第七夜」)、山下敦弘(「第八夜」)、西川美和(「第九夜」)、山口雄大(「第十夜」) 出演者:小泉今日子(「第一夜」ツグミ)、うじきつよし(「第二夜」男)、堀部圭亮(「第三夜」夏目漱石)、山本耕史(「第四夜」漱石)、市川実日子(「第五夜」麻砂子)、阿部サダヲ(「第六夜」わたし)、Sascha(「第七夜」ソウセキ)、藤岡弘、(「第八夜」漱石(正造))、緒川たまき(「第九夜」母)、松山ケンイチ(「第十夜」庄太郎)ほか

「聖☆おにいさん(実写版)」のネタバレあらすじ結末

聖☆おにいさんの紹介:2018年日本映画。月刊「モーニング・ツー」にて2006年から連載中の『聖☆おにいさん』。「このマンガがすごい! 2009」オトコ編1位や手塚治虫文化賞短編賞をとった人気コミックを、「銀魂」「勇者ヨシヒコ」シリーズの福田雄一×山田孝之コンビが満を持して実写化。通常の映画とは異なり「ピッコマTV」での独占配信、そしてそれに先がけて全国43劇場+原作のご当地立川での2週間限定配信上映という独自の方法で公開された。
製作総指揮:山田孝之 監督・脚本:福田雄一 キャスト: 松山ケンイチ(イエス)、染谷将太(ブッダ)、佐藤二朗(医者)、山野海(大家:松田さん)

「マイ・バック・ページ」のネタバレあらすじ結末

マイ・バック・ページの紹介:2011年日本映画。妻夫木聡と松山ケンイチを主演に迎えて、1970年前後の学生運動が盛んだった頃を舞台にしたヒューマンドラマ。川本三郎の同名小説を元に映画化。理想を追う記者が左翼思考の学生と出会い、奇妙な絆で繋がっていく社会派映画。
監督:山下敦弘 出演:妻夫木聡(沢田雅巳)、松山ケンイチ(梅山 / 片桐優)、忽那汐里(倉田眞子)、石橋杏奈(安宅重子)、韓英恵(浅井七恵)、中村蒼(柴山洋)、中野英樹(津川 / 週刊東都記者)、山崎一(徳山健三 / 週刊東都デスク)、中村育二(島木武夫 / 週刊東都編集長)、菅原大吉(小林 / 東都ジャーナル編集長)、三浦友和(白石 / 東都新聞社社会部部長)、ほか

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