堤真一映画一覧

堤真一が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「砕け散るところを見せてあげる」のネタバレあらすじ結末

砕け散るところを見せてあげるの紹介:2020年日本映画。学年一の嫌われ者の女子生徒・蔵本玻璃がいじめられている所を、男子高校生・濱田清澄が見過ごせず助けに入った事で繋がっていく関係を描いた、竹宮ゆゆこの同名小説を映画化した作品。まるでヒーローのように玻璃を守ろうとする姿が感動的に映ります。
監督:SABU 出演:中川大志(濱田清澄)、石井杏奈(蔵本玻璃)、井之脇海(田丸玄悟)、清原果耶(尾崎・妹)、松井愛莉(尾崎・姉)、北村匠海(真っ赤な嵐)、矢田亜希子(清澄の母)、木野花(おばちゃん)、堤真一(玻璃の父)、ほか

「MONDAY マンデイ」のネタバレあらすじ結末

MONDAY マンデイの紹介:1999年日本映画。二日酔いで目覚めた高木はホテルにいました。自分の持ち物から昨日の出来事を少しずつ思い出した高木は、自分が正義の殺人犯になっていることを知り…という内容の堤真一主演のコメディ映画です。真面目な男が酔った勢いで猟銃を持った悪人を殺す正義の男になるという話です。
監督:SABU 出演者:堤真一(高木光)、松雪泰子(霧島優子)、大河内奈々子(近藤理恵)、西田尚美(町田由紀)、安藤政信(近藤光男)、大杉漣(村井良夫)、野田秀樹(神山伸吾)、山本亨(花井喜一郎)、寺島進(中野三郎)、松重豊(久保正樹)ほか

「望み」のネタバレあらすじ結末

望みの紹介:2020年日本映画。「犯人に次ぐ」「検察側の罪人」などで知られる雫井脩介。その渾身の同名ベストセラー小説を、「人魚の眠る家」「十二人の死にたい子どもたち」などで知られるヒット請負人の堤幸彦監督が映画化。家族を演じる4人の演技が見どころで、憔悴していく父・堤真一、息子に対する愛情から覚悟を決める母・石田ゆり子、複雑な感情の変化を求められる妹・清原果耶、そして少ないセリフながら存在感を示す岡田健史。絵に描いたような幸せな家庭に訪れる悲劇と、そこに射し込む希望の光。心洗われるような極上のエンターテイメント作品となっている。
監督:堤幸彦 原作:雫井脩介 脚本:奥寺佐渡子 キャスト:堤真一(石川一登)、石田ゆり子(石川貴代美)、岡田健史(石川規士)、清原果耶(石川雅)、加藤雅也(警部補・寺沼俊嗣)、市毛良枝(貴代美の母・織田扶美子)、松田翔太(週刊ジャパン記者・内藤重彦)、竜雷太(高山建設社長・高山毅)ほか

「一度死んでみた」のネタバレあらすじ結末

一度死んでみたの紹介:2019年日本映画。広瀬すずがデスメタルバンドのボーカルを演じる話題の映画『一度死んでみた』。共演の吉沢亮とともに、期待以上のコメディセンスを披露している。監督は、au「三太郎」シリーズや「日野の2トン」で知られるCMディレクターの浜崎慎治。脚本はソフトバンクの「白戸家」などを手掛けるCMプランナー&クリエイティブ・ディレクターの澤本嘉光。この強力布陣のためか多くの有名俳優がチョイ役で出演しており、それを見つけていくのも楽しみのひとつとなっている。
監督:浜崎慎治 脚本:澤本嘉光 音楽:ヒャダイン キャスト:広瀬すず(野畑七瀬)、吉沢亮(松岡卓)、堤真一(野畑計)、リリー・フランキー(火野)、城田優(警備員)、原日出子(掃除のおばさん)、佐藤健(ボーイ)、池田エライザ(あかね)、志尊淳(野畑製薬社員)、古田新太(計の元同僚)、大友康平(ジェームス布袋)、竹中直人(坊主)、妻夫木聡(クラウンホテル支配人)、木村多江(野畑百合子)、松田翔太(藤井さん)、ほか

