ステップフォード・ワイフの紹介:2004年アメリカ映画。1975年の同名の映画のリメイク作品で、小説を原作にした、SFコメディ作品です。凄腕のプロデューサーであったジョアンナは仕事で失敗しステップフォードという街に家族で引っ越します。しかし、街の妻達は夫に従順で完璧な妻ばかりでした。
監督:フランク・オズ 出演者:ニコール・キッドマン(ジョアンナ)、マシュー・プロデリック(ウォルター)、ベット・ミドラー(ボビー)ほか
コメディ映画のあらすじ
「ステップフォード・ワイフ」のネタバレあらすじ結末
「オースティン・パワーズ」のネタバレあらすじ結末
オースティン・パワーズの紹介:1997年アメリカ映画。60年代ファッションが魅力的で、オースティンやドクター・イーブルが冷凍保存されていたことで30年の時代の変化を面白く切なく感じることのできる作品です。キャリー・フィッシャーやクリスチャン・スレーター、ビート・バカラックなどカメオ出演も豪華です。
監督:ジェイ・ローチ 出演:マイク・マイヤーズ(オースティン・パワーズ/ドクター・イービル)、エリザベス・ハーレイ(バネッサ・ケンジントン)、ミミ・ロジャース(ミセス・ケンジントン)、ロバート・ワグナー(ナンバー・ツー)
「星の王子ニューヨークへ行く」のネタバレあらすじ結末
星の王子ニューヨークへ行くの紹介:1988年アメリカ映画。エディ・マーフィ主演のニューヨークを舞台にしたラブコメディーです。親王が決めた婚約に反発したアフリカのとある王国の王子が、理想の結婚相手を探してアメリカ・ニューヨークに身分を隠してやってきます。果たして王子は無事に真実の愛にたどり着くことができるのでしょうか。
監督:ジョン・ランティス 出演者:エディ・マーフィ(アキーム王子)、アーセニオ・ホール(セミ)、シャーリー・へドリー(リサ)、ジェームズ・アール・ジョーンズ(ジョフィ・ジャファ王子)、マッジ・シンクレア(オーレオン王妃)ほか
「ハッピーボイス・キラー」のネタバレあらすじ結末
ハッピーボイス・キラーの紹介:2014年アメリカ映画。その日ジェリーは上司にパーティの手伝いを命じられた。喜びを隠し切れないジェリーはすぐにカウンセラーに報告。今では会社にも打ち解け人並の生活を送っているジェリーだが彼には秘密があった。共に住むペットのネコと犬の言葉が分かるのだ。彼等の助言を受けながらある日ジェリーは意中の相手フィオナを食事に誘う。しかし二人の乗る車に鹿が突っ込んだ所で自体は急変する。「デッドプール」のライアン・レイノルズが送るサスペンスコメディ。
監督:マルジャン・サトラピ 出演:ライアン・レイノルズ(ジェリー・ヒックファン)、ジェマ・アータートン(フィオナ)、アナ・ケンドリック(リサ)、ジャッキー・ウィーヴァー(ウォーレン博士)、ほか
「殺したいほどアイ・ラブ・ユー」のネタバレあらすじ結末
殺したいほどアイ・ラブ・ユーの紹介:1990年アメリカ映画。三面記事を元に、「スター・ウォーズ」シリーズの脚本で知られたローレンス・カスダンが監督したブラック・コメディ。いくら殺そうとしても中々死なないスーパーマン的な亭主を名優ケヴィン・クラインが演じている。
監督:ローレンス・カスダン 出演:ケヴィン・クライン(ジョーイ・ボカ)、トレイシー・ウルマン(ロザリー・ボカ)、リヴァー・フェニックス(ディーヴォ)、ジョーン・プロウライト(ナージャ)
「ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!」のネタバレあらすじ結末
ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!の紹介:2007年イギリス,フランス映画。名作コメディ『ショーン・オブ・ザデッド』の監督とサイモン・ペグが再び脚本を務めたビッグダイトル。アクションとコメディとスゼンスの要素を織り交ぜた意欲作。
