ジム・キャリー映画一覧

ジム・キャリーが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「ディック&ジェーン 復讐は最高!」のネタバレあらすじ結末

ディック&ジェーン 復讐は最高!の紹介:年アメリカ映画。1977年の「おかしな泥棒ディック&ジェーン」をコメディの帝王ジム・キャリーを迎えてリメイク。未来は安泰かに見えたエリートサラリーマンディック。しかし会社が倒産してしまい生活は一転。そんな彼が妻と一緒に始めたのは強盗!?悲惨だけど笑わされ、夫婦の関係にほっこりする痛快コメディー映画。
監督:ディーン・パリソット 出演:ジム・キャリー(ディック・ハーパー)、ティア・レオーニ(ジェーン・ハーパー)、アレック・ボールドウィン(ジャック・マカリスター)、リチャード・ジェンキンス(フランク・バスコム)、アンジー・ハーモン(ヴェロニカ)、ほか

「ケーブルガイ」のネタバレあらすじ結末

ケーブルガイの紹介:1996年アメリカ映画。ベン・スティラー監督、ジム・キャリー主演で送るサイコムービー。依頼客の私生活にやたらと踏み込んでくる常軌を逸したテレビの配線工、ケーブルガイをジム・キャリーが怪演するブラックコメディー。
監督:ベン・スティラー 出演:ジム・キャリー(ケーブルガイ)、マシュー・ブロデリック(スティーヴン・コヴァックス)、レスリー・マン(ロビン・ハリス)、ジャック・ブラック(リック)、ベン・スティラー(サム・スウィート/スタン・スウィート)、ほか

「帰ってきたMr.ダマー バカMAX!」のネタバレあらすじ結末

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!の紹介:2014年アメリカ映画。1995年の「ジム・キャリーはMr.ダマー」の続編となるこの作品は前作の監督や主要スタッフ、キャストが再集結して送るおバカでくだらないギャグが盛りだくさんのコメディーロードムービー。
監督:ピーター・ファレリー、ボビー・ファレリー 出演:ジム・キャリー(ロイド)、ジェフ・ダニエルズ(ハリー)、キャスリン・ターナー(フリーダ)、ローリー・ホールデン(アデル)、ロブ・リグル(トラヴィス&リピンコット大尉)、レイチェル・メルヴィン(ペニー)、スティーヴ・トム(バーナード・ピンチロー博士)、ほか

「ライアーライアー」のネタバレあらすじ結末

ライアー ライアーの紹介:1997年アメリカ映画。凄腕弁護士フレッチャー・リードは出世の為なら上司にでも顧客にでも平気で大ウソをつく人物だった。さんざん約束を破り愛想を尽かした別居中の妻オードリーは息子マックスの誕生日パーティーは必ず出席するように釘を刺す。しかし案の定フレッチャーは約束を破る。マックスは誕生日パーティーに父が姿を見せなかったことにショックを受け、ある願い事をする。「一日でいいからパパが嘘をつかなくなりますように…。」大事な裁判を前にフレッチャーは嘘つき弁護士から一転、正直者になってしまう!
監督:トム・シャドヤック 出演:ジム・キャリー(フレッチャー・リード)、モーラ・ティアニー(オードリー・リード)、ジャスティン・クーパー(マックス・リード)、ジェニファー・ティリー(サマンサ・コール)、ケイリー・エルウィズ(ジェリー)、ほか

「空飛ぶペンギン」のネタバレあらすじ結末

空飛ぶペンギンの紹介:2011年アメリカ映画。マンハッタンに暮らすトム・ポッパーは一流不動産ディーラー。不動産買収の交渉はお手の物で、会社ではそろそろ役員に…と話が出ていた。付近で唯一の個人所有物件老舗レストランの取引を成功させよとの指示に、鼻息を荒くするトムだったが、そんな矢先に南極で亡くなった父から遺産として木箱が届く。中には生きたペンギンが入っていた!?
監督:マーク・ウォーターズ 出演:ジム・キャリー(トム・ポッパー)、カーラ・グギーノ(アマンダ)、アンジェラ・ランズベリー(セルマ・ヴァン・ガンディ)、クラーク・グレッグ(ナット・ジョーンズ)、ほか

「Disney’s クリスマス・キャロル」のネタバレあらすじ結末

Disney’s クリスマス・キャロルの紹介:2009年アメリカ映画。チャールズ・ディッケンズによる小説、「クリスマス・キャロル」の映画版。今まで幾度か映画化されているタイトルだが、今作ではディズニーが総力を挙げて全編3DCGアニメで制作。
監督:ロバート・ゼメキス 声優:ジム・キャリー(スクルージ/過去・現在・未来のクリスマスの霊)、ゲイリー・オールドマン(マーレイ/ボブ・クラチット/ティム少年)、ロビン・ライト・ペン(ベル)、コリン・ファース(フレッド)、ボブ・ホスキンス(フェジウィッグ/ジョー老人)、ほか

「ピンク・キャデラック」のネタバレあらすじ結末

ピンク・キャデラックの紹介:1989年アメリカ映画。逃げ回る犯罪者を捕まえる凄腕の追跡屋が、追っていた人妻とともにその夫が所属する組織から命を狙われるハメになるアクション・コメディ。
出演:クリント・イーストウッド(トム・ノワック)、バーナデット・ピータース(ルー・アン・マクグィン)、マイケル・デ・バレス(アレックス)、ジェフリー・ルイス(リッキー・Z)、ティモシー・カーハート(ロイ・マクグィン)、ほか

