アクション映画のネタバレ

「鷲と鷹(1957年)」のネタバレあらすじ結末

鷲と鷹の紹介:1957年日本映画。井上梅次監督が自らのオリジナル脚本を元に演出した海上ミステリー・アクション。専属契約を結んでいたため日活の作品への出演の多かった三國連太郎が、珍しく石原裕次郎と共演した点も魅力。のちに裕次郎作品を多く手がける舛田利雄が助監督を務めている。
監督:井上梅次 出演:石原裕次郎(野村千吉)、三國連太郎(佐々木)、浅丘ルリ子(明子)、月丘夢路(朱実)、長門裕之(吾郎)、二本柳寛(鬼鮫)、ほか

「最も危険な遊戯」のネタバレあらすじ結末

最も危険な遊戯の紹介:1978年日本映画。ハードボイルドアクション「遊戯シリーズ」の第一作。主役の鳴海を演じる全盛期の松田優作の魅力と脚本の妙も手伝って、低予算ながら大ヒットを記録しました。
監督:村川透 出演:松田優作(鳴海昌平)、田坂圭子(田坂杏子)、荒木一郎(桂木彰)、内田朝雄(小日向兵衛)、草野大悟(土橋卓)、見明凡太郎(足立精四郎)、市地洋子(綾乃)、名和宏(居郷忠司)、入江正徳(南条信隆)、片桐竜次(植田)、山西道広(梶井)、ほか

「ファイト・バック・トゥ・スクール」のネタバレあらすじ結末

ファイト・バック・トゥ・スクールの紹介:1991年香港映画。少林サッカーで有名になったチャウ・シンチー主演のドタバタアクションコメディです。警察署長の拳銃を取り戻すために高校生に成りすましておとり捜査をするという内容です。どう見ても高校生に見えないチャウ・シンチーのキャラが光る作品です。
監督:ゴードン・チャン 出演者:チャウ・シンチー(チャウ・シンシン)、ン・マンタ(チョウ・ダッワー)、チョン・マン(先生)、ロイ・チョン、ウォン・ヤッサン 、バリー・ウォン(署長)ほか

「ノンストップ・バディ」のネタバレあらすじ結末

ノンストップ・バディ 俺たちには今日もないの紹介:2014年ドイツ映画。真面目に生きてきた銀行員と銀行強盗に来たナッポの出会いがきっかけに人生があれよあれよと変わっていく銀行員ティルの物語。
監督:ペーター・トアヴァルト 出演:モーリッツ・ブライブトロイ(ナッポ)、アクセル・シュタイン(ティル)、ヤスミン・ゲラート(ナディーン)、アンナ・マリア・ミューエ(ミリアム)、ネレ・キッパー、ベン・ルェディンガー、ほか

「ブラックパンサー」のネタバレあらすじ結末

ブラックパンサーの紹介:2018年アメリカ映画。アフリカにある神秘の国ワカンダ。若くして国王となったティ・チャラはブラックパンサーとして国を守るヒーローでもある。2016年の映画『シビル・ウォー / キャプテン・アメリカ』でスタイリッシュなアクションと優れた人柄で登場しファンの心を掴んだ。この謎めいたキャラクターの誕生秘話と新たな戦いを描いた作品。彼の物語は次回の大作『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』へとつながる。
監督:ライアン・クーグラー 出演:チャドウィック・ボーズマン(ティ・チャラ / ブラックパンサー)、マイケル・B・ジョーダン(エリック・キルモンガー)、ルピタ・ニョンゴ(ナキア)、ダナイ・グリラ(オコエ)、マーティン・フリーマン(エヴェレット・ロス捜査官)、ダニエル・カルーヤ(ウカビ)、ほか

「シャークネード5 ワールドタイフーン」のネタバレあらすじ結末

シャークネード5 ワールド・タイフーンの紹介:2017年アメリカ映画。「シャーク(サメ)」と「トルネード(台風)」が合体した人類の脅威“シャークネード”に立ち向かう人々を描いたB級パニック・アクションシリーズの第5弾です。かつて何度も人類の危機を救ってきた男とその家族が、シャークネード打倒の鍵を握る秘宝と共に世界中を駆け回ります。
監督:アンソニー・C・フェランテ 出演者:アイアン・ジーリング(フィン・シェパード)、タラ・リード(エイプリル)、カサンドラ・スケルボ(ノヴァ)、ビリー・バラット(ギル)、クリス・カッテン(レイヴンウッド首相)ほか

