三池崇史監督映画一覧

三池崇史監督映画のネタバレあらすじ一覧です。三池崇史監督のおすすめ映画、人気映画や最新作まで、三池崇史監督作品の一覧です。

「インプリント ぼっけえ、きょうてえ」のネタバレあらすじ結末

インプリント ~ぼっけえ、きょうてえ~の紹介:2005年アメリカ映画。アメリカ人のクリスが女郎である小桃を探しに川の中の遊郭にやってきました。そこにいた顔の半分ひきつった女郎から小桃の話と一緒に怖い話(方言でぼっけえ、きょうてえ)を聞かされるという内容のホラー映画です。クリス以外は日本人ですが全編英語が使われています。
監督:三池崇史 出演者:工藤夕貴/野村涼乃:子供時代(女郎)、ビリー・ドラゴ(クリストファー)、美知枝(小桃)、根岸季衣(内儀)ほか

「ラプラスの魔女」のネタバレあらすじ結末

ラプラスの魔女の紹介:2018年日本映画。奇妙な連続死亡事件をきっかけに、大学教授たちがその事件の調査を進め、真相をあぶり出していく。原作は東野圭吾。ラプラスの魔女で累計部数が28万部を超えた大人気作品で、これを実写映画化したものです。嵐の櫻井翔が4年ぶりに主演を務めるサイエンス殺人ミステリー。
監督:三池崇史 出演:櫻井翔(青江修介)、広瀬すず(羽原円華)、福士蒼汰(甘粕謙人)、志田未来(奥西哲子)、佐藤江梨子(水城千佐都)、玉木宏(中岡祐二)、高嶋政伸(武尾徹)、檀れい(羽原美奈)、リリー・フランキー(羽原全太朗)、豊川悦司(甘粕才生)、ほか

「一命」のネタバレあらすじ結末

一命の紹介:2011年日本映画。1962年公開の「切腹」をタイトルを変えて市川海老蔵主演でリメイクした作品。第64回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品された。貧乏な暮らしを強いられながらも、愛する人と一緒に歩んでいくことを決意した2人の侍の生きざまを描く。
監督三池崇史 出演:市川海老蔵(津雲半四郎)、瑛太(千々岩求女)、満島ひかり(美穂)、竹中直人(田尻)、青木崇高(沢潟彦九郎)、新井浩文(松崎隼人正)、波岡一喜(川辺右馬助)、役所広司(斎藤勘解由)、ほか

「殺し屋1」のネタバレあらすじ結末

殺し屋1の紹介:2001年日本,香港,韓国映画。いじめられっこだったイチは大人になって鍛えた体で切れると殺人を犯すようになっていました。そのころ安生組の組長が行方不明になり3億円が消えていました。若頭の垣原らは組長を探すため同じ系列の組員を拷問し始めます。やがてイチの仕業とわかり対決することに・・・という話です。過激なバイオレンス映画です。
監督:三池崇史 出演者:浅野忠信(垣原)、大森南朋(イチ)、SABU(金子)、塚本晋也(ジジイ)、松尾スズキ(二郎・三郎)、菅田俊(高山)、寺島進(鈴木)ほか

「クローズZERO II」のネタバレあらすじ結末

クローズZERO IIの紹介:2009年日本映画。高橋ヒロシ原作コミック「クローズ」を三池崇史監督が実写映画化、『クローズZERO』の続編。鈴蘭と打倒鈴蘭に燃える鳳仙の死闘を描いた映画。鈴蘭では滝谷源治が率いるGPSと芹沢軍団で対立しています。滝谷源治は芹沢軍団に勝ちましたが鈴蘭を一つにまとめて頂点に立つことができていません。ある日滝谷源治は鳳仙と喧嘩をしてしまいます。過去に鈴蘭と鳳仙は対立しています。争いが激しくなったことで鈴蘭と鳳仙は休戦協定を結んでいました。鈴蘭の頭、滝谷源治と鳳仙がもめたために協定が破られてしまいました。そして鈴蘭と鳳仙はまた争いをすることになります。
監督:三池崇史 出演:小栗旬(滝谷源治)、やべきょうすけ(片桐拳)、黒木メイサ(逢沢ルカ)、高岡蒼甫(伊崎瞬)、桐谷健太(辰川時生)、 綾野剛(漆原凌)、三浦春馬(美藤竜也)、山田孝之(芹沢多摩雄)、ほか

