ロバート・ゼメキス監督映画一覧

ロバート・ゼメキス監督映画のネタバレあらすじ一覧です。ロバート・ゼメキス監督のおすすめ映画、人気映画や最新作まで、ロバート・ゼメキス監督作品の一覧です。

「さまよう魂たち」のネタバレあらすじ結末

さまよう魂たちの紹介:1996年アメリカ映画。交霊能力を持った男性が悪霊に戦いを挑むホラー・コメディ。交通事故をきっかけに霊と交信出来る能力を得たフランクは、3体のゴースト達と共謀してインチキ悪霊祓いをしていた。そんな折、町では健康な人間が突然亡くなる事例が続発する。フランクはその原因が、黒いマントを纏い大鎌を振りかざす悪霊にあると気付いた。親しくなった女性ルーシーまでもが狙われていると知ったフランクは、どうにかして悪霊を倒そうとするのだが…。監督を務めるのは、「乙女の祈り(1994年)」や「ロード・オブ・ザ・リング(2001年)」等で知られるピーター・ジャクソン。
監督:ピーター・ジャクソン 製作総指揮:ロバート・ゼメキス 出演者:マイケル・J・フォックス(フランク・バニスター)、トリニ・アルヴァラード(ルーシー・リンスキー)、ピーター・ドブソン(レイ・リンスキー)、ジョン・アスティン(判事)、ジェフリー・コムズ(ミルトン・ダマーズ)ほか

「魔女がいっぱい」のネタバレあらすじ結末

魔女がいっぱいの紹介:2020年アメリカ映画。魔女が実在する世界を舞台に、魔女の恐るべき野望を知ってしまった子供たちの運命を描きます。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』『フォレスト・ガンプ/一期一会』などを手掛けたロバート・ゼメキス監督が、『チャーリーとチョコレート工場』の原作者であるロアルド・ダールの同名著者を映画化したダークファンタジーです。
監督:ロバート・ゼメキス 出演者:アン・ハサウェイ(大魔女グランド・ウィッチ)、オクタヴィア・スペンサー(おばあちゃん)、ミランダ・サルフォ・ペプラ(若い頃のおばあちゃん)、スタンリー・トゥッチ(ミスター・ストリンガー)、ジャジール・ブルーノ(ぼく)、クリス・ロック(年上のマウス)、クリスティン・チェノウェス(メアリー/デイジー)、コディ=レイ・イースティック(ブルーノ・ジェンキンズ)、ブライアン・ボベル(レジナルド)、ほか

「ロジャー・ラビット」のネタバレあらすじ結末

ロジャー・ラビットの紹介:1988年アメリカ映画。製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、監督:ロバート・ゼメキスのコンビで贈る、実写とアニメーションの融合によるコメディ作品です。陽気でお調子者のアニメ界のスター“ロジャー・ラビット”と人間の探偵がコンビを組み、ある殺人事件の裏に潜む壮大な陰謀に立ち向かっていきます。
監督:ロバート・ゼメキス、リチャード・ウィリアムス 出演:ボブ・ホスキンス(エディ・バリアント)、チャールズ・フライシャー(ロジャー・ラビット/ベニー・ザ・キャブ/グリージー/サイコ)、クリストファー・ロイド(ドゥーム判事)、キャスリーン・ターナー(ジェシカ・ラビット)、エイミー・アーヴィング(ジェシカ・ラビット(歌声))、ジョアンナ・キャシディ(ドロレス)、スタッビー・ケイ(マービン・アクメ)、アラン・ティルヴァーン(R・K・マルーン)、リチャード・ルパルメンティエ(サンティーノ警部補)、ルー・ハーシュ(ベビー・ハーマン)、エイプリル・ウィンチェル(ミセス・ハーマン)、モーガン・デア(ボンゴ・ザ・ゴリラ)、デヴィッド・L・ランダー(スマート・アス)、フレッド・ニューマン(スチューピッド)、ジューン・フォーレイ(ウィージー)ほか

「マーウェン」のネタバレあらすじ結末

マーウェンの紹介:2018年アメリカ映画。マーク・ホーガンキャンプは第2次世界大戦中のベルギーの空想世界の村「マーウェン」のミニチュア模型を作り、そこでホーギー大尉と女性軍のフィギュア人形がナチスドイツと戦う写真を撮り人気を集めます。マークはなぜ、ホーギーと女性軍の空想世界の写真をとることになったのでしょうか?その理由はマーク自身の過去の回想と彼を支える女性たちが映画の中で明らかにしていきます。『マーウェン』は暴行され記憶を失ったマーク・ホーガンキャンプが、友人たちとともに悲しみと障害を乗り越え成長し、生きがいを見出していくストーリーです。映画はマークを主人公とする現実世界と、ホーギーを主人公とする空想世界のマーウェンが交互に描かれます。
監督:ロバート・ゼメキス 出演:スティーヴ・カレル(マーク・ホーガンキャンプ<ホーギー大尉>)、レスリー・マン(ニコル)、ダイアン・クルーガー(デジャ・ソリス)、メリット・ウェヴァー(ロバータ)、ジャネール・モネイ(ジュリー<G.I.ジュリー>)、エイザ・ゴンザレス(カラーラ)、グウェンドリン・クリスティー(アナ)、レスリー・ゼメキス(シュゼット)、ニール・ジャクソン(カート<SS将官クルト・マイヤー>)、ほか

