妻夫木聡映画一覧

妻夫木聡が出演する映画のネタバレあらすじ一覧です。

「シュアリー・サムデイ」のネタバレあらすじ結末

シュアリー・サムデイの紹介:2010年日本映画。人気実力派俳優小栗旬が初めてメガホンを取った作品。退屈な日々を過ごしていた高校生達がその退屈を解消すべく行った出来事がとんでもない事件を引き起こし泥沼に引き込まれてしまいます。ドン底から這い上がろうともがく少年達の青春ストーリー。
監督:小栗旬 出演:小出恵介(喜志巧)、勝地涼(真鍋京平)、綾野剛(岩崎秀人)、鈴木亮平(後藤和生)、ムロツヨシ(北村雄喜)、小西真奈美(葉月美沙)、モト冬樹(北村雄一郎)、原日出子(北村美和子)、遠藤憲一(飯島)、山口祥行(五味)、高橋光臣(須賀)、須賀貴匡(坂口)、高橋努(体育教師)、笹野高史(教頭)、井上真央(後藤翔子)、阿部力(若杉)、大竹しのぶ(弁当屋の店長)、妻夫木聡(警官A)、小栗旬(警官B)、上戸彩(上戸彩)、横田栄司(宮城祐)、竹中直人(喜志建夫)、岡村隆史(やっさん)、吉田鋼太郎(亀頭)、ほか

「浅田家!」のネタバレあらすじ結末

浅田家!の紹介:2020年日本映画。写真界の芥川賞といわれる木村伊兵衛写真賞を2008年度に受賞した写真家・浅田政志。自らの家族を使って撮ったコスプレ写真が評判となった政志を演じるのは二宮和也。奔放な弟に振り回される真面目な兄を妻夫木聡、看護師として働く母を風吹ジュン、家族を見守る主夫である父を平田満が演じている。監督は「湯を沸かすほどの熱い愛」(2016)でデビューし、「長いお別れ」(2019)もヒットを記録した期待の若手・中野量太。やさしくあたたかい目線で“家族”を描いている。
監督・脚本:中野量太 原案:浅田政志『浅田家』『アルバムのチカラ』(赤々舎刊) キャスト:二宮和也(浅田政志)、妻夫木聡(浅田幸宏)、風吹ジュン(浅田順子)、平田満(浅田章)、黒木華(川上若菜)、菅田将暉(小野陽介)、渡辺真起子(外川美智子)、北村有起哉(渋川謙三)、野波麻帆(浅田和子)ほか

「感染列島」のネタバレあらすじ結末

感染列島の紹介:2008年日本映画。フィリピンで発生した新型インフルエンザにより、日本の養鶏場で鳥インフルエンザが発生、やがてヒトへの感染が発症し死亡します。感染は一気に広がり政府は非常事態宣言を出します。1人目の感染者を見抜けなかった医師の松岡は、WHOの医師で大学時代の教師助手だった栄子と共に、感染を止めるために病院で処置に追われる日々が続きましたが、栄子の強引なやり方には病院内で反発を生む結果となり…というウィルス感染をテーマにしたパニック映画です。
監督:瀬々敬久 出演者:妻夫木聡(松岡剛)、檀れい(小林栄子)、国仲涼子(三田多佳子)、田中裕二(三田英輔)、池脇千鶴(真鍋麻美)、竹山隆範(鈴木浩介)、佐藤浩市(安藤一馬)、金田明夫(高山良三)、光石研(神倉章介)、キムラ緑子(池畑実和)、藤竜也(仁志稔)、太賀(本橋研一)ほか