「喰女-クイメ-」のネタバレあらすじ結末

喰女-クイメ-の紹介:2013年日本映画。四谷怪談のお岩さんの物語と現実が交互に進行するストーリーが特徴。見ている視聴者も現実と舞台の境目が分からなくなるノンストップホラー。
監督:三池崇史 出演者:市川海老蔵(長谷川浩介/伊右衛門)、柴咲コウ(後藤美雪/民谷岩)、伊藤英明(鈴木順/宅悦)。中西美帆(朝比奈莉緒/伊藤梅)、マイコ(倉田加代子)ほか

「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」のネタバレあらすじ結末

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章の紹介:2017年日本映画。杜王町という平和な街へと越して来た広瀬康一。しかし平穏な生活はある青年東方仗助との出会いで無くなってしまう。街に身を潜む殺人犯、猟奇的な殺人事件。広瀬康一と彼の友人となる東方仗助は謎の青年の策略に飲まれていく。日本で大人気のコミックシリーズ「ジョジョの奇妙な冒険」の実写化。主演は数多くの実写化作品で人気を誇る山崎賢人。
監督:三池崇史 出演:山﨑賢人(東方仗助)、神木隆之介(広瀬康一)、小松菜奈(山岸由花子)、岡田将生(虹村形兆)、新田真剣佑(虹村億泰)、観月ありさ(東方朋子)、國村隼(東方良平)、山田孝之(片桐安十郎)、伊勢谷友介(空条承太郎)、ほか

「逆転裁判」のネタバレあらすじ結末

逆転裁判の紹介:2011年日本映画。その日ナルホド君は事務所で上司である綾里千尋の死体を発見する。すぐに容疑者として捕まったのは彼女の妹綾里真宵。目撃者の証言と綾里千尋の残したダイイングメッセージが決め手となった。しかし疑問を感じた新米弁護士ナルホド君は真宵の弁護を担当することに、そして進む裁判の中で裏にさらなる事件が潜んでいることを知る。人気ゲーム「逆転裁判」を成宮寛貴主演で実写映画化。監督は「クローズZERO」の三池崇史。
監督:三池崇史 出演:成宮寛貴(成歩堂龍一)、斎藤工(御剣怜侍)、桐谷美玲(綾里真宵)、中尾明慶(矢張政志)、大東駿介(糸鋸圭介)、ほか

「テラフォーマーズ」のネタバレあらすじ結末

テラフォーマーズの紹介:2016年日本映画。近未来、人類は火星への移住を視野に入れていた。しかしそんな人類の行動を阻むものが。それは何と、進化したゴキブリだった!?ゴキブリと人間の、生存をかけた戦いが始まる!
監督:三池崇史 出演:伊藤英明(小町小吉)、武井咲(秋田奈々緒)、山下智久(武藤仁)、山田孝之(蛭間一郎)、小栗旬(本多晃)、ケイン・コスギ(ゴッド・リー)、菊地凛子(森木明日香)、ほか

「風に立つライオン」のネタバレあらすじ結末

風に立つライオンの紹介:2015年日本映画。さだまさしが1987年に発表した名曲「風に立つライオン」を自ら小説化したものを、主演・大沢たかおの要望により映画化した作品です。内戦下のアフリカ・ケニアに赴任した医師が、心に深い傷を負った少年兵と出会い、心を通わせあっていきます。
監督:三池崇史 出演者:大沢たかお(島田航一郎)、石原さとみ(草野和歌子)、真木よう子(秋島貴子)、萩原聖人(青木克彦)、石橋蓮司(村上雅行)ほか

