阿部サダヲ映画一覧

阿部サダヲが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ワンダフルライフ」のネタバレあらすじ結末

ワンダフルライフの紹介:1999年日本映画。亡くなった人々がある施設の中に入って行き、そこで自分の一番大切な思い出を選ぶ。施設のスタッフは選ばれた思い出を映像化し、人々はその思い出を胸に死後の世界へと旅立っていく。「幻の光」に続く是枝裕和監督の2作目の映画。
監督:是枝裕和 出演:ARATA/井浦新(望月隆)、小田エリカ(里中しおり)、寺島進(川嶋さとる)、内藤剛志(渡辺一朗)、香川京子(渡辺京子)、伊勢谷友介(伊勢谷友介)、谷啓、原ひさ子、阿部サダヲ、ほか

「ぱいかじ南海作戦」のネタバレあらすじ結末

ぱいかじ南海作戦の紹介:2012年日本映画。椎名誠の同名小説を2012年に映画化した作品で、阿部サダヲが主演を務めています。会社が倒産し、離婚を機に南の島で生活することにした主人公が、さまざまな人との出会いやハプニングを乗り越えていくコメディ作品となっています。
監督:細川徹 出演:阿部サダヲ(佐々木)、永山絢斗(オッコチ)、貫地谷しほり(アパ)、佐々木希(ミキ)、ピエール瀧(マンボさん)、斉木しげる(ギタさん)、浅野和之(先生)、大水洋介(ヨシオ)、ほか

「音量を上げろタコ!」のネタバレあらすじ結末

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!の紹介:2018年日本映画。「この声に世界がヤラれるっ!!」圧倒的な声を持ちながらも実は“声帯ドーピング”を施していたカリスマロックシンガーと声が小さすぎるストリートミュージシャンが巻き起こす騒動を阿部サダヲと吉岡里帆のダブル主演で贈る衝撃のロックコメディです。HYDEやいしわたり淳治、あいみょんといった豪華アーティストが提供した劇中歌にも注目です。
監督:三木聡 出演者:阿部サダヲ(シン)、吉岡里帆(明日葉ふうか)、千葉雄大(坂口)、麻生久美子(女医)、小峠英二(バイきんぐ)(自滅)、ふせえり(デビルおばさん)、田中哲司(社長)、松尾スズキ(ザッパおじさん)ほか

「子ぎつねヘレン」のネタバレあらすじ結末

子ぎつねヘレンの紹介:2005年日本映画。写真家・エッセイストとして活躍する獣医・竹田津実のノンフィクション『子ぎつねヘレンがのこしたもの』を原作にした、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009ファンタランド大賞受賞作です。「忘れない―。あの春、かけがえのない友だちと出会ったことを。」というキャッチで、目と耳が不自由な子ぎつねヘレンと一人の少年の交流を描いた感動の物語です。
監督:河野圭太 出演者:大沢たかお(矢島幸次)、松雪泰子(大河原律子)、深澤嵐(大河原太一)、小林涼子(矢島美鈴)、田波涼子(山口先生)、阿部サダヲ(派出所の警官)、吉田日出子(森に住む謎の老婆)、藤村俊二(上原教授)、ほか

「妖怪大戦争」のネタバレあらすじ結末

妖怪大戦争の紹介:2005年日本映画。1968年に公開された同名映画をリメイク。両親の離婚を機に、祖父の田舎に引っ越した主人公の小学生・タダシ。地元の祭りで「麒麟送子」に選ばれ、さまざまな妖怪たちを率いて、日本を破滅へと導く悪霊軍団との戦いに挑みます。
監督:三池崇史 出演者:神木隆之介(稲生タダシ)、宮迫博之(佐田)、南果歩(稲生陽子)、成海璃子(稲生タタル)、佐野史郎(「怪」編集長)、宮部みゆき(宮部先生)、永澤俊矢(阿倍晴明)、津田寛治(大人のタダシ/タダシの父)、菅原文太(稲木俊太郎)、近藤正臣(猩猩)、高橋真唯(川姫)、阿部サダヲ(川太郎)、遠藤憲一(大天狗)、根岸季衣(砂かけ婆)、三輪明日美(ろくろ首)、吉井怜(雪女)、蛍原徹(豆腐小僧)、石橋蓮司(大首)、忌野清志郎(ぬらりひょん)、竹中直人(油すまし)、水木しげる(妖怪大翁)、岡村隆史(小豆洗い)、豊川悦司(加藤保憲)、ほか

