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ジャパニーズホラー映画一覧

日本で制作されたホラー映画のネタバレあらすじ一覧です。ジャパニーズホラーと言われ、幽霊、妖怪、おばけなど日本特有の恐怖を描くホラー映画のおすすめ作品を紹介しています。

「呪島 jutou」のネタバレあらすじ結末

呪島 jutouの紹介:2008年日本映画。無人島探検クラブの男女10人が、入り込んだら生きて帰れないという無人島に渡り、順番に一人ずつ殺されていくという内容の、オカルトスプラッターホラー映画です。低予算ながら、ツボを押さえた演出で楽しめる作品です。
監督:永岡久明 出演者:里久鳴祐果(ヒトミ)、Shihomi(アカネ)、小川瀬里奈(ミズホ)、池見典子(マキ)、雨宮徹(タクマ)ほか

「弟切草」のネタバレあらすじ結末

弟切草(おとぎりそう)の紹介:2000年日本映画。弟切草というゲームを制作中のゲーム会社社長の公平は、元恋人の奈美が相続した屋敷を訪ねるため二人で向かいました。古い屋敷に着いた二人が、部屋を順番に調べて行くうちに驚愕の事実を知りましたという内容の、テレビゲームの実写映画化作品です。
監督:下山天 出演者:奥菜恵(菊島奈美 / 階沢直美)、斉藤陽一郎(松平公平)、大倉孝二(浮田真一)、松尾れい子(小関透子)、minoru(階沢蒼一)ほか

「巨乳ドラゴン 温泉ゾンビVSストリッパー5」のネタバレあらすじ結末

巨乳ドラゴン 温泉ゾンビ VS ストリッパー5の紹介:2010年日本映画。寂れた温泉町のストリップ小屋に働きに行ったレナは、楽屋の隠し部屋を見つけて同僚らと探索しました。そして『死者の書』を見つけたマリアが呪文を唱えると、井戸の中から死者が次々と蘇り始めました…という内容の、ちょっとエッチなコメディゾンビスプラッター映画です。
監督:中野貴雄 出演者:蒼井そら(丈堂レナ)、桜井まり(黒伊マリア)、かすみりさ(星影銀子)、TAMAYO(桜咲ネネ)、相川イオ(ダーナ)ほか

「がっこうぐらし!」のネタバレあらすじ結末

がっこうぐらし!の紹介:2018年日本映画。私立巡ヶ丘学院高等学校の学園生活部に所属する胡桃、悠里、由紀は屋上で菜園をし、保健の佐倉先生と一緒に、学校で生活する合宿の『がっこうぐらし』を行っていました。楽しいはずの学園生活でしたが、学校はゾンビ達に囲まれていました…という内容のアニメ『がっこうぐらし!』の実写映画化ホラーです。
監督:柴田一成 出演者:阿部菜々実(恵飛須沢胡桃)、長月翠(丈槍由紀)、間島和奏(若狭悠里)、清原梨央(直樹美紀)、おのののか(佐倉慈)、金子大地(葛城紡)ほか

「怨廻」のネタバレあらすじ結末

怨廻の紹介:2005年日本映画。ニートでひきこもりになったアキコとサトシは、サトシの運営する動画チャット『ドラの部屋』を通じて知り合いになりました。ある日、杉並区で起こったガス拡散事件で、一人部屋で助けを待つサトシを、ビデオチャットを使って助けようとしたアキコでしたが・・・という内容のジャパニーズホラー映画です。題名やパッケージにある怨廻らしきものは出てきません。
監督:福居ショウジン 出演者:溝手真喜子(木魂アキコ)、伊藤主税(及川タケシ)、福山知沙(田島サトミ)、河端保成(管理人)ほか