「抱きしめたい」のネタバレあらすじ結末

抱きしめたいの紹介:1978年アメリカ映画。その後ビデオ化されたが、DVD化は長年スルーだったためにファンの間で幻の作品と呼ばれていた傑作コメディ。メガホンを取るのは、これが初監督となる「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのロバート・ゼメキス。さらに制作総指揮はスティーヴン・スピルバーグという豪華な顔ぶれ。1964年、アメリカを席巻したビートルズ旋風。生放送のテレビ番組「エド・サリバン・ショー」のビートルズ・ライブを見るため、ニュージャージーの田舎町に住む若者6人がニューヨークへと向かう。個性もビートルズへの想いもバラバラな6人が巻き起こす騒動は、笑いとドキドキと青春がいっぱい。数あるビートルズ映画の中でも、ベストと呼べる一作。
監督:ロバート・ゼメキス 出演者:ナンシー・アレン(パム)、ウェンディ・ジョー・スパーバー(ロージー)、テレサ・サルダナ(グレース)、スーザン・ケンダル・ニューマン(ジャニス)、マーク・マクル―ア(ラリー)、ボビー・ディ・シッコ(トニー)、エディ・ディーゼン(リチャード)、クリスチャン・ジャトナー(ピーター)、ウィル・ジョーダン(エド・サリバン)ほか

「モンスター・ハウス」のネタバレあらすじ結末

モンスター・ハウスの紹介:2006年アメリカ映画。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのスティーヴン・スピルバーグとロバート・ゼメキスが制作総指揮を務めたCGアニメ。近づく者を飲み込む訳ありハウスに立ち向かう少年達のアドベンチャーホラーなストーリーはドキドキハラハラの連続です。
監督:ギル・キーナン 声の出演:ミッチェル・ムッソ(DJ)、サム・ラーナー(チャウダー)、スペンサー・ロック(ジェニー)、スティーヴ・ブシェミ(ネバークラッカー)、マギー・ギレンホール(ジー)、ジェイソン・リー(ボーンズ)、ほか

「ベオウルフ/呪われし勇者」のネタバレあらすじ結末

ベオウルフ/呪われし勇者の紹介:2007年アメリカ映画。8世紀頃に成立したといわれ、『指輪物語』にも影響を与えたとされる英国文学史上最古の作品のひとつ、大叙事詩『ベーオウルフ』を現代的な解釈と当時の最新鋭3DCG技術“パフォーマンス・キャプチャー”で映画化したファンタジー・アクション作品です。
監督:ロバート・ゼメキス 出演者:レイ・ウィンストン(ベオウルフ)、アンソニー・ホプキンス(フロースガール)、アンジェリーナ・ジョリー(グレンデルの母)、ジョン・マルコヴィッチ(アンファース)、ロビン・ライト・ペン(ウィールソー)、ブレンダン・グリーソン(ウィグラーフ)ほか

「ユーズド・カー」のネタバレあらすじ結末

ユーズド・カーの紹介:1980年アメリカ映画。車を愛するルークと上院議員を目指すルディとその仲間達のおもしろくもちょっと危険な行動と、愛犬トビーのしっかりした仕事ぶりに目を離せない映画であり、カーアクションも楽しめて車好きには別の意味でも楽しめる映画です。
監督:ロバート・ゼメキス 出演:カート・ラッセル(ルディ・ラソー)、ジャック・ウォーデン(ロイ / ルーク・フュークス の二役)、ゲリット・グレアム(ジェフ)、フランク・マクレー(ジム)、デボラ・ハーモン(バーバラ)、ほか

「Disney’s クリスマス・キャロル」のネタバレあらすじ結末

Disney’s クリスマス・キャロルの紹介:2009年アメリカ映画。チャールズ・ディッケンズによる小説、「クリスマス・キャロル」の映画版。今まで幾度か映画化されているタイトルだが、今作ではディズニーが総力を挙げて全編3DCGアニメで制作。
監督:ロバート・ゼメキス 声優:ジム・キャリー(スクルージ/過去・現在・未来のクリスマスの霊)、ゲイリー・オールドマン(マーレイ/ボブ・クラチット/ティム少年)、ロビン・ライト・ペン(ベル)、コリン・ファース(フレッド)、ボブ・ホスキンス(フェジウィッグ/ジョー老人)、ほか

