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邦画・日本映画一覧

邦画・日本映画のネタバレあらすじ一覧です。おすすめ日本映画から、最新映画まで様々なジャンルの日本映画を紹介しています。

「日日是好日」のネタバレあらすじ結末

日日是好日(にちにちこれこうじつ)の紹介:2018年日本映画。二十歳になった典子は母の薦めで同じ年でいとこの美智子とお茶を習うことになりました。毎回同じことの繰り返しと思っていたお稽古も季節ごとに入れ替わる掛け軸や器、美しい和菓子にも次第に惹かれていきます。美智子は就職が決まると同時にお茶をやめて、しばらくすると結婚して故郷に戻り子育てを始めます。典子は美智子がいなくなっても淡々とお茶を続けます。お茶を通して自分の心と向き合い、自然の光や音、風を感じながら所作を学んでいきます。長い人生の流れのなか、四季を感じながら移ろいゆく自然。日本古来から続くお茶を通しての美しい人生物語。本作が遺作となった樹木希林さんはお茶の先生役として出演しています。
監督:大森立嗣 出演:黒木華(典子)、樹木希林(武田先生)、多部未華子(美智子)、原田麻由(田所)、川村紗也(早苗)、滝沢恵(由美子)、山下美月(ひとみ)、郡山冬果(典子の母)、岡本智礼(典子の弟)、荒巻全紀(南一恵)、鶴田真由(雪野)、鶴見辰吾(典子の父)、ほか

「ことりばこ」のネタバレあらすじ結末

ことりばこの紹介:2011年日本映画。大学のサークルメンバーが、海辺の森近くのペンションに旅行に行きました。ペンションの管理人から、神社には近づくなと言われたものの、深夜に神社に行ってしまい、封印された呪いの箱『ことりばこ』を解放させてしまうという、都市伝説を独自の解釈で表現したジャパニーズホラーです。
監督:福田陽平 出演者:小林美幸(玲奈)、水野真典(タケル)、福原舞弓(真由香)、高橋亜由美(洋子)、星名陽平(慎太郎)、田口巧輝(戸塚)ほか

「黒い十人の女」のネタバレあらすじ結末

黒い十人の女の紹介:1961年日本映画。1人の男を巡り、10人の女達が愛憎に塗れた人間模様を見せるサスペンス。風松吉は9人もの愛人を持つ浮気者。ある日愛人の1人から、妻と愛人達の間に松吉の殺害計画が持ち上がっていると聞かされる。焦った松吉は妻双葉と相談し、愛人と手を切るため狂言殺人を行おうとするのだが。90年代に入って高い評価を受け、テレビドラマ等で数度に渡りリメイクされた作品。
監督:市川崑 出演者:船越英二(風松吉)、岸恵子(石ノ下市子)、山本富士子(風双葉)、宮城まり子(三輪子)、中村玉緒(四村塩)ほか

「エンジェル・ダスト」のネタバレあらすじ結末

エンジェル・ダストの紹介:1994年日本映画。一部のファンからカルト的な人気を誇る、知る人ぞ知る名作。普段は舞台を中心に活躍している若松武史がスクリーンに出演している貴重な一作でもあり、そんな彼の流石の演技力にも注目。
監督:石井聰亙 出演:南果歩(須磨節子)、若松武(阿久礼)、豊川悦司(トモオ))、滝沢涼子(武井ゆうき)、塩野谷正幸、近藤等則、ユキオ・ヤマト、秋山仁、田口トモロヲ、ほか

「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」のネタバレあらすじ結末

裁判長!ここは懲役4年でどうすかの紹介:2010年日本映画。女性映画プロデューサーから裁判の映画の脚本を書いてくれと頼まれたライターが、取材のため裁判所を毎日訪れるうち、傍聴マニアのメンバーと仲良くなり、裁判の世界にのめり込んでいくという内容の日本映画です。
監督:豊島圭介 出演者:設楽統(南波タモツ)、片瀬那奈(長谷部真理検事)、螢雪次朗(西村)、村上航(谷川)、尾上寛之(永田)、鈴木砂羽(須藤光子)、木村了、堀部圭亮、斎藤工、日村勇紀、ほか

