広瀬すず映画一覧

広瀬すずが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ちはやふる 繋ぐ」のネタバレあらすじ結末

ちはやふる 繋ぐの紹介:2018年日本映画。末次由紀の同名漫画を広瀬すず主演で映画化した『ちはやふる』シリーズのスピンオフとなるネット配信ドラマです。全5話で構成されており、映画第2作『下の句』と第3作『結び』の間に起こった知られざるエピソードを描いています。
監督:小泉徳宏 出演者:広瀬すず(綾瀬千早)、野村周平(真島太一)、新田真剣佑(綿谷新)、上白石萌音(大江奏)、松岡茉優(若宮詩暢)、賀来賢人(周防久志)ほか

「ラプラスの魔女」のネタバレあらすじ結末

ラプラスの魔女の紹介:2018年日本映画。奇妙な連続死亡事件をきっかけに、大学教授たちがその事件の調査を進め、真相をあぶり出していく。原作は東野圭吾。ラプラスの魔女で累計部数が28万部を超えた大人気作品で、これを実写映画化したものです。嵐の櫻井翔が4年ぶりに主演を務めるサイエンス殺人ミステリー。
監督:三池崇史 出演:櫻井翔(青江修介)、広瀬すず(羽原円華)、福士蒼汰(甘粕謙人)、志田未来(奥西哲子)、佐藤江梨子(水城千佐都)、玉木宏(中岡祐二)、高嶋政伸(武尾徹)、檀れい(羽原美奈)、リリー・フランキー(羽原全太朗)、豊川悦司(甘粕才生)、ほか

「ちはやふる 結び」のネタバレあらすじ結末

ちはやふる 結びの紹介:2017年日本映画。末次由紀の大ヒットコミックを実写化した青春映画の金字塔「ちはやふる 上の句」「ちはやふる 下の句」の続編。前作から2年後、瑞沢高校競技かるた部は全国大会優勝を目指すべく動き出す。そんな中、綾瀬千早は幼馴染の錦谷新に告白される。しかしもう1人の幼馴染、真島太一も千早に想いを寄せていた。恋もかるたま負けられない。最後の青春が幕を開ける。出演は前作に引き続き広瀬すず、野村周平、新田真剣佑。
監督:小泉徳宏 出演:広瀬すず(綾瀬千早)、野村周平(真島太一)、新田真剣佑(錦谷新)、上白石萌音(大江奏)、矢本悠馬(西田優征)、森永悠希(駒野勉)、優希美青(花野菫)、佐野勇斗(筑波秋博)、清原果耶(我妻伊織)、松岡茉優(若宮詩暢)、賀来賢人(周防久志)、國村隼(原田秀雄)、ほか

「先生! 、、、好きになってもいいですか?」のネタバレあらすじ結末

先生! 、、、好きになってもいいですか?の紹介:2017年日本映画。高校2年生の響はまだ恋を知らない少しだけ内気な女の子。彼女は恋の話に花を咲かせているクラスメイトの千草や浩介を不思議そうに見つめています。ある日、響は初めての恋をします。彼女が初めて好きになったのは世界史を担当する伊藤先生でした。笑うことがめったにない無愛想な先生ですが、最後まで居残り勉強に付き合ってくれたり、授業を忘れてベンチでうたた寝をしたりします。そしてたまに見せてくれるとびきりの笑顔。少しずつ響の心の中で伊藤先生を好きだという気持ちが大きくなっていくのです。
監督:三木孝浩 出演:生田斗真(伊藤貢作)、広瀬すず(島田響)、竜星涼(川合浩介)、森川葵(千草恵)、健太郎(藤岡勇輔)、中村倫也(関矢正人)、比嘉愛未(中島幸子)、八木亜希子(島田遼子)、森本レオ(羽柴晶一)、ほか

