長澤まさみ映画一覧

長澤まさみが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ドラえもん のび太の宝島」のネタバレあらすじ結末

映画ドラえもん のび太の宝島の紹介:2018年日本映画。国民的マンガ『ドラえもん』劇場版シリーズの第38作は、脚本にメガヒット映画『君の名は。(新海誠監督、2016年公開)』のプロデューサーを務めた川村元気、主題歌に星野源を迎え、財宝が眠るとされる宝島を巡ってのドラえもんとその仲間たちの冒険、そして海賊たちとの攻防を描きます。
監督:今井一暁 声の出演者:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(野比のび太)、かかずゆみ(源静香)、木村昴(剛田武/ジャイアン)、関智一(骨川スネ夫)、山下大輝(フロック)、折笠富美子(セーラ)、悠木碧(クイズ)、大泉洋(キャプテンシルバー)、高橋茂雄(トマト)、長澤まさみ(フィオナ)ほか

「嘘を愛する女」のネタバレあらすじ結末

嘘を愛する女の紹介:2018年日本映画。第一回「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM」でグランプリを受賞した企画を長澤まさみ、高橋一生、吉田鋼太郎ら豪華キャストで実写映画化。愛する人の存在が全て嘘だったという事実を知った女性が、嘘の中にある真実を探求するラブサスペンス。
監督:中江和仁 出演:長澤まさみ(川原由加利)、高橋一生(小出桔平)、DAIGO(木村)、川栄李奈(心葉)、吉田鋼太郎(海原匠)、ほか

「曲がれ!スプーン」のネタバレあらすじ結末

曲がれ!スプーンの紹介:2009年日本映画。桜井米は幼いころから超常現象を信じているテレビアシスタント。ディレクターに命じられ本物の超能力者を探しに出た桜井が喫茶店「カフェ de 念力」で驚異の能力を持った者たちと出会う笑いと感動のコメディ映画です。
監督:本広克行 出演:長澤まさみ(桜井米)、三宅弘城(小山)、諏訪雅(河岡)、中川晴樹(筧)、辻修(椎名)、川島潤哉(井手)、志賀廣太郎(早乙女)、ほか

「阿修羅のごとく」のネタバレあらすじ結末

阿修羅のごとくの紹介:2003年日本映画。綱子、巻子、滝子、咲子の四姉妹は、父親・恒太郎に愛人と子どもがいたことを知り、集まって話し合います。母親・ふじに知られないように、どうすれば善いのか答えがでません。当の二人は何事も無く老後を過ごす夫婦にしか見えません。4姉妹の長女は不倫、次女は夫に女の気配、三女は、更新所の男に求める愛され、四女はボクサーとの恋愛に振り回されています。それぞれが、父親の浮気をきっかけに互いの抱える不安を知ることになります。気づいていても、面に出さない、心に阿修羅を持ち続ける女たち・ホームコメディー映画。
監督:森田芳光 出演者:大竹しのぶ(三田村綱子(長女))、黒木瞳(里見巻子(次女))、深津絵里(竹沢滝子(三女))、深田恭子(神内咲子(四女))、小林薫(里見鷹男)、中村獅童(勝又静男)、ほか

「金メダル男」のネタバレあらすじ結末

金メダル男の紹介:2016年日本映画。ウッチャンナンチャンの内村光良が2011年に上演した一人舞台『東京オリンピック生まれの男』をベースに自ら監督・脚本・主演を務めて映画化した作品で、あらゆるもの全てで“一等賞”を目指した男の半生を描いています。
監督:内村光良 出演者:内村光良(秋田泉一)、知念侑李(若き日の秋田泉一)、木村多江(亀谷頼子)、ムロツヨシ(村田俊太郎)、土屋太鳳(横井みどり)、平泉成(秋田留一)、宮崎美子(秋田房江)、笑福亭鶴瓶(難波寅太)ほか

