アクション映画のネタバレ

アクション映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気アクション映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「バトルフィーバーJ ロボット大空中戦」のネタバレあらすじ結末

バトルフィーバーJ ロボット大空中戦の紹介:1979年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第3作『バトルフィーバーJ』の劇場版作品です。本作はテレビ本編第5話を映画用に再編集したものであり、スーパー戦隊シリーズ初の巨大ロボ「バトルフィーバーロボ」を巡る骨太なドラマが展開されていきます。
監督:竹本弘一 出演者:谷岡弘規(伝正夫/バトルジャパン)、伊藤武史(白石謙作/バトルコサック)、倉地雄平(志田京介/バトルフランス)、大葉健二(曙四郎/バトルケニア(声・演))、ダイアン・マーチン(ダイアン・マーチン(ミスアメリカ))、東千代之介(倉間鉄山)、日髙のり子(中原ケイコ)、司ゆり(青葉ミドリ)、勝部演之(坂口情報局長)、蝦名由紀子(坂口陽子)、広瀬容一(坂口健一)、石橋雅史(ヘッダー指揮官)、飯塚昭三(サタンエゴス)、大平透(ナレーション)ほか

「ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー」のネタバレあらすじ結末

ジャッカー電撃隊VSゴレンジャーの紹介:1978年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第2作『ジャッカー電撃隊』と第1作『秘密戦隊ゴレンジャー』がコラボレーションした劇場版作品であり、新旧戦隊が共演する『スーパー戦隊VSシリーズ』の最初の作品です。『ジャッカー電撃隊』最終回後を舞台に、復活した犯罪組織クライムに二大戦隊が力を合わせて立ち向かう様を描きます。
監督:田口勝彦 出演者:丹波義隆(桜井五郎/スペードエース)、吾羽七朗(東竜/ダイヤジャック)、ミッチー・ラブ(カレン水木/ハートクイン)、風戸佑介(大地文太/クローバーキング)、宮内洋(番場壮吉/ビッグワン/アオレンジャー)、小牧リサ(ペギー松山/モモレンジャー、畠山麦(キレンジャー)、田中浩(鯨井大助(ジョーカー))、林家源平(姫玉三郎)、安藤三男(UFO船長)、潮建志(鉄面男爵)、天本英世(サハラ将軍)、金田治(地獄拳師)、飯塚昭三(四天王ロボ)、大平透(ナレーション)、石橋雅史(アイアンクロー(鉄の爪))ほか

「超人機メタルダー」のネタバレあらすじ結末

超人機メタルダーの紹介:1987年日本映画。東映の特撮ドラマ『メタルヒーローシリーズ』の第6作『超人機メタルダー』の劇場版作品です。時系列は第14話と第15話の間に位置し、後継者争いに揺れる悪の組織・ネロス帝国に単身で立ち向かうメタルダーの活躍を描きます。テレビ本編同様、主人公側のみならず敵側のドラマもしっかりと描写した重厚なドラマが展開されます。プロデュースは2020年に他界した東映の名物プロデューサー・吉川進が手掛けています。
監督:冨田義治 出演者:妹尾青洸(剣流星)、飯田道郎(メタルダー)、青田浩子(仰木舞)、森篤夫(凱聖クールギン)、桑原たけし(凱聖バルスキー/豪将タグスロン/雄闘バーベリィ/暴魂ダーバーボ)、依田英助(凱聖ゲルドリング/豪将タグスキー/激闘士ストローブ/豪将メガドロン)、飯塚昭三(凱聖ドランガー/暴魂アグミス/烈闘士ブルチェック)、渡部猛(ゴッドネロス)、政宗一成(ナレーション)ほか

