リュック・ベッソン監督映画一覧

リュック・ベッソン監督映画のネタバレあらすじ一覧です。リュック・ベッソンが監督・製作総指揮を務めた、おすすめ映画から、人気映画や最新作まで、リュック・ベッソン監督作品の一覧です。

「アデル/ファラオと復活の秘薬」のネタバレあらすじ結末

アデル/ファラオと復活の秘薬の紹介:2010年フランス映画。冒険記者アデルはエジプトに渡り、冒険を乗り越え一体のミイラを持ち帰る。生死の淵に居る妹を救う為古代エジプトの秘術を求める彼女だが、その鍵を握るエスペランデューは、自身が行った実験の成果により投獄され死の危機に瀕していた。リュック・ベッソンが贈るファンタジーアドベンチャー映画。
監督:リュック・ベッソン 出演者:ルイーズ・ブルゴワン(アデル・ブラン=セック)、マチュー・アマルリック(デュールヴー)、ジル・ルルーシュ(カポニ警部)、ジャン=ポール・ルーヴ(ジェスタン・ド・サン=ユベール)、フィリップ・ナオン(メナール教授)、ニコラ・ジロー(アンドレイ・ズボロフスキー)、ジャッキー・ネルセシアン(エスペランデュー教授)、ロール・ド・クレルモン(アガット・ブラン=セック)

「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」のネタバレあらすじ結末

ヴァレリアン 千の惑星の救世主の紹介:2017年フランス映画。宇宙を守るスペシャルエージェントのヴァレリアンとローレリーヌ。政府から与えられたミッションを遂行するために星から星へと飛び回る。全宇宙の存続をかけた陰謀に立ち向かい、失われた高度な文明を探る2人。その中でヴァレリアンは人としての真理を見つけ出す。『スター・ウォーズ』に大きな影響を与えた1967年の伝説のSFコミック「ヴァレリアン」を原作に、最大のスケールで宇宙を描く。
監督:リュック・ベッソン 出演:デイン・デハーン(ヴァレリアン )、カーラ・デルヴィーニュ(ローレリーヌ)、 クライヴ・オーウェン(フィリット司令官)、 リアーナ(バブル)、イーサン・ホーク(客引きジョリー)、ハービー・ハンコック(国防長官)、クリス・ウー(ネザ軍曹)、ジョン・グッドマン(アイゴン・サイラス)、ルトガー・ハウアー(世界連邦大統領)ほか

「アーサーとふたつの世界の決戦」のネタバレあらすじ結末

アーサーとふたつの世界の決戦の紹介:2010年フランス映画。リュック・ベッソン監督・原作による三部作最終章。長きに渡りミニモイとアーサーの前に立ちはだかっていた魔王マルタザールとの最後の戦いが始まる。アーサーは、人間界とミニモイの世界を守ることができるのか。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレディ・ハイモア(アーサー)、セレーナ・ゴメス(セレニア)、ダグ・ランド(ベタミッシュ)、ルー・リード(マルタザール)、ほか

「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」のネタバレあらすじ結末

アーサーと魔王マルタザールの逆襲の紹介:2009年フランス映画。リュック・ベッソン監督・原作による三部作の、第2部にあたるこの作品。前作で倒した筈の敵、魔王マルタザールが再び現れる。最終章に続く重要なストーリー展開となっている。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレディ・ハイモア(アーサー)、ミア・ファロー(おばあちゃん)、ペニー・バルフォー(ママ)、ロバート・スタントン(パパ)、セレーナ・ゴメス(セレニア)、スヌープ・ドッグ(マックス)、ステイシー・ファーガソン(リプレイ)、ルー・リード(マルタザール)、ジミー・ファロン(ベタメッシュ)、ほか