「散歩する侵略者」のネタバレあらすじ結末

散歩する侵略者の紹介:2017年日本映画。黒沢清監督が、劇団イキウメの舞台を原作に侵略SFに取り組む。とある町で人知れず三体の侵略者が活動を始める。彼らは、人間の体を乗っ取り、別の人間からある概念を奪うことによって人間のもつ様々な概念を学んでいく。全く別人になってある日帰ってきた夫を松田龍平が、彼に困惑しながら夫婦の暮らしを作り直す妻を長澤まさみが、侵略者に独占取材するジャーナリストを長谷川博己がそれぞれ演じる。
監督:黒沢清 出演者:長澤まさみ(加瀬鳴海)、松田龍平(加瀬真治)、高杉真宙(天野)、恒松祐里(立花あきら)、前田敦子(明日美)、満島真之介(丸尾)、長谷川博己(桜井)、ほか

「銀魂」のネタバレあらすじ結末

銀魂(ぎんたま)の紹介:2017年日本映画。カブト狩りから戻った銀時達を待っていたのは桂の連れであるエリザベス。彼(?)が言うには桂が突如姿を消してしまったということだった。その時同時に銀時宛てにある依頼が入る。刀鍛冶の村田からの依頼であり盗まれた妖刀「紅桜」を取り戻してほしいとのこと。その頃街には辻斬りが横行しておりかぶき町によからぬ風が吹き荒れていた。週刊少年ジャンプの大人気漫画「銀魂」初の実写映画化。監督は「勇者ヨシヒコ」でお馴染みの福田雄一が務め、笑って泣ける最高のエンターテインメントが誕生する。
監督:福田雄一 出演:小栗旬(坂田銀時)、菅田将暉(志村新八)、橋本環奈(神楽)、柳楽優弥(土方十四郎)、新井浩文(岡田似蔵)、吉沢亮(沖田総悟)、早見あかり(村田鉄子)、岡田将生(桂小太郎)、堂本剛(高杉晋助)、ほか

「追憶」のネタバレあらすじ結末

追憶の紹介:2017年日本映画。監督・降旗康男、撮影・木村大作という日本映画界の巨匠が9年ぶりにタッグを組んで製作したヒューマン・サスペンス映画です。北陸を舞台に、過去に傷を持つ三人の男が、ある殺人事件に刑事・容疑者・被害者として相まみえる姿を、周囲の人間模様も絡めて描き上げています。
監督:降旗康男 出演者:岡田准一(四方篤)、小栗旬(田所啓太)、柄本佑(川端悟)、長澤まさみ(四方美那子)、木村文乃(田所真理)、安藤サクラ(仁科涼子)、吉岡秀隆(山形光男)ほか

「グッドモーニングショー」のネタバレあらすじ結末

グッドモーニングショーの紹介:2016年日本映画。テレビのワイドショーを舞台にしたコメディー映画。中井貴一演じる番組メインキャスターが巻き込まれる災難だらけの1日を、情報番組vs報道番組のいざこざや、激しい視聴率競争など、テレビ業界の裏事情を盛り込んで描かれる。
監督:君塚良一 出演:中井貴一(澄田真吾)、長澤まさみ(小川圭子)、志田未来(三木沙也)、池内博之(秋吉克己)、吉田羊(澄田明美)、松重豊(黒岩哲人)、時任三郎(石山聡)、ほか

「岳 -ガク-」のネタバレあらすじ結末

岳 -ガク-の紹介:2010年日本映画。山岳救助隊に入隊した椎名久美は過酷な訓練と山の恐ろしさに耐え、一人前の救助隊員へと成長していく。人気コミック「岳 みんなの山」が原作。山岳遭難救助を描いた山岳ドラマ。
監督:片山修 出演:小栗旬(島崎三歩)、長澤まさみ(椎名久美)、佐々木蔵之介(野田正人)、石田卓也(阿久津敏夫)、石黒賢(椎名恭三)、市毛良枝(谷村文子)、渡部篤郎(牧英紀)、ほか

