スティーブン・スピルバーグ監督映画一覧

「メン・イン・ブラック」のネタバレあらすじ結末

メン・イン・ブラック(MIB)の紹介:1997年アメリカ映画。アメリカの都市伝説である黒ずくめのスーツを着てサングラスをつけた男たち、通称、メンインブラックをコメディ化、パロディにして面白おかしく描いた作品です。
監督:バリー・ソネンフェルド 製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ 出演:トミー・リー・ジョーンズ(K)、ウィル・スミス(エドワーズ/J)、リンダ・フィオレンティーノ(ローレル)、ヴィンセント・ドノフリオ(エドガー/バグ)、リップ・トーン(Z)ほか

「ブリッジ・オブ・スパイ」のネタバレあらすじ結末

ブリッジ・オブ・スパイの紹介:2015年アメリカ映画。ソ連のスパイを弁護した実在の人物、ジェームズ ドノヴァンのスパイ交換を映画化した本作は、大国の思惑が動く中、主人公が一人で奔走する姿を描き、アカデミー賞にノミネートされました。
監督 :スティーヴン・スピルバーグ 出演:トム・ハンクス(ジェームズ・ドノヴァン)、マーク・ライランス(ルドルフ・アベル)、エイミー・ライアン(メアリー・ドノヴァン)、アラン・アルダ(トーマス・ワッターズ)、スコット・シェパード(ホフマン)ほか

「ET」のネタバレあらすじ結末

ETの紹介:1982年アメリカ映画。E.T. The Extra-Terrestrial、地球外、宇宙人が、丘の上から街のイルミネーションに見惚れているうちに、宇宙船が旅立ってしまい、地球に一体だけ取り残されてしまう。エリオットに発見され子供部屋のぬいぐるみの中に混じって隠れる。子供たちは協力しあい、宇宙人を宇宙船にのせて帰してあげようとするファンタジーアドベンチャー作品。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:ヘンリー・トーマス(エリオット)、ドリュー・バリモア(ガーティ)、ロバート・マクノートン(マイケル)、ディー・ウォレスキーズ)(メアリー)、ピーター・コヨーテ(キーズ)他

「E.T.」のネタバレあらすじ結末

E.T.の紹介:1982年アメリカ映画。アメリカのある森に球形の光る宇宙船が着地した。彼らは地球の植物を採取するために来たのだが、一人だけ取り残されてしまう。子供たちに見つかるが大人には知らせず友達になる。名前をET(イーティー)と名づけて、政府の機関から守り、宇宙に返そうとするファンタジーSF映画です。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:ヘンリー・トーマス(エリオット)、ドリュー・バリモア(ガーティ)、ロバート・マクノートン(マイケル)、ディー・ウォレスキーズ)(メアリー)、ピーター・コヨーテ(キーズ)他

「ターミナル(2004年)」のネタバレあらすじ結末

ターミナルの紹介:2004年アメリカ映画。国際空港の旅客ターミナルに住みつくことになった中年男性と、空港で働く人々との心のふれあいを描いた、トム・ハンクス主演の心温まるドラマ
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:トム・ハンクス(ビクター・ナボルスキー)、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ(アメリア・ウォーレン)、スタンリー・トゥッチ(フランク・ディクソン)、シャイ・マクブライド(ジョー・マルロイ)、ディエゴ・ルナ(エンリケ・クルズ)ほか

「プライベート・ライアン」のネタバレあらすじ結末

プライベートライアンの紹介:1998年アメリカ映画。ノルマンディ上陸作戦を非常に臨場感ある描き方で映画にしており、戦争映画の1級品とも言える作品。あなたのお陰で今も私は生きています・・・第二次世界大戦最中、軍に届いた一通の手紙が人々の人生を変えることになる。そして軍が出した結論は、ある男性を戦地から救出することだった。
監督:スティーブン・スピルバーグ 出演:マット・デイモン(ジェームズ・フランシス・ライアン二等兵)、トム・ハンクス(ジョン・H・ミラー大尉)、トム・サイズモア(マイケル・ホーヴァス軍曹)、エドワード・バーンズ(リチャード・ライベン二等兵)、バリー・ペッパー(ダニエル・ジャクソン二等兵)、ヴィン・ディーゼル(エイドリアン・カパーゾ二等兵)ほか

「ジュラシック・ワールド」のネタバレあらすじ結末

ジュラシックワールドの紹介:2015年アメリカ映画。ジュラシックパークシリーズ第4段となるこの作品。製作総指揮はスティーヴン・スピルバーグ。第1作・第2作の恐竜の世界をさらにパワーアップさせた作品となっています。ジュラシックワールドでは2人の兄弟が中心になって物語を進めていきます。体感型の映画であるジュラシック・ワールドは、映画の代名詞でもあるジュラシック・パークの新たな続編として公開され、興行成績の世界記録を打ち立てるなど、大ヒットを記録します。
監督:コリン・トレボロウ 出演:クリス・プラット(オーウェン)、ブライス・ダラス・ハワード(クレア)、ビンセント・ドノフリオ(ホスキンス)、タイ・シンプキンス(グレイ)、ニック・ロビンソン(ザック)ほか

