クリスマス映画一覧

クリスマスに見たい映画のネタバレあらすじの一覧です。クリスマスを題材にした映画だけでなく、カップルや家族で一緒に見たいオススメ映画も。アニメから邦画・洋画までクリスマスに是非見てみたい作品をラインナップしました。

「ボブという名の猫2 幸せのギフト」のネタバレあらすじ結末

ボブという名の猫2 幸せのギフトの紹介:2020年イギリス映画。実話を基に孤独な元ホームレスの青年と猫との絆を描いたジェームズ・ボーエンのノンフィクション「ボブという名のストリート・キャット」を映画化した『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』の続編となるヒューマンドラマです。ストリートミュージシャンからベストセラー作家となった主人公と相棒の猫が過ごしたクリスマスの思い出を振り返っていきます。
監督:チャールズ・マーティン・スミス 出演者:ルーク・トレッダウェイ(ジェームズ・ボーエン)、ボブ(ボブ)、クリスティーナ・トンテリ=ヤング(ビー・チャン)、ファルダット・シャーマ(ムーディー)、アンナ・ウィルソン=ジョーンズ(アラベラ)、ティム・プレスター(レオン)、ステファン・マコール(マーク)、デイジー・バッジャー(ベッキー先生)、ニーナ・ワディア(アニカ)、ケリン・ジョーンズ(ミック)、ステアン・レース(ベン)、ジェラルド・ミラー(イアン)、シーナ・バッテッサ(ジェーン)、ポピー・ロー(デニス)、ペプター・ルンクーセ(ルース)、ジョアン・ゾリアン(アイリーン)、ルイーザ・コアー(メイジー)、ジャクリーン・ウィルソン(本人役)ほか

「レア・エクスポーツ 囚われのサンタクロース」のネタバレあらすじ結末

レア・エクスポーツ ~囚われのサンタクロース~の紹介:2010年フィンランド映画。「本物の」サンタクロースを巡って巻き起こる騒動を描いたブラック・コメディ。北フィンランドの田舎町に住む少年ピエタリは、サンタクロースを恐ろしい存在だと信じて疑わなかった。そんな中、ロシア国境近くのコルヴァチュンチュリ山の山頂では、ある企業が大規模な掘削作業を行っていた。山の地下400メートルには、なんと本物のサンタクロースが凍ったまま埋められていたのだ。時を同じくして、ピエタリの周囲では不可解な事件が続発する。町がサンタクロースに狙われていると考えたピエタリは、勇気を振り絞って立ち向かう覚悟をするのだった。
監督:ヤルマリ・へランダー 出演者:オンニ・トンミラ(ピエタリ)、ヨルマ・トンミラ(ラウノ)、イルマリ・ヤルヴェンパー(ジューソ)、ペートル・ヤコビ(ピエタリの妖精)、ペール・クリスティアン・エレフセン(ライリー)ほか

「サタンクロース」のネタバレあらすじ結末

サタンクロースの紹介:2005年アメリカ映画。実はサタンの息子だったサンタクロースが、クリスマスに大虐殺を繰り広げるホラー&コメディ。クリスマス嫌いのニッキーは、発明家の祖父からサンタクロースの真実を教えられていた。サンタクロースは実は悪魔の息子で、1000年前に天使との勝負に負けて以来子ども達を幸せにする奉仕活動に縛られている。そして今年が天使との約束が終了する年だった。天使との約束から解放されたサンタクロースは、1000年間の鬱憤を晴らすべく街で次から次へと殺戮を続ける。元プロレスラーであるビル・ゴールドバーグが恐怖のサンタクロース役を務める。
監督:デヴィッド・スタインマン 出演者:ビル・ゴールドバーグ(サンタクロース)、ダグラス・スミス(ニッキー)、エミリー・デ・レイヴィン(メアリー・マック)、ロバート・カルプ(おじいちゃん)、デイヴ・トーマス(ティモンズ牧師)ほか

