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猫映画一覧

猫が主役の映画ネタバレあらすじ一覧です。猫映画には感動系やコメディ系など幅広いジャンルがあります。猫が主人公のおすすめ映画、人気映画から、題材として扱われた作品まで、猫好き必見の猫映画のネタバレあらすじを紹介します。

「迷子の黒猫とボク」のネタバレあらすじ結末

迷子の黒猫とボクの紹介:2017年アメリカ映画。妻コニーの愛猫レナードを逃がしてしまい、必ず見つけ出すよう命令されてしまった中年男ドミニク。レナードを探すため街へ飛び出したドミニクでしたが、様々な災難が彼に襲いかかります。ニューヨークの片隅で猫探しをする中年男の波乱に飛んだ一日をコメディタッチで描いた作品。「ベスト・キッド」の主演で一躍スターとなったラルフ・マッチオが冴えない中年男を熱演しています。
監督:アンソニー・ターシターノ 出演者:ラルフ・マッチオ(ドミニク)、デヴィッド・ザヤス(ポンス)、コニー(ジーナ・ガーション)、ADAM FERRARA(サル)、SEAN YOUNG(ロッキー)、TOM WOPAT(ジミー)、JEFF KOBER(スー)、ほか

「ねことじいちゃん」のネタバレあらすじ結末

ねことじいちゃんの紹介:2018年日本映画。イラストレーターのねこまき(ミューズワーク)原作による同名コミックを映画化したヒューマンドラマで、世界的な動物写真家・岩合光昭の監督デビュー作です。妻に先立たれ、愛猫と小さな島で暮らす老人と周囲の人々との日常を落語家・立川志の輔の主演で描きます。
監督:岩合光昭 出演:立川志の輔(春山大吉)、柴咲コウ(美智子)、柄本佑(若村健太郎)、銀粉蝶(サチ)、山中崇(春山剛)、葉山奨之(内村聡)、田根楽子(たみこ)、小林トシ江(トメ)、片山友希(あすみ)、立石ケン(幸生)、中村鴈治郎、田中裕子(春山よしえ)、小林薫(巌)、ベーコン(タマ)ほか

「キャットウォーク: 知られざるキャットショーの世界」のネタバレあらすじ結末

キャットウォーク: 知られざるキャットショーの世界の紹介:2018年カナダ映画。カナダのキャットショーで負けなしだったボビーの前に、ウララという猫が現れ、ボビーとの点差を縮めていく。キャットショーに出場する様々な愛猫家やブリーダーたち、そして審査員を取材。まさにその名の通り、キャットショーの裏側を見せてくれるドキュメンタリー映画。
監督:アーロン・ハンコックス、マイケル・マクナマラ 出演:ボビー(猫)、ウララ(猫)、キム(ボビーの飼い主)、シャーリー(ウララの飼い主)他。

「キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争」のネタバレあらすじ結末

キャッツ&ドッグス 地球最大の肉球大戦争の紹介:2010年アメリカ映画。エージェント犬が再び世界を救う!キャッツ&ドッグスの第二弾。今度の敵は世界的“嫌犬”計画を目論むキティガロア。果たして落ちこぼれ警察犬ディッグスは計画を阻止できるのか!!
監督:ブラッド・ペイトン 声の出演:クリスティナ・アップルゲイト(キャサリン)、マイケル・クラーク・ダンカン(サム)、ニール・パトリック・ハリス(ルー)、ショーン・ヘイズ(ミスター・ティンクルズ)、ジェームズ・マースデン(ディッグス)、ベット・ミドラー(キティ・ガロア)、ニック・ノルティ(ブッチ)、ジョー・パントリアーノ(ピーク)、カット・ウィリアムズ(シェイマス)、クリス・オドネル(シェーン)、ほか

「キャッツ&ドッグス」のネタバレあらすじ結末

キャッツ&ドッグスの紹介:2001年アメリカ映画。古から続く犬と猫の攻防。世界征服を企む猫Mr,ティンクルズが狙うのは犬アレルギー治療薬を開発するブロディー教授。それを迎え撃つのはビーグルの“負け犬”ルー!?スーパーキャッツVSエージェントドッグスの戦いの行方は・・!!
監督:ローレンス・ガターマン 出演(声):ジェフ・ゴールドブラム(ブロディー教授)、エリザベス・パーキンス(ブロディー夫人)、ミリアム・マーゴリーズ(ソフィー)、アレクサンダー・ポロック(スコット・ブロディー)、トビー・マグワイア(ルー)、アレック・ボールドウィン(ブッチ)、ショーン・ヘイズ(ミスター・ティンクルズ)、スーザン・サランドン(アイビー)、ジョー・パントリアーノ(ピーク)、ほか