「ジュラシックワールド」のネタバレあらすじ結末

ジュラシック・ワールドの紹介:2015年アメリカ映画。スティーブン・スピルバーグ監督が手掛けた大ヒット映画、ジュラシックパーク4作目『ジュラシック・ワールド』。体感型の映画でもあるジュラシックワールドは、映画の代名詞でもあるジュラシックパークシリーズの新たな続編として制作され、興行成績の世界記録を打ち立てるなど大ヒットを記録。前作のジュラシックパーク3から14年ぶりの新作で、スピルバーグは製作総指揮を担当した。2018年にはジュラシックワールド2作目のアメリカ公開が予定されている。
監督:コリン・トレボロウ 出演:クリス・プラット(オーウェン)、ブライス・ダラス・ハワード(クレア)、ビンセント・ドノフリオ(ホスキンス)、タイ・シンプキンス(グレイ)、ニック・ロビンソン(ザック)ほか

「キャスト・アウェイ」のネタバレあらすじ結末

キャスト・アウェイの紹介:2000年アメリカ映画。飛行機の墜落により無人島にたった一人で漂流した男が、さまざまな困難に打ち勝ち、無人島で生き抜く姿を描いたサバイバル映画。
監督:ロバート・ゼメキス 製作総指揮:ジョーン・ブラッドショウ、スティーヴン・スピルバーグ 出演:トム・ハンクス、ヘレン・ハント、クリストファー・ノース、ニック・サーシー、ナン・マーティン、ドミトリ・ボードリンほか

「トランスフォーマー ロストエイジ」のネタバレあらすじ結末

トランスフォーマー ロストエイジの紹介:2014年アメリカ映画。マイケル・ベイ監督、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮。トランスフォーマーシリーズ前三部作からの続きだが、登場人物をすべて入れ替えて製作した人気アクション映画トランスフォーマーの第4弾です。今作では中国市場を意識し、中国の俳優が多く出演するという特徴があります。
監督:マイケル・ベイ 出演者:マーク・ウォルバーグ、ニコラ・ペルツ、ジャック・レイナー、ケルシー・グラマーほか

「ジュラシックパークⅢ」のネタバレあらすじ結末

ジュラシックパーク3の紹介:2001年アメリカ映画。ジュラシックパーク3作目。大人気の恐竜パニック映画シリーズ第3弾です。第1作「ジュラシック・パーク」(1993年公開)の事件から8年後を舞台に、主人公たちが恐竜たちの生息する島に取り残された人物を救出すべく決死の大冒険を繰り広げます。
監督:ジョー・ジョンストン 出演者:サム・ニール(アラン・グラント)、ウィリアム・H・メイシー(ポール・カービー)、ティア・レオーニ(アマンダ・カービー)、アレッサンドロ・ニヴォラ(ビリー・ブレナン)、トレヴァー・モーガン(エリック・カービー)ほか

「ロストワールド ジュラシックパーク2」のネタバレあらすじ結末

ロスト・ワールド / ジュラシックパークの紹介:1997年アメリカ映画。ジュラシックパークシリーズ第2弾。マイケル・クライトン原作のSF小説を基に1993年に映画化され大ヒットを記録した『ジュラシック・パーク』の続編です。前作の事件から4年後を舞台に、金儲け目的で捕獲された恐竜たちが再び大暴れします
監督:スティーブン・スピルバーグ 出演・キャスト:ジェフ・ゴールドブラム(イアン・マルコム)、ジュリアン・ムーア(サラ・ハーディング)、ピート・ポスルスウェイト(ローランド・テンボ)、アーリス・ハワード(ピーター・ルドロー)、リチャード・アッテンボロー(ジョン・ハモンド)ほか

「ジュラシック・パーク」のネタバレあらすじ結末

ジュラシック・パークの紹介:1993年アメリカ映画。スピルバーグ監督作品で恐竜映画の金字塔。クローン技術によって古代の恐竜を生き返らせたテーマパークが舞台。そのテーマパーク「ジュラシック・パーク」のオープン前に考古学者と創設者がパークを体験するのだがそこではティラノサウルスなどの野生を取り戻した恐竜たちが襲い掛かるのだった。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:リチャード・アッテンボロー(ジョン・ハモンド)、サム・ニール(アラン・グラント博士)、ローラ・ダーン(エリー・サトラー博士)、ジェフ・ゴールドブラム(イアン・マルコム博士)、サミュエル・L・ジャクソン(レイ・アーノルド)、ほか

「宇宙戦争」のネタバレあらすじ結末

宇宙戦争の紹介:2005年アメリカ作品。映画界の巨匠 スティーブン・スピルバーグと映画界の大スター、トム・クルーズがタッグを組んだ一大SF作品で、世界中で大ヒットを記録。H G ウェルズの有名な小説、宇宙戦争が原作のSFスペクタクル超大作。
監督:スティーブン・スピルバーグ 出演:トム・クルーズ(レイ・フェリエ)、ダコタ・ファニング(レイチェル・フェリエ)、ティム・ロビンス(オギルビー)、ジャスティン・チャットウィン(ロビー・フェリエ)、ミランダ・オットー(メアリー・アン)ほか

「激突!」のネタバレあらすじ結末

激突!の紹介:1971年アメリカ映画。「E.T」や「ジュラシックパーク」等大ヒット作品を数々生み出した世界的にも有名なスピルバーグ監督が無名時代に手掛けた低予算作品です。激突!は、主人公がタンクローリーに執拗に追われる様が非常にスリリングに作られていて監督のセンスの良さを感じずにはいられない古き良き作品となっています。
監督:スティーヴン・スピルバーグ 出演:デニス・ウィーヴァー(デヴィッド・マン)、キャリー・ロフティン(トラックの運転手)、エディ・ファイアストーン(カフェの主人)、ルー・フリッゼル(バスの運転手)、ルシル・ベンソン(蛇屋の女性)、ジャクリーン・スコット(マン夫人)、アレクサンダー・ロックウッド(車の老人)、ほか

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