横浜流星映画一覧

横浜流星が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ」のネタバレあらすじ結末

獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦!さらば永遠の友よの紹介:2013年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第37作『獣電戦隊キョウリュウジャー』と第36作『特命戦隊ゴーバスターズ』がコラボレーションした作品です。本作は更に第16作『恐竜戦隊ジュウレンジャー』と第27作『爆竜戦隊アバレンジャー』といった歴代恐竜系戦隊、そしてテレビ放映開始に先駆けて第38作『烈車戦隊トッキュウジャー』が登場するという計5戦隊が参戦した豪華作となりました。

「行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号」のネタバレあらすじ結末

行って帰ってきた烈車戦隊トッキュウジャー 夢の超トッキュウ7号の紹介:2015年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第38作『烈車戦隊トッキュウジャー』の最終回後を描いたスピンオフ作品です。最終決戦から10年後の2025年と2年後の2017年のふたつの時代を舞台に、成長したトッキュウジャーが過去の自分たちと手を組んで新たな強敵に挑んでいく姿を描きます。監督はスーパー戦隊シリーズの助監督を務め、本作が長編監督デビューとなる荒川史絵(『ドゲンジャーズ』など)が務めています。
監督:荒川史絵 出演者:志尊淳(ライト/トッキュウ1号)、平牧仁(トカッチ/トッキュウ2号)、小島梨里杏(ミオ/トッキュウ3号)、横浜流星(ヒカリ/トッキュウ4号)、森高愛(カグラ/トッキュウ5号)、長濱慎(虹野明/トッキュウ6号/ザラム)、関根勤(元車掌/トッキュウ7号)、山口勝平(チケット)、堀江由衣(ワゴン)、日髙のり子(グリッタ嬢)、福山潤(ネロ男爵)、久川綾(ノア夫人)、壤晴彦(シュバルツ将軍)、鈴木れい子(モルク侯爵)、馬渕誉(鈴樹来斗/こどもトッキュウ1号)、永瀬圭志朗(渡嘉敷晴/こどもトッキュウ2号)、石井薫子(夏目美緒/こどもトッキュウ3号)、山崎光(野々村洸/こどもトッキュウ4号)、清水らら(泉神楽/こどもトッキュウ5号)、押川善文(トッキュウ1号/先生)、浪川大輔(保線員/タンクトップシャドー)、安元洋貴(ヘイ大公)ほか

「いなくなれ、群青」のネタバレあらすじ結末

いなくなれ、群青の紹介:2019年日本映画。河野裕の青春ミステリー小説『階段島』シリーズの第1作を横浜流星と飯豊まりえのダブル主演で実写映画化した作品です。“捨てられた”人間が行き着く謎の孤島「階段島」を舞台に、主人公の男子高校生と幼馴染とのまさかの再会をきっかけに島の人々を巻き込んで繰り広げられるストーリーを描きます。
監督:柳明菜 出演者:横浜流星(七草)、飯豊まりえ(真辺由宇)、矢作穂香(堀)、松岡広大(佐々岡)、松本妃代(水谷)、中村里帆(豊川)、伊藤ゆみ(トクメ先生)、片山萌美(時任)、君沢ユウキ(野中)、岩井拳士朗(ハル)、黒羽麻璃央(ナド)ほか

「チア男子!!」のネタバレあらすじ結末

チア男子!!の紹介:2019年日本映画。『桐島、部活やめるってよ』『何者』などで知られる直木賞作家・朝井リョウが早稲田大学の男子チアリーディングチーム「SHOCKERS」をモデルに執筆、過去にアニメ化や舞台化もされた同名小説を実写映画化した青春ドラマです。怪我で柔道を諦めた大学生が親友と一緒に男子チアチームを結成し大舞台に挑む姿を『烈車戦隊トッキュウジャー』の横浜流星と『動物戦隊ジュウオウジャー』の中尾暢樹のダブル主演で描き、脇を『仮面ライダーエグゼイド』の瀬戸利樹、『寝ても覚めても』の唐田えりかなどが固めています。
監督:風間太樹 出演者:横浜流星(坂東晴希(ハル))、中尾暢樹(橋本一馬)、瀬戸利樹(徳川翔)、岩谷翔吾(長谷川弦(ゲン))、菅原健(鈴木総一郎(イチロー))、小平大智(遠野浩司(トン))、浅香航大(溝口渉)、清水くるみ(坂東晴子)、唐田えりか(高城さくら)、山本千尋(小久保萌)、伊藤歩(高城さつき)ほか