「一度死んでみた」のネタバレあらすじ結末

一度死んでみたの紹介:2019年日本映画。広瀬すずがデスメタルバンドのボーカルを演じる話題の映画『一度死んでみた』。共演の吉沢亮とともに、期待以上のコメディセンスを披露している。監督は、au「三太郎」シリーズや「日野の2トン」で知られるCMディレクターの浜崎慎治。脚本はソフトバンクの「白戸家」などを手掛けるCMプランナー&クリエイティブ・ディレクターの澤本嘉光。この強力布陣のためか多くの有名俳優がチョイ役で出演しており、それを見つけていくのも楽しみのひとつとなっている。
監督:浜崎慎治 脚本:澤本嘉光 音楽:ヒャダイン キャスト:広瀬すず(野畑七瀬)、吉沢亮(松岡卓)、堤真一(野畑計)、リリー・フランキー(火野)、城田優(警備員)、原日出子(掃除のおばさん)、佐藤健(ボーイ)、池田エライザ(あかね)、志尊淳(野畑製薬社員)、古田新太(計の元同僚)、大友康平(ジェームス布袋)、竹中直人(坊主)、妻夫木聡(クラウンホテル支配人)、木村多江(野畑百合子)、松田翔太(藤井さん)、ほか

「パラダイス・ネクスト」のネタバレあらすじ結末

パラダイス・ネクストの紹介:2019年日本,台湾映画。台湾を舞台に、暗い過去を持つ孤独な二人の男が織り成す逃避行劇を描いたノワール・サスペンスです。妻夫木聡と豊川悦司がダブル主演を務め、全編台湾でロケを敢行しました。音楽は坂本龍一が担当しています。
監督:半野喜弘 出演者:妻夫木聡(牧野)、豊川悦司(島)、ニッキー・シエ(シャオエン/シンルー(二役))、カイザー・チュアン(346)、マイケル・ホアン(ガオ)、大鷹明良(加藤)ほか

「Red(夏帆&妻夫木聡主演)」のネタバレあらすじ結末

Redの紹介:2020年日本映画。夏帆&妻夫木聡主演で「ナラタージュ」「ファーストラヴ」などで知られる直木賞作家、島本理生の衝撃的な小説「Red」が映画化された。監督は「幼な子われらに生まれ」の三島由紀子。主演の夏帆は、一見幸せそうな家庭生活を送りながら、10年振りに会ったかつて愛した男に惹かれていく塔子を体当たりで演じている。塔子の運命の男 鞍田役には、監督がその演技力と色気で最初にキャスティングしたという妻夫木聡。影のある孤独な男を演じきり、監督の期待に応えている。
監督: 三島有紀子 キャスト:夏帆(村主塔子)、妻夫木聡(鞍田秋彦)、柄本佑(小鷹淳)、間宮祥太朗(村主真)、片岡礼子(ふみよ)、酒向芳(睦夫)、山本郁子(村主麻子)、浅野和之(村主宏)、余貴美子(緒方陽子)ほか

「泣き虫しょったんの奇跡」のネタバレあらすじ結末

泣き虫しょったんの奇跡の紹介:2018年日本映画。35歳でプロとなった遅咲きの将棋棋士・瀬川晶司の自伝的小説を映画化したヒューマンドラマです。全国中学生選抜将棋選手権大会で優勝して奨励会に入るも年齢制限で退会、それでも棋士への夢を諦めなかった主人公・瀬川のプロになるまでの半生を描きます。主人公・瀬川役で松田龍平、友人にしてライバルの棋士役でロックバンド「RADWIMPS」の野田洋次郎 が出演しています。
監督:豊田利晃 出演者:松田龍平(瀬川晶司)、野田洋次郎(鈴木悠野)、永山絢斗(新藤和正)、染谷将太(村田康平)、渋川清彦(山川孝)、駒木根隆介(畑中良一)、新井浩文(清又勝)、早乙女太一(加東大介)、妻夫木聡(冬野渡)、上白石萌音(真理子)、石橋静河(南咲子)、板尾創路(山口)、藤原竜也(見知らぬ男性)、大西信満(瀬川靖司)、奥野瑛太(池田学)、遠藤雄弥(山中徹)、山本亨(中堅棋士)、桂三度(関西棋士)、三浦誠己(新條)、渡辺哲(安田師匠)、松たか子(鹿島澤佳子)、美保純(瀬川千香子)、イッセー尾形(工藤一男)、小林薫(藤田守)、國村隼(瀬川敏雄)ほか

