映画のネタバレ

映画のネタバレと結末を解説している作品一覧です。名作映画から最新作まで人気映画のあらすじ・ストーリーを映画の評価、感想とともにラストまで紹介しています。

「アフガン・トラップ」のネタバレあらすじ結末

アフガン・トラップの紹介:2011年フランス映画。国連多国籍軍フランス部隊に所属する主人公ナディアはタリバンとの戦いで捕虜となります。そんな窮地に手を差し伸べてくれたのは今はタリバン側の友人ハッサンでした。集団としての正義と個人としての正しさを描く意欲作。
監督:ミゲル・クルトワ 出演:マリ=ジョゼ・クローズ(ナディア)、サミュエル・ル・ビアン(ナディアの上官)、デヴィッド・カンメノ(ハッサン・ワリ)、クリスチャン・シャルムタン(ルロワ大佐)、ほか

「その日の雰囲気」のネタバレあらすじ結末

その日の雰囲気の紹介:2016年韓国映画。仕事で釜山行きの列車に乗り込んだスジョン。ジェヒョンも仕事で同じ列車の隣の席に乗り合わせジェヒョンはその言動からすると何処から見てもプレイボーイ。その二人が互いの仕事で釜山での行動を共にする事となり、拒み続けたスジョンだったが一夜を過ごす事になりそのまま釜山で別れます。その恋は一夜限りなのか悩む二人の行方は。自分の取った行動に悩みながらジェヒョンが頭から離れないスンジョンの女心が可愛く描かれています。
監督:チョ・ギュジャン 出演:ユ・ヨンソク(ジェヒョン)、ムン・チェウォン(スジョン)、チョ・ジェユン(カング)、キム・スルギ(アシスタント)、パク・ミヌ(ジン・チョル)、ほか

「ワン・ミス・コール」のネタバレあらすじ結末

ワン・ミス・コールの紹介:2008年アメリカ映画。死んだ友人から、未来の日付で着信があり、自分の死ぬ時の声が録音されていて、その日のその時間になると死んでしまうという、ジャパニーズホラー映画『着信アリ』のハリウッドリメイク作品です。全体のストーリーは同じですが、アメリカ風に変更がなされています。
監督:エリック・ヴァレット 出演者:シャニン・ソサモン(ベス・レイモンド)、エドワード・バーンズ(ジャック・アンドリュース)、アナ・クラウディア・タランコン(テイラー・アンソニー)、ジョニー・ルイス(ブライアン・ソーサ)、アズラ・スカイ(レアン・コール)、ミーガン・グッド(シェリー・ボーム)ほか

「IN HER SKIN/インハースキン」のネタバレあらすじ結末

IN HER SKIN/イン・ハー・スキンの紹介:2009年オーストラリア映画。実際に起きた事件を題材にしたサイコサスペンス映画です。バレエ教室に通うレイチェルをいつも通りに迎えに行った父親のマイクでしたが、レイチェルはいつもの電車に乗っていませんでした。そしてレイチェルの恋人のマニーが、高額なアルバイトに誘われていったという言葉で、二人の捜索が始まります。娘を持つ親にとっては見るのが辛いようなストーリーの問題作です。
監督:シモーヌ・ノース 出演者:ガイ・ピアース(マイク・バーバー)、ミランダ・オットー(エリザベス・バーバー)、サム・ニール(デビッド・レイド)、ルース・ブラッドリー(キャロライン)、ケイト・ベル(レイチェル・バーバー)ほか

「揺れる評決」のネタバレあらすじ結末

揺れる評決の紹介:1999年アメリカ映画。弁護士だったジョセフは裁判官として着任したその日、中絶を違法と定めているアラバマ州で中絶し、殺人罪を言い渡された女性が上告します。自ら養女を迎えており子供の重さを知っているジョセフは沈黙を守ります。そして判決の日ジョセフが下した決断とは。アンディ・ガルシアが共同製作総指揮・主演したテレビ映画。
監督:デイヴィッド・アンスポー 出演:アンディ・ガルシア(ジョセフ・マイケル・カークランド)、ハリー・ベラフォンテ(ウィル・ダン)、ロバート・プロスキー(チーフ・ジャスティス)、レイ・ウォルストン(クロア・コーリー)、ほか

「DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団」のネタバレあらすじ結末

DCスーパーヒーローズ vs 鷹の爪団の紹介:2017年日本映画。日本アニメ界で有名な「鷹の爪団」と全世界代表的な人気を誇るスーパーヒーローの重鎮でありアメコミ界の伝説チーム、DCコミックスのジャスティス・リーグがついにダッグを組んだアメコミアクションアニメ映画。スーパーマン、アクアマン、バットマン、サイボーグ、などのアメコミを代表するスーパーヒーローが宿敵のジョーカーやハーレイ・クインやペンギンなどの名高いヴィラン達が日本の東京に大集合しヴィランを迎え撃つスーパーヒーロー達と鷹の爪団たちの活躍を今作では描かれている。この作品は世界的有名なスーパーヒーローチームのジャスティス・リーグと日本で大人気な超低予算マニアックアニメがまさかのコラボをするという異例のアニメ映画作品になる。
監督:FROGMAN 声優:山田孝之(バットマン)、鈴村健一(スーパーマン)、松本梨香(ワンダーウーマン)、浪川大輔(フラッシュ)、中井和哉(アクアマン)、高木渉(サイボーグ)、安田顕(ジョーカー)、知英(ハーレイクイン)、岩田光幹央(ペンギン)

「クローズ・デイ」のネタバレあらすじ結末

クローズ・デイの紹介:2013年ロシア映画。幼い頃に不思議な力を託された女子大生が、仲間たちとともに悪の支配者からモスクワを守るべく“シャドウ・ハンター”として闇を退治するサイキック・アクションムービー。
監督:オレグ・アサドゥリン 出演:マリヤ・ピロゴヴァ(ダーシャ)、パヴェル・プリルチニー、マカール・ザポロジスキー、エブジェニア・ブリック、ほか

「インクハート/魔法の声」のネタバレあらすじ結末

インクハート/魔法の声の紹介:2008年アメリカ映画。海外では有名な小説、『魔法の声』を原作とした実写映画。ブレンダン・フレイザーやポール・ベタニーなど豪華俳優陣が出演している。物語の登場人物達が現実世界に呼び出された時、この世に危機が訪れる。
監督:イアン・ソフトリー 出演:ブレンデン・フレイザー(モーティマ・フォルチャート)、イライザ・ベネット(マギー・フォルチャート)、ポール・ベタニー(ほこり指)、アンディ・サーキス(カプリコーン)、シエンナ・ギロリー(レサ)、ほか

「マッド・ナース」のネタバレあらすじ結末

マッド・ナースの紹介:2013年アメリカ映画。昼は優秀な看護師、夜は不実な男たちを次々に死に追いやるシリアルキラーの女性には恐るべき過去が隠されていた。M・ジャクソンやL・ガガの衣装を手がけたザルディ・ゴコが衣装を担当。
監督:ダグ・アーニオコスキー 出演:パス・デ・ラ・ウエルタ(アビゲイル・ラッセル)、カトリーナ・ボウデン(ダニー・ロジャース)、コービン・ブルー(スティーヴ)、ジャド・ネルソン(モリス医師)、アダム・ハーシュマン(ジャレド)、ほか

「サボテンの花」のネタバレあらすじ結末

サボテンの花の紹介:1969年アメリカ映画。気ままな恋愛を楽しむために既婚者を装っていたプレイボーイの歯科医と天真爛漫な彼の恋人、妻役を押しつけられた看護師がおりなすラブコメディ。
監督:ジーン・サックス 出演:ウォルター・マッソー(ジュリアン・ウィンストン)、イングリッド・バーグマン(ステファニー・ディキンソン)、ゴールディ・ホーン(トニ・シモンズ)、ジャック・ウェストン(ハーヴェイ・グリーンフィールド)、リック・レンツ(イゴール・サリヴァン)、ヴィトー・スコッティ、アイリーン・ハーヴェイ、ほか