「兄友」のネタバレあらすじ結末

兄友の紹介:2018年日本映画。人気少女恋愛コミック『兄友』を横浜流星の主演で映画化した作品です。生徒会長の七瀬雪紘の家に行った壮太は、玄関で雪紘の妹まいに会います。お互い一目ぼれし、雪紘の助けもあって交際が始まりますが、二人とも恋愛経験がなく、特に壮太は奥手でお互いが考えるような発展はありませんでした。そんな時、壮太の従弟の樹がまいの高校に入学し、まいに一目ぼれしたことから二人の恋は思わぬ方向に進んでいきました…という内容のラブストーリー映画です。
監督:中島良 出演者:横浜流星(西野壮太)、松風理咲(七瀬まい)、松岡広大(加賀樹)、古川毅(七瀬雪紘)、小野花梨(西野秋)、福山潤(橘萩之介)、ほか

「L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。」のネタバレあらすじ結末

L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。の紹介:2019年日本映画。2009年から8年以上に掛けて連載された渡辺あゆの人気マンガが原作。2014年公開『L・DK』のキャストを一新して映画化。原作の「玲苑編」をもとに、ひょんなことから同棲をすることになった高校生の男女が、次第に惹かれ合いカップルとなって幸せな生活を送っていた矢先、ある男が現れたことによってドキドキの三角関係が始まる胸キュンラブストーリーを描く。
監督:川村泰祐 出演:上白石萌音(西森葵)、杉野遥亮(久我山柊聖)、横浜流星(久我山玲苑)、高月彩良(渋谷萌)、堀家一希(佐藤亮介)、町田啓太(久我山草樹)、ほか

「天使のいる図書館」のネタバレあらすじ結末

天使のいる図書館の紹介:2017年日本映画。新人司書のさくらは生真面目で不器用な性格が災いし、レファレンスサービスの仕事に行き詰まりを感じていました。ある日、さくらは古い写真を持ち歩く老婦人と知り合い、彼女のレファレンスを担当することになりますが…。豊かな自然が広がる奈良県の葛城地区を舞台に、新人司書の成長を描く心温まるヒューマンドラマです。
監督:ウエダアツシ 出演者:小芝風花(吉井さくら)、横浜流星(芦高幸介 / カフカ)、内場勝則(吉井満彦)、飯島順子(上嶋弘美)、森本レオ(田中草一朗)、香川京子(芦高礼子)、ほか

「愛唄 約束のナクヒト」のネタバレあらすじ結末

愛唄 -約束のナクヒト-の紹介:2018年日本映画。「キセキ あの日のソビト」に続いて人気グループGreeeeNの楽曲「愛唄」を元に作られた作品です。前作『キセキ -あの日のソビト-』と違い、本作はGreeeeNが脚本に参加し、彼らの実体験も織り混ぜたオリジナルストーリーになっています。生と死、人を愛する事、友情と泣ける要素を盛り込んでいます。
監督:川村泰祐 出演:横浜流星(野宮透 / トオル)、清原果耶(伊藤凪)、飯島寛騎(坂本龍也)、中村ゆり(小池妙子)、野間口徹(副島浩一)、成海璃子(相川比呂乃)、中山美穂(橋野冴子)、奥野瑛太(タコス屋オーナー)、富田靖子(伊藤佐和)、財前直見(野宮美智子)、ほか

「青の帰り道」のネタバレあらすじ結末

青の帰り道の紹介:2018年日本映画。2008年から2018年の群馬県前橋市と東京を舞台に、高校時代の同級生7人がそれぞれ夢と現実の間でもがきながら生きていく姿を10年間というスケールで描いた青春群像劇です。出演予定者の不祥事により一時お蔵入りに危機を迎えましたが、2年がかりで完成にこぎつけました。
監督:藤井道人 出演者:真野恵里菜(カナ)、清水くるみ(キリ)、横浜流星(リョウ)、森永悠希(タツオ)、戸塚純貴(コウタ)、秋月三佳(マリコ)、冨田佳輔(ユウキ)、工藤夕貴(冴子)、平田満(シゲオ)ほか

「シュウカツ」のネタバレあらすじ結末

シュウカツの紹介:2015年日本映画。「就職トラブル」をテーマに、ブラック企業の面接を受ける学生たちが様々なシチュエーション下の“圧迫面接”に臨む姿を全4話のオムニバス形式で描いた会話劇スタイルの密室型シチュエーション・サスペンスであり、後にシリーズ化もされています。映画『さらば仮面ライダー電王』の桜田通や『仮面ライダーオーズ』『科捜研の女』の渡部秀ら若手俳優陣が面接官に追い込まれる学生を演じます。
監督:千葉誠治 出演者:桜田通、渡部秀、戸谷公人(カトウシュンスケ)、横浜流星(カシワバラタツヤ)、廣瀬智紀、肘井美佳(面接官)ほか

「烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー」のネタバレあらすじ結末

烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIEの紹介:2015年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第38作の『烈車戦隊トッキュウジャー』と第37作『獣電戦隊キョウリュウジャー』が共演する作品です。キョウリュウジャーの宿敵・デーボス軍の創造主デビウスがトッキュウジャーの宿敵・シャドーラインと手を組み、両戦隊に襲い掛かります。第39作『手裏剣戦隊ニンニンジャー』も放送開始に先駆けてゲスト参戦しています。
監督:渡辺勝也 出演者:志尊淳(ライト/トッキュウ1号)、竜星涼(桐生ダイゴ/キング/キョウリュウレッド)、平牧仁(トカッチ/トッキュウ2号)、小島梨里杏(ミオ/トッキュウ3号)、横浜流星(ヒカリ/トッキュウ4号)、森高愛(カグラ/トッキュウ5号)、長濱慎(虹野明/トッキュウ6号)、斉藤秀翼(イアン・ヨークランド/キョウリュウブラック)、金城大和(有働ノブハル/ノッさん/キョウリュウブルー)、塩野瑛久(立風館ソウジ/キョウリュウグリーン)、今野鮎莉(アミィ結月/キョウリュウピンク)ほか

「烈車戦隊トッキュウジャー ギャラクシーラインSOS」のネタバレあらすじ結末

烈車戦隊トッキュウジャー THE MOVIE ギャラクシーラインSOSの紹介:2014年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第38作にして“鉄道”をモチーフとする『烈車戦隊トッキュウジャー』の劇場版です。25年に一度、地球に飛来するといわれる伝説の“烈車”を巡り、トッキュウジャーと悪の帝国シャドーラインが火花を散らします。
監督:竹本昇 出演者:志尊淳(ライト/トッキュウ1号(声))、平牧仁(トカッチ/トッキュウ2号(声))、小島梨里杏(ミオ/トッキュウ3号(声))、横浜流星(ヒカリ/トッキュウ4号(声))、森高愛(カグラ/トッキュウ5号(声))、長濱慎(虹野明/トッキュウ6号(声))、大口兼悟(闇の皇帝ゼット)、福原遥(レディ)、関根勤(車掌)ほか

「虹色デイズ」のネタバレあらすじ結末

虹色デイズの紹介:2018年日本映画。水野美波の同名人気コミックを、佐藤令於(GENERATIONS)・中川大志・高杉真宙・横浜流星といった4人の若手実力派俳優のカルテット主演で実写映画化した青春ドラマです。性格も趣味も異なる4人の仲良し高校生が、恋や友情、将来への不安などを通じて成長していく姿を描いています。
監督:飯塚健 出演者:佐藤玲於(羽柴夏樹)、中川大志(松永智也)、高杉真宙(直江剛)、横浜流星(片倉恵一)、吉川愛(小早川杏奈)、恒松裕里(筒井まり)、堀田真由(浅井幸子)、坂東希(千葉黎子)、山田裕貴(筒井昌臣)、滝藤賢一(田渕先生)ほか

「honey ハニー」のネタバレあらすじ結末

honey ハニーの紹介:2018年日本映画。原作は目黒あむの週刊マーガレットコミックスで連載された大人気コミック「honey」で、漫画が実写化されたものです。今年4月、CDデビューしたばかりの”king&prince”の平野紫耀が映画初主演を勤める注目を浴びている作品。胸キュン青春ラブストーリー。
監督:神徳幸治 出演:平野紫耀(鬼瀬大雅)、平祐奈(木暮奈緒)、横浜流星(三咲渉)、水谷果穂(矢代かよ)、浅川梨奈(西垣雅)、佐野岳(権瓦郁巳)、臼田あさ美(南野葵)、中山忍(鬼瀬香緒里)、高橋優(木暮宗介)、ほか

「中学生円山」のネタバレあらすじ結末

中学生円山の紹介:2012年日本映画。団地に住んでいる円山は色んな妄想をしては楽しんでいる平凡な中学生です。そんな中、下井というシングルファーザーが上の階に引っ越してきます。ある日、近所で殺人事件が発生します。円山はもし下井が犯人だったらという妄想をしていくようになりますが、その妄想は半分が現実であることがわかります。監督・脚本が宮藤官九郎さん、下井役に草彅剛さんが演じています。
監督・脚本:宮藤官九郎 出演:草なぎ剛(下井辰男)、平岡拓真(円山克也)、鍋本凪々美(円山あかね)、刈谷友衣子(清水ゆず香)、YOU(清水)、ほか

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