「グラン・ブルー」のネタバレあらすじ結末

グラン・ブルー/オリジナル・バージョンの紹介:1988年フランス・イタリア映画。海に魅せられた男達の友情と葛藤、そんな男性を愛した女性の姿を描くドラマ作品。フリーダイビングの世界チャンピオンであるエンゾは、ライバルにして幼馴染のジャックを大会に誘う。エンゾにとってジャックと戦うこと、そして彼に勝つことは長年の夢だった。しかし2人の対決は思わぬ悲劇を呼んでしまう。リュック・ベッソンとジャン・レノの出世作。いくつかのバージョンが存在するが、本作はフランスでの初公開時と同様の内容となっている。
監督:リュック・ベッソン 出演者:ロザンナ・アークエット(ジョアンナ・ベイカー)、ジャン=マルク・バール(ジャック・マイヨール)、ジャン・レノ(エンゾ・モリナーリ)、ポール・シェナー(ローレンス博士)、セルジオ・カステリット(ノヴェリ)ほか

「アーサーとミニモイの不思議な国」のネタバレあらすじ結末

アーサーとミニモイの不思議な国の紹介:2006年フランス映画。リュック・ベッソン監督・原作による三部作の第1部。冒険好きな10歳の少年が家族と家を守るために小さな部族ミニモイ族に会いに行き、セレニア王女と恋に落ちるというほのぼのとした夢の世界を堪能できる作品です。吹き替えではおじいちゃんの声を永井一郎さんが行っており、「ハリーポッター」のダンブルドア校長の声の主でもあります。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレディ・ハイモア(アーサー)、ミア・ファロー(アーサーのおばあちゃん)、ペニー・バルフォー(アーサーのお母さん)、ダグ・ランド(アーサーのお父さん)、マドンナ(セレニア)、デヴィッド・ボウイ(マルタザール)、ほか

「パリより愛をこめて」のネタバレあらすじ結末

パリより愛をこめての紹介:2010年アメリカ映画。リュック・ベッソン原案で、ピエール・モレル監督とのタッグによるスパイアクション作品です。フランス・パリを舞台に、CIAの凄腕エージェントと見習いがコンビを組んでテロ組織、そして裏切り者と対峙します。
監督:ピエール・モレル 出演者:ジョン・トラボルタ(チャーリー・ワックス)、ジョナサン・リース=マイヤーズ(ジェームズ・リース)、カシア・スムトゥニアク(キャロリン)、リチャード・ダーデン(ベニントン大使)、アンバー・ローズ・レヴァ(ニコール)ほか

「トランスポーター イグニション」のネタバレあらすじ結末

トランスポーター イグニションの紹介:2015年フランス映画。映画トランスポーター4作目のシリーズで主役をエド・スクレインに変えたアクション映画です。リュック・ベッソンが制作、脚本を務めた注目作品です。主役が変わったことで賛否両論ありますが、前作同様、スリリングな運び屋の仕事を描くスタイルは変わっていません。美しい街並みと、かっこいい車、美女がたくさん出てくるので、男の人は好きな映画かもしれません。
監督: カミーユ・ドゥラマーレ 出演者: エド・スクライン(フランク・マーティン)、レイ・スティーヴンソン(フランク・シニア)、ロアン・シャバノル(アンナ)、ガブリエラ・ライト(ジーナ)、タティアナ・パイコビッチ(マリア)、ウェンシア・ユー(キャオ)、ほか

「アンジェラ」のネタバレあらすじ結末

アンジェラの紹介:2005年フランス映画。数々のヒット作を手掛けたリュック・ベッソン監督による、モノクロで描かれた映像美が特徴的な、2005年のフランス映画。人生を諦めかけていた男が不思議な美女に出会い、人生と愛について再確認していくラブストーリー。
監督:リュック・ベッソン 脚本:リュック・ベッソン 出演者:アンドレ(ジャメル・ドゥブーズ)、アンジェラ(リー・ラスムッセン)、フランク(ジルベール・メルキ)、ペドロ(セルジュ・リアブキン)他

「モンスター・イン・パリ 響け!僕らの歌声」のネタバレあらすじ結末

モンスター・イン・パリ 響け!僕らの歌声の紹介:2011年フランス映画。リュック・ベッソンがプロデュースしたフランスアニメーション。ヴァネッサ・パラディとジョン・レノンの息子であるショーン・レノンが参加。ふたりの素晴らしい歌声が聴ける贅沢なアニメーションです。
監督:ビボ・バージェロン プロデューサー:リュック・ベッソン 出演者:アダム・ゴールドバーグ/高橋広樹(ラウル)、ヴァネッサ・パラディ/うえだ星子(ルシール)、ジェイ・ハリントン/奈良徹(エミール)、ダニー・ヒューストン/斎藤次郎(メイノット長官)、ショーン・レノン(フランクール)