「チア☆ダン」のネタバレあらすじ結末

チア☆ダン ~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~の紹介:2017年日本映画。福井県にある高校のチアリーダー部が、2009年にアメリカのチアダンス大会で優勝した実話がもとになった映画。チアダンス部高校生の女の子達と彼女たちを支えた顧問との絆を描いている。全米大会制覇に向けて女子高生たちが努力していく姿を描く。
監督:河合勇人 出演:広瀬すず(友永ひかり)、中条あやみ(玉置彩乃)、山崎紘菜(紀藤唯)、富田望生(東多恵子)、福原遥(永井あゆみ)、真剣佑(山下孝介)、ほか

「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」のネタバレあらすじ結末

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?の紹介:2017年日本映画。アニメ版の本作は現代風のアレンジを取り入れ再構築されている。元々は「If もしも」というテレビドラマで企画され、1995年に「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」というタイトルで実写映画化された作品。ある海辺の町の夏休み、中学生の男女が主人公で、時間が巻き戻され、1日が何度も繰り返される様子を描く。
監督:新房昭之、武内宣之 声優:広瀬すず(及川なずな)、菅田将暉(島田典道)、宮野真守(安曇祐介)、浅沼晋太郎(純一)、豊永利行(和弘)、梶裕貴(稔)、ほか

「三度目の殺人」のネタバレあらすじ結末

三度目の殺人の紹介:2017年日本映画。弁護士の重盛のもとへ来た依頼者は、殺人の罪で捕まった1人の男。彼は何故か罪を認めており、そのうえで減刑を願っていた。さらに奇妙なことに会う度に供述を変えその真意は測れない。初めはあまり興味の無かった男の話、しかし次第に重盛は真実への興味を抱き始める。「三度目の殺人」は2013年に国内外で高い評価を得た「そして父になる」の是枝監督と福山雅治が再びタッグを組んだ日本の影に迫る本格サスペンス。三度目の殺人は第74回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門に正式出品された。また2018年の第41回日本アカデミー賞で最優秀作品賞など6部門を受賞した。
監督:是枝裕和 出演:福山雅治(重盛朋章)、広瀬すず(山中咲江)、満島真之介(川島輝)、市川実日子(篠原一葵)、松岡依都美(服部亜紀子)、井上肇(小野稔亮)、斉藤由貴(山中美津江)、吉田鋼太郎(摂津大輔)、役所広司(三隅高司)、ほか

「怒り」のネタバレあらすじ結末

怒りの紹介:2016年日本映画。吉田修一原作小説「怒り」の映画化作品。家出して歌舞伎町の風俗で働いていた愛子はある日父親に千葉の家へと連れ戻された。数か月ぶりの地元、そこには見慣れない男がいた。それは地元の人間でさえも素性の知らない男。同時期、東京と沖縄でも素性を明かさない男が現れる。彼らは一体どこから来た何者なのか。鍵を握るのは一つの事件、八王子で起きた夫婦惨殺事件。現場に残る「怒」の文字。1年が経った今もなお犯人は捕まっていなかった。監督は2011年に同じく吉田修一原作小説「悪人」を映画化した李相日。
監督:李相日 出演:渡辺謙(槙洋平)、妻夫木聡(藤田優馬)、綾野剛(大西直人)、森山未來(田中信吾)、松山ケンイチ(田代哲也)、広瀬すず(小宮山泉)、池脇千鶴(明日香)、宮崎あおい(槙愛子)、ほか

「四月は君の嘘」のネタバレあらすじ結末

四月は君の嘘の紹介:2016年日本映画。2011年~2015年にかけて「月刊少年マガジン」で連載された漫画「四月は君の嘘」を実写映画化。母の死がきっかけでピアノが弾けなくなった天才ピアニスト有馬公生は、バイオリニストで自由奔放な宮園かをりに惹かれていく。この出会いをきっかけに、ピアノと母との思い出に向き合っていく公生、そして、かをりもある秘密を抱えていた。お互いの才能を認め成長していく様子を切なく恋模様を織り交ぜて描く。「少年漫画」とされているが少女漫画のように描かれ男女問わず注目の作品。主人公宮園かをりがつく「美しい嘘」、その内容が明かされるラストシーンは感動、きっと誰もが涙するだろう。そんな主人公「宮園かをり」を演じるのは広瀬すず。かをりが嘘をつく相手「有馬公生」を演じるのは、数々のドラマや映画で人気の若手実力派、山﨑賢人が演じる。
監督:新城毅彦 原作:新川直司 キャスト:広瀬すず(宮園かをり)、山崎賢人(有馬公生)、石井杏奈(澤部椿)、中川大志(渡亮太)、甲本雅裕(本田博太郎)、板谷由夏(瀬戸紘子)、檀れい(有馬早希)、ほか