監督:エドガー・ライト 出演:サイモン・ペッグ(ニコラス・エンジェル)、ニック・フロスト(ダニー・バターマン)、ジム・ブロードベント(フランク・バターマン)、パディ・コンシダイン(アンディ・ウェインライト刑事)、ティモシー・ダルトン(サイモン・スキナー)、ほか
「マダムと泥棒」のネタバレあらすじ結末
マダムと泥棒の紹介:1955年イギリス映画。身分を偽って部屋を借りた強盗団が、家主の老婦人に振り回される様子を描いた犯罪&コメディ作品。強盗団のリーダーマーカスは、何も知らない老婦人を巻き込んだ強盗計画を思いつく。しかし老婦人の度を越したお節介と正義感が原因で計画は破綻し始め、強盗団は自滅の道を進むことになる。イーリング・スタジオが送る「イーリング・コメディ」の傑作。
監督:アレクサンダー・マッケンドリック 出演者:アレック・ギネス(マーカス教授)、ケイティ・ジョンソン(ウィルバーフォース夫人)、セシル・パーカー(コートニー少佐)、ハーバート・ロム(ルイ)、ピーター・セラーズ(ハリー)、ダニー・グリーン(ワンラウンド)ほか
「ハングオーバー!!!最後の反省会」のネタバレあらすじ結末
ハングオーバー!!!最後の反省会の紹介:2013年アメリカ映画。人気シリーズ、ハングオーバー3作目。父が急死し、家族からの要望で精神療養施設に入ることが決まったアラン。義兄ダグとその親友フィル、ステュの見送りで、アリゾナに連れて行くことに。しかし道中、謎の男たちに捕まる。マフィアのボスであるマーシャルに、4人の知人ウォン氏を探し出せと命令される。保険としてダグが拘束され、フィルたち3人はウォン氏を探し始める。
監督:トッド・フィリップス 出演:ブラッドリー・クーパー(フィル)、エド・ヘルムズ(ステュ)、ザック・ガリフィナーキス(アラン)、ケン・チョン(ミスター・チャウ)、ヘザー・グレアム(ジェイド)、ほか
「ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える」のネタバレあらすじ結末
ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越えるの紹介:2011年アメリカ映画。人気シリーズ、ハングオーバー2作目。ステュの結婚式に出席するため、彼の花嫁の故郷であるタイに、フィル、ダグ、アランは飛んだ。ラスベガスでの失態のような事件を避けるべく、慎重に行動したはずだったのだが、結局バンコクの見知らぬマンションで目が覚める。汗だくのフィル、なぜか丸刈りになったアラン、顔にタトゥーが入ったステュ、そして誰かの指…。ダグは無事なようでホテルから連絡が来たのだが、今度はステュの義弟のテディがいなくなったと聞き、3人は彼の行方を追うことに。
監督:トッド・フィリップス 出演:ブラッドリー・クーパー(フィル)、エド・ヘルムズ(ステュ)、ザック・ガリフィナーキス(アラン)、ケン・チョン(ミスター・チャウ)、ジェフリー・タンバー(シド)、ほか
「ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い」のネタバレあらすじ結末
ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔いの紹介:2009年アメリカ映画。結婚を前に花婿ダグと仲間たちが独身最後の羽目外しに向かった先はラスベガス。カジノで最高の夜を過ごしたはずが、翌朝ダグは失踪!残る3人の記憶も無く、部屋の中には荒れ放題。記憶を取り戻し、ダグを探すため、3人はラスベガス中を駆け回ることに!