「泣くな赤鬼」のネタバレあらすじ結末

泣くな赤鬼の紹介:2019年日本映画。直木賞作家・重松清の短編小説集『せんせい。』に収録の同名短編小説を映画化したヒューマンドラマです。“赤鬼”の異名を持つ熱血の高校野球部監督と、末期ガンを患ったかつての教え子の再会を描きます。主題歌は竹原ピストルが手掛けています。
監督:兼重淳 出演者:堤真一(小渕隆(赤鬼先生))、柳楽優弥(斎藤智之(ゴルゴ))、川栄李奈(斎藤雪乃)、竜星涼(和田圭吾)、堀家一希(高校時代の斎藤智之(ゴルゴ))、武藤潤(高校時代の和田圭吾)、佐藤玲(小渕佐知)、キムラ緑子(斎藤智美)、麻生祐未(小渕陽子)、田島芽瑠(溝口遥)ほか

「決算!忠臣蔵」のネタバレあらすじ結末

決算!忠臣蔵の紹介:2019年日本映画。「忠臣蔵」の中心人物・大石内蔵助が残した決算書を元に、赤穂浪士の吉良邸討ち入りを金銭面から描いた東京大学史料編纂所教授・山本博文の『「忠臣蔵」の決算書』を映画化したコメディ時代劇です。松の廊下刃傷事件に端を発した赤穂藩お取潰しを経て、吉良邸への討ち入りを計画した赤穂藩筆頭家老の大石内蔵助ですが、その予算には上限があり・・・。
監督:中村義洋 出演者:堤真一(大石内蔵助)、岡村隆史(矢頭長助)、濱田岳(大高源五)、横山裕(不破数右衛門)、荒川良々(堀部安兵衛)、妻夫木聡(菅谷半之丞)、大地康雄(奥野将監)、西村まさ彦(吉田忠左衛門)、木村祐一(原惣右衛門)、小松利昌(貝賀弥左衛門)、沖田裕樹(三村二郎左衛門)、橋本良亮(武林唯七)、寺脇康文(間瀬久太夫)、鈴木福(大石主税)、千葉雄大(磯田武太夫)、鈴鹿央士(矢頭右衛門七)、上島竜兵(早川惣介)、堀部圭亮(長次)、山口良一(井上団右衛門)、桂文珍(祐海和尚)、村上ショージ(前田屋茂兵衛)、板尾創路(戸田権左衛門)、滝藤賢一(戸田采女正)、笹野高史(落合与左衛門)、竹内結子(大石璃玖)、西川きよし(大野九郎兵衛)、石原さとみ(瑤泉院)、阿部サダヲ(浅野内匠頭)ほか

「POSTMAN BLUES ポストマンブルース」のネタバレあらすじ結末

POSTMAN BLUES ポストマン・ブルースの紹介:1997年日本映画。仕事に疲れた郵便配達員の沢木が、覚せい剤の取締りで張り込みをされていた同級生の野口の部屋に配達に行って上がり込んだため、覚せい剤の売人と決め付けられ、しまいには凶悪殺人犯として指名手配されるという、何事も悪い方向へいってしまう内容のコメディ映画です。ラストは少し切なくなります。
監督:サブ 出演者:堤真一(沢木龍一)、遠山景織子(小夜子)、大杉漣(殺し屋ジョー)、堀部圭亮(野口修二)、清水宏(土門泰三)ほか