「クリスマスとよばれた男の子」のネタバレあらすじ結末

クリスマスとよばれた男の子の紹介:2021年イギリス映画。貧しいながらも父親と2人で暮らしていたニコラス。ある雪積もる真冬の中、父親がエルフが住んでいると言われているエルフヘルムを探す仕事を引き受けてしまい、離れ離れに暮らすことになってしまいます。意地悪な父親の姉と暮らしてニコラスは寂しい思いをしている中、それがきっかけである奇跡が起こります。
監督:ギル・キーナン 出演:ヘンリー・ローフル(ニコラス)、マギー・シミス(ルースおばさん)、ミヒウ・ハウスマン(ニコラスの父親)、サリー・ホーキンス(マザー・ヴォルド)、ジム・ブロードベント(国王)、クリスティン・ウィグ(カルロッタおばさん)、ほか

「サンタ・カンパニー クリスマスの秘密」のネタバレあらすじ結末

サンタ・カンパニー ~クリスマスの秘密~の紹介:2019年日本映画。ノエルは両親が離婚して母親はおらず、父親のニコラも仕事で不在のため毎年クリスマスは1人で過ごしていました。そしてまたクリスマスがやってきますが、ノエルが家に帰るとそこには、大勢の人が子供達にプレゼントを渡すべく働いていました。実はニコラはサンタクロースが所属する「サンタ・カンパニー」で働いていたため、クリスマスはいつも留守にしていたのでした。ノエルは見習いとしてサンタ・カンパニーで働くことになりました。
監督:糸曽賢志 声優:ノエル(花澤香菜)、ベル(梶裕貴)、ミント(戸松遥)、トーマス(釘宮理恵)、ペドロ(櫻井孝宏)、ニコラ(近藤雄介)、ルドルフ三世(小籔千豊)、カラ(茶風林)、イケメン天使(天月)、オネエ天使(野口衣織)、カワイイ天使(佐々木舞香)

「クリスマス・キャロル(1970年)」のネタバレあらすじ結末

クリスマス・キャロルの紹介:1970年アメリカ映画。チャールズ・ディケンズの同名小説を映画化。クリスマス・イヴの奇跡を描くミュージカル作品。ケチで意地悪な老人スクルージは、クリスマス・イヴの夜でも相変わらず不機嫌な様子だった。そんな彼の前に、共同経営者だった友人マーレイの亡霊が現れる。マーレイは今夜3人のクリスマスの幽霊がスクルージに会いに来ると話し、改心を迫った。やって来た幽霊達は過去・現在・未来の光景をスクルージに見せる。彼らと旅をしたスクルージは慈しみの心を思い出し、周囲に優しさを振りまく人間へと変わっていくのだった。
監督:ロナルド・ニーム 出演者:アルバート・フィニー(エブニザー・スクルージ)、アレック・ギネス(マーレイの亡霊)、イーディス・エヴァンス(過去のクリスマスの幽霊)、ケネス・モア(現在のクリスマスの幽霊)、マイケル・メドウィン(スクルージの甥のハリー)ほか

「ヘルブレイン/血塗られた頭脳」のネタバレあらすじ結末

ヘルブレイン/血塗られた頭脳の紹介:1989年アメリカ映画。昏睡状態の殺人鬼リッキーの心が盲目の少女ローラのテレパシーによって蘇るとき、悪夢のクリスマス・イヴが始まる。『悪魔のサンタクロース/惨殺の斧』、『悪魔のサンタクロース2/鮮血のメリークリスマス』に続くシリーズ3作目。『断絶』等で知られるモンテ・ヘルマン監督がこの作品に当たって唯一見出した喜びはコメディを作ることだったとのこと。ニューベリー博士を演じるのは『ウエストサイド物語』等のリチャード・ベイマー。
監督:モンテ・ヘルマン 出演:サマンサ・スカリー(ローラ)、リチャード・ベイマー(ニューベリー博士)、ロバート・カルプ(コノリー警部補)、エリック・ダ・レー(クリス), ビル・モーズリィ(リッキー)、ローラ・へリング(ジェリー)ほか

