ジョニー・デップ映画一覧

「イントゥ・ザ・ウッズ」のネタバレあらすじ結末

イントゥ・ザ・ウッズの紹介:2014年アメリカ映画。吹き替え版は存在しない。ブロードウェイミュージカルの映画化作品で、こちらも日本で上演されている。魔女の呪いで子供を授からないパン屋の夫婦が、呪いを解くために必要なアイテムを探しに森へ向かう。そこにはシンデレラや赤ずきん等、有名な童話の登場人物たちも自身の願いを叶えるべく森に訪れていたのだった。
監督:ロブ・マーシャル 出演者:メリル・ストリープ(魔女)、ジェームズ・コーデン(パン屋)、エミリー・ブラント(パン屋の妻)、アナ・ケンドリック(シンデレラ)、リラ・クロフォード(赤ずきん)、ダニエル・ハッスルストーン(ジャック)、マッケンジーマウジー(ラプンツェル)、ジョニー・デップ(オオカミ)、ほか

「ギルバート・グレイプ」のネタバレあらすじ結末

ギルバート・グレイプの紹介:1993年アメリカ映画。18歳の誕生日を目前に控えた知的障害のアーニー。彼の世話をする兄ギルバートの周りの複雑な人間関係は、やがて事件の連鎖を起こしてゆく。若かりし頃のジョニー・デップとレオナルド・ディカプリオ主演による青春映画。
監督:ラッセ・ハルストレム 出演:ジョニー・デップ(ギルバート)、ジュリエット・ルイス(ベッキー)、メアリー・スティーンバージェン(ベティ)、レオナルド・ディカプリオ(アーニー)ほか

「エド・ウッド」のネタバレあらすじ結末

エド・ウッドの紹介:1994年アメリカ映画。史上最低の映画監督」と言われたエド・ウッド。彼のその数奇な運命に彩られた半生と映画への情熱を彼の作品とともに鬼才ティム・バートンが描いた。
監督 :ティム・バートン 出演:エド・ウッド(ジョニー・デップ)、ベラ・ルゴシ(マーティン・ランドー)、ドロレス・フーラー(サラ・ジェシカ・パーカー)、キャシー・オハラ(パトリシア・アークエット)、アメージング・クリズウェル(ジェフリー・ジョーンズ)、バニー・ブレッキンリッジ(ビル・マーレイ)、ヴァンパイラ(リサ・マリー)ほか

「フロムヘル」のネタバレあらすじ結末

フロム・ヘルの紹介:2001年アメリカ映画。有名な切り裂きジャック事件をモチーフにしたミステリー映画で、ジョニーデップがアヘンの中毒者でありながら幻覚を用いた捜査をする警部を演じています。
監督アルバート・ヒューズ、アレン・ヒューズ 出演:ジョニー・デップ(フレッド・アバーライン警部)、ヘザー・グレアム(メアリ・ケリー)、イアン・ホルム(ウィリアム・ガル卿)、ジェイソン・フレミング(ネトレイ)、ロビー・コルトレーン(ピーター・ゴットレイ)ほか

「スリーピー・ホロウ」のネタバレあらすじ結末

スリーピーホロウの紹介:1999年アメリカ映画。ワシントンアービングが書いた小説、スリーピー・ホロウ(首なし騎士)の伝説を元にして映画化した作品で、首なし騎士と殺人の謎が1人の刑事の活躍により明かされていきます。
監督:ティム・バートン 出演者: ジョニー・デップ(イカボッド・クレーン)、クリスティナ・リッチ(カトリーナ・ヴァン・タッセル)、ミランダ・リチャードソン(ヴァン・タッセル夫人)、マイケル・ガンボン(バルタス・ヴァン・タッセル)、キャスパー・ヴァン・ディーン(ブロム・ヴァン・ブラント)ほか

「チャーリーとチョコレート工場(詳細版)」のネタバレあらすじ結末

映画チャーリーとチョコレート工場の紹介:2005年アメリカ,イギリス映画。ウォンカのチョコレートはその美味しさから、みんなに愛される特別なチョコレートであった。大きなチョコレート工場で毎日沢山の人達が沢山のチョコレートを作っていたが、ある日突然全ての人が解雇になりチョコレート工場も閉鎖された。しかしついに工場が動き出した、しかも5人の子供達をチョコレート工場へと招待するという「金のチケット」入りチョコレートを作り上げたのだ。けれどそのチケットを手に入れた者には、恐ろしい試練が待っていたのである。
監督 :ティム・バートン 主演・キャスト:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デイビット・ケリー、ディープ・ロイほか

「チャーリーとチョコレート工場」のネタバレあらすじ結末

チャーリーとチョコレート工場の紹介:2005年アメリカ,イギリス映画。ジョニー・デップ主演によるブラック・ファンタジー、チャーリーとチョコレート工場。貧しい少年チャーリーが、チョコレート工場見学と特別なプレゼントがもらえる夢のチケットを手にいれ、幸せをつかむストーリー。話自体は、子供向けの内容ですが、ブラックな要素が満載なのは、ティム・バートンならでは。
監督:ティム・バートン
出演者:ジョニー・デップ(ウィリー・ウォンカ)、フレディ・ハイモア(チャーリー・バケット)、アナソフィア・ロブ(バイオレット)、ジュリア・ウィンター(ベルーカ)、ジョーダン・フライ(マイク)、フィリップ・ウィーグラッツ(オーガスタス)ほか

「トランセンデンス」のネタバレあらすじ結末

トランセンデンスの紹介:2014年アメリカ映画。ジョニーデップが人工知能に扮した映画で、人工知能が巻き起こす恐怖とその後の荒廃した地球が素晴らしい映像美の中描かれています。
監督:ウォーリー・フィスター 出演:ジョニー・デップ、レベッカ・ホール、ポール・ベタニー、ケイト・マーラほか

