アニメ映画のネタバレ

アニメ映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気アニメ映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「グッバイ、ドン・グリーズ!」のネタバレあらすじ結末

グッバイ、ドン・グリーズ!の紹介:2022年日本映画。『ノーゲーム・ノーライフ』や『宇宙よりも遠い場所』などを手掛けたアニメーション監督のいしづかあつこが自身初のオリジナル劇場作品として完成させた青春アニメです。主演に『鬼滅の刃』の花江夏樹と『機界戦隊ゼンカイジャー』の梶裕貴を迎え、少年たちの奇跡のような出逢いと、いつもと違う夏休みを描いていきます。
監督:いしづかあつこ 声優:花江夏樹(鴨川朗真(ロウマ))、梶裕貴(御手洗北斗(トト))、村瀬歩(佐久間雫(ドロップ))、花澤香菜(浦安千穂里(チボリ))、田村淳(鴨川太朗)、指原莉乃(鴨川真子)、ほか

「パウ・パトロール ザ・ムービー」のネタバレあらすじ結末

パウ・パトロール ザ・ムービーの紹介:2021年アメリカ, カナダ映画。アメリカ・カナダの合作による3DCGテレビアニメーション『パウ・パトロール』の劇場版作品です。人間の少年と様々な個性を持った子犬たちからなる混成チーム「パウ・パトロール」が大都会アドベンチャー・シティの存亡をかけて奮闘する姿を描きます。
監督:カル・ブランカー 声優:ウィル・ブリスビン(ケント)、イアン・アーミテージ(チェイス)、キングスレー・マーシャル(マーシャル)、リリー・バートラム(スカイ)、キーガン・ヘドレイ(ラブル)、カラム・ショニカー(ロッキー)、シャイル・シモンズ(ズーマ)、ロン・パード(ライバール)、マルサイ・マーティン(リバティ)、ヤラ・シャヒディ(ケンドラ・ウィルソン)、キム・カーダシアン・ウェスト(デロレス)、ランドール・パーク(バッチ)、ダックス・シェパード(ルーベン)、タイラー・ペリー(ガス)、ジミー・キンメル(マーティ・マックレーカー)ほか

「カラミティ」のネタバレあらすじ結末

カラミティの紹介:2020年フランス, デンマーク映画。アニメーション映画『ロング・ウェイ・ノース 地球のてっぺん』のレミ・シャイエ監督とスタッフが再集結。西部開拓史上、最初の女性ガンマンとされるカラミティことマーサ・ジェーン・キャナリーの少女時代を描いた長編アニメーション作品です。本作は2020年のアヌシー国際アニメーション映画祭にてワールド・プレミア上映され、グランプリにあたるクリスタル賞を受賞しています。
監督:レミ・シャイエ 声優:サロメ・ブルバン(マーサ・ジェーン・キャナリー(カラミティ))、デリア・レジス(レナ)、マックス・ブレナー(エリージャ)、ビアンカ・トマシアン(イヴ)、サンティアゴ・バーバン(イーサン)、ヨヘン・ヘーゲレ(アブラハム)、アレクシ・トマシアン(サムソン)、レオナール・ルフ(ジョナス)、ダミアン・ウィテカ(ロバート)、アレクサンドラ・ラミー(ムスタシュ夫人)ほか

「映画大好きポンポさん」のネタバレあらすじ結末

映画大好きポンポさんの紹介:2020年日本映画。2017年4月にイラスト投稿サイト「pixiv」に投稿され、瞬く間に65万ビューを記録した杉谷庄吾【人間プラモ】の同名漫画をアニメーション映画化した作品です。映画の都・ニャリウッドを舞台に、自分自身に自信を持てない若き映画好きの青年が凄腕プロデューサー・ポンポさんによって映画監督に抜てきされたことをきっかけに成長していきます。
監督:平尾隆之 声優:清水尋也(ジーン・フィニ)、小原好美(ジョエル・ダヴィドヴィッチ・ポンポネット(ポンポさん))、大谷凜香(ナタリー・ウッドワード)、加隈亜衣(ミスティア)、大塚明夫(マーティン・ブラドック)、木島隆一(アラン・ガードナー)、小形満(ジョエル・ダヴィドヴィッチ・ペーターゼン)、坂巻学(コルベット)、野水伊織(フランチェスカ・マッツェンティーニ)ほか

