クリスマス映画一覧

クリスマスに見たい映画のネタバレあらすじの一覧です。クリスマスを題材にした映画だけでなく、カップルや家族で一緒に見たいオススメ映画も。アニメから邦画・洋画までクリスマスに是非見てみたい作品をラインナップしました。

「クリスマス・ツリー」のネタバレあらすじ結末

クリスマス・ツリーの紹介:1968年フランス映画。狼が好きな少年が不治の病にかかり、父親や友人らと共に余命を楽しく過ごそうとする親子愛を描いた物語。少年の父を名俳優のウィリアム・ホールデンが演じている。ミシェル・バタイユの書いたベストセラー小説を映画化したものである。
監督:テレンス・ヤング 出演者:ブルック・フラー(パスカル)、ウィリアム・ホールデン(ローラン)、ビルナ・リージ(カトリーヌ)、アンドレ・ブールビル(ベルダン)、マデレイン・ダミエン(マリネット) ほか

「Disney’s クリスマス・キャロル」のネタバレあらすじ結末

Disney’s クリスマス・キャロルの紹介:2009年アメリカ映画。チャールズ・ディッケンズによる小説、「クリスマス・キャロル」の映画版。今まで幾度か映画化されているタイトルだが、今作ではディズニーが総力を挙げて全編3DCGアニメで制作。
監督:ロバート・ゼメキス 声優:ジム・キャリー(スクルージ/過去・現在・未来のクリスマスの霊)、ゲイリー・オールドマン(マーレイ/ボブ・クラチット/ティム少年)、ロビン・ライト・ペン(ベル)、コリン・ファース(フレッド)、ボブ・ホスキンス(フェジウィッグ/ジョー老人)、ほか

「7月24日通りのクリスマス」のネタバレあらすじ結末

7月24日通りのクリスマスの紹介:2006年日本映画。吉田修一の小説「7月24日通り」の映画化作品で、長崎を舞台に恋愛に奥手な妄想好きの女性が、クリスマスを前に理想の男性である先輩と本当の恋愛を成就させようと奮闘する姿を描いています。
監督:村上正典 出演者:大沢たかお(奥田聡史)、中谷美紀(本田サユリ)、佐藤隆太(森山芳夫)、上野樹里(神林メグミ)、阿部力(本田耕治)ほか

「ポーラー・エクスプレス」のネタバレあらすじ結末

ポーラー・エクスプレスの紹介:2004年アメリカ映画。まるで絵本からそのまま飛び出してきたような心温まる優しいストーリーが見どころ。3DCGアニメーションの為、列車の疾走感やあたたかい世界観の描写が非常にうまく描かれている。4役の声優に挑戦したトム・ハンクスの演技にも注目。
監督:ロバート・ゼメキス 声優:トム・ハンクス(ヒーロー・ボーイ/父親/車掌/ホーボー/サンタ)、ノーナ・ゲイ(ヒーロー・ガール)、ピーター・スコラーリ(ロンリー・ボーイ)、エディ・ディーゼン(知ったかぶりっ子)、マイケル・ジェッター(スモーキー/スチーマー)、ほか

「クリスマスのその夜に」のネタバレあらすじ結末

クリスマスのその夜にの紹介:2010年ノルウェー,ドイツ,スウェーデン映画。スウェーデンのとある町、様々事情の人々がそれぞれのクリスマス・イブを過ごす。一夜を切り出した人間味あふれる群像劇。
監督:ベント・ハーメル 出演:トロンド・ファウサ・アウルヴォーグ(パウル)、クリスティーネ・ルイ・シュレッテバッケン(トネ)、フリチョフ・ソーハイム(クヌート)、セシル・モスリ(エリサ)、サラ・ビントゥ・サコール(ビントゥ)、ほか

