ジェフ・ブリッジス映画一覧

ジェフ・ブリッジスが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「さよなら、僕のマンハッタン」のネタバレあらすじ結末

さよなら、僕のマンハッタンの紹介:2017年アメリカ映画。有名作家の家庭に生まれた青年、学業とスポーツに優秀ながら容貌は冴えず人生に夢を見いだせません。彼女との中も今ひとつで父と母の良くない関係も気がかり、父の愛人とも知り合いになってしまいます。そんな時出会った謎の老人、なぜか青年に人生のアドバイスを始めます。この老人と青年の意外な関係は?『さよなら僕のマンハッタン』は家庭、友人、恋愛、仕事の悩みにぶつかりながら成長していく青年を描いた映画です。映画の英語タイトルはサイモン&ガーファンクルの曲”The only living boy in New York”(日本語タイトル;ニューヨークの少年)から来ています。
監督:マーク・ウェブ 出演:カラム・ターナー(トーマス・ウェブ)、ケイト・ベッキンセイル(ジョハンナ)、ピアース・ブロスナン(イーサン・ウェブ)、シンシア・ニクソン(ジュディス・ウェブ)、カーシー・クレモンズ(ミミ・パストーリ)、ジェフ・ブリッジス(W.F.ジェラルド)、ほか

「恋のゆくえ」のネタバレあらすじ結末

恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズの紹介:1989年アメリカ映画。落ち目のジャズピアニスト兄弟は再起を期して女性シンガーを雇うことにするのですが、やって来た女は下品で愛想のない女でした…。三人の男女に巻き起こるトラブルそしてロマンス、人生の再生を描き、アカデミー賞にもノミネートされたヒューマンドラマです。
監督:スティーヴ・クローヴス 出演者:ジェフ・ブリッジス(ジャック・ベイカー)、ボー・ブリッジス(フランク・ベイカー)、ミシェル・ファイファー(スージー・ダイアモンド)、エリー・ラーブ(ニーナ)、ザンダー・バークレー(ロイド)ほか

「トゥルー・グリット」のネタバレあらすじ結末

トゥルー・グリットの紹介:2010年アメリカ映画。コーエン兄弟監督、エグゼクティブプロデューサーはスティーブン・スピルバーグが『勇気ある追跡』のリメイク作品。コーエン兄弟作品のジェフ・ブリッジスの魅力は素晴らしいです。『ビックリボウスキ』でみせただらしないデュード役を残しながらも、この作品ではとても格好よく最後の男らしさにしびれます。俳優陣も豪華で見ごたえがあります。
監督:ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン 出演:ジェフ・ブリッジス(ルースター・コグバーン)、マット・デイモン(ラビーフ)、ジョシュ・ブローリン(チェイニー)、バリー・ペッパー(ラッキー・ネッド・ペッパー)、ヘイリー・スタインフェルド(マティ・ロス)、ほか

「白い嵐」のネタバレあらすじ結末

白い嵐の紹介:1996年アメリカ映画。1961年5月2日、帆船『アルバトロス号』が“白い嵐”によって遭難した実際の海難事故の生存者チャック・ギーグの手記『白い嵐 アルバトロス号最後の航海』を映画化した青春映画です。海洋学校の生徒たちと船長との絆と友情、そして壮絶な困難に立ち向かう姿と葛藤を描きます。
監督:リドリー・スコット 出演者:ジェフ・ブリッジス(クリストファー・シェルダン)、スコット・ウルフ(チャック・ギーグ/ナレーション)、ジェレミー・シスト(フランク・ボーモント)、ライアン・フィリップ(ギル・マーティン)、バルサザール・ゲティ(トッド・ジョンストン)ほか

「キングスマン:ゴールデン・サークル」のネタバレあらすじ結末

キングスマン:ゴールデン・サークルの紹介:2017年イギリス映画。ド派手なアクションと斬新なカメラワークで世界的大ヒットを記録したスパイ映画『キングスマン』の続編。世界中の人間を人質にするサイコな麻薬王から世界を救う為に立ち上がったキングスマンの闘いを描く。主演は前作に引き続きタロン・エガートン。
監督:マシュー・ボーン 出演:タロン・エガートン(エグジー)、コリン・フォース(ハリー)、ジュリアン・ムーア(ポピー)、マーク・ストロング(マーリン)、ハル・ベリー(ジンジャー)、チャニング・テイタム(テキーラ)、ジェフ・ブリッジス(シャンパン)、エルトン・ジョン、ほか