「ミラベルと魔法だらけの家」のネタバレあらすじ結末

ミラベルと魔法だらけの家の紹介:2021年アメリカ映画。ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオが贈る、通算60作目となる長編アニメーション作品です。本作は2017年公開の『モアナと伝説の海』以来4年ぶりとなるオリジナル・ミュージカル作品となり、魔法であふれる世界を舞台に、魔法一家でひとりだけ魔法が使えない主人公ミラベルの活躍を描きます。
監督:バイロン・ハワード、ジャレド・ブッシュ 声優:ステファニー・ベアトリス(ミラベル・マドリガル)、ノエミ・ジョセフィーナ・フローレス(幼少期のミラベル・マドリガル)、ジョン・レグイザモ(ブルーノ・マドリガル)、マリア・セシリア・ボテロ(アブエラ・アルマ・マドリガル)、ダイアン・ゲレロ(イサベラ・マドリガル)、ジェシカ・ダロウ(ルイーサ・マドリガル)、アンジー・セペダ(フリエッタ・マドリガル)、ウィルマー・バルデラマ(アグスティン・マドリガル)、カロリーナ・ガイタン(ペパ・マドリガル)、マウロ・カスティージョ(フェリックス・マドリガル)、アダッサ(ドロレス・マドリガル)レンジー・フェリズ、(カミロ・マドリガル)、ラヴィ・キャボット=コニャーズ(アントニオ・マドリガル)、マルーマ(マリアーノ)ほか

「銀河英雄伝説外伝/黄金の翼」のネタバレあらすじ結末

銀河英雄伝説外伝/黄金の翼の紹介:1992年日本映画。銀河系を2分する専制国家である銀河帝国のラインハルト・フォン・ローエングラムと民主主義国家である自由惑星同盟のヤン・ウェンリーという2人の英雄を軸に国家の存亡を描く田中芳樹原作「銀河英雄伝説」の劇場版アニメーション第2弾。隣の家に引っ越してきた住人を見に行ったキルヒアイスは、そこで金髪の少年と出会います。少年の名は、ラインハルト・フォン・ミューゼルといい、2人はすぐに友達となりました。そして、キルヒアイスは、ラインハルトの姉であるアンネローゼとも仲良くなりますが、ある日アンネローゼは、皇帝に仕えるため家を出ていきました。ラインハルトは、姉を皇帝から取り戻すためキルヒアイスと共に軍人を志し、やがて2人で宇宙を手に入れることを誓いました。
監督:清水恵蔵 声優:ラインハルト・フォン・ミューゼル(緑川光)、ジークフリード・キルヒアイス(子安武人)、アンネローゼ・フォン・ミューゼル(村田博美)、グレゴール・フォン・クルムバッハ (石井康嗣)、ヤン・ウェンリー(原康義)、ほか

「アダムス・ファミリー2 アメリカ横断旅行!」のネタバレあらすじ結末

アダムス・ファミリー2 アメリカ横断旅行!の紹介:2021年アメリカ映画。アダムス家のウェンズデーは夏休みの自由研究発表会での成果により、悪徳科学者と弁護士に目をつけられてしまいます。彼女は悪徳弁護士から「父ゴメズは生みの親でない、生まれたときに他の赤ちゃんと取り違えられたのだ」と言われ悩みます。父のゴメズと家族はなんとかウェンズデーを励まそうとし、旅行にでかけますが悪徳弁護士に後を追われます。ウェンズデーとアダムス家の運命はどうなるのでしょうか?本作は1930年代より人気の漫画『アダムス・ファミリー』が原作で、2019年公開のアニメ版の続編となっています。
監督:グレッグ・ティアナン、コンラッド・ヴァーノン 声優:オスカー・アイザック / 生瀬勝久(ゴメズ・アダムス)、シャーリーズ・セロン / 杏(モーティシア・アダムス)、クロエ・グレース・モレッツ / 二階堂ふみ(ウェンズデー・アダムス)、ジャヴァン・ワナ・ウォルトン / 堀江瞬(パグスリー・アダムス)、ニック・クロール / 秋山竜次(フェスターおじさん)、コンラッド・ヴァーノン / 大塚明夫(ラーチ)、ウォーレン・ショーン / 多田野曜平(ムステラ)、スヌープ・ドッグ(イット)、ビル・ヘイダー / 森川智之(サイラス・ストレンジ)、ほか