「魔法少女を忘れない」のネタバレあらすじ結末

魔法少女を忘れないの紹介:2011年日本映画。魔法を使えなくなった元魔法少女が、兄や友人達と過ごす日々を描いた青春ファンタジー。北岡悠也は、ある日突然妹になった元魔法少女みらいとの生活を、困惑しながらも楽しんでいた。しかし元魔法少女には、人々の記憶から消えてしまうという残酷な運命が課せられている。悠也達は何とかみらいを忘れまいと懸命に努力するのだが。原作はしなな泰之の同名小説。
監督:堀禎一 出演者:高橋龍輝(北岡悠也)、谷内里早(北岡みらい)、森田涼花(佐々木千花)、碓井将大(小田直樹)、前田亜季(秋村希美)、伴大介(佐々木淳)、ほか

「野獣(クーガ)の城2」のネタバレあらすじ結末

野獣(クーガ)の城 ~女子刑務所~ 2の紹介:2017年日本映画。時は、20XX年。日本は死刑制度を廃止し終身刑が採用された。犯罪者が激増。刑務所は民営化へと移行し各地に民間刑務所が次々と設立されていった。所在地の知られていない謎の刑務所があった。
監督:奥渉 出演:倉持由香(理緒)、池田夏希、鈴木咲、菜乃花、生田佳那、藤岡範子、衣緒菜、IZAM、ほか

「野獣(クーガ)の城」のネタバレあらすじ結末

野獣(クーガ)の城 ~女子刑務所~の紹介:2017年日本映画。時は、20XX年。日本は死刑制度を廃止し終身刑が採用された。犯罪者が激増。刑務所は民営化へと移行し各地に民間刑務所が次々と設立されていった。所在地の知られていない謎の刑務所があった。
監督:奥渉 出演:倉持由香(理緒)、池田夏希、鈴木咲、菜乃花、生田佳那、藤岡範子、衣緒菜、松井理子、IZAM、ほか

「携帯彼女」のネタバレあらすじ結末

携帯彼女の紹介:2011年日本映画。『携帯彼氏』の続編的作品で、前作とのつながりをもっています。『あい・すくりーむ』のアプリから携帯彼女のエリカをダウンロードした若者が次々殺人事件を起こし、自分も、死んでしまうという事件が連続していました。この事件に絡み、エリカの兄と、同名の絵里香、そして刑事がエリカを探すことになりました・・というジャパニーズホラーです。
監督:船曳真珠 出演者:鈴木愛理(絵里香)、竹富聖花(エリカ)、馬場徹(タカシ)、平野靖幸(井上)、宮下ともみ(アヤ)ほか

「携帯彼氏」のネタバレあらすじ結末

携帯彼氏の紹介:2009年日本映画。携帯電話アプリの『あい・すくりーむ』は理想の彼氏を作り、恋愛シミュレーションが出来るという事で、女の子に人気でしたが、ラブゲージが0か100になると死ぬと言う噂も広まっていました。そんな時、里美の友人の真由美が自殺し、真由美もまた『あい・すくりーむ』をやっていたということがわかり・・・という内容のジャパニーズホラーです。
監督:船曳真珠 出演者:川島海荷(上野里美)、朝倉あき(小野寺由香)、石黒英雄(高原直人)、小木茂光(五十嵐勝)、星野真里(浅沼美紀)、大西結花(上野悦子)、落合扶樹(金田正敏)、前田希美(相川絵里)、桑江咲菜(斉藤久美)ほか

「ボックス!」のネタバレあらすじ結末

ボックス!の紹介:2010年日本映画。百田尚樹の小説を映画化した、高校のボクシング部が題材の青春映画です。市原隼人と高良健吾が演じる、まったくタイプの異なる青年2人がリングに青春を懸ける姿を鮮やかに映し出しています。
監督:李闘士男 出演:市原隼人(鏑矢義平 / カブ)、高良健吾(木樽優紀 / ユウキ)、谷村美月(丸野智子)、宝生舞(鏑矢こと美)、山崎真実(鏑矢昌美)、清水美沙(丸野祥子)、香椎由宇(高津耀子)、筧利夫(沢木一至)、諏訪雅士(稲村和明)ほか

