アクション映画のネタバレ

「太陽戦隊サンバルカン」のネタバレあらすじ結末

太陽戦隊サンバルカンの紹介:1981年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第5作『太陽戦隊サンバルカン』の劇場版オリジナル作品です。建国記念式典の花火として東京を爆破しようと目論む悪の機会帝国ブラックマグマの野望を阻止すべくサンバルカンが戦いを挑みます。撮影はテレビ本編第23話・第24話と並行して行われ、時系列は2代目バルイーグル・飛羽高之(演:五代高之)が登場した第23話以降となっています。
監督:東条昭平 出演者:五代高之(飛羽高之/バルイーグル)、杉欣也(鮫島欣也/バルシャーク)、小林朝夫(豹朝夫/バルパンサー)、根本由美(嵐山美佐)、岸田森(嵐山大三郎)、江川菜子(シーシー)、東まり子(ゼロツー)、宇田川由紀(ゼロスリー)、広京子(ゼロフォー)、曽我町子(ヘドリアン女王)、賀川雪絵(アマゾンキラー)、依田英助(ハナビモンガー)、飯塚昭三(ヘルサターン総統)、大平透(ナレーション)ほか

「仮面ライダー対じごく大使」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダー対じごく大使の紹介:1972年日本映画。『仮面ライダーシリーズ』および“昭和仮面ライダーシリーズ”第1作『仮面ライダー』の劇場版第3作です。ダブルライダーの共演が実現した前作『仮面ライダー対ショッカー』(1972年)とは打って変わって本作は仮面ライダー1号・本郷猛(藤岡弘、)の単独主演となり、富士山麓に築かれた秘密結社ショッカーの大要塞を巡って1号とショッカー怪人軍団が攻防戦を繰り広げる様が描かれます。
監督:山田稔 出演者:藤岡弘、(本郷猛/仮面ライダー1号)、小林昭二(立花藤兵衛(おやっさん))、千葉治郎(滝和也)、潮健児(地獄大使)、沖わか子(ユリ)、高見エミリー(エミ)、中島真知子(トッコ)、二見忠男(カミキリキッド)、八代駿(カブトロング)、峰恵研(セミミンガ)、関富也(ザンジオー)、谷津勲(ジャガーマン)、中江真司(ナレーション)ほか

「ニック/NICK 狼の掟」のネタバレあらすじ結末

ニック/NICK 狼の掟の紹介:2013年ドイツ映画。売春に関わる人身売買の潜入捜査をしていたニックは、かつての相棒のマックスを見つける。潜入捜査だと思ったニックはマックスを見逃し、銃撃戦の末、容疑者を3人射殺。しかし、見逃したマックスが刑事を辞めて組織の仕事をしていることを知ったニックは、上司の命令に背き独自捜査を始めますが…という内容の、ドイツの人気テレビ映画「ニックシリーズ」の1作目です。
監督:クリスティアン・アルヴァルト 出演者:ティル・シュヴァイガー(ニック・チラー)、ファーリ・ヤルディム(ヤルシン・グメル)、ティム・ヴィルデ(ホルガー)、ブリッタ・ハンメルシュタイン(イネス・カルバイ)、ルナ・シュヴァイガー(レニー・チラー)、マルク・ヴァシュケ(マックス・ブレンナー)、マヴィー・ホールビガー(サンドラ)、エディタ・マロヴチッチ(ハンナ・レナルツ州検事)ほか