「ブルース・オールマイティ」のネタバレあらすじ結末

ブルース・オールマイティの紹介:2003年アメリカ映画。ニューヨークのローカル放送局でリポーターとして働くブルースは、道を歩いたら水たまりにハマり、良かれと思ってやったら逆効果、その上仕事もイマイチ冴えない日々を送っていました。そんな中、アンカーマンを目指し頑張っていたのに同僚のエバンにその座を奪われ、自分が世界一不幸なのは神様のせいだと攻める彼の前に本物の神様が現れ、そこまで言うなら神としての力を全て授けるからやってみろと言われます。
監督:トム・シャドヤック 出演: ジム・キャリー(ブルース・ノーラン)、モーガン・フリーマン(神)、ジェニファー・アニストン(グレース)、フィリップ・ベイカー・ホール(ジャック・ケラー)、キャサリン・ベル(スーザン)、ほか

「世にも不幸せな物語」のネタバレあらすじ結末

レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語の紹介:2004年アメリカ映画。豪華なキャスティングで見ごたえありです。2004年のアカデミー賞の最優秀メイクアップ賞を受賞しています。ジム・キャリーのイケてない役者オラフ伯爵が最低で最高です。
監督:ブラッド・シルバーリング 出演者:ジム・キャリー(オラフ伯爵)、エミリー・ブラウニング(ヴァイオレット・ボードレール)、リアム・エイケン(クラウス・ボードレール)、メリル・ストリープ(ジョセフィーンおばさん)、ダスティン・ホフマン(映画評論家)ほか

「マジェスティック」のネタバレあらすじ結末

マジェスティックの紹介:2001年アメリカ映画。国内にいる共産党員や支持者を政府が積極的に追放しようとする「赤狩り」が行われていた時代を背景に、記憶をなくした新進気鋭の脚本家が、とある町で別の人物として生きていくことで、自分の意志を持って戦うことの大切さを説いたヒューマン・ストーリー。ルークの生前の声はマット・デイモンが務めている。
監督:フランク・ダラボン 出演者:ジム・キャリー(ピーター・アプルトン/ルーク・トリンブル)、マーティン・ランドー(ハリー・トリンブル)、ローリー・ホールデン(アデル・スタントン)、ジェームズ・ホイットモア(スタン・ケラー)、デヴィッド・オグデン・ステアーズ(スタントン医師) ほか

「ナンバー23」のネタバレあらすじ結末

ナンバー23の紹介:2007年アメリカ映画。誕生日にウォルターは、妻のアガサからある古本をプレゼントされます。それは探偵のフィンガリングが23という数字に取り憑かれていき、殺人を犯すという内容でした。本を読むうちにウォルターも彼の周りに存在する23という数字を見つけ始め、自分とフィンガリングとの共通点に気づき始めます。
監督:ジョエル・シュマッカー 出演者:ジム・キャリー(ウォルター・スパロウ)、ヴァージニア・マドセン(アガサ・スパロウ)、ローガン・ラーマン(ロビン・スパロウ)、ダニー・ヒューストン(アイザック・フレンチ)、ローナ・ミトラ(ローラ・トーリンズ)ほか

「グリンチ」のネタバレあらすじ結末

グリンチの紹介:2000年アメリカ映画。海外で著名な絵本作家、ドクター・スースが1957年に発表した「いじわるグリンチのクリスマス」が原題。アカデミー賞でメイク・アップ賞を獲得したファンタジーした作品。
監督:ロン・ハワード 出演:ジム・キャリー(グリンチ)、ジェフリー・タンバー(メイ・フー市長)、クリスティーン・バランスキー(マーサ・メイ・フーヴィエ)、モリー・シャノン(ベティ・ルー・フー)、アンソニー・ホプキンス(ナレーション)、ほか

「ダーティハリー5」のネタバレあらすじ結末

ダーティハリー5の紹介:1988年アメリカ映画。サンフランシスコの刑事ハリー・キャラハン(クリント・イーストウッド)を主人公にしたアクション映画『ダーティハリー』シリーズの第5作目で最後の作品。前作から5年、ハリーは愛用の44マグナム・S&W-M29を手にし、死亡予想ゲーム「デッド・プール」に則り展開される連続殺人事件の解決に挑戦します。
監督:バディ・ヴァン・ホーン 出演:クリント・イーストウッド(ハリー・キャラハン)、パトリシア・クラークソン(サマンサ・ウォーカー)、エヴァン・C・キム(アル・クアン)、リーアム・ニーソン(ピーター・スワン)、デヴィッド・ハント(ハーラン・ルーク)、ジム・キャリー(ジョニー・スクエアーズ)、ほか

「トゥルーマンショー」のネタバレあらすじ結末

トゥルーマンショーの紹介:1998年アメリカ映画。人生の全てをメディアに操作されていた男が、勇気を出して現実の世界へと脱出する姿を描いた傑作ドラマ。数々の困難を乗り越え、主人公が、どのように現実世界へと脱出するのか、最後まで目が離せません。
監督:ピーター・ウィアー 出演者:ジム・キャリー(トゥルーマン)、ローラ・リニー(メリル)、ナターシャ・マケルホーン(シルヴィア)、ノア・エメリッヒ(トゥルーマンの友人)ほか

「フィリップ、きみを愛してる!」のネタバレあらすじ結末

フィリップ、きみを愛してる!の紹介:2009年フランス映画。懲役167年のIQ169の天才詐欺師の実話を元にした物語。愛する恋人のためにウソを重ね、「愛している」のひと言を伝えるために脱獄を繰り返す。
監督:グレン・フィカーラジョン・レクア 製作総指揮:リュック・ベッソン 出演:ジム・キャリー(スティーヴン・ラッセル)、ユアン・マクレガー(フィリップ・モリス)、レスリー・マン(デビー・ラッセル)、ロドリゴ・サントロ(ジミー・ケンプル)ほか

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