柴咲コウ映画一覧

柴咲コウが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ねことじいちゃん」のネタバレあらすじ結末

ねことじいちゃんの紹介:2018年日本映画。イラストレーターのねこまき(ミューズワーク)原作による同名コミックを映画化したヒューマンドラマで、世界的な動物写真家・岩合光昭の監督デビュー作です。妻に先立たれ、愛猫と小さな島で暮らす老人と周囲の人々との日常を落語家・立川志の輔の主演で描きます。
監督:岩合光昭 出演:立川志の輔(春山大吉)、柴咲コウ(美智子)、柄本佑(若村健太郎)、銀粉蝶(サチ)、山中崇(春山剛)、葉山奨之(内村聡)、田根楽子(たみこ)、小林トシ江(トメ)、片山友希(あすみ)、立石ケン(幸生)、中村鴈治郎、田中裕子(春山よしえ)、小林薫(巌)、ベーコン(タマ)ほか

「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」のネタバレあらすじ結末

すーちゃん まいちゃん さわ子さんの紹介:2012年日本映画。田ミリの人気四コマ漫画「すーちゃん」シリーズ待望の映画化作品。すーちゃん、まいちゃん、さわ子さんの3人は十数年の付き合いになる女友達。3人ともそれぞれ、将来への不安や悩みを抱えながらも、日々の仕事や生活を送っている。柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶの3人が、何気ない日常を送る3人の女性を好演。
監督:御法川修 出演:柴咲コウ(すーちゃん・森本好子)、真木よう子(まいちゃん・岡村まい子)、寺島しのぶ(さわ子さん・林さわ子)、染谷将太(千葉恒輔)、井浦新(中田誠一郎)、木野花(カフェのオーナー)、ほか

「少林少女」のネタバレあらすじ結末

少林少女の紹介:2008年日本映画。ずば抜けた体力とスピードを持つ凛が、中国の少林拳学校から9年ぶりに帰って来ました。祖父の道場を継ぐつもりでしたが、道場は無くなっていました。そこで凛は仲良くなったミンミンの通う大学に編入し、ラクロス部に所属することになりましたが・・・という内容の柴崎コウ主演の青春ドラマです。
監督:本広克行 出演者:柴咲コウ(桜沢凛)、仲村トオル(大場雄一郎)、岡村隆史(田村龍司)、江口洋介(岩井拳児)、キティ・チャン(ミンミン)ほか

「喰女-クイメ-」のネタバレあらすじ結末

喰女-クイメ-の紹介:2013年日本映画。四谷怪談のお岩さんの物語と現実が交互に進行するストーリーが特徴。見ている視聴者も現実と舞台の境目が分からなくなるノンストップホラー。
監督:三池崇史 出演者:市川海老蔵(長谷川浩介/伊右衛門)、柴咲コウ(後藤美雪/民谷岩)、伊藤英明(鈴木順/宅悦)。中西美帆(朝比奈莉緒/伊藤梅)、マイコ(倉田加代子)ほか

「案山子 KAKASHI」のネタバレあらすじ結末

案山子 KAKASHIの紹介:2001年日本,香港映画。兄が行方不明の吉川かおるは兄の住んでいたアパートで宮守泉からの手紙を見つけます。兄の手掛かりを探すため宮守泉の実家を訪ねました。泉は家にはおらず、一晩泉の実家に泊めてもらうことになりました・・・という話です。隔離された村で惨劇が起こるアメリカ的なジャパニーズホラーです。
監督:鶴田法男 出演者:野波麻帆(吉川かおる)、柴咲コウ(宮守泉)、グレース・イップ(サリー・チェン)、松岡俊介(吉川剛)、りりィ(宮守幸恵)ほか

「日本沈没」のネタバレあらすじ結末

日本沈没の紹介:2006年日本映画。1973年(昭和48年)刊行の小松左京によるSF小説を原作として製作された映画。キャッチコピーは「命よりも大切な人がいる。1億2000万人、すべての日本人に捧ぐ」で、1973年版の映画を「自分が映画制作を志すきっかけとなった作品」と語る樋口真嗣が、監督を務めた。
監督:樋口真嗣 原作:小松左京 出演:草なぎ剛(小野寺俊夫)、柴咲コウ(阿部玲子)、豊川悦司(田所雄介)、大地真央(鷹森沙織)、及川光博(結城慎司)、ほか

「47RONIN」のネタバレあらすじ結末

47RONINの紹介:2013年アメリカ映画。東洋の国日の本に将軍徳川が君臨した時代、緑豊かな地赤穂の藩主浅野内匠頭が長門の藩主吉良上野介の姦計はまり、切腹を命じられた。大石内蔵助は、その仇を討つ決意をするが、吉良は妖孤に守られて居た為、天狗の縁者である鬼子カイの力を借り、討ち入りに挑む。三大仇討ちの一つ忠臣蔵をモチーフに作られたオリンエントファンタジーのアクション映画。
監督:カール・リンシュ 出演:真田広之(大石内蔵助)、浅野忠信(吉良上野介)、菊地凛子(ミヅキ)、柴咲コウ(ミカ)、赤西仁(大石主税)、ケイリー=ヒロユキ・タガワ(徳川綱吉)、ほか