「電子戦隊デンジマン」のネタバレあらすじ結末

電子戦隊デンジマンの紹介:1980年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第4作『電子戦隊デンジマン』の劇場版作品です。本作はテレビ放映作の再編集版だった前作『劇場版 バトルフィーバーJ』(1979年)とはうって変わって書き下ろしのオリジナル作品となり、宿敵ベーダー一族に故郷を滅ぼされ、デンジマンに力を授けた“デンジ星人”にまつわる物語が展開されていきます。
監督:竹本弘一 出演者:結城真一(赤城一平/デンジレッド)、大葉健二(青梅大五郎/デンジブルー(声・演))、津山栄一(黄山純/デンジイエロー)、内田直哉(緑川達也/デンジグリーン)、弓あきら(桃井あきら/デンジピンク)、京田尚子(デンジ犬アイシー)、吉野由志子(杉本恵子/クレア)、片岡身江(杉本はるみ)、渡部猛(デンジランドのコンピューター)、美川利恵(ミラー)、湖条千秋(ケラー)、飯塚昭三(アンゴラー)、舟倉由佑子(デンジ姫)、藤堂新二(ヘドラー将軍)、曽我町子(ヘドリアン女王)、大平透(ナレーション)ほか

「デンジャラス・ボディ」のネタバレあらすじ結末

デンジャラス・ボディの紹介:2018年アメリカ映画。美貌を武器に誘った男から金品を奪い取るという犯罪を繰り返す2人組の女が、ダイヤを盗み取ったことで命を狙われる。美しい島を舞台に繰り広げられるサスペンス・アクション。
監督:アマリヤ・オルソン、オービン・オルソン 出演:エリシャ・クリース(エリカ)、エリー・パトリキオス(ローレン)、ウィリアム・マーク・マッカロー(マイク)、リッカルド・ベルディーニ(トム)、ほか

「仮面ライダー対ショッカー」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダー対ショッカーの紹介:1972年日本映画。『仮面ライダーシリーズ』および“昭和仮面ライダーシリーズ”第1作『仮面ライダー』の劇場版第2作であり、テレビ本編再編集版を除くシリーズ初のオリジナル作品です。人工重力装置を悪用しようとする秘密結社ショッカーの野望を打ち砕くため、1号と2号の“ダブルライダー”が立ち向かいます。
監督:山田稔 出演者:佐々木剛(一文字隼人/仮面ライダー2号)、藤岡弘、(本郷猛/仮面ライダー1号)、小林昭二(立花藤兵衛(おやっさん))、天本英世(死神博士)、千葉治郎(滝和也)、沖わか子(ユリ)、高見エミリー(エミ)、杉林陽子(ミカ)、三浦康晴(五郎)、伊豆肇(大道寺博士)、宮裕之(阿野助手)、斉藤浩子(大道寺珠美)、辻村真人(ザンジオー)、中江真司(ナレーション)ほか

「ドルフ・ラングレン ダブル・トリガー」のネタバレあらすじ結末

ドルフ・ラングレン ダブル・トリガーの紹介:2012年アメリカ映画。数々のアクション映画に出演し、知る人ぞ知る俳優となったドルフ・ラングレン主演のアクション作品。本作はドルフ・ラングレン本人が製作総指揮に携わっている意欲作となっています。
監督:エドゥアルド・ロドリゲス 出演:ドルフ・ラングレン(スぺクター)、ブリアナ・エヴィガン(エマ)、ジョン・ウエルタス(レイ)、ショーン・ファリス(デービッド)、アリシア・オクセ(トリッシュ)、ドン・イェッソ(ベンツ)、ほか

「仮面ライダー世界に駆ける」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダー世界に駆けるの紹介:1989年日本映画。“昭和仮面ライダーシリーズ”の『仮面ライダーBLACK』および『仮面ライダーBLACK RX』の劇場版短編作品であり、仮面ライダーシリーズ初の3D映画です。同一人物であるBLACKとBLACK RX、更にはBLACK RXの特殊形態であるロボライダーとバイオライダーという、本来ならばありえない“4大ライダー”が一堂に会するところが見どころです。
監督:小林義明 出演者:倉田てつを(南光太郎/仮面ライダーBLACK RX/仮面ライダーBLACK/ロボライダー/バイオライダー)、高畑淳子(諜報参謀マリバロン)、好井ひとみ(大神官ビシュム)、加藤精三(ジャーク将軍)、高橋利道(機甲隊長ガテゾーン/大神官バラオム)ほか

