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特撮映画一覧

特撮映画のネタバレあらすじ一覧です。ゴジラなどの怪獣映画や、戦隊ヒーローや仮面ライダーなどの映画のおすすめ映画を紹介しています。

「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」のネタバレあらすじ結末

ガメラ対宇宙怪獣バイラスの紹介:1968年日本映画。地球を植民地にしようとするバイラス星人の宇宙船により、ガメラを操り、正夫とジムの少年二人を人質にとられた人類は、全面降伏の危機を迎えていました…という内容の大映ガメラシリーズの4作目です。
監督:湯浅憲明 出演者:本郷功次郎(島田伸彦)、高塚徹(中谷正夫)、カール・クレイク(ジム・モーガン)、八重垣路子(中谷マリ子)、渥美マリ(青山順子)ほか

「騎士竜戦隊リュウソウジャー タイムスリップ! 恐竜パニック!!」のネタバレあらすじ結末

騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!の紹介:2019年日本映画。「スーパー戦隊シリーズ」第43作の初の劇場版となる本作は、テレビ本編の6500万年前に起こった出来事を含むいわば「エピソード0」に位置付けられ、テレビ本編では明らかにされてこなかった秘密が明かされていきます。
監督:上堀内佳寿也 出演者:一ノ瀬颯(コウ/リュウソウレッド)、綱啓永(メルト/リュウソウブルー)、尾碕真花(アスナ/リュウソウピンク)、小原唯和(トワ/リュウソウグリーン)、岸田タツヤ(バンバ/リュウソウブラック)、兵頭功海(カナロ)、金城茉奈(龍井うい)、吹越満(龍井尚久)、佐野史郎(ヴァルマ)、北原里英(ユノ)、森田涼花(恐竜博物館職員)ほか

「仮面ライダージオウ Over Quartzer」のネタバレあらすじ結末

劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzerの紹介:2019年日本映画。「平成仮面ライダーシリーズ」第20作にして最終作となる『仮面ライダージオウ』の単独劇場版です。本作はテレビ本編における「ドライブ編」も兼ねているほか、“平成ライダー20作品の最終回”という位置付けのみならず「平成」という時代を生きた“平成ライダー”にカウントされないライダーたちにもスポットライトを当てた作品ともなっています。本作では2019年秋に始動する新シリーズ「令和仮面ライダーシリーズ」第1作の「仮面ライダーゼロワン」が先行登場するほか、まさかのサプライズゲストも登場します。
監督:田崎竜太 出演者:奥野壮(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ)、押田岳(明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ)、大幡しえり(ツクヨミ)、渡邊圭祐(ウォズ/仮面ライダーウォズ)、生瀬勝久(常磐順一郎)、前野朋哉(織田信長)、若林時英(牛三)、ISSA(DA PUMP)(常盤SOUGO /仮面ライダーバールクス)、DAICHI(DA PUMP)(クォーツァーのメンバー)、KENZO(DA PUMP)(クォーツァーのメンバー)、TOMO(DA PUMP)(クォーツァーのメンバー)、KIMI(DA PUMP)(クォーツァーのメンバー)、YORI(DA PUMP)(クォーツァーのメンバー)、U-YEAH(DA PUMP)(クォーツァーのメンバー)、斉藤秀翼(ジョウゲン/仮面ライダーザモナス)、パパイヤ鈴木(カゲン/仮面ライダーゾンジス)、蒼葉える(クララ・スタインベルト)、稲葉友(詩島剛/仮面ライダーマッハ)、クリス・ペプラー(クリム・スタインベルト)、小山力也(オーマジオウの声)、高橋文哉(仮面ライダーゼロワンの声)、木梨憲武(木梨猛)ほか