「女虐(めぎゃく)」のネタバレあらすじ結末

女虐(NAKED BLOOD)の紹介:1996年日本映画。新薬を研究する呉永児が開発した薬を、母の病院で避妊薬の実験をするための点滴に注入してしまったことにより、新薬の効果で2人の女性被験者が自虐して死んでしまいます。もう一人の女性は他人を殺害することに快楽を覚える効果が出始め…という内容のジャパニーズスプラッター映画です。世界中のマニアが絶賛するゴアシーンがあり、カルトムービー化している作品です。
監督:佐藤寿保 出演者:阿部サダヲ(呉永児)、愛禾みさ(三上理香)、林由美香 ほか

「彼女がその名を知らない鳥たち」のネタバレあらすじ結末

彼女がその名を知らない鳥たちの紹介:2017年日本映画。沼田まほかる原作の同名小説「彼女がその名を知らない鳥たち」を映画化した衝撃のミステリーサスペンス作品です。何の取り柄もない下品な男と同棲しながらも既婚者との不倫に走る女。失踪した元恋人を巡って女の衝撃の過去が明らかになります。第41回日本アカデミー賞で、主演の蒼井優は本作「彼女がその名を知らない鳥たち」で最優秀主演女優賞を受賞した。
監督:白石和彌 出演者:蒼井優(北原十和子)、阿部サダヲ(佐野陣治)、松坂桃李(水島真)、村川絵梨(國枝カヨ)、竹野内豊(黒崎俊一)ほか

「ぼくのおばあちゃん」のネタバレあらすじ結末

ぼくのおばあちゃんの紹介:2008年日本映画。菅井きんが映画初主演、「世界最高齢映画主演女優」としてギネス認定された作品です。幼少期をおばあちゃんに育てられた智宏は、現在エリート営業マン。多忙な日々で忘れかけた家族の絆を、おばあちゃんとの思い出を回顧することで取り戻す物語です。
監督: 榊英雄 出演: 菅井きん(村田みさお)、岡本健一(村田智宏)、阿部サダヲ(茂田洋一)、寺島進(新海幸太郎)、清水美沙(茂田美佐子)、加藤貴子(村田絵美)ほか

「friends もののけ島のナキ」のネタバレあらすじ結末

friends(フレンズ)もののけ島のナキの紹介:2011年日本映画。浜田廣介の児童文学「泣いた赤おに」を原作に、後に「STAND BY ME ドラえもん」を手掛ける山崎貴と八木竜一のコンビが映画化したフル3DCGアニメーションです。人間を嫌いもののけたちが住む島を舞台に、鬼と人間の少年との心の交流を描いています。
監督:山崎貴、八木竜一 声優:香取慎吾(ナキ)、山寺宏一(グンジョー)、阿部サダヲ(ゴーヤン)、YOU(ミッケ)、加藤清史郎(コナキ)、ほか

「寄生獣 完結編」のネタバレあらすじ結末

寄生獣 完結編の紹介:2014年日本映画。岩明均の同名漫画を映画化したSFホラー作品で、今回は2014年公開の「寄生獣」の続編にして完結編となります。謎の生命体「パラサイト」を右腕に宿す主人公が、人類の存亡をかけて最強最悪のパラサイトと対決することになります。
監督:山崎貴 出演者:染谷将太(泉新一)、阿部サダヲ(ミギー(声・モーションキャプチャー))、深津絵里(田宮良子)、橋本愛(村野里美)、浅野忠信(後藤)ほか