「アリス・イン・ワンダーランド」のネタバレあらすじ結末

アリス・イン・ワンダーランドの紹介:2010年アメリカ映画。ルイス・キャロルの世界的児童文学である不思議の国のアリスを題材にした映画で、原作を映画化したものではなく、その後日談のような語りで物語は進んでいきます。実写とモーションキャプチャーを融合しているのが特徴です。
監督:ティム・バートン 出演:ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイほか

「チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密」のネタバレあらすじ結末

チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密の紹介:2015年アメリカ映画。美術商チャーリー・モルデカイがイギリスの諜報機関MI5の依頼で捜索していた絵画に財宝の謎が隠されていたためマフィアや国際テロリストも絡む争奪戦に巻き込まれる。キリル・ボンフィリオリの小説であるチャーリー・モルデカイを映画化した作品で、ジョニーデップがコミカルに演じていますが、彼の出演作の中でも最低の評価となっています。
監督:デヴィッド・コープ 出演:ジョニー・デップ、グウィネス・パルトロウ、ユアン・マクレガー、ポール・ベタニー、オリヴィア・マンほか

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」のネタバレあらすじ結末

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師の紹介:2007年アメリカ映画。ロンドンのフリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーは、家族との幸せな日々を過ごしていた。しかし、彼の幸せは、悪徳な判事の策略によって壊されてしまう。
監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエンほか

「パイレーツ・オブ・カリビアン4/生命の泉」のネタバレあらすじ結末

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉(いのちのいずみ)の紹介:2011年アメリカ映画。ジョニー・デップ主演の大人気海賊シリーズ、パイレーツオブカリビアン4作目。大海賊ジャック・スパロウが永遠の生命が得られる「生命の泉」を巡り、元恋人の女海賊や伝説の海賊「黒ひげ」らとの争奪戦に突入していきます。本作では監督が交代し、パイレーツオブカリビアンシリーズでは珍しくティムパワーズの幻影の航海という小説を原作にしています。
監督:ロブ・マーシャル 出演:ジョニー・デップ(ジャック・スパロウ)、ペネロペ・クルス(アンジェリカ)、ジェフリー・ラッシュ(ヘクター・バルボッサ)、イアン・マクシェーン(エドワード・ティーチ(黒ひげ))、ケヴィン・マクナリー(ジョシャミー・ギブス)、サム・クラフリン(フィリップ・スウィフト)、アストリッド・ベルジュ=フリスベ(シレーナ)、キース・リチャーズ(ティーグ・スパロウ)ほか

「パイレーツ・オブ・カリビアン3/ワールド・エンド」のネタバレあらすじ結末

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールドエンド の紹介:2007年アメリカ映画。前作パイレーツオブカリビアン「デッドマンズチェスト」と同時に製作された後編でシリーズ3作目です。デイヴィの心臓を手に入れ、海賊たちの弾圧に乗り出した東インド貿易会社のベケット卿。その横暴に立ち向かうためには、死んだと思われていた大海賊ジャック・スパロウを擁する、選ばれし9人の「伝説の海賊」の力を必要としていました。
監督:ゴア・ヴァービンスキー 出演:ジョニー・デップ(ジャック・スパロウ)、オーランド・ブルーム(ウィル・ターナー)、キーラ・ナイトレイ(エリザベス・スワン)、ジェフリー・ラッシュ(ヘクター・バルボッサ)、チョウ・ユンファ(サオ・フェン)、ビル・ナイ(デイヴィ・ジョーンズ)、トム・ホランダー(カトラー・ベケット)、キース・リチャーズ(ティーグ・スパロウ)ほか

「パイレーツ・オブ・カリビアン2/デッドマンズ・チェスト」のネタバレあらすじ結末

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストの紹介:2006年アメリカ映画。パイレーツオブカリビアン2作目。ジョニー・デップの代表作である人気海賊アドベンチャーシリーズの第2弾で、前作の戦いから3年後を舞台に、愛船ブラックパール号を取り戻したジャック・スパロウが、13年前に交わした「血の契約」を巡る戦いに巻き込まれていきます。
監督:ゴア・ヴァービンスキー 出演者:ジョニー・デップ(ジャック・スパロウ)、オーランド・ブルーム(ウィル・ターナー)、キーラ・ナイトレイ(エリザベス・スワン)、ビル・ナイ(デイヴィ・ジョーンズ)、ステラン・スカルスガルド(ビル・ターナー)、ジャック・ダヴェンポート(ジェームズ・ノリントン)、トム・ホランダー(カトラー・ベケット)ほか

「パイレーツ・オブ・カリビアン1/呪われた海賊たち」のネタバレあらすじ結末

パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たちの紹介:2003年アメリカ映画。パイレーツオブカリビアン1作目。ディズニーランドのアトラクション、カリブの海賊を元に、ディズニーがジョニーデップを主演に、今まであった血生臭い海賊から、楽しい海賊像を作ることに成功した映画です。伝説の海賊ジャック・スパロウが、呪いの込められた金貨と自らの船を巡ってかつての宿敵と対決します。
監督:ゴア・ヴァービンスキー 出演者:ジョニー・デップ(ジャック・スパロウ)、オーランド・ブルーム(ウィル・ターナー)、キーラ・ナイトレイ(エリザベス・スワン)、ジェフリー・ラッシュ(ヘクター・バルボッサ)、ジョナサン・プライス(ウェザビー・スワン)、ジャック・ダヴェンポート(ジェームズ・ノリントン)、ケヴィン・マクナリー(ジョシャミー・ギブス)ほか

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