ベネディクト・カンバーバッチ映画一覧

ベネディクト・カンバーバッチが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ」のネタバレあらすじ結末

ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコの紹介:2021年イギリス映画。19世紀末から20世紀にかけて、イギリスで大人気だった画家ルイス・ウェイン。まるで人間のような猫の姿を描いた彼の絵は、当時イギリスでペットとして扱われていなかった猫の人気を高め、留学していた夏目漱石にも影響を与えたのではないかと言われている。主人公のルイスを演じたのは、実在の人物や有名キャラクター役の多いベネディクト・カンバーバッチ。天才肌で風変り、現実社会を生き抜くことには向いていなかったルイスの半生を魅力的に表現している。
監督・脚本: ウィル・シャープ 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(ルイス・ウェイン)、クレア・フォイ(エミリー・ウェイン)、アンドレア・ライズボロー(キャロライン・ウェイン)、トビー・ジョーンズ(ウィリアム・イングラム卿)、オリヴィア・コールマン(ナレーション)ほか

「ドクター・ストレンジ / マルチバースオブマッドネス」のネタバレあらすじ結末

ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネスの紹介:2022年アメリカ映画。元天才外科医にしてアベンジャーズ最強の魔術師ドクター・ストレンジは、禁断の魔術で“マルチバース”と呼ばれるパラレルワールドに通ずる謎の扉を開けてしまう。マルチバースから新たな脅威が人類に迫る中で、ストレンジの前に立ちはだかるのは最凶の魔術を操るもう一人の自分だった。2016年製作の『ドクター・ストレンジ』の続編でシリーズとして2作目、また「MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)」として28作目の作品。
監督:サム・ライミ 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ/スティーヴン)、エリザベス・オルセン(ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ)、ベネディクト・ウォン(ウォン)、レイチェル・マクアダムス(クリスティーン・パーマー)、キウェテル・イジョフォー(バロン・モルド)、ソーチー・ゴメス(アメリカ・チャベス)、トミー・マキシモフ(ジェット・クライン)、ビリー・マキシモフ(ジュリアン・ヒルヤード)ほか

「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」のネタバレあらすじ結末

スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホームの紹介:2021年アメリカ映画。ミステリオによって正体を世間に暴かれ、殺人犯の容疑までかけられてしまったピーター・パーカーの人生は大混乱に陥る。高校生活最後の1年を恋人のMJ、親友のネッドと共に楽しもうとするが、正体がバレたことによりピーターの周囲の人々を混乱に巻き込んでしまう。この事態を解決するために、ピーターはかつて共にサノスと戦った魔術師ドクター・ストレンジのもとを訪ねる。全ての人から正体に関する記憶を消してほしいというピーターの願いを聞き入れたストレンジは、禁じられた魔法の呪文を唱える。しかし呪文は思いもよらぬ効果をもたらせ、多次元宇宙『マルチバース』の扉が開いてしまった。ニューヨークの街にヴィランの群れが現れ人々に危機が迫る。
監督:ジョン・ワッツ 出演:トム・ホランド(ピーター・パーカー/スパイダーマン)、ゼンデイヤ(MJ)、ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ)、ジェイコブ・バタロン(ネッド・リーズ)、ジョン・ファヴロー(ハロルド・ハッピー・ホーガン)、ウィレム・デフォー(ノーマン・オズボーン/グリーン・ゴブリン)、アルフレッド・モリーナ(オットー・オクタビアス/ドック・オク)、ジェイミー・フォックス(マックス・ディロン/エレクトロ)、トーマス・ヘイデン・チャーチ(フリント・マルコ/サンドマン)、リス・エヴァンス(カート・コナーズ/リザード)ベネディクト・ウォン(ウォン)、トニー・レヴォロリ(ユージーンフラッシュ・トンプソン)、マリサ・トメイ(メイ・パーカー)、J・K・シモンズ(J・ジョナ・ジェイムソン)、チャーリー・コックス(弁護士マット・マードック)ほか