「決算!忠臣蔵」のネタバレあらすじ結末

決算!忠臣蔵の紹介:2019年日本映画。「忠臣蔵」の中心人物・大石内蔵助が残した決算書を元に、赤穂浪士の吉良邸討ち入りを金銭面から描いた東京大学史料編纂所教授・山本博文の『「忠臣蔵」の決算書』を映画化したコメディ時代劇です。松の廊下刃傷事件に端を発した赤穂藩お取潰しを経て、吉良邸への討ち入りを計画した赤穂藩筆頭家老の大石内蔵助ですが、その予算には上限があり・・・。
監督:中村義洋 出演者:堤真一(大石内蔵助)、岡村隆史(矢頭長助)、濱田岳(大高源五)、横山裕(不破数右衛門)、荒川良々(堀部安兵衛)、妻夫木聡(菅谷半之丞)、大地康雄(奥野将監)、西村まさ彦(吉田忠左衛門)、木村祐一(原惣右衛門)、小松利昌(貝賀弥左衛門)、沖田裕樹(三村二郎左衛門)、橋本良亮(武林唯七)、寺脇康文(間瀬久太夫)、鈴木福(大石主税)、千葉雄大(磯田武太夫)、鈴鹿央士(矢頭右衛門七)、上島竜兵(早川惣介)、堀部圭亮(長次)、山口良一(井上団右衛門)、桂文珍(祐海和尚)、村上ショージ(前田屋茂兵衛)、板尾創路(戸田権左衛門)、滝藤賢一(戸田采女正)、笹野高史(落合与左衛門)、竹内結子(大石璃玖)、西川きよし(大野九郎兵衛)、石原さとみ(瑤泉院)、阿部サダヲ(浅野内匠頭)ほか

「愛と誠」のネタバレあらすじ結末

愛と誠の紹介:2012年日本映画。梶原一騎の情熱的愛情を炸裂させた、漫画原作。三池崇史監督による、ミュージカル仕立ての、アクションありラブストーリー。今回は、武井咲主演の「角川・東映版」。
監督:三池崇史 出演:妻夫木聡(太賀誠)、武井咲(早乙女愛)、斎藤工(岩清水弘)、大野いと(高原由紀)、安藤サクラ(ガムコ)、前田健(先生)、加藤清史郎(太賀誠(幼少期))、一青窈(早乙女美也子)、ほか

「ノーボーイズ,ノークライ」のネタバレあらすじ結末

ノーボーイズ,ノークライの紹介:2009年日本,韓国映画。日韓の若手俳優共演の青春ドラマ。韓国から日本へと、ボロボロの船で荷物と手作りキムチの壺を定期的に届けているヒョング。キムチの壺には麻薬が隠されていると知ったある日、今度は誘拐した女性を運ぶよう指示されたヒョングは…。
監督:キム・ヨンナム 出演:妻夫木聡(亨)、ハ・ジョンウ(ヒョング)、貫地谷しほり、チャ・スヨン、イ・デヨン、徳永えり、柄本佑、あがた森魚、ほか

「黄金を抱いて翔べ」のネタバレあらすじ結末

黄金を抱いて翔べの紹介:2012年日本映画。過激派や犯罪者のいぇだすけの仕事をしていた幸田が久しぶりに大阪に戻って来ると友人の北川が色々世話をしてくれました。北川は銀行の地下にある240億円の金塊を狙っていました。再び強盗の手助けをすることになった幸田でしたが・・・という井筒和幸監督、妻夫木聡主演のサスペンス映画です。
監督:井筒和幸 出演者:妻夫木聡(幸田弘之)、浅野忠信(北川浩二)、桐谷健太(野田)、溝端淳平(春樹)、チャンミン(モモ)、西田敏行(ジイちゃん)、中村ゆり(北川圭子)、青木崇高(キング)、田口トモロヲ(山岸)、鶴見辰吾(末永)、マツコ・デラックスほか