「特捜戦隊デカレンジャー フルブラスト・アクション」のネタバレあらすじ結末

特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクションの紹介:2004年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第28作『特捜戦隊デカレンジャー』の劇場版です。人々を機械奴隷に変えてしまう細菌兵器を巡り、デカレンジャーと宇宙の犯罪者集団が戦いの火花を散らせます。ゲストヒロインに新山千春を迎え、過去の戦隊作品で悪役を演じた遠藤憲一らがゲスト出演しています。
監督:渡辺勝也 出演者:さいねい龍二(赤座伴番/デカレッド)、林剛史(戸増宝児/デカブルー)、伊藤陽佑(江成仙一/デカグリーン)、木下あゆ美(礼紋茉莉花/デカイエロー)、菊地美香(胡堂小梅/デカピンク)、吉田友一(姶良鉄幹/デカブレイク)、稲田徹(ドギー・クルーガー/デカマスター)、ほか

「ゴーゴー 仮面ライダー」のネタバレあらすじ結末

ゴーゴー 仮面ライダーの紹介:1971年日本映画。2021年にシリーズ生誕50周年を迎える『仮面ライダーシリーズ』第1作(『昭和仮面ライダーシリーズ』第1作)『仮面ライダー』の初の劇場版であり、仮面ライダーシリーズ初の劇場版作品です。本作はテレビ本編第13話を映画用に再編集したものであり、悪の秘密結社ショッカーの再生怪人に挑む初代ライダー・仮面ライダー1号の戦いを描きます。
監督:北村秀敏 出演者:藤岡弘、(本郷猛/仮面ライダー1号)、小林昭二(立花藤兵衛 / おやっさん)、真樹千恵子(緑川ルリ子)、島田陽子(野原ひろみ)、千葉治郎(滝和也)、堀田真三(野本健)、納谷悟朗(ショッカー首領の声)ほか

「THE LAW 刑事の掟」のネタバレあらすじ結末

THE LAW 刑事の掟の紹介:2019年アメリカ映画。プエルトリコの二人の警官が犯罪を犯し、同僚をも殺害します。ウェイトレスのマディソンは二人の警官の犯罪に巻き込まれ、病院で命を狙われる身になります。ブルース・ウィリス演じる刑事スティーヴは、マディソンを助けるため病院で二人の悪徳警官に戦いを挑みます。『THE LAW 刑事の掟』は、怪我をした女性の命がけの逃走劇を描いた映画で、ニッキー・ウィーランの命がけの逃走劇と激しいアクションシーンが見所です。
監督:マット・エスカンダリ 出演: ブルース・ウィリス(スティーヴ・ウエィクス)、ニッキー・ウィーラン(マディソン・テイラー)、スティーヴ・グッデンバーグ(ドクター・ジョーンズ)、ララ・ケント(レネ)、テキサス・バトル(トゥル)、ティト・オーティズ(ピアース)他 

「秘密戦隊ゴレンジャー 爆弾ハリケーン!」のネタバレあらすじ結末

秘密戦隊ゴレンジャー 爆弾ハリケーン!の紹介:1976年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第1作『秘密戦隊ゴレンジャー』の(テレビ本編再編集版を除く)初の劇場版オリジナル作品であり、戦隊シリーズ初のオリジナル映画です。本作の時系列はテレビ本編の第55話から第67話までの間となっており、愛媛県松山市など四国各地で大々的なロケを敢行しています。
監督:山田稔 出演者:誠直也(海城剛/アカレンジャーの声)、宮内洋(新命明/アオレンジャーの声)、だるま二郎(熊野大五郎/キレンジャーの声)、小牧リサ(ペギー松山/モモレンジャーの声)、伊藤幸雄(明日香健二/ミドレンジャーの声)、高原駿雄(江戸川総司令)、鹿沼えり(イーグル連絡員007)、轟謙二(ケン伊藤)、風間千代子(謎の美女)、丸山詠二(鋼鉄剣竜の声)、飯塚昭三(ゴールデン仮面大将軍の声)、八名信夫(黒十字軍総統)、大平透(ナレーション)ほか