「クリスマス・ウォーズ」のネタバレあらすじ結末

クリスマス・ウォーズの紹介:2020年イギリス,カナダ,アメリカ映画。1年間いい事をした子供には欲しいプレゼントを、悪い事をした子供には炭のプレゼントを贈るサンタクロース。同じように炭をもらい、恨みを持ったまま成長したジョナサンと、ワルガキゆえ炭をもらった金持ちの息子ビリー。ビリーはジョナサンに金を払いサンタを殺せと命じます。命を狙われるサンタクロースのクリスは、自身のおもちゃ工場が経営危機で困り果てていました。名優メル・ギブソンが荒くれサンタを演じる、ブラックコメディ作品です。
監督:イアン・ネルムズ 出演者:メル・ギブソン(クリス)、ウォルトン・ゴギンズ(ジョナサン)、マリアンヌ・ジャン=バプティスト(ルース)、チャンス・ハーストフィールド(ビリー)ほか

「三十四丁目の奇蹟」のネタバレあらすじ結末

三十四丁目の奇蹟の紹介:1947年アメリカ映画。1947年に発表されたヴァレンタイン・デービスの著書『Miracle on 34th Street』を映画化したクリスマス映画の傑作です。ニューヨーク・マッハッタン西34丁目を舞台に、サンタクロースそっくりの老人が子供たちや人々の幸せを願うあまり大騒動を繰り広げる様を描きます。本作はアカデミー賞で助演男優賞・脚色賞・原案賞を受賞、1955年・1959年・1973年・1994年の4度にわたってリメイクされています。
監督:ジョージ・シートン 出演者: モーリン・オハラ(ドリス・ウォーカー)、ジョン・ペイン(フレデリック・フレッド・M・ゲーリー)、エドマンド・グウェン(クリス・クリングル)、ジーン・ロックハート(ヘンリー・ハーパー判事)、ナタリー・ウッド(スーザン・ウォーカー)、ポーター・ホール(グランヴィル・ソーヤー)、ウィリアム・フローリー(チャーリー・ハロラン)、ジェローム・コーワン(トーマス・マラ)、セルマ・リッター(買い物客)、ジャック・アルバートソン(郵便局員)、パーシー・ヘルトン(サンタ役の雇われ人)ほか

「ジングルベル」のネタバレあらすじ結末

ジングルベルの紹介:2016年イギリス映画。クリスマスイブの日、ホームレスたちが占拠して生活している使われなくなった裁判所に、サンタクロースの衣装を着た3人の男たちが入って来ました。男たちは20人以上いるホームレスを次々惨殺し始めます。元軍人のサムは仲間を助けながら3人に戦いを挑みますが…という内容のスラッシャー映画です。3人の男たちにはこれと言った理由もなく無差別殺人の様相を見せる作品で、最後まで真相は明かされません。
監督:スチュアート・W・ベッドフォード 出演者:スチュアート・W・ベッドフォード(ケイティ)、ジョヴァンニ・ジェンティーレ(ラリー)、ステュー・ジョピア(カーリー)ほか

「サンタクロース」のネタバレあらすじ結末

サンタクロースの紹介:1985年アメリカ映画。サンタクロースと妖精達が巻き起こす不思議な騒動を描くファミリー&ファンタジー作品。昔々、木こりのクラウスは毎年クリスマスになると、自作の玩具を子ども達にプレゼントして回っていた。ある年、妻アニヤと共に吹雪で遭難した彼は、世界中の子ども達にプレゼントを届けたいと願う妖精達に出会う。クラウスはその願いを聞き入れ「サンタクロース」になった。時は流れ、20世紀。古いやり方に反発した妖精パッチが人間界に飛び出し、悪徳な玩具会社の社長B・Zと手を組んで危険なキャンディを作り出してしまう。ひょんなことからサンタクロースの友人となったジョーとコーネリアは、悪巧みを阻止すべく奮闘するのだが。
監督:ジュノー・シュウォーク 出演者:ダドリー・ムーア(パッチ)、ジョン・リスゴー(B・Z)、デヴィッド・ハドルストン(クラウス)、バージェス・メレディス(老妖精)、ジュディ・コーンウェル(アニヤ・クラウス)ほか