「夢売るふたり」のネタバレあらすじ結末

夢売るふたりの紹介:2012年日本映画。「人間最大の謎は、男と女。心と性を揺さぶる衝撃のラブストーリー」というキャッチコピーで、火事で全てを失った夫婦が再起を図るため、結婚詐欺を繰り返していくという物語です。この作品はその劇中で、切なくも危うい男と女の“愛憎”をきめ細やかに描いたヒューマン・ラブストーリー映画となっています。
監督:西川美和 出演:松たか子(市澤里子)、阿部サダヲ(市澤貫也)、田中麗奈(棚橋咲月)、鈴木砂羽(睦島玲子)、安藤玉恵(太田紀代)、香川照之(外ノ池俊作/外ノ池明浩)、笑福亭鶴瓶(堂島哲治)、ほか

「ジヌよさらば かむろば村へ」のネタバレあらすじ結末

ジヌよさらば かむろば村への紹介:2015年日本映画。いがらしみきおの漫画「かむらば村へ」を原作とする松尾スズキ監督の映画です。都会の生活に疲れた若者が、田舎へと移住しそこでくせのある人々と出会い、とんでもないことに巻き込まれます。笑いどころがたくさんある映画ですが、それに反して暴力描写や下ネタも多いので、ほのぼのとしたストーリーだと思って見ると少し痛い思いをする映画です。ですが主演の松田龍平が騒動に巻き込まれる少し抜けた若者を好演しています。
監督:松尾スズキ 出演:松田龍平(高見武晴)、阿部サダヲ(天野与三郎)、松たかこ(天野亜希子)、西田敏行(なかぬっさん)、二階堂ふみ(青葉)ほか

「殿、利息でござる!」のネタバレあらすじ結末

殿、利息でござる!の紹介:2016年日本映画。貧困に喘ぐ宿場町を救うため東奔西走する庶民達の姿を、実話を元に描いた作品。1766年、仙台藩吉岡宿は貧しさから夜逃げが相次いでいた。何とか町の未来を繋ぎたい男達は、大金を藩に貸し利息を得るという前代未聞の奇策に出る。笑いあり、涙ありの人情時代劇。仙台市出身のフィギュアスケート選手羽生結弦が特別出演したことでも話題を集めた。
監督:中村義洋 出演者:阿部サダヲ(穀田屋十三郎)、瑛太(菅原屋篤平治)、妻夫木聡(浅野屋甚内)、竹内結子(とき)、寺脇康文(遠藤幾右衛門)、千葉雄大(千坂仲内)、羽生結弦(伊達重村)ほか

「奇跡のリンゴ」のネタバレあらすじ結末

奇跡のリンゴの紹介:2013年日本映画。絶対不可能と言われたリンゴの無農薬栽培に成功した青森のリンゴ農家・木村秋則の実話を映画化した作品です。2013年5月25日、イタリア・フィレンツェで開催されたフィレンツェ映画祭で、同映画祭唯一の観客賞を受賞しました。全国305スクリーンで公開され、2013年6月8、9日の初日2日間で、観客動員数ランキングで初登場第3位となった映画です。
監督:中村義洋 出演:阿部サダヲ(木村秋則)、菅野美穂(木村美栄子)、池内博之(もっちゃん)、笹野高史(深津)、伊武雅刀(三上幸造)、畠山紬(雛子)、山崎努(木村征治)、ほか

「アンフェア the end」のネタバレあらすじ結末

アンフェア the end(アンフェアジエンド)の紹介:2015年日本映画。秦建日子の小説を基にした劇場版アンフェアの3作目でシリーズ完結作。国家の陰で暗躍する謎の権力組織に関するデータを手にした警視庁捜査一課の雪平夏美(篠原涼子)が、激闘に身を投じていく様子を描く。検挙率ナンバーワン&バツイチ&子持ち&無駄に美人の個性的刑事・雪平夏美の物語は、常に陰謀と裏切りの先読み不能な展開で支持を得ていた作品。アンフェアは2006年にテレビドラマとしてスタートし、その後スペシャルドラマ、劇場版2作が公開され、今作の「アンフェア the end」でついに完結する。
監督:佐藤嗣麻子 出演者:篠原涼子(雪平夏見)、永山絢斗(津島直紀)、阿部サダヲ(小久保佑一)、加藤雅也(三上薫)、AKIRA / EXILE(武部将臣)、寺島進(山路哲夫)、佐藤浩市(一条道孝)、吉田鋼太郎(特捜部長)、向井地美音(雪平美央)、ほか

1 2
TOP↑