「ヒットマン:エージェント47」のネタバレあらすじ結末

ヒットマン:エージェント47の紹介:2015年アメリカ,ドイツ,イギリス映画。人気ゲームを映画化した『ヒットマン』(2007年公開)をリブートしたスタイリッシュ・アクション作品です。DNA操作により生み出された完全無欠の凄腕暗殺者が、48時間以内にある女性を見つけるという任務を課せられたことから壮絶な抗争に巻き込まれていきます。
監督:アレクサンダー・バッハ 出演者:ルパート・フレンド(エージェント47)、ハンナ・ウェア(カティア・ヴァン・ディース)、ザッカリー・クイント(ジョン・スミス)、キアラン・ハインズ(ペトロ・リトヴェンコ)、トーマス・クレッチマン(アントワーヌ・ルクレーク)ほか

「ザ・レイド」のネタバレあらすじ結末

ザ・レイドの紹介:2011年インドネシア映画。インドネシアの麻薬王が支配している高層ビルが舞台となりギャングたちとSWATが熾烈な銃撃戦や肉弾戦を繰り広げる驚愕のアクション作品。『スター・ウォーズ7/フォースの覚醒』出演まで果たしたヤヤン・ルヒアンの切れ味抜群のシラットと呼ばれる武術アクションは必見です。
監督:ギャレス・エヴァンス 出演:イコ・ウワイス(ラマ)、ヤヤン・ルヒアン(マッド・ドッグ)、ジョー・タスリム(ジャカ)、ドニー・アラムシャー(アンディ)、レイ・サヘタピー(タマ・リヤディ)、ほか

「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」のネタバレあらすじ結末

フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラの紹介:1966年日本映画。1年前の『フランケンシュタイン対地底怪獣』の続編のような作品です。富士山麓で死んだはずのフランケンシュタインが生きていて、細胞分裂からできたもう一体のフランケンシュタインと闘うという内容です。山のサンダが善で海のガイラが悪という設定です。前作とは違いフランケンシュタインはより類人猿に近い風貌に作られています。
監督:本多猪四郎 出演者:佐原健二(間宮雄三博士)、水野久美(戸川アケミ)、ラス・タンブリン(ポール・スチュワート博士)、田崎潤(橋本陸将補)、キップ・ハミルトン(外国人歌手)、田島義文(平井)、中村伸郎(喜田教授)、伊藤久哉(泉田課長)ほか

「エグジット・スピード」のネタバレあらすじ結末

エグジット・スピードの紹介:2008年アメリカ映画。脱走兵のメレディスが捕まえに来たアーチーから逃げるために乗り込んだエルパソ行きのバスが、途中で暴走族集団にからかわれ、1人を殺害してしまったころから、暴走族集団に追い詰められ、戦闘になるというサバイバルアクション映画です。
監督:スコット・ジール 出演者:リー・トンプソン(マウディ・マクミン)、フレッド・ウォード(アーチー・スパークス)、デズモンド・ハリントン(サム・カッター)、アリス・グレチェン(アナベル・ドレイク)、グレゴリー・ジュバラ(ジェリー・ヤーブロー)、ジュリー・モンド(メレディス・コール)、デヴィッド・リース・スネル(ダニー・ガン)ほか

「L.A. ギャングストーリー」のネタバレあらすじ結末

L.A. ギャング ストーリーの紹介:2012年アメリカ映画。1940年代~1950年代のロサンゼルスで実際にあった出来事を記したポール・リーバーマンの実録ルポを基に、ロス市警と実在のギャング、ミッキー・コーエンとの壮絶な抗争を描いたクライム・アクションです。
監督:ルーベン・フライシャー 出演者:ジョシュ・ブローリン(ジョン・オマラ)、ライアン・ゴズリング(ジェリー・ウーターズ)、ニック・ノルティ(ビル・パーカー)、エマ・ストーン(グレイス・ファラデー)、ショーン・ペン(ミッキー・コーエン)ほか