「ホリデーオンリー:とりあえずボッチ回避法?」のネタバレあらすじ結末

ホリデーオンリー:とりあえずボッチ回避法?の紹介:2020年アメリカ映画。30歳を目前にしたスローンは独身で、ホリデーパーティーに毎回1人で参加することを家族から心配されています。それもあり、スローンはホリデーが大嫌いです。そんなときに、スローンの叔母がホリデーだけの関係として男性とホリデートをしています。そんな気楽な関係がいいなと思っていたところに、スローンと同じような境遇のジャクソンと出会います。2人は意気投合して、ホリデートを重ねていくラブコメ映画です。『アメリカン・ホラー・ストーリー』シリーズに出演をしているエマ・ロバーツがスローンを演じます。
監督:ジョン・ホワイトセル 出演:エマ・ロバーツ(スローン)、ルーク・ブレイシー(ジャクソン)、クリスティン・チェノウェス(スーザン)、ジェシカ・キャプショー(アビー)、マニシュ・ダヤル(ファルート)、フランシス・フィッシャー(エレーヌ)、ジェイク・マンリー(ヨーク)、シンシェ・ウー(リズ)、ほか

「フォー・クリスマス」のネタバレあらすじ結末

フォー・クリスマスの紹介:2008年アメリカ映画。結婚に縛られず2人だけの生活を楽しんでいたカップルが、ひょんなことからクリスマスを互いの両親と過ごすことになり、煩わしい家族との大騒動に巻き込まれるロマンティック・コメディ。
監督:セス・ゴードン 出演:ヴィンス・ヴォーン(ブラッド)、リース・ウィザースプーン(ケイト)、ロバート・デュヴァル、ジョン・ファヴロー、メアリー・スティーンバージェン、ドワイト・ヨーカム、ティム・マッグロウ、ほか

「ベター・ウォッチ・アウト クリスマスの侵略者」のネタバレあらすじ結末

ベター・ウォッチ・アウト クリスマスの侵略者の紹介:2016年オーストラリア,アメリカ映画。アシュリーは、年下で12歳のルークのベビーシッターをすることになります。ルークは両親がいないことをいいことにアシュリーを誘惑しようとしますが、アシュリーはルークに興味なしです。そんな二人に恐怖のクリスマスの夜が訪れます。『ベター・ウォッチ・アウト クリスマスの侵略者』は、12歳の少年と、年上の女性の恐怖の夜を描いたサスペンス・スリラー映画です。
監督:クリス・ペコバー 出演:オリヴィア・デヨング(アシュリー)、リーヴァイ・ミラー(ルーク)、エド・オクセンボールド(ガレット)、デイカー・モンゴメリー(ジェレミー)、ヴァージニア・マドセン(ルークの母デアンドレア)、パトリック・ウォーバートン、アレックス・ミキッチ、ほか

「ラスト・クリスマス」のネタバレあらすじ結末

ラスト・クリスマスの紹介:2019年イギリス映画。毎年クリスマスシーズンになると必ず耳にしたことのあるWham!の名曲「ラストクリスマス」をモチーフにして作られた作品です。毎日何気なく暮らしてきた主人公のケイトが、魅力的で不思議な青年トムと出会った事から始まるロマンチックなラブストーリーです。
監督:ポール・フェイグ 出演:エミリア・クラーク(ケイト)、ヘンリー・ゴールディング(トム)、ミシェル・ヨー(サンタ)、エマ・トンプソン(ペトラ)、ほか

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