「バトルフィーバーJ ロボット大空中戦」のネタバレあらすじ結末

バトルフィーバーJ ロボット大空中戦の紹介:1979年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第3作『バトルフィーバーJ』の劇場版作品です。本作はテレビ本編第5話を映画用に再編集したものであり、スーパー戦隊シリーズ初の巨大ロボ「バトルフィーバーロボ」を巡る骨太なドラマが展開されていきます。
監督:竹本弘一 出演者:谷岡弘規(伝正夫/バトルジャパン)、伊藤武史(白石謙作/バトルコサック)、倉地雄平(志田京介/バトルフランス)、大葉健二(曙四郎/バトルケニア(声・演))、ダイアン・マーチン(ダイアン・マーチン(ミスアメリカ))、東千代之介(倉間鉄山)、日髙のり子(中原ケイコ)、司ゆり(青葉ミドリ)、勝部演之(坂口情報局長)、蝦名由紀子(坂口陽子)、広瀬容一(坂口健一)、石橋雅史(ヘッダー指揮官)、飯塚昭三(サタンエゴス)、大平透(ナレーション)ほか

「ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー」のネタバレあらすじ結末

ジャッカー電撃隊VSゴレンジャーの紹介:1978年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第2作『ジャッカー電撃隊』と第1作『秘密戦隊ゴレンジャー』がコラボレーションした劇場版作品であり、新旧戦隊が共演する『スーパー戦隊VSシリーズ』の最初の作品です。『ジャッカー電撃隊』最終回後を舞台に、復活した犯罪組織クライムに二大戦隊が力を合わせて立ち向かう様を描きます。
監督:田口勝彦 出演者:丹波義隆(桜井五郎/スペードエース)、吾羽七朗(東竜/ダイヤジャック)、ミッチー・ラブ(カレン水木/ハートクイン)、風戸佑介(大地文太/クローバーキング)、宮内洋(番場壮吉/ビッグワン/アオレンジャー)、小牧リサ(ペギー松山/モモレンジャー、畠山麦(キレンジャー)、田中浩(鯨井大助(ジョーカー))、林家源平(姫玉三郎)、安藤三男(UFO船長)、潮建志(鉄面男爵)、天本英世(サハラ将軍)、金田治(地獄拳師)、飯塚昭三(四天王ロボ)、大平透(ナレーション)、石橋雅史(アイアンクロー(鉄の爪))ほか

「超人機メタルダー」のネタバレあらすじ結末

超人機メタルダーの紹介:1987年日本映画。東映の特撮ドラマ『メタルヒーローシリーズ』の第6作『超人機メタルダー』の劇場版作品です。時系列は第14話と第15話の間に位置し、後継者争いに揺れる悪の組織・ネロス帝国に単身で立ち向かうメタルダーの活躍を描きます。テレビ本編同様、主人公側のみならず敵側のドラマもしっかりと描写した重厚なドラマが展開されます。プロデュースは2020年に他界した東映の名物プロデューサー・吉川進が手掛けています。
監督:冨田義治 出演者:妹尾青洸(剣流星)、飯田道郎(メタルダー)、青田浩子(仰木舞)、森篤夫(凱聖クールギン)、桑原たけし(凱聖バルスキー/豪将タグスロン/雄闘バーベリィ/暴魂ダーバーボ)、依田英助(凱聖ゲルドリング/豪将タグスキー/激闘士ストローブ/豪将メガドロン)、飯塚昭三(凱聖ドランガー/暴魂アグミス/烈闘士ブルチェック)、渡部猛(ゴッドネロス)、政宗一成(ナレーション)ほか