「宇宙大怪獣ギララ」のネタバレあらすじ結末

宇宙大怪獣ギララの紹介:1967年日本映画。火星探査に向かった宇宙船がUFOに襲われ、船に付着した発光体を持ち帰ったことから、発光体からギララが生まれ、日本を破壊し始めるという松竹映画配給の怪獣映画です。当時東宝のゴジラシリース、東映のガメラシリーズに対抗するために制作された特撮映画です。
監督:二本松嘉瑞 出演者:和崎俊也(佐野)、原田糸子(道子)、柳沢真一(宮本)、園井啓介(塩田)、藤岡弘(月ステーション通信員)、岡田英次(加藤博士)、ペギー・ニール(リーザ)、フランツ・グルーベル(バーマン博士)ほか

「大巨獣ガッパ」のネタバレあらすじ結末

大巨獣ガッパの紹介:1967年日本映画。プレイメイト社によるリゾート開発のため上陸したオベリスク島で、島に眠る大巨獣ガッパの子供を見つけて連れ去ったことで、怒ったガッパの両親が日本に子ガッパを助けに来るという、怪獣映画全盛期の日活の作品です。
監督:野口晴康 出演者:川地民夫(黒崎浩)、山本陽子(小柳糸子)、小高雄二(殿岡大造)、和田浩治(町田)、藤竜也(ジョージ・井上)、雪丘恵介(船津)ほか

「大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン」のネタバレあらすじ結末

大怪獣決闘 ガメラ対バルゴンの紹介:1966年日本映画。戦時中にニューギニアのジャングルの洞窟に隠した宝石を取ってこようと向かった圭介ら3人でしたが、宝石と思っていたものが実は怪獣の卵で、赤外線を当ててしまった事で怪獣が生まれ、一気に成長して関西の街を破壊し始めるという内容の東映製作の怪獣映画です。東宝のゴジラに対抗するために製作されたガメラシリーズ2作目です。
監督:田中重雄 出演者:本郷功次郎(平田圭介)、江波杏子(カレン)、夏木章(平田一郎(圭介の兄)、藤山浩二(小野寺)、早川雄三(川)ほか

「小さき勇者たち ~ガメラ~」のネタバレあらすじ結末

小さき勇者たち ~ガメラ~の紹介:2006年日本映画。キャッチコピーは「ガメラは少年のために。少年はガメラのために。」。昭和、平成とゴジラと並び日本の怪獣映画を牽引してきたガメラと1人の少年との心の交流と成長を描いた冒険ファンタジー映画です。
監督:田崎竜太 出演:富岡涼(相沢透)、夏帆(西尾麻衣)、津田寛治(相沢孝介)、寺島進(西尾治)、奥貫薫(西尾晴美)、石丸謙二郎(雨宮宗一郎)、田口トモロヲ(一ツ木義光)、石川眞吾(石田勝)、成田翔吾(石田克也)、佐々木俊宣(ガメラ)、吉田瑞穂(ジーダス)、ほか

「モスラ」のネタバレあらすじ結末

モスラの紹介:1961年日本映画。台風で座礁した船からインファント島へたどり着いた乗組員たちが救助され、無人島であるはずの島に原住民がいた話をしたことから、調査団が訪れ、小美人を発見しました。この小美人で金儲けを企むネルソンらが日本へ連れ帰った為、モスラが現れ、小美人を助けに来て暴れるという内容の東宝怪獣映画です。ゴジラ、ラドンに次ぐ怪獣キャラクターもので、日米合作という事もあり、当時の製作費2億円という超大作に仕上がっています。
監督:本多猪四郎 (本編)、円谷英二 (特技) 出演者:フランキー堺(福田善一郎)、小泉博(中条信一)、香川京子(花村ミチ)、田山雅充(中条信二)、伊藤ユミ(小美人)、伊藤えみ(小美人)、上原謙(原田博士)、ジェリー伊藤(クラーク・ネルソン)ほか

「大怪獣ガメラ」のネタバレあらすじ結末

大怪獣ガメラの紹介:1965年日本映画。北極圏で謎の戦闘機を追ったアメリカ空軍が戦闘となり、戦闘機を撃ち落としたことから、戦闘機に積んでいた核爆弾が爆発、伝説の怪獣ガメラが蘇り、東京を襲うという大映映画のガメラシリーズ1作目です。怪獣映画で独走する東宝のゴジラに対抗するために大映が結集して作り込んだ作品です。
監督:湯浅憲明 出演者:船越英二(日高教授)、山下洵一郎(青柳カメラマン)、姿美千子(桜井信代/俊夫の姉)、霧立はるみ(山本京)、北原義郎(桜井/俊夫の父)、浜村純(村瀬教授)ほか

