アクション映画のネタバレ

「007 私を愛したスパイ」のネタバレあらすじ結末

007 私を愛したスパイの紹介:1977年イギリス作品。007シリーズ10作目。ロジャー・ムーア作品の中で一番のヒットとなり、この作品を皮切りにロジャー・ムーアの人気は不動のものになります。作風も、ガジェットが大量に出ており、コミカルさが特出する作品となりました。
監督:ルイス・ギルバート 出演:ロジャー・ムーア(ボンド役)、バーバラ・バック(ボンドガール)、クルト・ユルゲンス、リチャード・キールほか

「007 黄金銃を持つ男」のネタバレあらすじ結末

007 黄金銃を持つ男の紹介:1974年イギリス作品。007シリーズ9作目。イアンフレミング最後の小説を映画化した作品で、 イアン・フレミングの従兄弟であるクリストファー・リーが悪役として出演している。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ロジャー・ムーア(ボンド役)、ブリット・エクランド(ボンドガール)、クリストファー・リー、モード・アダムスほか

「007 死ぬのは奴らだ」のネタバレあらすじ結末

007 死ぬのは奴らだの紹介:1973年イギリス作品。007シリーズ8作目。ロジャームーア初の007作品となります。今まで少しだけ加えてあったユーモアを全面的に出し、軽いタッチの映画となりました。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ロジャー・ムーア(ボンド役)、ジェーン・シーモア(ボンドガール)、ヤフェット・コットー、グロリア・ヘンドリーほか

「007 ダイヤモンドは永遠に」のネタバレあらすじ結末

007 ダイヤモンドは永遠にの紹介:1971年イギリス作品。007シリーズ7作目。ショーン・コネリーがボンドを卒業する最終作です。彼には破格の出演料が支払われます。作風はショーンの出演した007の中でも一番コメディタッチであり、この作風はロジャー・ムーア作品へと引き継がれます。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、ジル・セント・ジョン(ボンドガール)、チャールズ・グレイ、ラナ・ウッドほか

「女王陛下の007」のネタバレあらすじ結末

女王陛下の007の紹介:1969年イギリス作品。007シリーズ6作目。主役をショーンコネリーから初めて変更し、オーストラリアのジョージレイゼンビーが演じた作品です。彼はこの作品のみの出演となり、貴重な作品となっています。
監督:ピーター・ハント 出演:ジョージ・レーゼンビー(ボンド役)、ダイアナ・リグ(ボンドガール)、テリー ・サバラス、ガブリエル・フェルゼッティほか

「007は二度死ぬ」のネタバレあらすじ結末

007は二度死ぬの紹介:1967年イギリス作品。007シリーズ5作目。舞台を日本に移した作品で、大掛かりなロケが行われた。イアン・フレミングの小説を元にしない初めての作品となり、荒唐無稽な作風ながら、ショーン・コネリーのボンド作品では評価の低いものとなっている。
監督:ルイス・ギルバート 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、若林映子/浜美枝(ボンドガール)、丹波哲郎ほか

「007 サンダーボール作戦」のネタバレあらすじ結末

007 サンダーボール作戦の紹介:1965年イギリス作品。007シリーズ4作目。シリーズで初めて水中の格闘戦を取り入れた作品で、アカデミー賞視覚効果賞を受賞するなど、世界で大ヒットを記録する映画となりました。
監督:テレンス・ヤング 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、クロディーヌ・オージュ(ボンドガール)、アドルフォ・チェリ、バーナード・リーほか

「007 ゴールドフィンガー」のネタバレあらすじ結末

007 ゴールドフィンガーの紹介:1964年イギリス作品。007シリーズ第3作。ガンバレルからの登場と、ボンドカー、秘密兵器などが登場し007の人気を不動のものとした作品で、初のアカデミー賞音響効果賞を受賞しています。
監督:ガイ・ハミルトン 出演:ショーン・コネリー(ボンド役)、オナー・ブラックマン(ボンドガール)、ゲルト・フレーべ、ハロルド坂田ほか