「カウントダウン・トゥ・デス」のネタバレあらすじ結末

カウントダウン・トゥ・デスの紹介:2016年アメリカ映画。俺が必ず救い出す…。アメリカのプロレス団体『WWE』が設立した『WWEスタジオ』が贈るハードでタフネスなポリス・アクションです。WWEの人気レスラーがこぞって出演したこの作品は、問題行動ばかり起こすシアトル市警の荒くれ刑事が誘拐された少年をどんな手段を使ってでも救おうと奮闘する姿を描いています。
監督:ジョン・ストックウェル 出演者:ドルフ・ジグラー(レイ・トンプソン)、ケイン(フランク・クローニン)、キャサリン・イザベル(ジュリア・ベイカー)、ジョシュ・ブラッカー(アル・ケンドリックス)、ルーク・ロエスラー(アナトリー)ほか

「パトリオット・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

パトリオット・ゲームの紹介:1992年アメリカ映画。トム・クランシーの『愛国者のゲーム』を原作としたクライム・アクションシリーズ“ジャック・ライアン”の三部作の第2弾で、『レッド・オクトーバーを追え!』(1990年)の続編です。今回から主人公のCIA情報分析官ジャック・ライアン役がアレック・ボールドウィンからハリソン・フォードに交代となり、テロ事件に居合わせたライアンがテロリストを射殺したことからその兄に命を狙われ、愛する家族を守るために立ち向かう姿を描いています。
監督:フィリップ・ノイス 出演者:ハリソン・フォード(ジャック・ライアン)、アン・アーチャー(キャシー・ライアン)、ジェームズ・アール・ジョーンズ(ジェームズ・グリーア)、サミュエル・L・ジャクソン(ロビー)、ショーン・ビーン(ショーン・ミラー)ほか

「ネバーセイ・ネバーアゲイン」のネタバレあらすじ結末

ネバーセイ・ネバーアゲインの紹介:1983年アメリカ映画。『007』シリーズ第4作目『007 サンダーボール作戦』(1965年公開)を『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のアーヴィン・カーシュナー監督がリメイクしたシリーズ番外編で、初代ジェームズ・ボンド役のショーン・コネリーが約12年ぶりにシリーズ復帰した作品です。冷戦時代を舞台に、一度は引退を決めた初代ボンドが核ミサイルを巡って国際的犯罪組織“スペクター”と駆け引きを繰り広げます。
監督:アーヴィン・カーシュナー 出演者:ショーン・コネリー(ジェームズ・ボンド)、キム・ベイシンガー(ドミノ・ペタチ(ボンドガール))、マックス・フォン・シドー(エルンスト・スタヴロ・プロフェルド/スペクターNo.2)、クラウス・マリア・ブランダウアー(マキシミリアン・ラルゴ/スペクターNo.1)、バーバラ・カレラ(ファティマ・ブラッシュ/スペクターNo.12)、エドワード・フォックス(M)ほか

「エリート・スクワッド」のネタバレあらすじ結末

エリート・スクワッドの紹介:2007年ブラジル映画。ブラジル・リオデジャネイロ州の軍警察に属する特殊警察作戦大隊(BOPE)の闘いを通じて、蔓延する犯罪と暴力を警察や権力の腐敗も交えて描いたクライム・アクションです。ベルリン国際映画祭で金熊賞を受賞、2010年には続編となる『エリート・スクワッド ブラジル特殊部隊BOPE』が公開されています。
監督:ジョゼ・パジーリャ 出演者:ヴァグネル・モウラ(ロベルト・ナシメント)、アンドレ・ハミロ(アンドレ・マチアス)、カイオ・ジュンケイラ(ネト・ゴウヴェイア)、マリア・ヒベイロ(ローザン・ナシメント)、フェルナンダ・マシャード(マリア)、ミリェム・コルタス(ファビオ・バルボーサ)ほか

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