坂井真紀映画一覧

坂井真紀が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「宇宙でいちばんあかるい屋根」のネタバレあらすじ結末

宇宙でいちばんあかるい屋根の紹介:2020年日本映画。向かいの家の亨に憧れ、学校が終わると、書道教室に行き、その帰り屋上で夜空を見るのが楽しみのつばめが、派手な服装の婆さんに会います。婆さんの話はぶっ飛んでいて、話が合わないものの、何でも願いを叶えてくれることもあって、つばめは毎夜屋上で婆さんと話し始めます。野中ともその原作を、日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞した藤井道人監督が映画化したファンタジードラマです。
監督:藤井道人 出演者:清原果耶(大石つばめ)、桃井かおり(星ばあ)、伊藤健太郎(浅倉亨)、吉岡秀隆(大石敏雄)、坂井真紀(大石麻子)、水野美紀(山上ひばり)、山中崇(牛山武彦)、醍醐虎汰朗(笹川誠)ほか

「架空OL日記」のネタバレあらすじ結末

架空OL日記の紹介:2020年日本映画。お笑い芸人バカリズムが銀行に勤めるOLになりきり、「あるある」な日常を綴ったブログをテレビドラマ化、そして今回の映画化となった。特に女装しているわけでもないのにOLたちに交じっても不思議と不自然さを感じさせない。
監督:住田崇 出演:バカリズム(私)、夏帆(藤川真紀)、臼田あさ美(小峰智子)、佐藤玲(五十嵐紗英)、山田真歩(酒木法子)、三浦透子(真壁香里)、シム・ウンギョン(ソヨン)、石橋菜津美(クミ)、志田未来(リエ)、坂井真紀(小野寺課長)、ほか

「108 海馬五郎の復讐と冒険」のネタバレあらすじ結末

108~海馬五郎の復讐と冒険~の紹介:2019年日本映画。劇団「大人計画」を主宰する松尾スズキが監督・脚本・主演を務めたオリジナル作品です。妻の不倫をSNSで知ってしまった脚本家の男が彼女に復讐すべく、煩悩と妻のSNSについた「いいね!」の数と同じ108人の女性を抱く計画を立てるのですが…。
監督:松尾スズキ 出演者:松尾スズキ(海馬五郎)、中山美穂(海馬綾子)、大東駿介(聖矢)、土居志央梨(あずさ)、栗原類(道夫)、LiLiCo(エイドリアン)、福本清三(海馬の父)、乾直樹(ドクタースネーク)、宍戸美和公(堀切すみれ)、堀田真由(赤井美月)、村杉蝉之介(プロデューサー)、オクイシュージ(演出家)、岩井秀人(糸井)、酒井若菜(スナックのママ)、坂井真紀(海馬マリ)、秋山菜津子(砂山美津子)ほか

「駅までの道をおしえて」のネタバレあらすじ結末

駅までの道をおしえての紹介:2019年日本映画。伊集院静の同名短編小説を、数々の話題作をプロデュースしてきた橋本直樹が監督・脚色を務めて映画化したヒューマンドラマです。主演を『君の名は。』『天気の子』の新海誠監督の娘であり音楽ユニット「Foorin」のメンバーでもある新津ちせが務め、愛犬を亡くした少女と息子を失った老人との心の交流が描かれます。
監督:橋本直樹 出演者:新津ちせ(サヤカ)、笈田ヨシ(フセコウタロー)、坂井真紀(サヤカの母)、滝藤賢一(サヤカの父)、羽田美智子(サヤカの伯母)、マキタスポーツ(サヤカの伯父)、市毛良枝(サヤカの祖母)、塩見三省(サヤカの祖父)、余貴美子(看護師長)、柄本明(動物病院院長)、有村架純(10年後のサヤカ(モノローグ))ほか