「トロン(1982年)」のネタバレあらすじ結末

トロンの紹介:1982年アメリカ映画。IT企業エンコム社の元社員ケヴィン・フリンは、自分が作成したゲームの権利を盗まれたとして、社内のコンピュータにハッキング、証拠探しをしていた。一方その頃、ユーザーが作り出したプログラムが名前を持ち、おのおのの役割を果たす電脳世界の中ではエンコム社のマスター・コンピュータ・プログラム(MCP)なる支配者がユーザーの指示とは無関係に世界を征服しようと企んでいた。フリンはかつての同僚と証拠探しすることになったが、MCPのせいで電脳世界に取り込まれてしまう。
監督:スティーヴン・リズバーガー 出演:ジェフ・ブリッジス(ケヴィン・フリン/クルー)、ブルース・ボックスライトナー(アラン・ブラッドリー/トロン)、デヴィッド・ワーナー(エド・デリンジャー/サーク/MCP)、シンディ・モーガン(ローラ/ヨーリ)、バーナード・ヒューズ(ウォルター・ギブス博士/デュモント)、ほか

「アメリカン・ハート」のネタバレあらすじ結末

アメリカン・ハートの紹介:1992年アメリカ映画。前科持ちの中年男と、思春期を迎えたその息子の心の交流を、アメリカが抱える貧困問題や更生することの難しさなども織り交ぜて描いたヒューマン・ストーリーです。
監督:マーティン・ベル 出演者:ジェフ・ブリッジス(ジャック)、エドワード・ファーロング(ニック)、ルシンダ・ジェニー(シャーロット)、トレーシー・カピスキー(モリー)、ドン・ハーヴェイ(レイニー)ほか

「キングコング」のネタバレあらすじ結末

キングコングの紹介:1976年アメリカ映画。特撮映画の金字塔である「キング・コング」(1933年)のリメイクとして製作された作品で、舞台設定を公開当時の1976年に設定、南の島からニューヨークに連れてこられたキングコングが世界貿易センタービルを舞台に暴れ回ります。
監督:ジョン・ギラーミン 出演者:ジェフ・ブリッジス(ジャック・プレスコット)、チャールズ・グローディン(フレッド・ウィルソン)、ジェシカ・ラング(ドワン)、ジョン・ランドルフ(ロス船長)、ルネ・オーベルジョノワ(バグリー)ほか

「ゴースト・エージェント/R.I.P.D.」のネタバレあらすじ結末

ゴースト・エージェント/R.I.P.D.の紹介:2013年アメリカ映画。刑事ニックは、麻薬組織に対しての大規模捜索の最中、長年信頼を置いていた相棒の手に掛かり殉職する。しかし死後の世界で刑事にスカウトされ、姿を変えて現世に戻ってきた。彼は新しい相棒と共に新たな任務就くが、その捜査は世界を混沌へ落とす巨大な陰謀に繋がっていた。ダークホースコミックの同名漫画を原作とするオカルティック・アクション映画。
監督:ロベルト・シュヴェンケ 出演者:ニック・ウォーカー(ライアン・レイノルズ)、ロイシーファス・“ロイ”・パルシファー(ジェフ・ブリッジス)、ジュリア・ウォーカー(ステファニー・ショスタク)、管理官(メアリー=ルイーズ・パーカー)、ボビー・ヘイズ(ケヴィン・ベーコン)ほか

「ヤギと男と男と壁と」のネタバレあらすじ結末

ヤギと男と男と壁との紹介:2009年アメリカ映画。超能力を使って戦う米軍秘密部隊の存在を知った新聞記者が、その部隊の兵士とともに任務を果たすべく奮闘するコメディ。千原ジュニアが邦題をつけたことでも話題に。
監督:グラント・ヘスロヴ 出演:ジョージ・クルーニー(リン・キャシディ)、ユアン・マクレガー(ボブ・ウィルトン)、ジェフ・ブリッジス(ビル・ジャンゴ)、ケヴィン・スペイシー(ラリー・フーバー)、ほか