「バトル・ロワイアル」のネタバレあらすじ結末

バトル・ロワイアルの紹介:2000年日本映画。中学3年生の生徒たちが、最後の1人になるまで同級生達と殺し合いを繰り広げるという恐怖のサバイバルバイオレンスを描いた作品。高見広春の同名小説『バトル・ロワイアル』が原作となっており、その衝撃的な内容で世間を騒がせました。
監督:深作欣二 出演:藤原竜也(七原秋也)、前田亜季(中川典子)、山本太郎(川田章吾)、栗山千明(千草貴子)、塚本高史(三村信史)、高岡蒼佑(杉村弘樹)、柴咲コウ(相馬光子)、安藤政信(桐山和雄)、ビートたけし(教師キタノ)、ほか

「どろろ」のネタバレあらすじ結末

どろろの紹介:2007年日本映画。魔物に取られた自分の体48か所を取り戻す旅をする百鬼丸と盗人のどろろ。魔物を倒すうちに絆が生まれる二人に百鬼丸の出生の秘密が明らかになる。
監督:塩田明彦 出演者:百鬼丸(妻夫木聡)、どろろ(柴咲コウ)、醍醐景光(中井貴一)、多宝丸(瑛太)、寿海(原田芳雄) ほか

「メゾン・ド・ヒミコ」のネタバレあらすじ結末

メゾン・ド・ヒミコの紹介:2005年日本映画。神奈川県・大浦海岸にある、同性愛者のための老人ホーム「メゾン・ド・ヒミコ」。金に困っていた沙織の元に、「週一日、うちのホームに手伝ってくれないか?」と言われる。それを言ったのは、父親の恋人のゲイの青年であった。
監督:犬童一心 キャスト:オダギリジョー(岸本春彦)、柴咲コウ(吉田沙織)、田中泯(卑弥呼【吉田照男】)、西島秀俊(細川専務)ほか

「食堂かたつむり」のネタバレあらすじ結末

食堂かたつむりの紹介:2010年日本映画。失恋で声を失った倫子は、故郷に帰って「食堂かたつむり」を開きます。倫子の作る料理で人々を癒していく様子を描く心温まる映画です。小川糸の小説『食堂かたつむり』が原作。映画に登場している料理はすべて柴咲コウ自身が作っています。
監督 :富永まい 出演者:柴咲コウ(倫子)、余貴美子(ルリコ)、ブラザートム(熊さん)、田中哲司(ネオコン(根岸恒夫))、志田未来(桃ちゃん)、ほか

「容疑者Xの献身」のネタバレあらすじ結末

容疑者Xの献身(ようぎしゃえっくすのけんしん)の紹介:2008年日本映画。東野圭吾原作ガリレオシリーズ初の長編を映画化した作品。第134回直木賞受賞した作品でもあります。ガリレオシリーズは2007年からテレビドラマ化し、主人公の物理学者、湯川学を福山雅治が演じました。「容疑者Xの献身」では、かつての大学の同級生、天才数学者の石神と頭脳戦を繰り広げることになります。
監督:西谷弘 出演者:福山雅治(湯川学)、柴咲コウ(内海薫)、北村一輝(草薙俊平)、松雪泰子(花岡靖子)、堤真一(石神哲哉)、ダンカン(工藤邦明)、長塚圭史(富樫慎二)、金澤美穂(花岡美里)、渡辺いっけい(栗林宏美)、品川祐(弓削志郎)、真矢みき(城ノ内桜子)、ほか

「世界の中心で、愛をさけぶ」のネタバレあらすじ結末

映画 世界の中心で、愛をさけぶの紹介:2004年日本映画。あなたは自分の初恋を完全に忘れられてますか?懐かしい初恋の思い出、故郷を旅しながら過去と現在を行き来するストーリーに改変されている。
監督:行定勲 出演:大沢たかお(松本朔太郎)、柴咲コウ(藤村律子)、長澤まさみ(広瀬亜紀)、森山未來(サク・高校時代の朔太郎)、山崎努(重蔵)、宮藤官九郎(大木龍之介)、津田寛治(ジョニー)、高橋一生(高校時代の龍之介)、菅野莉央(少女時代の律子)、杉本哲太(亜紀の父)、古畑勝隆(高校時代のジョニー)ほか

「信長協奏曲」のネタバレあらすじ結末

映画 信長協奏曲(のぶながコンツェルト)の紹介:2016年日本映画。石井あゆみ原作漫画をもとにしたテレビドラマ『信長協奏曲(のぶながコンツェルト)』の続編となる劇場版で安土城の完成から本能寺の変が起こるまでを描く。戦国時代にタイムスリップしてしまった高校生のサブローは自分と瓜二つな織田信長の代理を務めることになり、織田信長として生きていくことになった彼はいくつもの困難を乗り越え、平和な世の中を作ろうと奮闘する姿を描く。主題歌はMr.Children 「足音 ~Be Strong」
監督:松山博昭 出演:小栗旬(サブロー/織田信長)、柴咲コウ(帰蝶)、向井理(池田恒興)、藤ヶ谷太輔(前田利家)、水原希子(市)、古田新太(松永弾正久秀)、濱田岳(徳川家康)、高嶋政宏(柴田勝家)、山田孝之(羽柴秀吉)ほか

「舞妓Haaaan!!!」のネタバレあらすじ結末

舞妓Haaaan!!!の紹介:2007年日本映画。京都を舞台に、舞妓に人生をかける男の姿を面白おかしく描いた抱腹絶倒のコメディー。宮藤官九郎が脚本を手掛けており、始終ハイテンションで、笑いのつぼが満載のクドカンワールド全開の作品となっています。
監督:水田伸生 出演者:阿部サダオ(鬼塚)、堤真一(内藤)、柴咲コウ(富士子)、小出早織(駒子)ほか

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