「暗闇にベルが鳴る」のネタバレあらすじ結末

暗闇にベルが鳴るの紹介:1974年カナダ映画。クリスマスの女子学生寮を舞台に、不気味な電話に端を発した連続殺人を描いたサスペンス・ホラー。若き日のオリヴィア・ハッセーが姿の見えない殺人者の影に怯えるヒロインを演じる。
監督:ボブ・クラーク 出演:オリヴィア・ハッセー、ケア・デュリア、マーゴット・キダー、ジョン・サクソン、アンドレア・マーティン、ほか

「クリスマスホラーストーリー」のネタバレあらすじ結末

クリスマスホラーストーリー(原題:A Christmas Horror Story)の紹介:2015年カナダ映画。クリスマス当日に仕事を行うことになったラジオDJが4つの物語を送るという形で、様々な物語が展開されるオムニバスホラー形式の映画となっています。
出演:ウィリアム・シャトナー(デンジャラス・ダン)、ジョージ・バザ(サンタ)、ロブ・アーチャー(クランプス)、アレックス・オズロブ(ベン)、コリン・コンリー(エタ叔母さん)、ほか

「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のネタバレあらすじ結末

ジングル・オール・ザ・ウェイの紹介:1996年アメリカ映画。愛する息子ジェイミーの信頼を得るために、約束したクリスマス・プレゼント用の人形を手に入れるため、クリスマス・イヴで賑わう街を悪戦苦闘する父親ハワードの姿を描いたハートフル・ホーム・コメディ映画です。主演のアーノルド・シュワルツェネッガーは、この作品でゴールデン・カメラ賞インターナショナルベストアクター賞(1997年)を受賞しました。
監督:ブライアン・レヴァント 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー(ハワード・ラングストン)、シンバッド(マイロン・ララビー)、フィル・ハートマン(テッド・マルティン)、リタ・ウィルソン(リズ・ラングストン)、ロバート・コンラッド(ハンメル巡査)ほか

「グリンチ」のネタバレあらすじ結末

グリンチの紹介:2000年アメリカ映画。海外で著名な絵本作家、ドクター・スースが1957年に発表した「いじわるグリンチのクリスマス」が原題。アカデミー賞でメイク・アップ賞を獲得したファンタジーした作品。
監督:ロン・ハワード 出演:ジム・キャリー(グリンチ)、ジェフリー・タンバー(メイ・フー市長)、クリスティーン・バランスキー(マーサ・メイ・フーヴィエ)、モリー・シャノン(ベティ・ルー・フー)、アンソニー・ホプキンス(ナレーション)、ほか

「ニューイヤーズ・イブ」のネタバレあらすじ結末

ニューイヤーズ・イブの紹介:2011年アメリカ映画。ある年の大晦日。一年の終わりと始まりを告げるこの日に街の至る所で様々な出来事が起こる。ニューヨークの大晦日は毎年恒例のボール・ドロップ、その大役を任されたクレアだったが当日ボールに不具合が発生。さらに予定していた歌手ジェンセンのライブまでも危うくなる。一年の最後を迎えるこの日に彼らに奇跡はやってくるのか。監督は「バレンタインデー」のゲイリー・マーシャル。監督は2016年に81歳で亡くなっている。
監督:ゲイリー・マーシャル 出演:ハル・ベリー(エイミー看護師)、ジェシカ・ビール(テス)、ジョン・ボン・ジョヴィ(ジェンセン)、アビゲイル・ブレスリン(ヘイリー)、クリス・“リュダクリス”・ブリッジス(ブレンダン)、ロバート・デ・ニーロ(スタン)、ザック・エフロン(ポール)、ほか

「34丁目の奇跡」のネタバレあらすじ結末

34丁目の奇跡の紹介:1994年アメリカ映画。母子家庭に育つスーザンは、キャリアウーマンの母親ドリーの教育方針で、サンタクロースを信じない現実的な子供に育っていた。そんな彼女が6歳なったときのクリスマス、彼女等は自称サンタクロースを名乗る老人に出会う。それはクリスマスとサンタクロースの存在を問う騒動に発展する。サンタを信じる人々の心が奇跡に導く、1947年に製作された同名映画のリメイク。
監督:レス・メイフィールド 出演者:リチャード・アッテンボロー(クリス・クリングル)、エリザベス・パーキンス(ドリー・ウォーカー)、ディラン・マクダーモット(ブライアン・ベドフォード)、マーラ・ウィルソン(スーザン・ウォーカー)、J・T・ウォルシュ(エド・コリンズ)、ほか