「ポーラー・エクスプレス」のネタバレあらすじ結末

ポーラー・エクスプレスの紹介:2004年アメリカ映画。まるで絵本からそのまま飛び出してきたような心温まる優しいストーリーが見どころ。3DCGアニメーションの為、列車の疾走感やあたたかい世界観の描写が非常にうまく描かれている。4役の声優に挑戦したトム・ハンクスの演技にも注目。
監督:ロバート・ゼメキス 声優:トム・ハンクス(ヒーロー・ボーイ/父親/車掌/ホーボー/サンタ)、ノーナ・ゲイ(ヒーロー・ガール)、ピーター・スコラーリ(ロンリー・ボーイ)、エディ・ディーゼン(知ったかぶりっ子)、マイケル・ジェッター(スモーキー/スチーマー)、ほか

「マリアンヌ」のネタバレあらすじ結末

マリアンヌの紹介:2016年アメリカ映画。第二次世界大戦の時代を舞台に、二重スパイの疑いをかけられた妻を救おうと奮闘する諜報員の姿を描いた、実話を基に製作されたサスペンスラブストーリー。
監督:ロバート・ゼメキス 出演:ブラッド・ピット(マックス・ヴァタン)、マリオン・コティヤール(マリアンヌ・ボーセジュール)、ジャレッド・ハリス(フランク・ヘスロップ)、リジー・キャプラン(ブリジット・ヴァタン)、サイモン・マクバーニー(S.O.E.高官)、ほか

「ホワット・ライズ・ビニース」のネタバレあらすじ結末

ホワット・ライズ・ビニースの紹介:2000年アメリカ映画。ノーマンとクレア夫妻は、子供の独立を機に、夫婦水入らずの生活を楽しむため湖畔の邸宅へ引っ越しましたが、クレアはその直後から隣人の不振な行動に不安を覚えます。でも、本当の恐怖は、自分の家の中に潜んでいたのでした。
監督:ロバート・ゼメキス 出演:ハリソン・フォード(ノーマン・スペンサー)、ミシェル・ファイファー(クレア・スペンサー)、ダイアナ・スカーウィッド、ジョー・モートン、ミランダ・オットー、ほか

「フライト」のネタバレあらすじ結末

フライトの紹介:2012年アメリカ映画。旅客機パイロット、ウィトカーは麻薬をやり、酒浸りだった。そんな彼が機長を務める飛行機が突如操縦不能となり、不時着を余儀なくされた。大事故だったが死者は少数で、神懸り的判断力を示し、奇跡の着陸とも賞賛された。しかし事故の調査は容赦なく続けられ、遂に飛行中ウィトカーがどのような状態にあったかまで言及される。公聴会の席で、彼は死者を抑えた名誉と、危険な状態で操縦を続けた良識の狭間に揺れる。デンゼル・ワシントン主演のヒューマンドラマ。
監督:ロバート・ゼメキス 出演:ウィップ・ウィトカー(デンゼル・ワシントン、ニコール・マッゲン(ケリー・ライリー)、チャーリー・アンダーソン(ブルース・グリーンウッド)、ヒュー・ラング(ドン・チードル)、ケン・エヴァンス(ブライアン・ジュラティ)、ハーリン・メイズ(ジョン・グットマン)ほか

「コンタクト」のネタバレあらすじ結末

コンタクトの紹介:1997年アメリカ映画。1996年に他界した宇宙科学者カール・セーガンの同名小説を映画化した作品で、SETIプロジェクト、科学と宗教、政治、地球外生命、人類の存在理由という哲学などをテーマとし、地球外知的生命体と接触した女性の姿を描いたSF映画です。キャッチコピーは「それは、宇宙の声から始まった」で、『フォレスト・ガンプ 一期一会』(1994年)を手がけたロバート・ゼメキスが監督を務めました。
監督:ロバート・ゼメキス 出演:ジョディ・フォスター(エリー・アロウェイ)、マシュー・マコノヒー(パーマー・ジョス)、ジョン・ハート(ハデン)、ジェームズ・ウッズ(マイケル・キッツ)、ほか

「ザ・ウォーク」のネタバレあらすじ結末

映画ザ・ウオークの紹介:2015年アメリカ映画。縄渡りに魅了された少年が、1972年当時、世界一の高さを誇るワールド・トレード・センターの2つのタワーの間を命綱なしに綱渡りしたいという壮大な夢を実現した実話からうまれた作品。超高層階の高さからニューヨークの町を見下ろす主人公の目線を映像化することにより、手に汗を握ることなしには見れない作品です。
監督:ロバート・ゼメキス 出演者:フィリップ・プティ(ジュセフ・ゴードン=レヴィット)、ルディ(ベン・キングスレー)、アニー・アリックス(シャルロット・ルボン)、ジャン・ルイス(クレメント・シボミー) 、ジェフ(チェーザレ・ドンボーイ)

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