「特捜戦隊デカレンジャー フルブラスト・アクション」のネタバレあらすじ結末

特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクションの紹介:2004年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第28作『特捜戦隊デカレンジャー』の劇場版です。人々を機械奴隷に変えてしまう細菌兵器を巡り、デカレンジャーと宇宙の犯罪者集団が戦いの火花を散らせます。ゲストヒロインに新山千春を迎え、過去の戦隊作品で悪役を演じた遠藤憲一らがゲスト出演しています。
監督:渡辺勝也 出演者:さいねい龍二(赤座伴番/デカレッド)、林剛史(戸増宝児/デカブルー)、伊藤陽佑(江成仙一/デカグリーン)、木下あゆ美(礼紋茉莉花/デカイエロー)、菊地美香(胡堂小梅/デカピンク)、吉田友一(姶良鉄幹/デカブレイク)、稲田徹(ドギー・クルーガー/デカマスター)、ほか

「ゴーゴー 仮面ライダー」のネタバレあらすじ結末

ゴーゴー 仮面ライダーの紹介:1971年日本映画。2021年にシリーズ生誕50周年を迎える『仮面ライダーシリーズ』第1作(『昭和仮面ライダーシリーズ』第1作)『仮面ライダー』の初の劇場版であり、仮面ライダーシリーズ初の劇場版作品です。本作はテレビ本編第13話を映画用に再編集したものであり、悪の秘密結社ショッカーの再生怪人に挑む初代ライダー・仮面ライダー1号の戦いを描きます。
監督:北村秀敏 出演者:藤岡弘、(本郷猛/仮面ライダー1号)、小林昭二(立花藤兵衛 / おやっさん)、真樹千恵子(緑川ルリ子)、島田陽子(野原ひろみ)、千葉治郎(滝和也)、堀田真三(野本健)、納谷悟朗(ショッカー首領の声)ほか

「THE LAW 刑事の掟」のネタバレあらすじ結末

THE LAW 刑事の掟の紹介:2019年アメリカ映画。プエルトリコの二人の警官が犯罪を犯し、同僚をも殺害します。ウェイトレスのマディソンは二人の警官の犯罪に巻き込まれ、病院で命を狙われる身になります。ブルース・ウィリス演じる刑事スティーヴは、マディソンを助けるため病院で二人の悪徳警官に戦いを挑みます。『THE LAW 刑事の掟』は、怪我をした女性の命がけの逃走劇を描いた映画で、ニッキー・ウィーランの命がけの逃走劇と激しいアクションシーンが見所です。
監督:マット・エスカンダリ 出演: ブルース・ウィリス(スティーヴ・ウエィクス)、ニッキー・ウィーラン(マディソン・テイラー)、スティーヴ・グッデンバーグ(ドクター・ジョーンズ)、ララ・ケント(レネ)、テキサス・バトル(トゥル)、ティト・オーティズ(ピアース)他 

「秘密戦隊ゴレンジャー 爆弾ハリケーン!」のネタバレあらすじ結末

秘密戦隊ゴレンジャー 爆弾ハリケーン!の紹介:1976年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第1作『秘密戦隊ゴレンジャー』の(テレビ本編再編集版を除く)初の劇場版オリジナル作品であり、戦隊シリーズ初のオリジナル映画です。本作の時系列はテレビ本編の第55話から第67話までの間となっており、愛媛県松山市など四国各地で大々的なロケを敢行しています。
監督:山田稔 出演者:誠直也(海城剛/アカレンジャーの声)、宮内洋(新命明/アオレンジャーの声)、だるま二郎(熊野大五郎/キレンジャーの声)、小牧リサ(ペギー松山/モモレンジャーの声)、伊藤幸雄(明日香健二/ミドレンジャーの声)、高原駿雄(江戸川総司令)、鹿沼えり(イーグル連絡員007)、轟謙二(ケン伊藤)、風間千代子(謎の美女)、丸山詠二(鋼鉄剣竜の声)、飯塚昭三(ゴールデン仮面大将軍の声)、八名信夫(黒十字軍総統)、大平透(ナレーション)ほか

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