「アーサー・クリスマスの大冒険」のネタバレあらすじ結末

アーサー・クリスマスの大冒険の紹介:2011年アメリカ映画。現役サンタクロースの次男アーサーは、配達され損ねたクリスマスプレゼントを届けるため、周りを巻き込んで大奮闘。アーサーの心優しさが、クリスマスの素晴らしさを思い出させてくれる、見終わると心がほっこりする作品です。英国きっての演技派俳優達が豪華共演しているのも見所の一つです。
監督:サラ・スミス 出演者:ジェームズ・マカヴォイ(アーサー)、ジム・ブロードベント(サンタ/マルコム)、ビル・ナイ(おじいサンタ)、ヒュー・ローリー(スティーブ)ほか

「エルフ サンタの国からやってきた」のネタバレあらすじ結末

エルフ サンタの国からやってきたの紹介:2003年にアメリカで制作されたクリスマス向けコメディー映画です。クリスマス前に家族で見るには、もってこいのホームコメディーです。人気コメディアンのウィル・フェレルが主人公を演じ、アメリカでは良い興業成績を収めました。ひょんなことで、クリスマスの日に人間の男の子の赤ちゃんがサンタの世界に紛れ込み、サンタの国でエルフとして育てられることになります。男の子が成長し、人間の世界に戻って本当のお父さんに会いにいきます。その時に巻き起こる騒動をおもしろおかしく描いています。そして最後には心が温まる作品となっています。
監督: ジョン・ファヴロー :出演者: ウィル・フェレル(バディ)、ジェームズ・カーン(ウォルター)、ズーイー・デシャネル(ジョヴィー)、メアリー・スティーンバージェン(エミリー)、エドワード・アズナー(サンタクロース)ほか

「戦場のメリークリスマス」のネタバレあらすじ結末

戦場のメリークリスマスの紹介:1983年日本,イギリス映画。太平洋戦争時、日本統治下にあるジャワ島の日本軍俘虜収容所にて、ロレンス中佐とハラ軍曹が不思議な友情を育む物語。ハラの上司であるヨノイ大尉は、俘虜になった英軍少佐であるセリアズに魅せられていきます。大戦中、敵国同士という不幸な関係にありながら、それを超えて人間としての友情を深めていく男たちを描いた人間ドラマ。
監督:大島渚 出演者:デヴィッド・ボウイ(セリアズ英軍少佐)、坂本龍一(ヨノイ大尉)、ビートたけし(ハラ軍曹)、トム・コンティ(ロレンス英軍中佐)ほか

「ガーディアンズ 伝説の勇者たち」のネタバレあらすじ結末

ガーディアンズ 伝説の勇者たちの紹介:2012年アメリカ映画。2012年度ゴールデングローブ賞アニメ映画賞にノミネートされたウィリアム・ジョイス原作「The Guardians of Childhood」を基にしたCGアニメーション映画。子供の安全を守るサンタクロース率いるガーディアンズ達の前にある日宿敵ブギーマン復活の知らせが届く。そしてそれに対抗するため新たなガーディアンズの候補として一人の精霊の名が上がる。「ジャック・フロスト」記憶を無くし300年の間いたずら放題だった彼に世界の命運が託される。
監督:ピーター・ラムジー 声優:ジャック・フロスト(クリス・パイン/落合佑介)、サンタクロース(アレック・ボールドウィン/土師孝也)、イースターバニー(ヒュー・ジャックマン/檀臣幸)、歯の妖精(アイラ・フィッシャー/石松千恵美)、ブギーマン(ジュード・ロウ/山路和弘)、ジェイミー(ダコタ・ゴヨ/小宮明日翔)ほか

1 2 3
TOP↑