「パワー・オブ・ザ・ドッグ」のネタバレあらすじ結末

パワー・オブ・ザ・ドッグの紹介:2021年アメリカ,イギリス,ニュージーランド,カナダ,オーストラリア映画。1920年代のモンタナ州。カリスマ的存在と威圧的な態度で周囲から恐れられている牧場主フィル・バーバンクと、対照的に地味な弟ジョージのバーバンク兄弟。ある日、ジョージが未亡人ローズと結婚することになり、その息子を連れて家に越してくることになった。しかしフィルは2人に対して執拗な攻撃を仕掛け、ひどい仕打ちを重ねる。人間関係のバランスが崩れていく中で、やがてフィルは自分の中にある感情を知っていく。
監督:ジェーン・カンピオン 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(フィル・バーバンク)、キルスティン・ダンスト(ローズ・ゴードン)、ジェシー・プレモンス(ジョージ・バーバンク)、コディ・スミット=マクフィー(ピーター・ゴードン)、トーマサイン・マッケンジー(ローラ)、ジェネヴィエーヴ・レモン(ミセス・ルイス)、キース・キャラダイン(エドワード)、フランセス・コンロイ(老婦人)、ピーター・キャロル(老紳士)、アダム・ビーチ(エッドワード・ナッポ)ほか

「モーリタニアン 黒塗りの記録」のネタバレあらすじ結末

モーリタニアン 黒塗りの記録の紹介:2021年イギリス,アメリカ映画。ある日突然、アフリカのモーリタニア出身モハメドゥ・スラヒが連行された。彼は9.11の首謀者の1人として拘束されたが、裁判は一度も開かれておらず、キューバのグアンタナモ収容所へ移送された。2005年、弁護士のナンシー・ホランダーは不当な拘禁だとしてアメリカ合衆国を訴える。政府は米軍にモハメドゥを死刑判決に処するための起訴をスチュアート中佐に任命。黒塗りにされた記録の真相を明らかにすべく両サイドからの綿密な調査がはじまる。
監督:ケヴィン・マクドナルド 出演:ジョディ・フォスター(ナンシー・ホランダー)、タハール・ラヒム(モハメドゥ・ウルド・スラヒ)、ザッカリー・リーヴァイ(ニール・バックランド)、サーメル・ウスマニ(アージュン)、シャイリーン・ウッドリー(テリー・ダンカン)、ベネディクト・カンバーバッチ(スチュアート・カウチ中佐)ほか

「クーリエ:最高機密の運び屋」のネタバレあらすじ結末

クーリエ:最高機密の運び屋の紹介:2020年イギリス,アメリカ映画。1960年代初頭、アメリカとソ連の核武装競争が激化するなか、一人の英国人セールスマンがCIAとMI6からGRUのオレグ・ペンコフスキーとの接触を依頼される。1962年、カリブ海のキューバにソ連が核ミサイル基地を建設していることが発覚。両国は一触即発、世界は危機に陥った。全人類を震撼させたこの「キューバ危機」に際し、戦争回避に大きな役割を果たしたのが、名もなきセールスマンだった。キューバ危機の裏で実際に繰り広げられた諜報戦を描いたスパイ・サスペンス。
監督:ドミニク・クック 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(グレヴィル・ウィン)、メラーブ・ニニッゼ(オレグ・ペンコフスキー/アレックス)、レイチェル・ブロズナハン(CIA:エミリー・ドノヴァン/ヘレン)、ジェシー・バックリー(ウィンの妻)、アンガス・ライト(MI6:ディッキー/エームズ)、ジェリコ・イヴァネク(CIA長官マコーン)、キリル・ピロゴフ(KGB:グリバノフ)、アントン・レッサー(MI6:ベルトラン)、マリア・ミロノワ(ペンコフスキーの妻)、ウラジミール・チュプリコフ(フルシチョフ第一書記)ほか

「チャイルド・イン・タイム」のネタバレあらすじ結末

チャイルド・イン・タイムの紹介:2017年イギリス映画。ほんの一瞬目を離した隙に、最愛の娘がいなくなってしまった。耐え難い苦しみを味わった主人公夫婦の絶望と再生を描いた作品。幼児失踪という重いテーマを扱った主演二人の痛切な演技は注目です。
監督:ジュリアン・ファリノ 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(スティーブ)、ケリー・マクドナルド(ジュリー)、スティーヴン・キャンベル・ムーア(チャールズ)、サスキア・リーヴス(セルマ)、アンナ・マデリー、ほか