「思えば遠くへ来たもんだ」のネタバレあらすじ結末

思えば遠くへ来たもんだの紹介:1980年日本映画。九州から、秋田の荒れた高校に赴任した熱血教師が、不良学生を柔道を通じて更生させ、二人の女性に恋焦がれながらも、わが道を進んでいく、心温まる人情ドラマです。主演は武田鉄矢で、題名と同じ曲の『思えば遠くへ来たもんだ』もヒットしました。
監督:朝間義隆 出演者:武田鉄矢(青田喜三郎)、あべ静江(高橋百合子)、熊谷真実(清水鹿子)、志方亜紀子(秋山道)、山田隆夫(黒須昭一(カラス))、吉田次昭(本間茂)、村田雄浩(高橋松男(根性))、山谷初男(檜山大八郎)、たこ八郎(大曲のやくざ)、山本圭(雫石先生)、大滝秀治(千厩校長)、泉ピン子(渡辺よし子)、大山のぶ代(よし子の母)、乙羽信子(本間あや)、植木等(本間得治)ほか

「パパはわるものチャンピオン」のネタバレあらすじ結末

パパはわるものチャンピオンの紹介:2018年日本映画。板橋雅弘と吉田尚令による絵本「パパはわるものチャンピオン」「パパのしごとはわるものです」を映画化した作品です。怪我と世代交代のため悪役に転身したかつてのエースレスラーと、その家族の絆を描いています。主演に新日本プロレスの人気現役レスラー・棚橋弘至を迎え、他にも人気レスラーが多数出演しています。
監督:藤村享平 出演者:棚橋弘至(大村孝志/ゴキブリマスク)、木村佳乃(大村詩織)、寺田心(大村祥太)、仲里依紗(大場ミチコ)、オカダ・カズチカ(ドラゴンジョージ)、田口隆祐(寄田/ギンバエマスク)、真壁刀義(スイートゴリラ丸山)、バレッタ(ジョエル・ハーディ)、淵上泰史(平野大輔)、松本享恭(町田翔平)、川添野愛(ユリ)、大泉洋(編集長)、大谷亮平(大友)、寺脇康文(本田功)、天山広吉、小島聡、永田裕志、中西学、KUSHIDA、後藤洋央紀、石井智宏、矢野通、YOSHI-HASHI、内藤哲也、高橋ヒロムほか

「嗤う伊右衛門」のネタバレあらすじ結末

嗤う伊右衛門(わらういえもん)の紹介:2003年日本映画。京極夏彦の同名小説を演劇界の重鎮蜷川幸雄が映画化した時代劇。東海道四谷怪談の主人公としてあまりにも有名な岩と夫の伊右衛門が実は相思相愛の夫婦だったという大胆な設定のもとで夫婦の悲恋が描かれていく異色の怪談映画です。
監督:蜷川幸雄 出演者:唐沢寿明(民谷伊右衛門 / 岩の夫)、小雪(民谷岩 / 伊右衛門の妻)、香川照之(又市 / 御行乞食)、池内博之(直助 / 伊右衛門の隣人)、椎名桔平(伊藤喜兵衛 / 筆頭与力)、ほか

「家族」のネタバレあらすじ結末

家族の紹介:1970年日本映画。日本映画界の至宝・山田洋次監督が手掛けた“民子三部作”の第1弾です。高度経済性長期の時代を舞台に、故郷・長崎の小さな島を離れた主人公一家が遥か遠くの北海道に新天地を求める姿をドキュメンタリータッチで描きます。
監督:山田洋次 出演者:井川比佐志(風見精一)、倍賞千恵子(風見民子)、笠智衆(風見源蔵)、前田吟(風見力)、池田秀一(風見隆)、塚本信夫(沢亮太)、松田友絵(沢みさお)、花沢徳衛(チンケ)、渥美清(行きずりの旅人)ほか

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