監督:トッド・フィリップス 出演:ブラッドリー・クーパー(フィル)、エド・ヘルムズ(ステュ)、ザック・ガリフィナーキス(アラン)、ヘザー・グレアム(ジェイド)、ジャスティン・バーサ(ダグ)、ほか
「サウンド・オブ・ノイズ」のネタバレあらすじ結末
サウンド・オブ・ノイズの紹介:2010年スウェーデン,フランス映画。あらゆるものを楽器に見立てて音楽を作り上げる「音楽テロリスト」を追う一人の刑事の物語。個性的だけど腕は確かな6人のドラマーたちが作る音楽と、そのテロリストたちに翻弄されながらも、テロを阻止しようとする音楽コンプレックスを持つ刑事の奮闘ぶりが見どころの本作は、カンヌ国際映画祭にてヤング批評家賞最優秀劇映画賞を受賞した。
監督:オラ・シモンソン、ヨハネス・シェルネ・ニルソン 出演者:ベングト・ニルソン(アマデウス)、サナ・パーション(サナ)、マグナス・ボイエソン(マグナス)、フレデリック・ミア(ミア) ほか
「グレッグのダメ日記」のネタバレあらすじ結末
グレッグのダメ日記の紹介:2010年アメリカ映画。アメリカで出版された「グレッグのダメ日記」を原作とする映画。日本でも本屋さんの児童コーナーへ行くと必ず置いてある本です。内容は中学生になったグッレグのダメな日常を描いています。この映画を見ると大人が子供のことに口出しするのは良くないなと思うと同時に、親としてどうやって子供を見守っていくかを考えさせられます。「自尊心」と「友情」についてよく描かれています。
監督:トール・フロイデンタール 出演:ザカリー・ゴードン(グレッグ)、ロバート・キャプロン(ロウリー)、レイチェル・ハリス(スーザン)、スティーヴ・ザーン(フランク)、デヴォン・ボスティック(ロドリック)、ほか
「ホーム・アローン4」のネタバレあらすじ結末
ホーム・アローン4の紹介:2002年アメリカ映画。マーブ達の企みを阻止すべく豪邸のハイテク設備で立ち向かうケビンの奮闘を描いた作品。ホーム・アローン / ホーム・アローン2の続編として製作されたが、本作はテレビ映画です。前作から10年経過しているため、主演がマコーレー・カルキンからマイケル・ワインバーグとなっています。ホーム・アローン3とは関連が無いため、時系列はホーム・アローン→ホーム・アローン2→ホーム・アローン4となっています。
監督:ロッド・ダニエル 出演:マイケル・ワインバーグ(ケビン・マカリスター)、ジェイソン・ベギー(ピーター・マカリスター)、フレンチ・スチュワート(マーブ・チャント)、ミッシー・パイル(ベラ)ほか
「ホーム・アローン3」のネタバレあらすじ結末
ホーム・アローン3の紹介:1998年アメリカ映画。少年が泥棒たちと闘う姿を描いたホームコメディ、ホームアローンシリーズの3作目です。主人公はシカゴに住む8歳のアレックスで世界的に指名手配の4人とトップシークレットのチップをめぐって戦います。
監督:ラージャ・ゴスネル 出演:アレックス・D・リンツ(アレックス)、オレク・クルパ(ポープレー)、リア・キルステッド(アリス)、レニー・フォン・ドーレン(ジャーニガン)、デヴィッド・ソーントン(アンガー)、ほか
「ホームアローン2」のネタバレあらすじ結末
ホーム・アローン2の紹介:1992年アメリカ映画。マコーレー・カルキン主演の大人気ドタバタコメディ、ホーム・アローンシリーズの第2弾です。今回はマイアミ旅行へ向かう一家でしたが、空港で家族とはぐれて、たった一人で泥棒コンビに立ち向かうことになったケビン。ホーム・アローン2には当時プラザホテルのオーナーだった現アメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプがカメオ出演しています。ホームレスの女性=鳩おばさん役のブレンダ・フリッカーは、奇しくも私生活で本当に破産してしまったことを明かしています。ホーム・アローン2の劇中で使用されているプラザホテルの電話番号は実際の電話番号です。
監督:クリス・コロンバス 出演:マコーレー・カルキン(ケビン)、ジョー・ペシ(ハリー)、ダニエル・スターン(マーヴ)、ジョン・ハード(ピーター)、キャサリン・オハラ(ケイト)、ブレンダ・フリッカー(鳩の婦人)、ティム・カリー(ホテルの接客係)、ほか