「エジソンズ・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

エジソンズ・ゲームの紹介:2019年アメリカ映画。19世紀のアメリカ。電気の誕生による新時代を迎える。白熱電球の事業化に成功させたトーマス・エジソンは大統領からの仕事も平気で断る傲慢な男だった。裕福な実業家ウェスティングハウスは効率の悪いエジソンの“直流”より、安価で遠くまで電気を送ることのできる“交流”が優れていると考えていた。エジソンを敬愛する若手発明家テスラも“交流”の活用をすすめるがエジソンに一蹴されてしまう。実演会で成功をおさめ話題をさらうウェスティングハウスにエジソンは苛立つ。負けずとネガティブキャンペーンを行い訴訟や駆け引きに乗り出した。こうして繰り広げられた“電流戦争”を実力派キャストで描く。
監督:アルフォンソ・ゴメス=レホン 出演:ベネディクト・カンバーバッチ(トーマス・エジソン)、マイケル・シャノン(ジョージ・ウェスティングハウス)、トム・ホランド(サミュエル・インサル)、ニコラス・ホルト(ニコラ・テスラ)、キャサリン・ウォーターストン(マーガリート・ウェスティンハウス)、タペンス・ミドルトン(メアリー・エジソン)、マシュー・マクファディン(JPモルガン)ほか

「1917 命をかけた伝令」のネタバレあらすじ結末

1917 命をかけた伝令の紹介:2019年アメリカ映画。1917年、第一次世界大戦の真っ只中、西部戦線にいたドイツ軍は後退していた。しかしそれは戦略的な後退で、連合国軍をヒンデンブルク線まで誘引する罠だった。イギリス軍はその事実を航空偵察によって把握したが、進撃中のD連帯へ伝えたくても電話線は切れてしまっているため、2人の若い上等兵トムとウィルに現地へ行って伝えるよう命じた。1600名のD連隊にはトムの兄ジョセフもいた。味方を救うため、命をかけて2人は無人地帯へ飛び込んだ。本作はゴールデングローブ賞で作品賞と監督賞の2冠を獲得。サム・メンデス監督が祖父から聞いた話を元に作られた。全編ワンカットで撮られたように見える長回し撮影と、生々しいほどのリアリティあふれる映像も見どころ。
監督:サム・メンデス 出演:ジョージ・マッケイ(スコフィールド上等兵)、ディーン=チャールズ・チャップマン(ブレイク上等兵)、マーク・ストロング(スミス大尉)、アンドリュー・スコット(レスリー中尉)、リチャード・マッデン(ブレイク中尉)、クレア・デュバーク(ラウリ)、コリン・ファース(エリンモア将軍)、ベネディクト・カンバーバッチ(マッケンジー大佐)他

「アベンジャーズ/エンドゲーム」のネタバレあらすじ結末

アベンジャーズ/エンドゲームの紹介:2019年アメリカ映画。マーベル・コミックの人気スーパーヒーローたちが一堂に集結した一大英雄巨編『アベンジャーズ』シリーズ第4作にして完結編であり、『マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)』シリーズ第22作目であるSFアクション超大作です。「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」で、サノスによって人類の半分の命が失われた世界のその後を描いており、生き残ったヒーローたちが力を合わせ、仲間や愛する人達を救うため、最後の決戦に挑む。本作品は2019年公開の全ての映画作品の中でも最重要作品であり、2008年公開の『アイアンマン』から始まったMCUシリーズの集大成にしてグランドフィナーレを飾るに相応しい作品に仕上がっています。なお、本作は『アイアンマン』シリーズおよび初代『キャプテン・アメリカ』シリーズの完結編ともなっています。
監督:アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ キャスト:ロバート・ダウニー・Jr(トニー・スターク/アイアンマン)、クリス・エヴァンス(スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカ)、マーク・ラファロ(ブルース・バナー/ハルク)、クリス・ヘムズワース(ソー)、スカーレット・ヨハンソン(ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ)、ジェレミー・レナー(クリント・バートン/ホークアイ)、ドン・チードル(ジェームズ・“ローディ”・ローズ/ウォーマシン)、ポール・ラッド(スコット・ラング/アントマン)、グウィネス・パルトロー(ペッパー・ポッツ)、ジョシュ・ブローリン(サノス)ほか

「モーグリ:ジャングルの伝説」のネタバレあらすじ結末

モーグリ: ジャングルの伝説の伝説の紹介:2018年アメリカ映画。トラのシア・カーンに母親を殺された人間の赤ん坊が、オオカミの群れのなかで育てられる。彼の名はモーグリ。クロヒョウのバギーラやクマのバルーも彼の後ろ盾となり、オオカミとしての成長を手助けし、ジャングルの掟を教え込む。しかし、だんだんと人間としての身体とオオカミとしての心のギャップを無視できない事態になり、モーグリは愛する仲間からジャングルを追われ、人間の村に降りていく。そこでモーグリが見たものは。
監督:アンディー・サーキス 出演:ローハン・チャンド、マシュー・リス、ほか 声の出演:クリスチャン・ベール、ケイト・ブランシェット、ベネディクト・カンバーバッチ、ナオミ・ハリス他。