「TOKYO!」のネタバレあらすじ結末

TOKYO!の紹介:2008年フランス,日本,韓国映画。フランスと韓国の三人の有名監督達による短編オムニバス。東京を舞台に摩訶不思議な物語が繰り広げられていく。
監督:ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ 出演者:藤谷文子、加瀬亮、伊藤歩、妻夫木聡、大森南朋、でんでん、ドニ・ラヴァン、ジャン=フランソワ・バルメ、石橋蓮司、北見敏之、嶋田久作、香川照之、蒼井優、竹中直人、荒川良々、山本浩司、松重豊、ほか

「来る」のネタバレあらすじ結末

来る の紹介:2018年日本映画。人間の嫌な部分をこれでもかと見せつける鬼才が岡田准一と妻夫木聡をW主演に迎え、得体の知れないものに迫られる恐さと日常の身近な人間に潜む怖さ、二重の恐怖を突きつける。ただのホラー映画にとどまらない良質な作品を彩るのは黒木華、小松菜奈、松たか子ら女優陣の怪演。彼女たちの演技を観るだけでも一見の価値ありの作品になっている。第22回日本ホラー小説大賞に選ばれた澤村伊智原作「ぼぎわんが、来る」の映画化。選考委員絶賛のこの作品を映画化したのはあの「告白」「渇き。」の監督を務めた中島哲也。
監督:中島哲也 キャスト:岡田准一(野崎和浩)、小松菜奈(比嘉真琴)、妻夫木聡(田原秀樹)、黒木華(田原香奈)、松たか子(比嘉琴子)、青木崇高(津田大吾)、柴田理恵(逢坂セツ子)、太賀(高梨重明)ほか

「スマグラー おまえの未来を運べ」のネタバレあらすじ結末

スマグラー おまえの未来を運べの紹介:2011年日本映画。漫画原作を実写映画化した作品。公開初日の2日間で興行収入約5000万円を記録、映画観客動員ランキング初登場7位を記録した。「ラスト38分の衝撃 それに続く圧倒的な爽快感を体験せよ!」などのキャッチコピーも話題を牽引した。
監督:石井克人 出演:妻夫木聡(砧涼介)、永瀬正敏(ジョー / 花園丈)、松雪泰子(山岡有紀)、満島ひかり(田沼ちはる)、安藤政信(背骨 / 李銀亭 リ・インティン)、津田寛治(アロハ男)、森下能幸(コンビニ店員)、寺島進(漁師)、松田翔太(警官A)、大杉漣(警官B)、阿部力(張福儀 / チャン・フイ)、小日向文世(西尾健治)、ほか

「マイ・バック・ページ」のネタバレあらすじ結末

マイ・バック・ページの紹介:2011年日本映画。妻夫木聡と松山ケンイチを主演に迎えて、1970年前後の学生運動が盛んだった頃を舞台にしたヒューマンドラマ。川本三郎の同名小説を元に映画化。理想を追う記者が左翼思考の学生と出会い、奇妙な絆で繋がっていく社会派映画。
監督:山下敦弘 出演:妻夫木聡(沢田雅巳)、松山ケンイチ(梅山 / 片桐優)、忽那汐里(倉田眞子)、石橋杏奈(安宅重子)、韓英恵(浅井七恵)、中村蒼(柴山洋)、中野英樹(津川 / 週刊東都記者)、山崎一(徳山健三 / 週刊東都デスク)、中村育二(島木武夫 / 週刊東都編集長)、菅原大吉(小林 / 東都ジャーナル編集長)、三浦友和(白石 / 東都新聞社社会部部長)、ほか

1 2 3 4

キーワードから探す

TOP↑