「007 ロシアより愛をこめて」のネタバレあらすじ結末

007 ロシアより愛をこめての紹介:1963年イギリス作品。007シリーズ第2作。前作の成功を元にさらなるアクションの見せ場を作り、大ヒットを記録します。後のボンドガールの方向性を決めた作品としても知られています。
監督:テレンス・ヤング 出演者:ショーン・コネリー(ボンド役)、ダニエラ・ビランキ(ボンドガール)、ペドロ・アルメンダリス、ロバート・ショウほか

「007 ドクター・ノオ」のネタバレあらすじ結末

007 ドクター・ノオの紹介:1962年イギリス作品。007シリーズ1作目。イアンフレミングの書いた小説を元に、アルバートブロッコリとハリーサルツマンが製作したスパイ活劇で、初代ジェームズボンドをショーンコネリーが演じています。
監督:テレンス・ヤング 出演者:ショーン・コネリー(ボンド役)、ウルスラ・アンドレス(ボンドガール)、ジョセフ・ワイズマンほか

「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」のネタバレあらすじ結末

マイティ・ソー/ダーク・ワールドの紹介:2013年アメリカ作品。マーベルコミック原作マイティ・ソーの第2弾で、前作と同じキャストが続投し、主にアイスランドとロンドンにて撮影が行われました。前作を上回る興行収入をあげる大ヒットとなった作品。
監督:アラン・テイラー 出演:クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン、カット・デニングスほか

「マイティ・ソー」のネタバレあらすじ結末

マイティ・ソーの紹介:2011年アメリカ映画。北欧神話を元に、マーベルのコミックを原作とした映画で、新人であったクリス・ヘムズワースを起用して映画化し大ヒットを記録。
監督:ケネス・ブラナー 出演者:クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン、アンソニー・ホプキンズほか

「マッドマックス 怒りのデスロード」のネタバレあらすじ結末

マッドマックス 怒りのデス・ロードの紹介:2015年アメリカ作品。マッドマックスシリーズ4作目。核戦争後の世界で妻子を失った元警察官のマックスがある地域のボスにとらわれてしまい、奴隷にされてしまいます。その後すきを見て脱出しますが、ボスの片腕である女性の将軍の脱走に巻き込まれ、ボスとの死闘を繰り広げます。
監督:ジョージ・ミラー 出演:トム・ハーディ(マックス)、シャーリーズ・セロン(フュリオサ)、ニコラス・ホルト(ニュークス)、ヒュー・キース=バーン(イモータン・ジョー)、ロージー・ハンティントン=ホワイトリー(スプレンディド)ほか

「トップガン」のネタバレあらすじ結末

トップガンの紹介:1986年アメリカ映画。カリフォルニア州ミラマー海軍航空基地にF14トムキャットを操る世界最高のパイロットたちを養成する訓練学校“トップガン”がある。同僚の突然の事態によって、代わりにミラマー基地のエリート航空戦訓練学校(通称:トップガン)に派遣されたマーベリック(トム・クルーズ)と、レーダー要員グース。マーベリックは、果たして“トップガン”になることが出来るのか。
監督:トニー・スコット 出演:トム・クルーズ、ケリー・マクギリス、アンソニー・エドワーズ、ヴァル・キルマー、メグ・ライアン、ティム・ロビンスほか

「コマンドー」のネタバレあらすじ結末

コマンドーの紹介:1985年アメリカ映画。鍛え上げられた肉体を魅せるアクション俳優、アーノルド・シュワルツェネッガーを語る上では欠かせない代表作。南米某国のクーデター支援を断ったために娘を拐われた元陸軍特殊部隊隊長が単身で反撃を開始する。
監督: マーク・L・レスター 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー、レイ・ドーン・チョン、ダン・ヘダヤ、アリッサ・ミラノほか

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