「オーディション」のネタバレあらすじ結末

オーディションの紹介:2000年日本映画。再婚を決意した男のために、応募者の中から再婚相手を見つけろと男の友人が映画のオーディションを開いたことから端を発する恐怖を描いた作品。村上龍の同名小説を三池崇史が映画化。
監督:三池崇史 出演者:石橋凌(青山重治)、椎名英姫(山崎麻美)、沢木哲(青山重彦)、石橋蓮司(車椅子の老人)、國村隼(吉川泰久)ほか

「無限の住人」のネタバレあらすじ結末

無限の住人の紹介:2017年日本映画。沙村広明原作「無限の住人」の実写映画。墓前に佇む一人の少女に年老いた女性が声を掛ける。少女の目的を知るその女性はその少女、凛に江戸にいる不死身の男を探すように伝える。それは凛の悲願を叶えるための用心棒となる万次との出会いだった。万次を見つけた凛は彼に用心棒を願う。そこで万次は凛の目的を聞くが、それは幼い少女には酷な話だった。そしてその凛の姿が万次の悲しい過去を思い起こさせる。
監督:三池崇史 出演:木村拓哉(万次)、杉咲花(浅野凜/町)、福士蒼汰(天津影久)、市原隼人(尸良)、戸田恵梨香(乙橘槇絵)、北村一輝(黒衣鯖人)、栗山千明(百琳)、満島真之介(凶戴斗)、ほか

「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」のネタバレあらすじ結末

土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官 REIJIの紹介:2014年日本映画。この作品は、高橋のぼるの人気漫画『土竜の唄』を原作に、三池崇史が監督を、『木更津キャッツアイ』(2002年)、『舞妓Haaaan!!!』(2007年)などを手がけた宮藤官九郎が脚本を担当した実写映画。正義感だけを見込まれたて交番勤務の警察官が、ある広域暴力団の会長を逮捕するため、モグラ(潜入捜査官)としてヤクザ組織に送り込まれ奮闘する姿をコミカルに描いたコメディ・アクション映画です。
監督:三池崇史 出演:生田斗真(菊川玲二)、仲里依紗(若木純奈)、山田孝之(月原旬)、上地雄輔(黒河剣太)、斉木しげる(舘晶)、ほか

「土竜の唄 香港狂騒曲」のネタバレあらすじ結末

土竜(モグラ)の唄 香港狂騒曲の紹介:2016年日本映画。交番勤務だったダメ巡査、菊川玲二は潜入捜査官・モグラとして日浦匡也と兄弟の契りを交わし極道世界に深く潜ることになりながらも、轟周宝の尻尾をつかむ為に動いていた。その頃、警視庁では組織犯罪対策部のエースとして正義感あふれるエリート警官・兜真矢が就任する。兜は執拗に玲二を追いかけていた。そんな玲二に轟周宝にチャイニーズマフィア・仙骨竜を叩きのめすことを命じられる…。
監督:三池崇史 出演者:生田斗真(菊川玲二)、瑛太(兜真矢)、本田翼(轟迦蓮)、菜々緒(胡蜂)、上地雄輔(黒河剣太)、仲里依紗(若木純奈)、ほか

「CUTIE HONEY TEARS」のネタバレあらすじ結末

CUTIE HONEY TEARS(キューティーハニー・ティアーズ)の紹介:2016年日本映画。マンガとアニメ双方で人気の永井豪ヒット作「キューティーハニー」を実写映画化。荒廃した近未来が舞台で、天才科学者が創った女性アンドロイド・キューティーハニーが人類の存亡を懸けた戦いに挑む姿を描く。
監督:A.T.ヒグチリョウ 出演:西内まりや(如月瞳/キューティーハニー)、石田ニコル(ジル)、三浦貴大(早見青児)、高岡奏輔(浦木一仁)、永瀬匡(木村龍太)、岩城滉一(如月博士)、ほか

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