ソン・ガンホ映画一覧

ソン・ガンホが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「パラサイト 半地下の家族」のネタバレあらすじ結末

パラサイト 半地下の家族の紹介:2019年韓国映画。『殺人の追憶』『グエムル 漢江の怪物』『スノーピアサー』などを手掛けた韓国映画界の鬼才ポン・ジュノ監督と名優ソン・ガンホが4度目のタッグを組み、韓国の貧困層と富裕層の格差社会をテーマにした予測不能のブラックコメディ作品です。第72回カンヌ国際映画祭では韓国映画初となる最高賞パルムドールを、第92回アカデミー賞では非英語作品として初となる作品賞・監督賞・脚本賞・国際長編映画賞の4冠を受賞しました。
監督:ポン・ジュノ 出演者:ソン・ガンホ(キム・ギテク)、チェ・ウシク(キム・ギウ)、パク・ソダム(キム・ギジョン)、チャン・ヘジン(キム・チュンスク)、イ・ソンギュン(パク・ドンイク)、チョ・ヨジョン(パク・ヨンギョ)、チョン・ジソ(パク・ダヘ)、チョン・ヒョンジュン(パク・ダソン)、イ・ジョンウン(ムングァン)、パク・ミョンフン(グンセ)、パク・ソジュン(ミニョク)ほか

「殺人の追憶」のネタバレあらすじ結末

殺人の追憶の紹介:2003年韓国映画。実際の連続強姦殺人事件を基につくられたクライム・サスペンス作品。ポン・ジュノ監督のみせる韓国ならではの暴力的な冷たい色味の作品はたまりません。ラストはとても心が苦しくなる衝撃の結末が待っています。
監督:ポン・ジュノ 出演:ソン・ガンホ(パク刑事)、キム・サンギョン(ソ・テユン刑事)、キム・レハ(チョ・ヨング)、パク・ノシク(クァンホ)

「渇き」のネタバレあらすじ結末

渇きの紹介:2009年韓国映画。カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞した映画で、敬虔な神父がある日自分の身体の異変に気づき、周囲を巻き込んでいくストーリーを、時にコミカルに描いてあるのが特徴です。
監督:パク・チャヌク 出演:ソン・ガンホ(サンヒョン)、キム・オクビン(テジュ)、シン・ハギュン(ガンウ)、キム・ヘスク(ラ夫人)、オ・ダルス(ヨンドゥ)、ほか

「シュリ」のネタバレあらすじ結末

シュリの紹介:1999年韓国映画。北朝鮮のスパイと韓国の諜報員の攻防戦を男女の悲哀も合わせて描いたことで韓国では社会現象を巻き起こすほどの大ヒットを記録しました。
監督:カン・ジェギュ 出演者:ハン・ソッキュ(ユ・ジュンウォン)、キム・ユンジン(イ・ミョンヒョン)、チェ・ミンシク(パク・ムヨン)、ソン・ガンホ(イ・ジャンギル )ほか

「グエムル -漢江の怪物-」のネタバレあらすじ結末

グエムル 漢江の怪物の紹介:2006年韓国映画。アメリカ軍が実際に漢江へホルムアルデヒドという薬品を捨てたという事実から着想を得て映画館した作品です。作品は反米色の強いものとなりました。
監督:ポン・ジュノ 出演:ソン・ガンホ、ピョン・ヒボン、パク・ヘイル、ペ・ドゥナ ほか

「スノーピアサー」のネタバレあらすじ結末

スノーピアサーの紹介:2013年韓国、アメリカ、フランス映画。韓国のポン ジュノ監督がフランスのコミックをもとに映画化した作品で、階級社会の列車で反乱を企てる人々を描きます。監督にとっては初めての英語作品となりました。
監督:ポン・ジュノ 出演:クリス・エヴァンス、ソン・ガンホ、コ・アソン、ジェイミー・ベルほか

「JSA」のネタバレあらすじ結末

JSAの紹介:2000年韓国映画。韓国と北朝鮮の境界の板門店に設けられた、韓国軍と北朝鮮人民軍が共同で警備に当たるJSA(共同警備区域)を舞台に、ふとしたことから奇妙な友情を育む事になった南北の兵士の姿を描いたフィクションドラマです。
監督:パク・チャヌク 出演者:イ・ビョンホン(イ・スヒョク)、イ・ヨンエ(ソフィー・チャン)、ソン・ガンホ(オ・ギョンピル)、シン・ハギュン(チョン・ウジン)、キム・テウ(ナム・ソンシク)ほか

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