「ブラック校則」のネタバレあらすじ結末

ブラック校則の紹介:2019年日本映画。人気マンガ「セトウツミ」で知られる作者此元和津也が脚本、Sexy Zoneの佐藤勝利、King&Priceの高橋海人と、二大アイドルグループの共演で話題になりました。理不尽に縛り付けるブラック校則に立ち向かう高校生の青春ドラマです。
監督:菅原伸太郎 出演:佐藤勝利(小野田創楽)、高橋海人(月岡中弥)、モトーラ世理奈(町田希央)、田中樹(松本ミチロウ)、箭内夢菜(上坂樹羅凛)、堀田真由(三池ことね)、葵揚(七浦啓太)、水沢林太郎(漆戸丈士)、達磨(東詩音)、成海璃子(田母神美南)、片山友希(大多和美那子)、吉田靖直(森有人)、戸塚純貴(月岡文弥)、星田英利(手代木豊)、坂井真紀(町田マリ)、光石研(井上)、でんでん(法月士郎)、薬師丸ひろ子(ヴァージニア・ウルフ)、ほか

「惡の華」のネタバレあらすじ結末

惡の華の紹介:2019年日本映画。押見修造の同名漫画を原作とし、過去にテレビアニメ化された作品を実写映画化した作品です。キャッチフレーズは「絶望の青春を突き進む、超<変態>狂騒劇の幕が上がる!」。一人の少年が出来心から取った行動を発端とする彼と彼を取り巻く女性たちとの関係を描いていきます。
監督:井口昇 出演者:伊藤健太郎(春日高男)、玉城ティナ(仲村佐和)、飯豊まりえ(常磐文)、秋田汐梨(佐伯奈々子)、坂井真紀、鶴見辰吾、高橋和也、ほか

「私は猫ストーカー」のネタバレあらすじ結末

私は猫ストーカーの紹介:2009年日本映画。下町情緒あふれる街の冬。イラストレーターのハルは古本屋でアルバイトをしながら、猫たちをそっと追いかける。浅生ハルミンのエッセイの映画化。脚本家、俳優、短編映画の監督として活躍してきた鈴木卓爾が長編映画の監督を初めて手掛けた。もちろん猫がたくさん出てきます。原作者が作詞をし、この映画の音楽で第64回毎日映画コンクール音楽賞を受賞した蓮実重臣が作曲したテーマ曲も聴く価値ありです。
監督:鈴木卓爾 出演者:星野真里(ハル)、江口のりこ(真由子)、宮崎将(鈴木)、徳井優(古本屋の主人)、坂井真紀(古本屋の奥さん)、品川徹(猫仙人)、諏訪太朗(僧侶らしい男)、麻生美代子(大家)、岡部尚(健吾)、ほか

「ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ」のネタバレあらすじ結末

ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)への紹介:2007年日本映画。沖縄の美ら海水族館で実際にあった、イルカと人間との温かい交流を描いたストーリー。水族館の人気者のイルカ・フジの尾びれが壊死し、新米獣医師が奮闘。世界初となる人工尾びれを付けたフジは、再び宙を舞うことができるのか?!
監督:前田哲 出演者:松山ケンイチ(植村一也)、高畑充希(玉城ミチル)、西山茉希(青山陽子)、永作博美(日下部七海)、山崎努(福原謙三)、池内博之(比嘉剛)、坂井真紀(望月ユリ)、利重剛(仲村圭一)、田中哲司(須藤勇治)、上間宗男(玉城のオジイ)、ほか

「死にぞこないの青」のネタバレあらすじ結末

死にぞこないの青の紹介:2007年日本映画。担任となった教師からいじめられるようになった少年に、ある日傷だらけの少女の姿が見えはじめます。少女は一体何者なのか、そして教師が自分をいじめる理由は何なのか。いじめの標的とされてしまった少年の孤独な闘いがスリリングに描かれていきます。
監督:安達正軌 出演者:須賀健太(マサオ)、谷村美月(アオ)、城田優(羽田先生)、入山法子(羽田の妹)、瓜生美咲(マサオの同級生)、博多華丸(マサオの父親)、坂井真紀(マサオの母親)、柏原崇、ほか