「ロブスター」のネタバレあらすじ結末

ロブスターの紹介:2015年アイルランド,イギリス,ギリシャ,フランス,オランダ,アメリカ映画。独身が悪とされる時代、45日以内にパートナーが見つからなければ動物に変えられてしまう、という“矯正”施設へ送られた男が、そこから逃げ出し、独身者が隠れ住む森で愛する人に出会う。
監督:ヨルゴス・ランティモス 出演:コリン・ファレル(デヴィッド)、レイチェル・ワイズ(近視の女)、ジョン・C・ライリー(滑舌の悪い男)、レア・セドゥ(独身者たちのリーダー)、ベン・ウィショー(足の悪い男)、ジェシカ・バーデン、オリヴィア・コールマン、アシュレー・ジェンセン、ほか

「愛の犯罪者」のネタバレあらすじ結末

愛の犯罪者の紹介:2013年フランス,スイス映画。教え子との気軽な情事を繰り返していた大学教授。ある日関係を持った女子学生が失踪する事件が発生したことで、自分でも知らなかった恐るべき真実が明かされ、破滅へと追い込まれる。
監督:アルノー・ラリユー、ジャン=マリー・ラリユー 出演:マチュー・アマルリック(マルク)、カリン・ヴィアール(マリアンヌ)、マイウェン(アンナ)、サラ・フォレスティエ(アニー)、ドゥニ・ポダリデス(リシャール)、ほか

「つやのよる」のネタバレあらすじ結末

つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語の紹介:2012年日本映画。直木賞作家井上荒野の小説「つやのよる」を映画化した作品。奔放な妻艶の死に直面した夫松生春二は彼女と関わりの深かった男達に連絡を取ることを思いつきます。艶を巡る男と女達の様々な愛の形を官能的に描いた恋愛群像劇です。
監督:行定勲 出演者:阿部寛(松生春二)、小泉今日子(石田環希)、野波麻帆(橋本湊)、風吹ジュン(橋川サキ子)、真木よう子(池田百々子)、大竹しのぶ(山田早千子)、忽那汐里(山田麻千子)、荻野目慶子(伝馬愛子)、羽場裕一(石田行彦)、渡辺いっけい(常盤社長)、高橋ひとみ(常盤社長夫人)、渋川清彦(岩瀬)、岸谷五朗(太田)、水橋研二(橋川康太)、永山絢斗(茅原優)、藤本泉(萩原ゆかり)、奥田瑛二(安藤慎二)、田畑智子(芳泉杏子)、ほか

「ベートーベン4」のネタバレあらすじ結末

ベートーベン4の紹介:2001年アメリカ映画。お行儀の悪いセントバーナード“ベートーベン”。ニュートン家に預けられたものの、やはり周りを巻き込んでいつも大騒動に。一方事業家のセッジウィック家には“ミケランジェロ”という非常にお行儀の良いセントバーナードがいた。ひょんなことから2匹が入れ替わってしまい…。
監督:デヴィッド・M・エヴァンス 出演: ジャッジ・ラインホルド、ジュリア・スウィーニー、ジョー・ピックラー、ミカエラ・ギャロ、カリー・クリッシュ、マット・マッコイ、マーク・リンゼイ・チャップマン、アート・ラフルー、ほか

「僕たちの舞台」のネタバレあらすじ結末

僕たちの舞台の紹介:1998年フランス映画。台本のない所からテーマを決め自分たちの演劇を作り上げようとする、ストラスブールの演劇学校の生徒たちの一夜。彼らは何を語るのか。ニコラ・フィリベールによる青春群像劇を、ドキュメンタリーとフィクションを融合させて制作した意欲作。
監督:ニコラ・フェリベール 出演者:ストラスブール国立演劇学校、第30班学生、ほか

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