「旅猫リポート」のネタバレあらすじ結末

旅猫リポートの紹介:2018年日本映画。猫好きな青年・悟(福士蒼汰)は交通事故に遭った野良猫のナナを助けて、仲良く楽しく一緒に暮らしていました。ところがある事情でナナを飼うことができなくなり、大切に飼ってくれる人を探す旅に出かけます。旅をしながら、これまで悟と出会ってきた人たちへの優しさや友情を感じる暖かくてほのぼのとする、そして切なくなるストーリーです。有川浩のベストセラー小説『旅猫リポート』を映画化。ナナ役演じる猫の種類はセルカークレックスです。
監督:三木康一郎 出演:福士蒼汰(宮脇悟)、トム(猫のナナ)、高畑充希(ナナの声)、広瀬アリス(杉千佳子)、大野拓朗(杉修介)、山本涼介(澤田幸介)、前野朋哉(吉峯大吾 / 虎丸の声)、田口翔大(小学生の宮脇悟)、二宮慶多(小学生の澤田幸介)、中村靖日(五十嵐)、橋本じゅん(宮脇健悟)、木村多江(宮脇和子)、田中壮太郎(幸介の父)、笛木優子(幸介の母)、竹内結子(香島法子)、ほか

「ネコナデ」のネタバレあらすじ結末

ネコナデの紹介:2008年日本映画。亀井亨の人気動物TVドラマ『ネコナデ』を再構成した作品で、会社人間の男が一匹の子猫との出会いから次第に変わっていく姿をコミカルに描いたハートフルドラマです。「こんな子ねこにであったら、人生がちょっとだけ変わるかも。」というキャッチコピーで、主演は「300の顔を持つ男」と呼ばれ2018年急逝した名脇役・大杉漣です。
監督:大森美香 出演:大杉漣(鬼塚太郎)、青山倫子(君島凛子)、黒川芽以(田中亜里沙)、入山法子(久我珠代)、立花彩野(長島道子)、桜井聖(鈴木一郎)、海東健(西条康文)、小林且弥(山下カズキ)、EMI(益田トモヨ)、六角精児(大野恵輔)、ほか

「猫は抱くもの」のネタバレあらすじ結末

猫は抱くものの紹介:2018年日本映画。人間と猫との絆を綴った大山淳子の同名連作短編小説を1本のストーリーにまとめて映画化した作品です。沢尻エリカを主演に、脇を『仮面ライダーフォーゼ』の吉沢亮、“銀杏BOYZ”の峯田和伸、“水曜日のカンパネラ”のコムアイらが固めています。元アイドルで今はスーパーで働く女性と、自分を人間だと思い込む猫との絆を舞台調で描きます。
監督:犬童一心 出演者:沢尻エリカ(大石沙織)、吉沢亮(良男)、峯田和伸(後藤保(ゴッホ))、コムアイ(キイロ)、柿澤勇人(高橋良男/ササキ)ほか

「猫忍」のネタバレあらすじ結末

猫忍の紹介:2017年日本映画。陽炎太は幼い頃、父の剣山が猫に変化して以来、猫の事を父上と呼び、一緒に旅をしていました。一方剣山に変化の術の巻物を盗まれた桂木は、手下を使って陽炎太を捕え、剣山の居場所を聞きだし、巻物を取り返そうとしていました・・・という忍者ドラマです。時代物でありながら、今風の感覚を取り入れた作品です。
監督:渡辺武 出演者:大野拓朗(久世陽炎太)、佐藤江梨子(紅葉)、藤本泉(燕)、渋川清彦(青目)、鈴木福(久世陽炎太(幼少期))、麿赤兒(桂木)、船越英一郎(久世剣山)ほか