「ちはやふる 下の句」のネタバレあらすじ結末

ちはやふる -下の句-の紹介:2016年日本映画。人気大爆発・競技かるた映画ちはやふる待望の続編「下の句」。高校生で競技かるた現クイーンに君臨する若宮詩暢。それを倒すために、千早は奮闘するが…。ちはやふるシリーズ3作目で完結編となる「結び」は2018年3月公開。
監督:小泉徳宏 出演:広瀬すず(綾瀬千早)、野村周平(真島太一)、真剣佑(綿谷新)、松岡茉優(若宮詩暢)ほか

「ちはやふる 上の句」のネタバレあらすじ結末

ちはやふる -上の句-の紹介:2016年日本映画。競技かるた漫画の金字塔ちはやふるを、豪華キャストで映画化。広瀬すず・主演で、上の句(前編)、下の句(後編)の二部作構成の青春ドラマ。綾瀬千早と仲間たちのひたむきな夢や情熱を描く。ちはやふるシリーズ3作目で完結編となる「結び」は2018年3月公開。
監督:小泉徳宏 出演:広瀬すず(綾瀬千早)、野村周平(真島太一)、真剣佑(綿谷新)、上白石萌音(大江奏)ほか

「海街diary」のネタバレあらすじ結末

海街diary(海街ダイアリー)の紹介:2015年日本映画。吉田秋生のベストセラーコミック「海街diary」を実写映画化。14年前に家を出ていった父が残した娘すず。鎌倉に暮らす三姉妹は父と母が家を出て行ってから祖母と3人で暮らしてきたが、父の葬式でもう一人の妹すずに出会う。そして3人ではなく4人になった姉妹の新たな生活が始まり、家族の絆を深めていく姿を描く。
監督:是枝裕和 キャスト:綾瀬はるか(香田幸)、長澤まさみ(香田佳乃)、夏帆(香田千佳)、広瀬すず(浅野すず)、加瀬亮(坂下美海)、鈴木亮平(井上泰之)、池田貴史(浜田三蔵)、坂口健太郎(藤井朋章)、
樹木希林(菊池史代)、リリー・フランキー(福田仙一)、風吹ジュン(二ノ宮さち子)、堤真一(椎名和也)、大竹しのぶ(佐々木都)、ほか

「バケモノの子」のネタバレあらすじ結末

映画バケモノの子の紹介:2015年日本映画。バケモノの子は「おおかみこどもの雨と雪」から3年ぶりに細田守監督が送り出すオリジナル長編アニメ。バケモノと少年の奇妙な師弟関係や親子の絆を描く。一人ぼっちの少年九太は迷い込んだバケモノの世界で一人ぼっちのバケモノ熊徹の弟子になる。人間とバケモノの心の交流を描く成長物語。
監督:細田守 声優:役所広司(熊徹)、宮崎あおい(九太 / 少年期)、染谷将太(九太 / 青年期)、広瀬すず(楓)、山路和弘(猪王山)、宮野真守(一郎彦 / 青年期)、山口勝平(二郎丸 / 青年期)、長塚圭史(九太の父)、麻生久美子(九太の母)、黒木華(一郎彦 / 少年期)、諸星すみれ(チコ)、大野百花(二郎丸 / 少年期)、津川雅彦(宗師)、リリー・フランキー(百秋坊)、大泉洋(多々良)、ほか

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