「ギヴァー 記憶を注ぐ者」のネタバレあらすじ結末

ギヴァー 記憶を注ぐ者の紹介:2014年アメリカ映画。メリル・ストリープやジェフ・ブリッジスという大スターをはじめ、オーストラリアの俳優ブレントン・スウェイツや人気シンガーのテイラー・スウィフトなどの若手も登場する豪華なSF映画。原作は、ロイス・ローリーの児童文学「ザ・ギバー 記憶を伝える者」。近未来に誕生した管理社会“コミュニティー”は、何から何まで平等の理想的な世界に見えた。しかし、完璧な平和と引き換えに人類が失ったものは、人間らしい感情だった。唯一、過去の記憶を受け継ぐ役割を任されたジョナスは、世界に愛を取り戻そうとするが…。
監督:フィリップ・ノイス 出演者:ジェフ・ブリッジス(ギヴァ―)、メリル・ストリープ(長老)、ブレントン・スウェイツ(ジョナス)、アレクサンダー・スカルスガルド(父親)、ケイティ・ホームズ(母親)、オディア・ラッシュ(フィオナ)、キャメロン・モナハン(アッシャー)、テイラー・スウィフト(ローズマリー)ほか

「白と黒のナイフ」のネタバレあらすじ結末

白と黒のナイフの紹介:1985年アメリカ映画。莫大な財産を有する女性が刺殺され、妻の財産を相続する夫ジャックに殺人容疑がかかります。無罪と主張するジャックを担当することになった女性弁護士テディは、ジャックに疑惑を感じながらも惹かれていきます。本作品の脚本を担当したJ・エスターハスは、世界的大ヒットした1992年「氷の微笑」の脚本家です。
監督:リチャード・マーカンド 出演者: ジェフ・ブリッジス(ジャック)、グレン・クローズ(テディ)、ピーター・コヨーテ(クラースニー)、 ロバート・ロジア(サム)、ランス・ヘンリクセン(フランク)ほか

「フィッシャー・キング」のネタバレあらすじ結末

フィッシャー・キングの紹介:1991年アメリカ映画。自らの発言が発端で銃乱射事件が起きた事から、すっかり落ちぶれてしまった元人気DJが、ホームレスとの出会いを通して人生と愛を見つめ直していくヒューマン・ドラマ。ヴェネツィア国際映画祭で銀獅子賞を受賞。
監督:テリー・ギリアム 出演者:ジェフ・ブリッジス(ジャック・ルーカス)、ロビン・ウィリアムズ(パリー)、マーセデス・ルール(アン)、アマンダ・プラマー(リディア)ほか

「リトルプリンス 星の王子さまと私」のネタバレあらすじ結末

リトルプリンス 星の王子さまと私の紹介:2015年フランス映画。少女は完璧な人生を送るためある街へと越してきた。そして母親による一分一秒も無駄にしない人生設計がスタートする。しかし越してきた矢先邪魔が入る。隣に住む変わり者の老人だった。近隣住民に邪見に扱われる変わり者の男性。しかしそんな存在が少女の人生を大きく変える。それは彼が過去に出会ったある”王子”との話。有名児童文学「星の王子さま」、その話の後日談を少女を中心に3DCGとモーションストップで描いた作品。
監督:マーク・オズボーン 声の出演:ジェフ・ブリッジス(飛行士)、レイチェル・マクアダムス(お母さん)、ポール・ラッド(王子)、マリオン・コティヤール(バラ)、ライリー・オズボーン(星の王子)、ほか

「ラスト・ショー」のネタバレあらすじ結末

ラスト・ショーの紹介:1971年アメリカ映画。ボグダノヴィッチの長編2作目で、生涯の代表作となった。ラリー・マクマートリーの小説が原作で、マクマートリーは監督とともに脚本も執筆。アカデミー賞では、助演男優賞、助演女優賞を受賞。
監督:ピーター・ボグダノヴィッチ 出演:ティモシー・ボトムズ(ソニー)、シビル・シェパード(ジェイシー)、ジェフ・ブリッジス、ベン・ジョンソン、エレン・バースティン、ほか

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