「阿修羅少女 BLOOD-C 異聞」のネタバレあらすじ結末

阿修羅少女(アシュラガール) ~BLOOD-C 異聞~の紹介:2017年日本映画。帝国時代のとある村で、国家に反逆しようとする村人たちを一掃するために、殺人事件をきっかけにして特高警察達がやって来ました。その村には人を食う鬼を退治する為に小夜という女子学生も入り込んでいました・・・というバイオレンスアクションアニメの『BLOOD-C』の実写映画化です。
監督:奥秀太郎 出演者:青野楓(蘭)、松村龍之介(蓮)、古田新太(甘粕)、宮原華音(小夜)、水野美紀(木蓮)、坂井真紀(野枝)、手塚とおる(大杉)、田中要次(滝治)ほか

「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」のネタバレあらすじ結末

実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)の紹介:2007年日本映画。1972年に実際に起きた連合赤軍メンバーのあさま山荘立てこもり事件をドキュメンタリータッチで描いた実録ものです。登場人物がすべて実名で再現されており、連合赤軍結成からメンバーがあさま山荘に立てこもるまでの道程を映画化しています。
監督:若松孝二 出演:坂井真紀(遠山美枝子)、地曵豪(森恒夫)、大西信満(坂東國男)、日下部千太郎(山田孝)、並木愛枝(永田洋子)、ARATA(坂口弘)、本多章一(田宮高麿)、伴杏里(重信房子)、渋川清彦(梅内恒夫)ほか

「クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ3分ポッキリ大進撃」のネタバレあらすじ結末

クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ3分ポッキリ大進撃の紹介:2005年日本映画。「クレヨンしんちゃん」の劇場版シリーズ第13弾作品。この「クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃」から監督が変わり今までの作風とは一味違っています。テレビシリーズのクリエイターだけでなく、外部のクリエイターを多く起用し制作された作品です。未来が舞台となり、怪獣が次々に登場する。
監督:ムトウユージ 声優:矢野晶子(野原しんのすけ)、ならはしみき(野原みさえ)、藤原啓治(野原ひろし)、こおろぎさとみ(野原ひまわり)、村井国夫(ミライマン)、坂井真紀(レポーター坂井真紀)、波田陽区(怪獣 波田陽区)、ほか

「怪談新耳袋 劇場版」のネタバレあらすじ結末

怪談新耳袋 劇場版の紹介:2004年日本映画。恐怖の連鎖を描く複数の監督が手掛けたオムニバスホラー劇場。
出演者:竹中直人(上司)、林泰文(警備員スタッフ)、峰大輔(補助警備員)、坂井真紀(朋美)、坂上香織(朋美の同僚)、佐藤康恵(朋美の後輩)、高岡早紀(女)、大沢樹生(女の元恋人)、井上晴美(幼児の母)、北村一輝(幽霊の男)、内野謙太(高校生1)、上條誠(高校生2)、曽根英樹(やすひろ)、小野寺昭(やすひろの伯父)、鳥丸せつこ(ひさおの母)、堀北真希(由加里)

「ドロップ」のネタバレあらすじ結末

ドロップの紹介:2008年日本映画。芸人品川庄司の品川が発表した自伝的小説、ドロップの映画版。水嶋ヒロや成宮寛貴といった人気俳優から、綾部祐二、レイザーラモンHGなど芸人も起用した幅広いキャスティングで話題に。
監督:品川ヒロシ 出演:成宮寛貴(信濃川ヒロシ)、水嶋ヒロ(井口達也)、本仮屋ユイカ(みゆき)、上地雄輔(木村ヒデオ(ヒデ))、中越典子(信濃川ユカ)、哀川翔(刑事)、坂井真紀(教師)、ほか

「向田邦子 イノセント 隣の女」のネタバレあらすじ結末

向田邦子 イノセント 隣の女の紹介:2012年日本映画。男女の愛をテーマに、平凡な主婦の心の奥底に潜む女の嫉妬心を鮮烈にあぶり出した作品。向田邦子の短編小説を現代風にリメイクしたストーリーとなっており、自分にないものに憧れる女の嫉妬心がリアルに描かれています。
監督:タナダユキ 出演者:寺島しのぶ(サチこ)、坂井真紀(峰子)、北村有起哉(麻田)、二階堂智(集太郎)ほか

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