「ボクたちの交換日記」のネタバレあらすじ結末

ボクたちの交換日記の紹介:2013年日本映画。放送作家・鈴木おさむのベストセラー小説『芸人交換日記 ~イエローハーツの物語~』を元にして制作された映画。キャッチコピーは「夢は叶うと、信じてた」で、売れないお笑いコンビが、一発逆転・一躍人気を得ようと交換日記を始める二人の若者の青春を描いた作品です。たくさんの若手芸人たちがエキストラとして出演したことでも話題になりました。
監督:内村光良 出演:伊藤淳史(田中)、小出恵介(甲本)、長澤まさみ(久美)、木村文乃(麻衣子)、川口春奈(サクラ)、佐々木蔵之介(川野)、ほか

「君の名は。」のネタバレあらすじ結末

君の名は。の紹介:2016年8月26日公開。映画「君の名は。」は新海誠が監督を務めるアニメ映画で前作「言の葉の庭」から3年ぶりの新作。東京に憧れる田舎暮らしの宮水三葉と東京の街で父と暮らす高校生の立花瀧。出会ったこともない2人がある日夢の中でお互いの身体が入れ替わっていることに気付く。戸惑いながらもお互いの生活を体験する2人、しかし、ある日を境にその入れ替わりは無くなってしまう…。主題歌はRADWINPSの『前前前世』。 公開3ヶ月で興行収入200億円を突破、邦画歴代2位の興行収入。中国やタイなど海外でも公開され歴代邦画興行収入トップを達成。「君の名は。」は、JJエイブラムスによるハリウッドでの実写映画化も決定しました。
監督:新海誠 声優:神木隆之介(立花瀧)、上白石萌音(宮水三葉)、長澤まさみ(奥寺ミキ)、市原悦子(一葉/祖母)、成田凌(勅使河原克彦)、悠木碧(名取早耶香)、島崎信長(藤井司)ほか

「ラフ ROUGH」のネタバレあらすじ結末

ラフ ROUGHの紹介:2006年日本映画。漫画家あだち充の代表作品の「ラフ」を映画化したものです。高校の水泳部を舞台に若者の青春がピュアに描かれています。あだち作品で得意とする三角関係の恋模様が、青春ストーリーに上手く溶け込んで表現されています。長澤まさみ主演で、彼女のスタイルの良さが物語の人物に合致しており、原作を知る人にもわりと違和感なく見ていられる作品となっています。あだち作品の「ラフ」は他の作品に比べて知名度は低い方ですが、内容としては評価が高く、青春時代を思い出して映画のストーリーに浸る意味では、もってこいの作品であるとも言えます。厳しい見方をすると物足りなさを感じる人もいるかもしれませんが、今青春まっただ中の人にも、かつての昔の青春時代を思い出したい人にも見て損はない映画です。

「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」のネタバレあらすじ結末

隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESSの紹介:2008年日本映画。かの有名な「隠し砦の三悪人」を元に制作されていますが、ストーリーはオリジナルで別の作品として認識して見た方が良い作品です。主人公に嵐の松本潤を起用し、現代的で分かりやすくアレンジされています。「隠し砦の三悪人」をオマージュしている人にとっては少々もの足りない作品となったと評価されていますが、気楽に見れる娯楽作品としては適した映画とも言えます。全体的に自由でのびのびと制作されており、若い層には見やすい内容となっています。
監督:樋口真嗣 出演:松本潤(武蔵)、長澤まさみ(雪姫)、阿部寛(真壁六郎太)、椎名桔平(鷹山刑部)、宮川大輔(新八)、高嶋政宏(本庄久之進)、國村隼(長倉和泉)ほか

「ロボコン」のネタバレあらすじ結末

ロボコンの紹介:2003年日本映画。ひょんなことからロボット部に入部した主人公が、ロボコン出場に向けて奮闘する姿を描いたヒューマン・ドラマ。仲間たちとの絆や目標に向けて頑張る高専生たちの姿が爽やかに描かれています。
監督:古厩智之 出演者:長澤まさみ(葉沢里美・操縦担当)、小栗旬(相田航一・設計担当)、伊藤淳史(四谷部長・作戦担当)、塚本高史(竹内和義・組立て担当)、鈴木一真(先生)ほか

1 2
TOP↑