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ジャパニーズホラー映画一覧

日本で制作されたホラー映画のネタバレあらすじ一覧です。ジャパニーズホラーと言われ、幽霊、妖怪、おばけなど日本特有の恐怖を描くホラー映画のおすすめ作品を紹介しています。

「カルト」のネタバレあらすじ結末

カルトの紹介:年アメリカ映画。タレントのあびる優、岩佐真悠子、入来茉里の3人が、心霊番組のレポーターを務めることになり、悪霊に悩まされる母子の家にスタッフ、霊媒師と共に行きました。しかしその家の悪霊は想像を絶するもので、3人のレポートは危険なものになっていきました・・・という白石晃士監督の疑似ドキュメンタリー風のホラー映画です。
監督:白石晃士 出演:あびる優(本人役)、岩佐真悠子(本人役)、入来茉里(本人役)、岡本夏美(金田美保子)、井上肇(龍玄)、山口森広(雲水)、小山田サユリ(金田朋絵)、三浦涼介(NEO)ほか

「うしろの正面」のネタバレあらすじ結末

うしろの正面の紹介:2017年日本映画。夫婦で東京へ引っ越してきた主婦の杏は、ヨガ教室で知り合った主婦の二人と仲良くなり、3人で『パラノーマルな妻たち』というブログを立ち上げました。やがてブログに書き込まれた『かごめかごめ』の動画を見たことで、3人に災いが降りかかりはじめました・・・というジャパニーズホラー映画です。
監督:三宮英子 出演者:吉田裕美(杏)、こうのゆか(舞衣子)、富永早絵(美紀)、関幸治(ダイスケ)ほか

「呪村(じゅそん)鬼女伝説」のネタバレあらすじ結末

呪村(じゅそん) 鬼女伝説の紹介:2004年日本映画。大学のゼミで教授と共に『鬼女伝説』の村に調査に行った美月と加奈でしたが、加奈が蔵から人形を取り出したことにより、加奈と教授が死んでしまいました。やがて寺の住職と謎の解明を始めた美月でしたが…という内容のホラー映画です。
監督:新里猛作 出演者:すほうれいこ(美月)、小野真弓(加奈)、本田豊(住職)、坂入正三、佐藤夏帆、真梨邑ケイ(榊)ほか

「学校の怪談 呪いの言霊」のネタバレあらすじ結末

学校の怪談 呪いの言霊の紹介:2014年日本映画。昭和63年に1年4組の生徒が死亡したガス事故のあった北山田高校では、1年4組は閉鎖されたままでした。そんな時、1年4組から物音が聞こえるようになり、1年3組の生徒達は不思議な現象に見舞われるようになりました・・・という東京女子流が主演の学園ホラーです。
監督:落合正幸 出演者:小西彩乃(彩乃)、山邊未夢(未夢)、新井ひとみ(ひとみ)、中江友梨(友梨)、庄司芽生(芽生)、葉山奨之(佑治)、井之脇海(満夫)、武田航平(一樹)、石橋杏奈(詩織)、ほか

「トンネル」のネタバレあらすじ結末

トンネルの紹介:2015年日本映画。何でも屋稼業の川口が失踪した同僚を捜索中、死んだ人間から連絡が来ました。現実には見えないけれど鏡を通して見える、過去に自分の仕事に関係した男でした。大事な彼女を操っている男を抹殺する為に川口はあちらの世界に行く決心をしました・・・という新人映画祭で上映された椎田公尋監督のミステリーホラー映画です。
監督:椎田公尋 出演者:にいみ啓介(川口)、益田慎也、仲田美千代、ほか

「同窓会」のネタバレあらすじ結末

同窓会の紹介:2018年日本映画。7年ぶりに中学校の同窓会に参加した吉田は、同級生がほとんど死亡し、集まったのは4人だけでした。そして4人だけの同窓会が始まるのですが、直後に一人の男性が殺されて・・という内容のオカルトホラー映画です。
監督:脊尾篤弥 出演者:松本岳(吉田)、輝山立(鈴木)、瀬戸啓太、大原海輝(中西)、宗田淑(佐藤)ほか

「地獄」のネタバレあらすじ結末

地獄の紹介:1979年日本映画。姦通の罪を犯した母に導かれ、近親相姦の果てに地獄へ落ちる女の姿を描いた幻想怪奇譚。水沼アキは、母生形ミホが夫の兄と不倫して産まれた不義の子だった。生まれてすぐに捨てられたアキは、20年後ミホの怨念に導かれるように生まれ故郷を訪れる。そこでアキは異母兄と結ばれてしまい、多くの人を道連れに地獄へ落ちていくのだった。
監督:神代辰巳 出演者:原田美枝子(水沼アキ/生形ミホ)、岸田今日子(生形シマ)、石橋蓮司(生形松男)、林隆三(生形幸男)、栗田ひろみ(生形久美)ほか

「妖怪奇談」のネタバレあらすじ結末

妖怪奇談の紹介:2006年日本映画。何らかの原因で妖怪に変異していく3人の女性を描いた話です。3人の女性はそれぞれ接点があり、オムニバス形式ながら話が繋がっているという、変わったパターンの作品です。現代の映画ながら、裏のテーマには古典怪談の『ろくろ首』『かまいたち』『のっぺらぼう』が隠れています。
監督:亀井亨 出演者:伴杏里(岩崎みひろ)、宮光真理子(山根美智子)、市川春樹(佐伯まな)、綾野剛(真吾)、手塚とおる(大迫)、ほか