「魍魎の匣」のネタバレあらすじ結末

魍魎の匣(もうりょうのはこ)の紹介:2007年日本映画。京極夏彦の小説シリーズ『百鬼夜行』シリーズ第2弾であり、第1弾『姑獲鳥の夏』(2005年公開)に引き続いて映画化されました。となる同名の長編推理・伝奇小説を映画化したサスペンスです。2008年にはテレビアニメ化もされており、2019年6月には橘ケンチ(EXILE、EXILE THE SECOND)の主演で舞台化も決定しています。
監督:原田眞人 出演者:堤真一(中禅寺秋彦)、椎名桔平(関口巽)、阿部寛(榎木津礼二郎)、荒川良々(安和寅吉)、田中麗奈(中禅寺敦子)、清水美砂(中禅寺千鶴子)、篠原涼子(関口雪絵)、田村泰二郎(妹尾)、原田遊人(根路銘半次郎)、秋本つばさ(神子上マチ子)、吉沢季代(美女丸梅若)、マギー(鳥口守彦)、堀部圭亮(青木文蔵)、寺島咲(柚木加菜子)、谷村美月(楠本頼子)、黒木瞳(柚木陽子)、宮迫博之(木場修太郎)、宮藤官九郎(久保竣公)、柄本明(美馬坂幸四郎)、笹野高史(今出川所長)ほか

「アンラッキー・モンキー」のネタバレあらすじ結末

アンラッキー・モンキーの紹介:1997年日本映画。自称高学歴詐欺師の山崎が、相棒と一緒に銀行強盗をしようとした時、はずみで通りがかりの美紀という女性を刺殺してしまいました。その頃、弱小ヤクザの村田組組員3人が、大組織の誠竜会の若頭をはずみで殺してします。はずみで殺人を犯した山崎と村田組組員のその後を時系列で追い、やがて接点を持つという内容のブラックコメディスリラーです。
監督:SABU 出演者:堤真一(山崎)、清水宏(村田組組員・釜田)、山本亨(村田組組員・松田)、鈴木一功(村田組組員・金田)、吉野公佳(吉田美紀)、寺島進(誠竜会組員・新田)、六平直政(ラーメン屋・町内会長)、田口トモロヲ(殺し屋・宮田)、大杉漣(誠竜会若頭・立花)ほか

「銀魂2 掟は破るためにこそある」のネタバレあらすじ結末

銀魂2 掟は破るためにこそある の紹介:2018年日本映画。空知英秋による人気コミック「銀魂」を福田雄一監督が映画化したヒット作の第2弾。原作の「真選組動乱篇」と「将軍接待篇」を融合させたストーリーが展開される。家賃も払えないほど追い詰められた万次屋の3人はアルバイトする事になるが、国をも揺るがすような大事態へと発展していく。主役の銀時を前作に引き続き小栗旬が演じる。
監督:福田雄一 出演:小栗旬(坂田銀時)、菅田将暉(志村新八)、橋本環奈(神楽)、柳楽優弥(土方十四郎)、三浦春馬(伊東鴨太郎)、窪田正孝(河上万斉)、吉沢亮(沖田総悟)、勝地涼(徳川茂茂)、夏菜(猿飛あやめ)、長澤まさみ(志村妙)、岡田将生(桂小太郎)、ムロツヨシ(平賀源外)、キムラ緑子(お登勢)、佐藤二朗(キャバクラ店長)、堤真一(松平片栗虎)、中村勘九郎(近藤勲)、堂本剛(高杉晋助)、ほか

「孤高のメス」のネタバレあらすじ結末

孤高のメスの紹介:2010年日本映画。現職医師・高山路爛のベストセラー小説『メスよ輝け!!』を映画化した感動の医療ヒューマンドラマです。「ひとりの医師の想いが、病院を、人々を、動かしていく。」「諦めるな。この命を救うために。」というキャッチで、命と医療に真摯に向き合う情熱的外科医の姿を通して、地域医療問題や臓器移植問題などの現実の医療問題にも目を向けた作品です。
監督:成島出 出演:堤真一(当麻鉄彦)、夏川結衣(中村浪子)、吉沢悠(青木隆三)、中越典子(大川翔子)、松重豊(実川剛)、成宮寛貴(中村弘平)、矢島健一(村上三郎)、平田満(島田光治)、余貴美子(武井静)、生瀬勝久(野本六男)、柄本明(大川松男)、ほか