「もうひとりいる」のネタバレあらすじ結末

もうひとりいるの紹介:2002年日本映画。瑞貴たちアイドルが廃校となった学校の教室でグラビア写真を撮影している時、マネージャーの男性にもう一人の自分が現れ、殺されてしまいました。やがてもう一人の自分が瑞貴らに迫って来ました・・・という内容の、都市伝説『ドッペルゲンガー』を題材にしたホラー映画です。
監督:柴田一成 出演者:佐久間信子(上野瑞貴)、世那(島崎摩耶)、河辺千恵子(北条有香)、榊英雄(山崎浩平)、稲田千花(倉橋晶子)、津田寛治(井坂洋樹)、諏訪太朗(滝本康則)ほか

「トワイライトシンドローム デッドゴーランド」のネタバレあらすじ結末

トワイライトシンドローム デッドゴーランドの紹介:2008年日本映画。新作ゲームの披露のため遊園地に招待された7人の若者が、閉鎖された遊園地の中で、ゲームクリアか死か、というゲームを進めていくサバイバルホラー映画です。ニンテンドーDSのホラーゲーム「トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説」の発売に合わせて公開された作品です。
監督:安里麻里 出演者:荒井萌(メイ)、星井七瀬(チカコ)、馬場徹(ケンタロウ)、斉藤崇(ユキヒコ)、吉川まりあ(コトミ)、泉澤俊希(タイチ)、金井勇太(ショウ)、戸田昌宏(マキノ)ほか

「東京喰種 トーキョーグール【S】」のネタバレあらすじ結末

東京喰種 トーキョーグール【S】の紹介:2019年日本映画。人間と、人間を捕食して生きる喰種との闘いを描いた石田スイ原作のダーク・ファンタジー漫画「東京喰種トーキョーグール」。本作はその実写化第2弾で、窪田正孝が前作「東京喰種トーキョーグール」に引き続き、半喰種の主人公カネキを演じる。今回の敵役は原作でも人気のある、<グルメ>と呼ばれる喰種月山。松田翔太の見事な変態っぷりに、ハマり役との呼び声も高い。また、ヒロインのトーカには山本舞香が抜擢され、空手で鍛えたキレのあるアクションを披露している。
原作:石田スイ「東京喰種トーキョーグール」 監督:川崎拓也、平牧和彦 キャスト:窪田正孝(金木研<カネキ>)、山本舞香(霧島菫香<トーカ>)、松田翔太(月山習)、白石隼也(西尾錦<ニシキ>)、小笠原海(永近英良<ヒデ>)、鈴木伸之(亜門鋼太朗)、木竜麻生(西野貴未)、森七菜(小坂依子)、桜田ひより(笛口雛実<ヒナミ>)、村井國夫(芳村)、ほか

「心霊写真部 劇場版」のネタバレあらすじ結末

心霊写真部 劇場版の紹介:2015年日本映画。霊感の強い佳夕は高校の心霊写真部に入部しました。そのころ巷では『マスク殺人鬼』による連続殺人事件が頻発していました。やがて佳夕ら部員の調べる心霊写真がマスク殺人鬼に関係していることがわかり・・・という内容のオカルトホラー映画ですが、スラッシャー映画の要素もふんだんにあります。
監督:永江二朗 出演者:奥仲麻琴(佳夕)、伊藤陽佑(牧村部長)、上野優華(リリ)、工藤美桜(望海)、戸田れい(萩尾瑞菜)、森田亜紀(真壁春恵)、谷内里早(玲花)ほか

「殺人動画サイト Death Tube」のネタバレあらすじ結末

殺人動画サイト Death Tube(デスチューブ)の紹介:2010年日本映画。結婚を間近に控えた悟は、先輩から『Death Tube』という動画サイトを教えられました。動画の中では本物の殺人が行われているようで、興味を持った悟は彼女の話も聞かず、見続けました。眠りについた悟がいた場所は『Death Tube』の動画の処刑場所でした…という内容のサスペンスホラー映画です。
監督:福田陽平 出演者:松田祥一(悟)、弥香 (稲村)、石野敦士(大助)、塚本さなえ(花巻)、並河一(牧田)、渋木美沙(ともえ)、芦原健介(前川)ほか