「マラヴィータ」のネタバレあらすじ結末

マラヴィータの紹介:2013年アメリカ,フランス映画。北仏、ノルマンディー地方の片田舎にある一家が突然引っ越してきた。彼等は父親がゴットファーザーを密告した事で命を狙われ、FBIの証人保護プログラムで隠れ続ける一家である。元マフィアで皆一癖二癖もある一家であるが、彼等は逃亡生活に疲れ始めていた。反社会的なれど強い絆で繋がる家族を描いたクライム・コメディ映画。
監督:リュック・ベッソン 出演:フレッド・ブレイク/ジョヴァンニ・マンゾーニ(ロバート・デ・ニーロ)、マギー・ブレイク(ミシェル・ファイファー)、ベル・ブレイク(ディアナ・アグロン)、ウォレン・ブレイク(ジョン・デレオ)、ロバート・スタンスフィールド(トミー・リー・ジョーンズ)

「フィフス・エレメント」のネタバレあらすじ結末

フィフス・エレメントの紹介:1997年フランス,アメリカ映画。ある学者がエジプトで地球を救う至高の存在「フィフスエレメント」の存在を発見した。それははるか未来くるであろう未曽有の危機に対抗する唯一の存在だった。それから300年後。ある日コーベンが運転するタクシーに若い女性が落ちてきた。どうやら彼女は政府から追われているよう。そしてその正体こそフィフスエレメントであった。
監督:リュック・ベッソン 出演:ブルース・ウィリス(コーベン・ダラス)、ゲイリー・オールドマン(ゾーグ)、イアン・ホルム(コーネリアス神父)、ミラ・ジョヴォヴィッチ(リールー)、クリス・タッカー(ルビー・ロッド)ほか

「ニキータ」のネタバレあらすじ結末

ニキータの紹介:1990年フランス映画。警官殺しの不良娘ニキータは、政府の暗殺者として美しく変貌しています。ニキータは仮の身分を装い、恋人と幸せな生活を送りつつ、任務を完璧にこなしていきます。しかし、月日が経つにつれて、そんな二重生活に綻びが生じ始めます。リュック・ベッソンが一躍有名になった作品です。後に、ハリウッドで「アサシン 暗殺者」というタイトルでリメイクされました。
監督:リュック・ベッソン 出演者:アンヌ・パリロー(ニキータ)、ジャン=ユーグ・アングラード(マルコ)、チェッキー・カリョ(ボブ)、ジャンヌ・モロー(アマンド)、ジャン・レノ(掃除人ヴィクトル)ほか

「レオン(オリジナル版)」のネタバレあらすじ結末

LEON レオンの紹介:1994年フランス、アメリカ映画。孤独な殺し屋と家族を失った少女の二人の間に生まれる純愛と、バイオレンス・アクションを描いた作品。日本でのキャッチコピーは「凶暴な純愛」。世界的に大ヒットとなり、リュック・ベッソン監督の代表作となりました。主演を務めたジャン・レノの出世作でもあり、この作品が映画デビューとなったナタリー・ポートマンも脚光を浴びました。
監督:リュック・ベッソン 出演:ジャン・レノ(レオン・モンタナ)、ナタリー・ポートマン(マチルダ・ランドー)、ゲイリー・オールドマン(ノーマン・スタンスフィールド)、ダニー・アイエロ(トニー)ほか

「フィリップ、きみを愛してる!」のネタバレあらすじ結末

フィリップ、きみを愛してる!の紹介:2009年フランス映画。懲役167年のIQ169の天才詐欺師の実話を元にした物語。愛する恋人のためにウソを重ね、「愛している」のひと言を伝えるために脱獄を繰り返す。
監督:グレン・フィカーラジョン・レクア 製作総指揮:リュック・ベッソン 出演:ジム・キャリー(スティーヴン・ラッセル)、ユアン・マクレガー(フィリップ・モリス)、レスリー・マン(デビー・ラッセル)、ロドリゴ・サントロ(ジミー・ケンプル)ほか

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