「アンリミテッド」のネタバレあらすじ結末

アンリミテッドの紹介:2015年アメリカ映画。書類を自転車で配達するメッセンジャーのカムは、街中でパルクールをやるニキという女性と接触しました。その後カムは好意を持ったニキを探し出し、一緒にパルクールをやるようになり、やがて借金を返すためパルクールの仲間に加わり、犯罪に手を染めることになり…という内容のアクション映画です。ビル群を飛び渡り、駆け回るパルクールアクションが見どころの作品です。
監督:ダニエル・ベンマヨール 出演者:テイラー・ロートナー(カム)、マリー・アヴゲロプロス(ニキ)、アダム・レイナー(ミラー)、ラフィ・ガヴロン(ディラン)、ジョッシュ・ヤドン(ジャックス)、ジョニー・ウーサム・メディナ(ジェリー)ほか

「トランザム7000」のネタバレあらすじ結末

トランザム7000の紹介:1977年アメリカ映画。1970年代最大のスター、バート・レイノルズの大ヒット作。「トランザム」を駆るバンディットとトラックを運転する相棒のスノーマンが400ケースのビールを28時間でテキサスから持ち帰る賭けに臨む。各州パトカーとのカーチェイスが続く。スタントマン、スタントコーディネイター等として働いた後、この作品で監督としてデビューしたハル・ニーダムはレイノルズと『キャノンボール』等のヒット作を作り続けることになる。
監督:ハル・ニーダム 出演者:バート・レイノルズ(バンディット)、サリー・フィールド(キャリー)、ジェリー・リード(スノーマン)、ジャッキー・グリーソン(ジャスティス保安官)、マイク・ヘンリー(ジャスティスJr.)、パット・マコーミック(ビッグ・イーノス)、ポール・ウィリアムズ(リトル・イーノス)そのほか

「ラスト・エージェント/奪還」のネタバレあらすじ結末

ラスト・エージェント/奪還の紹介:2014年フランス映画。テロリスト集団に息子を誘拐された女性大臣のナタリーは、諜報員時代の同僚で恋人だったジャックに救出の依頼をしますが断られてしまいます。しかしジャックは誘拐された息子が自分の息子であることがわかると、ナタリーを連れて救出にむかうことになりますが…という内容の戦闘アクション映画です。アクション映画は珍しいフランス作品ですが、ド派手な銃撃シーンは見ごたえがあります。
監督:ジェローム・レオナール、ミカエル・モンジャン 出演者:イヴ・ルネ・ボンジュール(シャルル)、ジャック・スティバル(ジャック)、ルシール・ジェラン(ナタリー)、ダリナ・アガエバ(マルコヴァ)、ステファヌ・スカルディッキオ(イーゴリ)ほか

「レディ・ガイ」のネタバレあらすじ結末

レディ・ガイの紹介:2016年アメリカ映画。弟を殺した報復として女医師から性転換手術を施され、女の体になってしまった凄腕の殺し屋フランクが、関わった人間すべてに復讐すべく戦うという奇想天外なアクション・ムービー。『ワイルド・スピード』シリーズのミシェル・ロドリゲスが主人公に扮し、男性時代を特殊メイクにより体当たりで演じる。
監督:ウォルター・ヒル 出演:ミシェル・ロドリゲス(フランク・キッチン)、トニー・シャルーブ(Dr.ガレン)、アンソニー・ラパリア(オネスト・ジョン)、ケイトリン・ジェラード(ジョニー)、シガーニー・ウィーヴァー(Dr.レイチェル・ジェーン)、ほか

「墨攻」のネタバレあらすじ結末

墨攻の紹介:2006年中国,日本,香港,韓国映画。紀元前、戦乱に明け暮れた時代の中国を舞台とした酒見賢一の歴史小説を日本・中国・香港・韓国の合作により映画化した歴史ドラマです。大国の脅威にさらされる小国に依頼された、兼愛・非攻などの思想を持つ守りのスペシャリスト“墨家”の墨者はたった一人で類稀なる戦術を張り巡らし、大軍に対抗していきます。
監督:ジェイコブ・チャン 出演者:アンディ・ラウ(革離)、アン・ソンギ(巷淹中)、ワン・チーウェン(梁王)、ファン・ビンビン(逸悦)、ウー・チーロン(子団)、チェ・シウォン(梁適)、チン・シュウホウ(牛子張)、ウー・マ(司徒)、サミー・ハン(高賀用)ほか