「死びとの恋わずらい」のネタバレあらすじ結末

死びとの恋わずらいの紹介:2000年日本映画。母と一緒に生まれ故郷に帰ってきたみどりは転校した学校で幼馴染の龍介と再会しました。そして昔の思い出を語りながら再び龍介と遊ぶようになったみどりには、同じ夢を見る悩みがあり、龍介の家が思い出せないことが気になっていました・・・という伊藤潤二のホラー・コミックの実写映画化です。
監督:渋谷和行 出演者:後藤理沙(深田みどり)、松田龍平(柴山龍介)、秋吉久美子(和子)、三輪明日美(田中鈴枝)、三輪ひとみ(榎本はるか)、高橋慎二(手島光太郎)、猪俣ユキ(鈴木珠代)ほか

「エクソシスト 祓魔師」のネタバレあらすじ結末

エクソシスト 祓魔師の紹介:2011年日本映画。おかしくなった娘リサを助ける為精神科医に通う母親でしたが、一向に好転しないリサの為、悪魔祓いに頼ることになりましたという内容のオカルトホラー映画です。名作『エクソシスト』を日本に置き換えたような内容で、悪霊によって変貌するリサの顔がCGを使うことによって恐怖を増幅させています。
監督:寺内康太郎 出演者:鈴木聖奈(リサ) 、 大田玲穂奈(ハンス) 、 森田美恵(母親) 、 馬場泰範(ユウイチ)ほか

「集団殺人クラブ」のネタバレあらすじ結末

集団殺人クラブの紹介:2003年日本映画。援助交際をしていた女子高生の弘恵が、タケゾウという男を誤って殺してしまった事から、4人の友達を巻き込んで、蘇ったタケゾウと殺し合いをするという、ジャパニーズ・スプラッタームービーです。
監督:石川均 出演者:橘実里(南弘恵)、栗田梨子(篠崎サチ)、岡田めぐみ(後藤倫子)、茂呂真紀子(長崎ゆかり)、斉木真未(水野香奈美)、遠藤憲一(村田タケゾウ)、ほか

「来る」のネタバレあらすじ結末

来る の紹介:2018年日本映画。人間の嫌な部分をこれでもかと見せつける鬼才が岡田准一と妻夫木聡をW主演に迎え、得体の知れないものに迫られる恐さと日常の身近な人間に潜む怖さ、二重の恐怖を突きつける。ただのホラー映画にとどまらない良質な作品を彩るのは黒木華、小松菜奈、松たか子ら女優陣の怪演。彼女たちの演技を観るだけでも一見の価値ありの作品になっている。第22回日本ホラー小説大賞に選ばれた澤村伊智原作「ぼぎわんが、来る」の映画化。選考委員絶賛のこの作品を映画化したのはあの「告白」「渇き。」の監督を務めた中島哲也。
監督:中島哲也 キャスト:岡田准一(野崎和浩)、小松菜奈(比嘉真琴)、妻夫木聡(田原秀樹)、黒木華(田原香奈)、松たか子(比嘉琴子)、青木崇高(津田大吾)、柴田理恵(逢坂セツ子)、太賀(高梨重明)ほか

「死臭 つぐのひ異譚」のネタバレあらすじ結末

死臭 つぐのひ異譚の紹介:2015年日本映画。ホラーゲームの映画化作品。アパートの一室で殺された女が成仏できず、街中で公衆電話を使って一般人を自分の世界に引き込んでいくという内容です。3つのストーリーが最後一つに繋がるという話の流れになっています。
監督:菊池正和 出演:前田希美(松本杏子)、吉田絵美(つぐみの母)、今野祐輔(前原)、範田紗々(逝絵)、鈴木楓恋(三島つぐみ)、梅谷又朗(つぐみの父)、寺岡万輝士(タチバナ巡査)、眞嶋優(三島カナ)、神野愛莉(女子高校生)ほか

「怪談乳房榎」のネタバレあらすじ結末

怪談乳房榎(かいだんちぶさえのき)の紹介:1958年日本映画。三遊亭円朝の「乳房榎」の映画化です。有名な絵描きの妻に惚れた武士が、絵描きを殺して妻を自分のものにしようとしたものの、秘密を知った連中に脅されながら殺人を繰り返し、最後は自分の殺した幽霊たちに襲われるという怪談です。
監督:加戸野五郎 出演者:中村彰(菱川重信)、若杉嘉津子(菱川きせ)、荻野孝照(菱川真与太郎)、林寛(下男正介)、長谷川恵子(女中お花)、松本朝夫(磯貝浪平)、鮎川浩(竹六)、菊地双三郎(和尚)ほか

「隣之怪 参談「ツイテナイ」」のネタバレあらすじ結末

隣之怪 参談 「ツイテナイ」の紹介:2007年日本映画。ソフトウエア会社に勤めるキャリアウーマンの理恵が、帰宅中に交通死亡事故現場に置かれた花瓶を蹴飛ばしてしまった事で、死亡した男の霊にとり付かれ、やることすべてが悪い方向に向かうという、オカルトホラー映画です。
監督:坂本一雪 出演者:安田美紗子(日高理恵)、三国由奈、佐藤和沙、粟島瑞丸、ほか

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