「空の大怪獣 ラドン」のネタバレあらすじ結末

空の大怪獣 ラドンの紹介:1956年日本映画。1954年のゴジラの大ヒットに続く、東宝の怪獣スペクタル作品の第2弾。阿蘇山の炭鉱落盤事故により、巨大化した古代恐竜プテラノドンが現れ、福岡の街を破壊し始めました。博士はラドンと名付け、自衛隊のラドン撃退作戦に参加します…という内容です。この当時の作品は子供対象ではなく、大人が見て楽しめる、ディザスタームービーといえます。
監督:本多猪四郎 出演者:佐原健二(河村繁)、平田昭彦(柏木久一郎)、田島義文(井関)、松尾文人(葉山)、草間璋夫(須田)、白川由美(キヨ)、ほか

「宇宙からのメッセージ」のネタバレあらすじ結末

宇宙からのメッセージの紹介:1978年日本映画。宇宙侵略を続けるガバナス帝国のロクセイア12世を倒そうと、侵略された王国の姫と、元将軍、宇宙暴走族ロクセイア12世に追放された王子らが力を合わせて立ち向かっていく宇宙戦争の物語です。当時はスターウォーズの亜流品と賛否が別れましたが、深作欣二監督を始め、東映のヤクザ映画スターが揃う布陣で、スケールの大きい中身の濃い作品に仕上がっています。
監督:深作欣二 出演者:ビック・モロー(ゼネラル・ガルダ)、フィリップ・カズノフ(宇宙暴走族アロン・ソーラー)、ペギー・リー・ブレナン(メイア・ロング)、真田広之(宇宙暴走族シロー・ホンゴー)、岡部正純(ジャック)、清水イサム(ロボット・ベバ)、佐藤允(ウロッコ)、織本順吉(ジルーシアの長老キド)、志穂美悦子(長老の孫娘エメラリーダ)、成田三樹夫(ガバナス帝国皇帝ロクセイア12世)、丹波哲郎(地球連邦評議会議長アーネスト・ノグチ)、千葉真一(ハンス王子 )ほか

「電人ザボーガー」のネタバレあらすじ結末

電人ザボーガーの紹介:2010年日本映画。1970年代の子供向け特撮アクションドラマ『電人ザボーガー』を『片腕マシンガール』の井口昇監督で映画化。オートバイが変形するロボットのザボーガーを友として正義ために戦うヒーロー大門豊を「第1部:たたかえ!電人ザボーガー!」では古原靖久が、第1部の25年後の世界を描いた「第2部:耐えろ大門!人生の海を!」では板尾創路が演じる。
監督:井口昇 出演者:板尾創路(熟年期の大門豊)、古原靖久(青年期の大門豊)、山崎真実(ミスボーグ)、宮下雄也(秋月玄)、佐津川愛美(AKIKO)、木下ほうか(若杉議員)、渡辺裕之(新田警部)、竹中直人(大門博士)、柄本明(悪ノ宮博士)その他

「ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズ」のネタバレあらすじ結末

ビルド NEW WORLD 仮面ライダークローズの紹介:2018年日本映画。2017年~2018年にかけて放映された“平成仮面ライダーシリーズ”第19作『仮面ライダービルド』の続編となるVシネマ作品で、2019年1月に期間限定で劇場公開されました。監督は『仮面ライダー 平成ジェネレーションズFOREVER』(2018年公開)の山口恭平監督、脚本はテレビ本編全話を執筆した武藤将吾が手掛け、テレビ本編最終回で創造された“新世界”を舞台に、テレビ本編の主人公・桐生戦兔(犬飼貴丈)の相棒・万丈龍我(赤楚衛二)を主役にした全く新しいストーリー、そしてテレビ本編での宿敵だった地球外生命体“エボルト”とのまさかの共闘が描かれます。
監督:山口恭平 出演者:赤楚衛二(万丈龍我/仮面ライダークローズ/仮面ライダークローズエボル)、永尾まりや(馬渕由衣)、高田夏帆(石動美空)、武田航平(猿渡一海/仮面ライダーグリス)、越智友己(内海成彰)、滝裕可里(滝川紗羽)、水上剣星(氷室幻徳/仮面ライダーローグ)、進藤学(柿崎悟志/キルバス(人間態))、勝杏里(仮面ライダーキルバス)、金尾哲夫(エボルト/ブラッドスターク/仮面ライダーエボル)、犬飼貴丈(桐生戦兎)ほか

「仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER」のネタバレあらすじ結末

平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVERの紹介:2018年日本映画。『平成仮面ライダーシリーズ』第20作記念にして最終作の『仮面ライダージオウ』と第19作『仮面ライダービルド』をメインに据えた劇場版であり、『ジオウ』テレビ本編の「クウガ編」「電王編」「W(ダブル)編」にあたります。平成ライダーの歴史を抹消しようと企むスーパータイムジャッカー、そして最強最悪の敵である3体の“アナザーライダー”の野望にジオウとビルド、そして歴代平成仮面ライダーたちが立ち向かいます。キャッチコピーは「時代が終わる。すべてがはじまる」「仮面ライダーを愛してくれたあなたへ あなたの記憶に、彼らは生きているか」。
監督:山口恭平 キャスト:奥野壮(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ)、犬飼貴丈(桐生戦兎/仮面ライダービルド)、押田岳(明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ)、赤楚衛二(万丈龍我/仮面ライダークローズ)、大幡しえり(ツクヨミ)、渡邉圭祐(ウォズ(黒ウォズ))、高田夏帆(石動美空)、武田航平(猿渡一海/仮面ライダーグリス)、水上剣星(氷室幻徳/仮面ライダーローグ)、生瀬勝久(常磐順一郎)、福崎那由他(久永アタル/アナザー電王)、斎藤汰鷹(シンゴ)、伊藤健太郎(アナザーW)、関俊彦(モモタロス/仮面ライダー電王)、遊佐浩二(ウラタロス/仮面ライダー電王)、てらそままさき(キンタロス/仮面ライダー電王)、鈴村健一(リュウタロス/仮面ライダー電王)、石丸謙二郎(デンライナーのオーナー)、滝藤賢一(フータロス)、賀集利樹(仮面ライダーアギト)、須賀貴匡(仮面ライダー龍騎)、井上正大(仮面ライダーディケイド)、西銘駿(仮面ライダーゴースト)、大東駿介(ティード/アナザークウガ/アナザーアルティメットクウガ)、佐藤健(野上良太郎)ほか

「スペーススクワッド ギャバンVSデカレンジャー」のネタバレあらすじ結末

スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャーの紹介:2017年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』と『メタルヒーローシリーズ』が融合した新シリーズ『スペース・スクワッド』の第1作であり、二代目・宇宙刑事ギャバンとスーパー戦隊第28作・特捜戦隊デカレンジャーの共闘を描きます。
監督:坂本浩一 出演者:石垣佑磨(十文字撃/宇宙刑事ギャバンtype-G)、さいねい龍二(赤座伴番(バン)/デカレッド)、林剛史(戸増宝児(ホージー)/デカブルー)、伊藤陽佑(江成仙一(センちゃん)/デカグリーン)、木下あゆ美(日渡茉莉花(ジャスミン)/デカイエロー)、菊地美香(胡堂小梅(ウメコ)/デカピンク)、吉田友一(姶良鉄幹(テツ)/デカブレイク)、稲田徹(ドギー・クルーガー/デカマスター)、森田涼花(シェリー)、崎本大海(ラーズ)、原幹恵(紅牙)、遊井亮子(ソフィ)、石野真子(白鳥スワン)、春田純一(マッドギャラン)、大葉健二(一条寺烈/初代宇宙刑事ギャバン)ほか

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