「死刑ドットネット」のネタバレあらすじ結末

死刑ドットネットの紹介:2010年日本映画。ギャンブルの借金がもとで、デリヘル店の店番をする隆太は、店長にいつもいじめられていました。死刑ドットネットというサイトを見つけた隆太は、殺したいほど憎い店長をこのサイトにかけるために参加しますが、参加者の一人が、殺す相手に隆太を指名した事から隆太の計画が狂ってしまいます…という内容のサスペンスホラー映画です。
監督:坂牧良太 出演者:桑田尚樹(岩木隆太)、松本未夢、迫田朋美、平井夏貴、佐藤絢香、山崎潤、二宮康、高橋のぶ、藤田薫子、須田浩章ほか

「CURE キュア」のネタバレあらすじ結末

CURE キュアの紹介:1997年日本映画。同じ残忍な方法で殺される殺人事件が連続して起こりました。刑事の高部は犯人は違うのに殺し方が同じだという事は催眠術で誰かが殺されているのでは…と考え、精神科医の佐久間と共に、催眠術をかける犯人の追及を始めました…というサスペンスホラー映画で、1997年日本インターネット映画大賞日本映画作品賞受賞作です。
監督:黒沢清 出演者:役所広司(高部賢一)、萩原聖人(間宮邦彦)、うじきつよし(佐久間真)、中川安奈(高部文江)、螢雪次朗(桑野一郎)、洞口依子(宮島明子 / 女医)、でんでん(大井田 / 警官)、大杉漣(藤本本部長)、戸田昌宏(花岡徹)、大鷹明良(安川)、河東燈士(精神科医)、春木みさよ(花岡とも子)、ほか

「ゴーストスクワッド」のネタバレあらすじ結末

ゴーストスクワッドの紹介:2017年日本映画。訳もなく無残に殺された少女3人が幽霊となり、自分らを殺した奴らに復讐するため『幽霊復讐部隊ゴースト・スクワッド』と名乗り、人間のリカの身体を借りて戦う姿を描いた、ファンタジーコメディホラー映画です。『片腕マシンガール』の井口昇監督作品ですが、過激なスプラッターシーンはありません。
監督:井口昇 出演者:神門実里(アカリ)、洪潤梨(ヨシエ)、上埜すみれ(ケイコ)、柳杏奈(リカ)、中村朝佳(ナオミ)ほか

「殺人鬼を飼う女」のネタバレあらすじ結末

殺人鬼を飼う女の紹介:2019年日本映画。「リング」「スマホを落としただけなのに」を手掛けた中田秀夫監督が解離性同一性障害で4人の人格を持つ主人公キョウコの身に起きる出来事を描いた作品。それぞれの人格を異なる女優が演じているという構成が実に大胆で面白く出来ています。
監督:中田秀夫 出演:飛鳥凛(櫻木京子 / キョウコ)、大島正華(直美)、松山愛里(ゆかり)、中谷仁美(ハル)、水橋研二(田島冬樹)、根岸季衣(櫻木友香里)、ほか

「貞子」のネタバレあらすじ結末

貞子の紹介:2019年日本映画。鈴木光司のホラー小説『リング』を原作とする同名映画シリーズの登場キャラクターであり、今や国民的ホラーアイコンとなった“貞子”をメインに据えたシリーズ最新作(2019年時点)です。映画シリーズの生みの親である中田秀夫監督が『リング2』以来となるシリーズ復帰を果たし、ビデオや動画を見たら呪われるというこれまでの貞子像から進化した“動画を撮っただけで呪われる”新たな貞子が描かれます。
監督:中田秀夫 出演者:池田エライザ(秋川茉優)、塚本高史(石田祐介)、清水尋也(秋川和真)、桐山漣(藤井稔)、姫嶋ひめか(少女)、ともさかりえ(祖父江初子)、佐藤仁美(倉橋雅美)ほか

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