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スティーブ・マックイーン映画一覧

スティーブ・マックイーンが出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「パピヨン(1973年)」のネタバレあらすじ結末

パピヨンの紹介:1973年フランス映画。1931年に無実の罪で終身刑となりながらも脱獄に成功、後にベネズエラ市民権を取得して自由の身となったアンリ・シャリエールの自伝小説を映画化した作品です。無実の罪を着せられ、孤島刑務所に収監された主人公が、仲間と協力して脱獄に成功するまでの13年間を描きます。2019年には『ボヘミアン・ラプソディ』でアカデミー主演男優賞を獲得したラミ・マレックも出演するリメイク版が公開される予定です。
監督:フランクリン・J・シャフナー 出演者:スティーブ・マックイーン(パピヨン)、ダスティン・ホフマン(ルイ・ドガ)、ウッドロー・パーフリー(ヨーハン・クルジオ)、ロバート・デマン(アンドレ・マチュレット)、ドン・ゴードン(ジュロ)、アンソニー・ザーブ(トゥーサン)ほか

「ハンター」のネタバレあらすじ結末

ハンターの紹介:1980年アメリカ映画。実在の賞金稼ぎラルフ・ソーソンの実話を基にしたアクション作品で、名優スティーヴ・マックイーンの遺作。凄腕の賞金稼ぎソーソンは、各地を飛び回る多忙な日々を送っていた。一方プライベートでは、恋人ドティが間もなく出産する予定。しかし父親になる実感も覚悟も無いソーソンは、彼女と結婚すら出来ずにいた。そんな中、以前捕まえた危険な薬物中毒者がソーソンに復讐すべく不穏な動きを見せ始める。
監督:バズ・キューリック 出演者:スティーヴ・マックイーン(ラルフ・ソーソン(パパ))、イーライ・ウォラック(リッチー・ブルメンタル)、ベン・ジョンソン(ストロング保安官)、キャスリン・ハロルド(ドティ)、レヴァー・バートン(トミー・プライス)ほか

「傷だらけの栄光」のネタバレあらすじ結末

傷だらけの栄光の紹介:1956年アメリカ映画。アメリカの元ボクシング世界ミドル級チャンピオンのロッキー・グラジアノの半生を描いた伝記映画です。監督は『ウエスト・サイド物語』(1961)、『サウンド・オブ・ミュージック』(1965)のロバート・ワイズで、メリハリの効いた演出でロッキーの生涯をスピーディかつ丁寧に描いています。ポール・ニューマンが撮影直前に交通事故で他界したジェームズ・ディーンに代わって主演を好演し、その存在感は抜群です。第29回アカデミー賞撮影賞と美術賞(共に白黒部門)の2部門を受賞した傑作で、スティーブ・マックイーンの映画デビュー作でもあります。
監督:ロバート・ワイズ 出演:ポール・ニューマン(ロッキー・グラジアノ)、ピア・アンジェリ(ノーマ・グラジアノ)、サル・ミネオ(ロモロ)、アイリーン・ヘッカート(バーベラ夫人)、ハロルド・J・ストーン(ニック・バーベラ)、エヴェレット・スローン(アーヴィング・コーエン)、ロバート・ロジア(フランキー・ペッポ)、スティーヴ・マックィーン(ファイデル)、ほか

「突撃隊」のネタバレあらすじ結末

突撃隊の紹介:1961年アメリカ映画。ドイツ軍とアメリカ軍の戦いの中、アメリカ軍の一匹狼として命をかけて戦った男の物語。主人公のリースのスティーブ・マックイーンは非常に迫力があります。
監督:ドン・シーゲル 出演:スティーヴ・マックィーン(リース)、ボビー・ダーリン(コービー)、フェス・パーカー(パイク軍曹)、ジェームズ・コバーン(ヘンショー)、ハリー・ガーディノ(ラーキン軍曹)、ニック・アダムス(ホーマー)ほか

「タワーリング・インフェルノ」のネタバレあらすじ結末

タワーリング・インフェルノの紹介:1974年アメリカ映画。138階建てのグラス・タワーで火災が発生する。災はビルを次々と燃やし尽くし、着々と最上階のパーティ会場に近づく。設計者ダグと消防隊長のオハラハンは、パーティ会場に残された生存者を救出できるのか?
監督:ジョン・ギラーミン 出演者:スティーブ・マックイーン(マイケル・オハラハン)、ポール・ニューマン(ダグ・ロバーツ)、ウィリアム・ホールデン(ジャームズ・ダンカン)、フェイ・ダナウェイ(スーザン・フランクリン)、フレッド・アステア(ハーリー・クレイボーン)ほか

「荒野の七人」のネタバレあらすじ結末

荒野の七人の紹介:1960年アメリカ映画。黒澤明監督の「七人の侍」をリメイクした西部劇の秀作。シリーズとなり、続編が3作製作された。主演のユル・ブリンナーにとっては「王様と私」と並ぶ代表作。2016年にはデンゼル・ワシントン主演でリメイク。
監督:ジョン・スタージェス 出演:ユル・ブリンナー(クリス・アダムス)、スティーブ・マックイーン(ヴィン)、チャールズ・ブロンソン(ベルナルド・オライリー)、ジェームズ・コバーン(ブリット)

「ゲッタウェイ (1972年)」のネタバレあらすじ結末

ゲッタウェイの紹介:1972年アメリカ映画。銀行強盗を犯した夫婦の逃走劇を描くサスペンス・アクション。ドク・マッコイは地元の顔役の指示で小さな銀行に強盗に入った。しかし少しずつ計画は破綻し始め、ドクは妻キャロルと共に逃走を余儀なくされる。バイオレンスとラブストーリーを融合させたサム・ペキンパー監督最大のヒット作。
監督:サム・ペキンパー 出演者:スティーブ・マックイーン(ドク・マッコイ)、アリ・マッグロー(キャロル・マッコイ)、ベン・ジョンソン(ジャック・ベニヨン)、アル・レッティエリ(ルディ・バトラー)、サリー・ストラザース(フラン・クリントン)ほか

「大脱走」のネタバレあらすじ結末

大脱走の紹介:1963年アメリカ映画。5大俳優夢の共演で話題になった不朽の名作で、テーマ曲「大脱走のマーチ」も有名です。連合軍の捕虜たちがドイツの収容所からの脱出を計画。実行の結果、各人が様々な運命を迎えるまでをきめ細かく描く。スティーブ・マックイーンはこの作品で日本での人気を決定的なものとしました。
監督:ジョン・スタージェス 出演:スティーブ・マックイーン(ヒルツ)、ジェームズ・ガーナー(ヘンドリー)、リチャード・アッテンボロー(バートレット)、コリンドナルド・プレザンス、ジェームズ・コバーン(セジウィック)

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