「キングダム/見えざる敵」のネタバレあらすじ結末

キングダム/見えざる敵の紹介:2007年アメリカ映画。1996年6月26日のホバル・タワー爆破事件、2003年5月12日のリヤド居住区爆破事件というサウジアラビアで発生したテロ事件をモチーフにした社会派サスペンス映画です。サウジアラビアの外国人居住区爆破事件を捜査するためにアメリカから派遣されたFBI捜査官たちは現地警察と手を組み、国際テロ組織が関与する事件の命がけの捜査に挑んでいきます。
監督:ピーター・バーグ 出演者: ジェイミー・フォックス(ロナルド・フルーリー)、ジェニファー・ガーナー(ジャネット・メイズ)、クリス・クーパー(グラント・サイクス)、ジェイソン・ベイトマン(アダム・レビット)、アシュラフ・バルフム(アル・ガージー大佐)、アリ・スリマン(ハイサム軍曹)、ジェレミー・ピヴェン(デーモン・シュミット)、リチャード・ジェンキンス(ロバート・グレイスFBI長官)、フランシス・フィッシャー(エレイン・フラワー記者)、ダニー・ヒューストン(ギデオン・ヤング司法長官)、カイル・チャンドラー(フラン)ほか

「ゲット・ラッキー」のネタバレあらすじ結末

ゲット・ラッキーの紹介:2012年イギリス映画。街に戻ってきたラッキーは兄のラファエルや仲間のジョージ、カービーと再会。運転の上手いラッキーは早速強盗の運転手として仲間たちの仕事を手伝います。しかしラッキーらの奪った金は、街を仕切るマフィアのボスのジキッチの金でした。金を返せと命を狙われるラッキーは、ラファエルのカジノ強盗の仕事で大金を得ることにしますが、実はこのカジノもジキッチの店でした…という内容のサスペンスアクション映画です。
監督:サシャ・ベネット 出演者:ルーク・トレッダウェイ(ラッキー)、T・J・ラミニ(ラファエル)、クレイグ・フェアブラス(セバスチャン)、エミリー・アタック(ブリジット)、テリー・ストーン、ジェームズ・コスモ、ジェイソン・メイザ、ほか

「ランボー ラスト・ブラッド」のネタバレあらすじ結末

ランボー ラスト・ブラッドの紹介:2019年アメリカ,スペイン,ブルガリア映画。シルヴェスター・スタローン主演・脚本による大人気戦争アクション映画『ランボー』シリーズの第5作にして完結編です。前作『ランボー/最後の戦場』(2008年)から11年、舞台を第1作『ランボー』(1982年)以来となるアメリカおよびメキシコとし、凶悪な人身売買組織との戦いに身を投じていくベトナム帰還兵ランボーの最後の戦いにしてシリーズ最大の頭脳戦を描きます。
監督:エイドリアン・グランバーグ 出演者:シルヴェスター・スタローン(ジョン・ランボー)、パス・ベガ(カルメン・デルガド)、アドリアナ・バラッザ(マリア・ベルトラン)、イヴェット・モンリール(ガブリエル)、セルヒオ・ペリス=メンチェータ(ヒューゴ・マルティネス)、オスカル・ハエナーダ(ビクトル・マルティネス)、ホアキン・コシオ(ドン・マヌエル)、フェネッサ・ピネダ(ギゼル)、パスカシオ・ロペス(エル・フラッコ)、リック・ジンゲール(ドン・ミゲル)ほか

1 2 3 4 5 80

キーワードから探す

TOP↑