「銀河英雄伝説外伝/新たなる戦いの序曲」のネタバレあらすじ結末

銀河英雄伝説外伝/新たなる戦いの序曲(オーヴァチュア)の紹介:1993年日本映画。銀河系を2分する専制国家である銀河帝国のラインハルト・フォン・ローエングラムと民主主義国家である自由惑星同盟のヤン・ウェンリーという2人の英雄を軸に国家の存亡を描く田中芳樹原作「銀河英雄伝説」の劇場版アニメーション第3弾。同盟領に侵攻した帝国軍と防衛する同盟軍が激突した第4次ティアマト会戦で帝国軍の勝利に貢献し武勲を立てたラインハルトと奇策により同盟軍全滅の危機を救ったヤンは、半年後再び戦うことになります。
監督:清水恵蔵 声優:ラインハルト・フォン・ローエングラム(堀川りょう)、ジークフリード・キルヒアイス(広中雅志)、ヤン・ウェンリー(富山敬)、ダスティ・アッテンボロー(井上和彦)、アンネローゼ・フォン・グリューネワルト(潘恵子)、ジャン・ロベール・ラップ(田中秀幸)、ジェシカ・エドワーズ(小山茉美)、ほか

「シティ・オブ・ザ・リビングデッド」のネタバレあらすじ結末

シティ・オブ・ザ・リビングデッドの紹介:2006年アメリカ映画。ゾンビが蔓延る街で奮闘する老人の姿を描いたホラーアニメーション。人間の体を支配する寄生虫が大量発生し、世界は壊滅状態に追い込まれていた。寄生虫に支配された人間は死ぬまで虫に操られ、人を次々と食い殺すゾンビのようになってしまう。奇跡的に難を逃れていた1人の老人が、ゾンビが蔓延る街に現れた。彼は足が不自由なため、何故か会話出来る歩行器を使って新しい靴を探す。襲い来るゾンビを次々始末する老人に、新たな寄生虫の危険が迫っていた。
監督:フランク・スドル 声優:フランク・スドル、ナンシー・ローガン、グレゴリ・フェニックス、ハワード・レイほか

「はじまりの冒険者たち レジェンドオブクリスタニア」のネタバレあらすじ結末

はじまりの冒険者たち レジェンド・オブ・クリスタニアの紹介:1995年日本映画。水野良とグループSNEが創作した異世界フォーセリアの物語の内、大陸クリスタニアを舞台とした物語の劇場アニメーション。ダナーン王国の勢力争いに巻き込まれ両親を殺されたレードンは、敵を倒すための力を与えるとの声を聴き、神獣達が住まう閉ざされた大地クリスタニアに仲間と共に入りますが、声の主が力を見せつけるために敵対する人間はおろか自分の配下すら殺す神王バルバスであることを知ります。バードンは葛藤しますが、仲間を助けるためバルバスの元に向かいます。
監督:中村 隆太郎 声優:レードン(緑川光)/アデリシア(弥生みつき)/ナーセル(関 俊彦)/クイルド(立木文彦)/ライファン(西村ちなみ)/オーヴィル(矢尾一樹)/ピロテース(玉川紗己子)/バルバス(小林清志)/アシュラム(神谷明)

「ボス・ベイビー ファミリー・ミッション」のネタバレあらすじ結末

ボス・ベイビー ファミリー・ミッションの紹介:2021年アメリカ映画。大ヒットした「ボス・ベイビー」の続編に当たる本作、ボス・ベイビーとして活躍したティムとテッドも大人になりました。しかしある日、娘のティナが彼らと同じようにボス・ベイビーだということが分かり、二人はある任務に挑むことになります。
監督:トム・マクグラス 声優:アレック・ボールドウィン / ムロツヨシ(テッド)、ジェームズ・マースデン / 宮野真守(ティム)、エイミー・セダリス / 多部未華子(ティナ)、アリアナ・グリーンブラット / 芳根京子(タビサ)、エヴァ・ロンゴリア / 坂本真綾(キャロル)、ジェフ・ゴールドブラム / 大塚芳忠(アームストロング博士)、ほか