「地下鉄(メトロ)に乗って」のネタバレあらすじ結末

地下鉄(メトロ)に乗っての紹介:2006年日本映画。実の父親を憎み、家から離れた男性。しかしある日タイムスリップをしたことで、今まで知らなかった父親の姿を目の当たりにすることとなる。家族という近くて遠い存在を描いた感動作。
監督:篠原哲雄 出演:堤真一(長谷部真次)、岡本綾(軽部みち子)、大沢たかお(小沼佐吉)、常盤貴子(お時)、田中泯(野平啓吾)、北条隆博(小沼昭一)、網島郷太郎(小沼圭三)、吉行和子(長谷部民枝)

「DESTINY 鎌倉ものがたり」のネタバレあらすじ結末

DESTINY 鎌倉ものがたりの紹介:2017年日本映画。累計発行部数1,000万部のベストセラー漫画『鎌倉ものがたり』を実写映画化。鎌倉に暮らす売れないミステリー作家と、その作家のもとへ嫁いだ新妻の周りで起こる奇妙な体験から、次第に自分達の運命の謎が紐解かれていくファンタジー作品。人間だけでなく魔物や幽霊も共存しているという鎌倉を舞台に、ミステリー作家は新妻と共に、怪事件に巻き込まれていく。『ALWAYS 三丁目の夕日』で日本アカデミー賞12部門で最優秀賞を受賞した山崎貴監督が、実力派俳優、堺雅人を主演に、活躍が目覚ましい女優の高畑充希をヒロインに迎えて映画化。
監督:山崎貴 出演:堺雅人(一色正和)、高畑充希(一色亜紀子)、堤真一(本田)、安藤サクラ(死神)、田中泯(貧乏神)、中村玉緒(キン)、市川実日子(本田里子)、要潤(稲荷刑事)、古田新太(天頭鬼)、鶴田真由(一色絵美子)、薬師丸ひろ子(女将)、吉行和子(瀬戸優子)、橋爪功(優子の旦那)、三浦友和(甲滝五四朗)、ほか

「39 刑法第三十九条」のネタバレあらすじ結末

39 刑法第三十九条の紹介:1999年日本映画。刑法39条1項心神喪失者の行為は、罰しない。2項心神耗弱者の行為は、その刑を減軽する。心神喪失を扱ったこの刑法39条を軸に争われる本格法廷サスペンス。監督はサスペンス映画の雄、森田芳光。法により守られる加害者の権利と虐げられた被害者の感情の相克を真正面から描いた重厚な物語。
監督:森田芳光 出演:小川香深(鈴木京香)、柴田真樹(堤真一)、名越文雄(岸部一徳)、小川祐子(吉田日出子)、工藤実可子(山本未來)、工藤啓輔/砂岡明(勝村政信)、ホームレスの手塚(笹野高史)、中村刑事(竹田高利)、畑田修(入江雅人)、畑田恵(春木みさよ)、館林刑事(菅原大吉)、裁判長(田村忠雄)、漁村の村松(井上博一)、犬山の警官(ラッキィ池田)、柴田利光(國村隼)、長村時雨(樹木希林)、草間道彦(江守徹)、藤代実行(杉浦直樹)、ほか

「フライ,ダディ,フライ」のネタバレあらすじ結末

フライ,ダディ,フライの紹介:2005年日本映画。金城一紀の小説「フライ、ダディ、フライ」を映画化。後にSPシリーズでタッグを組むことになる、岡田准一と堤真一が初めて本格的に共演した作品。冴えないサラリーマンが娘の為に立ち上がる。
監督:成島出 出演:岡田准一(パク・スンシン/朴舜臣)、堤真一(鈴木一)、須藤元気(石原勇輔)、星井七瀬(鈴木遥)、松尾敏伸(南方)、愛華みれ(鈴木夕子)、ほか

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