SF映画のあらすじ

「ターミネーター2」のネタバレあらすじ結末

ターミネーター2(原題: Terminator2: Judgment Day)の紹介:1991年アメリカ作品。ターミネーターシリーズ第2作。前回ターミネーターを倒したサラ・コナーは、息子ジョン・コナーを出産したものの、彼女自身は精神病院へ収監され、ジョンは10歳となっていました。そこへ彼を抹殺しようと、未来から新たなターミネーターが現れる。2017年には3D版「ターミネーター2 3D」が日本公開されました。
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー(T-800)、リンダ・ハミルトン(サラ・コナー)、エドワード・ファーロング(ジョン・コナー)、ロバート・パトリック(T-1000)、アール・ボーエン(ドクター・シルバーマン)、ジョー・モートン(マイルズ・ダイソン)、ほか

「ターミネーター」のネタバレあらすじ結末

ターミネーター(原題: The Terminator)の紹介:1984年アメリカ作品。アーノルド・シュワルツェネッガーによるターミネーターシリーズ第1作目。2029年、マシンが人類を支配する世界となり、マシンに反旗を翻した残りの人類は、必死の抵抗をし、マシンを劣勢に追い込むことに成功。それに業を煮やしたマシンは人類の抵抗軍リーダー:ジョン・コナーが生まれてくる前に抹殺しようと、彼の母サラがいる1984年へ殺人マシーンを送り込む。
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー(ターミネーター)、マイケル・ビーン(カイル・リース)、リンダ・ハミルトン(サラ・コナー)、ポール・ウィンフィールド(エド・トラクスラー警部補)、ランス・ヘンリクセン(ブコヴィッチ)、アール・ボーエン(ドクター・シルバーマン)、ベス・モッタ(ジンジャー)、リック・ロソヴィッチ(マット)、ほか

「ターミネーターシリーズ(1~3)」のネタバレあらすじ結末

ターミネーターシリーズ(1~3)の紹介:映画ターミネーターシリーズはジェームズ・キャメロン監督が手がけたSFアクション映画です。 ターミネーター2まではジェームズ・キャメロンが監督を担当し、3作目はジョナサン・モストウが監督しています。いずれもアーノルド・シュワルツェネッガーが殺人マシーン、ターミネーターを演じています。
監督:ジェームズ・キャメロン、ジョナサン・モストウ 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトン、マイケル・ビーン、エドワード・ファーロング、ニック・スタール、ロバート・パトリック、クリスタナ・ローケンほか

「寄生獣」のネタバレあらすじ結末

寄生獣の紹介:2014年日本映画。日本が誇る名作コミックである岩明均『寄生獣』を、『ALWAYS 三丁目の夕日』の山崎貴監督が実写映画化した同名作品の第一部です。主演は今をときめく若き映画俳優・染谷将太、そしてミギーの声を、売れっ子俳優で劇団大人計画の阿部サダヲが演じます。
監督:山崎貴 脚本:古沢良太、山崎貴 出演:染谷将太、阿部サダヲ、深津絵里、橋本愛、大森南朋、余貴美子、國村隼、浅野忠信ほか

「アンダーザスキン 種の捕食」のネタバレあらすじ結末

アンダーザスキン 種の捕食の紹介:2013年アメリカ・イギリス・スイス映画。宇宙で最も美しく、最も危険な捕食者、最もセクシーな女優ナンバー1、スカーレット・ヨハンソンが初のフルヌードに挑戦し、男を捕食していくエイリアンを演じた全世界注目のSFスリラー。
監督:ジョナサン・グレイザー キャスト:スカーレット・ヨハンソン、ポール・ブラニガン

「猿の惑星 新世紀 ライジング」のネタバレあらすじ結末

猿の惑星:新世紀 ライジング(Dawn of the Planet of the Apes)の紹介:2014年アメリカ映画。2011年公開の『猿の惑星: 創世記』の続編である「猿の惑星:新世紀 ライジング」は、 前作から10年後の世界を描いている。人類は自ら生み出したウィルスによってほぼ死滅し、エイプたちは驚異的な進化を遂げていた。
監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス、ゲイリー・オールドマン、ジェイソン・クラーク、ケリー・ラッセル

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