「グリンチ(2018年)」のネタバレあらすじ結末

グリンチの紹介:2018年アメリカ映画。アニメ版グリンチで、過去には実写映画化もされたドクター・スースの絵本を原作にした長編アニメ。クリスマスが大嫌いな孤独で捻くれ者のグリンチは、クリスマスを楽しんでいる人々からクリスマスを盗むことを計画する。しかしクリスマスの飾りやプレゼントを盗まれても幸せそうに過ごす人々に本当に大切なものを学ぶ。
監督:スコット・モシャー、ヤーロウ・チェイニー 声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ(グリンチ)、ラシダ・ジョーンズ(ドナ)、キャメロン・シーリー(シンディ・ルー)、アンジェラ・ランズベリー、ほか

「ミスティック・アイズ」のネタバレあらすじ結末

ミスティック・アイズの紹介:2011年イギリス映画。静かな田舎町に越してきた夫婦。穏やかな日々の中、幸せな毎日を過ごしていたはずだった。しかし、ある日突然現れた夫の弟の存在で、何かが少しずつ狂い始めていく。人の精神状態の描写が素晴らしい一作。
監督:D・R・フッド 出演:クレア・フォイ(ドーン)、ベネディクト・カンバーバッチ(デイヴィッド、ショーン・エヴァンス(ニック)、ピーター・マクドナルド(ゲイリー) 、ほか

「アベンジャーズ3/インフィニティ・ウォー」のネタバレあらすじ結末

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォーの紹介:2018年アメリカ映画。人類を守るために、最強ヒーローたちが集結した究極のチーム、アベンジャーズ。今回の敵は絶大なるパワーで銀河に破滅と恐怖をもたらそうとするサノス。宇宙に散らばる究極の力を持つ石、インフィニティ・ストーンを集め宇宙を支配しようとする。6つのストーン全てを手にした者は無限大の力が与えられることとなる。サノスを倒すために、アベンジャーズに加え、銀河一の落ちこぼれチーム「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」、魔術を操るドクター・ストレンジ、そしてワカンダの王ブラックパンサーが集結。アベンジャーズの究極の戦いが始まる。2008年の『アイアンマン』公開以来、18本のヒーロー映画を展開してきたマーベルの記念すべき10周年目の作品。
監督:アンソニー&ジョー・ルッソ 出演:ロバート・ダウニーJr.(アイアンマン/トニー・スターク )、クリス・ヘムズワース(ソー)、 マーク・ラファロ(ハルク/ブルース・バナー)、クリス・エヴァンス(キャプテン・アメリカ/スティーブ・ロジャース)、スカーレット・ヨハンソン(ブラック・ウィドウ/ナターシャ・ロマノフ)、ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ/スティーヴン・ストレンジ)、ドン・チードル(ウォーマシン/ジェームズ・ローズ)、トム・ホランド(アイアン・スパイダー/ピーター・パーカー)、チャドウィック・ボーズマン(ブラック・パンサー/ティ・チャラ)、ポール・ベタニー(ヴィジョン)、エリザベス・オルセン(スカーレット・ウィッチ/ワンダ・マキシモフ)、アンソニー・マッキー(ファルコン/サム・ウィルソン)、クリス・プラット(スター・ロード/ピーター・クイル)ほか

「マイティ・ソー バトルロイヤル」のネタバレあらすじ結末

マイティ・ソー バトルロイヤルの紹介:2017年アメリカ映画。オーディンの死と共にソーの前に現れたのは死の女神ヘラ。彼女はソーを辺境の地へと追いやり同時にアスガルドを支配するため侵略を開始する。アスガルド支配は始まりに過ぎない、彼女の目的は全宇宙の支配である。マーベルシネマティックユニバースから人気シリーズ「マイティ・ソー」の第3弾。本作に登場する最強の敵ヘラ役にはケイト・ブランシェットが起用されている。
監督:タイカ・ワイティティ 出演:クリス・ヘムズワース(ソー)、トム・ヒドルストン(ロキ)、ケイト・ブランシェット(ヘラ)、イドリス・エルバ(ヘイムダル)、ジェフ・ゴールドブラム(グランドマスター)、テッサ・トンプソン(ヴァルキリー)、カール・アーバン(スカージ)、浅野忠信(ホーガン)、ベネディクト・カンバーバッチ(ドクター・ストレンジ)、マーク・ラファロ(ハルク/ブルース・バナー)、アンソニー・ホプキンス(オーディン)、ほか

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