「メン・イン・キャット」のネタバレあらすじ結末

メン・イン・キャットの紹介:2016年フランス,中国映画。ひょんなことから猫に意識が移ってしまった男性が、家族との絆と取り戻す様を描いたドタバタコメディ。ワンマン社長で猫嫌いのトムは、娘にせがまれ渋々猫を購入する。ところがある出来事がきっかけで、トムの意識は猫の中に入ってしまった。何とか家族に気付いて貰おうと奮闘する内に、トムは今まで蔑ろにしてきた家族の大切さに気付いていく。
監督:バリー・ソネンフェルド 出演者:ケヴィン・スペイシー(トム・ブランド)、ジェニファー・ガーナー(ララ・ブランド)、ロビー・アメル(デヴィッド・ブランド)、シェリル・ハインズ(マディソン・カムデン)、マーク・コンスエロス(イアン・コックス)ほか

「先生と迷い猫」のネタバレあらすじ結末

先生と迷い猫の紹介:2015年日本映画。妻に先立たれ寂しさを抱えている初老の男性が消えた野良猫の行方を探す中で、町の人々との交流を深めていくヒューマンドラマ。堅物ではあるがどこか憎めない元校長役を個性派俳優のイッセー尾形が熱演しています。
監督:深川栄洋 出演者:イッセー尾形(森衣恭一)、染谷将太(小鹿祥吾)、北乃きい(藤川みどり)、岸本加世子(井上容子)、もたいまさこ(森衣弥生)、ほか

「ミーアキャット」のネタバレあらすじ結末

ミーアキャットの紹介:2008年イギリス映画。過酷な環境で生きるミーアキャットの姿に迫るドキュメンタリー。アフリカのカラハリ砂漠は酷い干ばつに見舞われていた。生まれたばかりのミーアキャットの子ども「コロ」は、危険に満ちた砂漠の世界で生き残ることが出来るのか。名優ポール・ニューマンがナレーションを務めたことでも話題になった作品。
監督:ジェームズ・ハニーボーン 出演者:ポール・ニューマン(ナレーション)

「ねこあつめの家」のネタバレあらすじ結末

ねこあつめの家の紹介:2016年日本映画。大人気アプリ、「ねこあつめ」を映画化。可愛くて大勢いる猫達と暮らす事になった、スランプ中の作家が自分を見つめ直す物語。伊藤淳史と個性的で愛らしい猫達に注目!
監督:蔵方政俊 出演:伊藤淳史(佐久保勝)、忽那汐里(十和田ミチル)、木村多江(寺内洋子)、田口トモロヲ(浅草史郎)、大久保佳代子(猿渡めぐみ)ほか

「猫なんかよんでもこない。」のネタバレあらすじ結末

猫なんかよんでもこない。の紹介:2015年日本映画。杉作の実話をもとにした、通称「猫よん」と呼ばれている人気同名漫画を原作とした実写映画です。「いつからかコイツらとオレは家族になった。」というキャッチコピーで、ひょんなことで2匹の捨て猫を飼うことになった猫嫌いの不器用なプロボクサーと、その2匹の猫たちとの日常をユーモラスな台詞回しとソフトなタッチで描いた、感動のアニマル映画です。主演はNHK連続テレビ小説『純と愛』(2012年)や『映画・鈴木先生』(2013年)などの演技派若手俳優の風間俊介で、原作者の杉作が食堂のおやじ役でカメオ出演しています。
監督:山本透 出演:風間俊介(杉田ミツオ)、つるの剛士(兄貴)、松岡茉優(ウメさん)、内田淳子(兄貴の奥さん)、矢柴俊博(医者)、市川実和子(大家さん)、

「キアヌ」のネタバレあらすじ結末

キアヌの紹介:2016年アメリカ映画。凶悪な殺し屋、怪しいドラッグディーラー、恋人に振られた映画オタク、そんな大人のオトコ達が、可愛らしい一匹の子猫を奪い合って命がけの争奪戦を繰り広げる爆笑コメディ。アメリカで大人気の黒人コメディアン・コンビ、キーガン=マイケル・キーとジョーダン・ピール主演。失恋に落ち込む映画大好き青年のレルは、拾った子猫に「キアヌ」と名付けて可愛がる。ところがキアヌは、ギャングのボスが溺愛していたペットだった。子猫キアヌの声をキアヌ・リーヴスが担当している。
監督:ピーター・アテンチオ 出演者:キーガン=マイケル・キー(レル/オイル)、ジョーダン・ピール(クラレンス/スモーク)、メソッド・マン(チェダー)、ティファニー・ハディッシュ(ハイC)、ルイス・グスマン(ベーコン)、ニア・ロング(ハンナ)、キアヌ・リーヴス(キアヌ/声のみ)、ほか

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