「アーヤと魔女」のネタバレあらすじ結末

アーヤと魔女の紹介:2020年日本映画。孤児院で暮らしていたアーヤ・ツールは、ある日ベラ・ヤーガとマンドレークという男女に引き取られることになりました。ベラは実は魔法を使う魔女で、アーヤを助手として引き取ったのですが、魔法を教えてくれるという当初の約束を守らず、ただアーヤをこき使う毎日でした。ある日我慢できなくなったアーヤは、同じくベラから虐待を受けている使い魔の黒猫トーマスとベラの魔法から身を守る秘薬を作り出すと、ベラに反撃に出ました。
監督:宮崎吾朗 声優:アーヤ・ツール(平澤宏々路)、ベラ・ヤーガ(寺島しのぶ)、マンドレーク(豊川悦司)、トーマス(濱田岳)、ダン・スティーヴンス(アーヤの母親)(シェリナ・ムナフ)、Mr.ジェンキンス(岩崎ひろし)、孤児院園長(木村有里)、カスタード(齋藤優聖)、フィリス(鈴木花穏)、サリィ(石田さくら)、孤児院副園長(柊瑠美)、ほか

「機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛」のネタバレあらすじ結末

機動戦士Zガンダム III -星の鼓動は愛-の紹介:2006年日本映画。TVアニメ「機動戦士Ζガンダム」を再編集して新規カットを加えた劇場アニメーション3部作の3作目。エゥーゴは、ジオン残党勢力アクシズと共闘を持ち掛け、一度は決裂するものの、対ティターンズという利害が一致し、共同でティターンズの宇宙の拠点であるゼダンの門を撃破します。そして、巨大レーザー兵器「グリプス2」を巡り、エゥーゴ、ティターンズ、アクシズは激突し、カミーユも、ティターンズのパプテマス・シロッコ、そしておよびアクシズハマーン・カーンと死闘を繰り広げます。
監督:富野由悠季 声優:カミーユ・ビダン(飛田展男)、クワトロ・バジーナ(池田秀一)、ブライト・ノア(鈴置洋孝)、エマ・シーン(岡本麻弥)、ジェリド・メサ(井上和彦)、レコア・ロンド(勝生真沙子)、ファ・ユイリィ(新井里美)、カツ・コバヤシ(難波圭一)、サラ・ザビアロフ(水谷優子)、パプテマス・シロッコ(島田敏)、ヤザン・ゲーブル(大塚芳忠)、ハマーン・カーン(榊原良子)、ほか

「機動戦士ZガンダムII 恋人たち」のネタバレあらすじ結末

機動戦士Zガンダム II -恋人たち-の紹介:2005年日本映画。TVアニメ「機動戦士Ζガンダム」を再編集して新規カットを加えた劇場アニメーション3部作の2作目。補給のためニューホンコンに寄った際にカミーユは、フォウ・ムラサメという少女と知り合いますが、フォウはティターンズの所属する強化人間で、巨大MA「サイコガンダム」でカミーユの前に立ちはだかります。しかし、カミーユの真摯な言葉に心を開いたフォウは、カミーユを宇宙に飛ばすために犠牲となります。宇宙でカミーユは、エゥーゴの新型モビルスーツ「Zガンダム」に搭乗します。アーガマは、ティターンズのパプテマス・シロッコと戦いますが、そこに第3の勢力が介入し、戦いは新たな局面を迎えます。
監督:富野由悠季 声優:カミーユ・ビダン(飛田展男)、クワトロ・バジーナ(池田秀一)、アムロ・レイ(古谷徹)、ブライト・ノア(鈴置洋孝)、エマ・シーン(岡本麻弥)、ジェリド・メサ(井上和彦)、レコア・ロンド(勝生真沙子)、ファ・ユイリィ(新井里美)、カツ・コバヤシ(難波圭一)、フォウ・ムラサメ(ゆかな)、サラ・ザビアロフ(水谷優子)、パプテマス・シロッコ(島田敏)、ヤザン・ゲーブル(大塚芳忠)

「機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者」のネタバレあらすじ結末

機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-の紹介:2005年日本映画。TVアニメ「機動戦士Ζガンダム」を再編集して新規カットを加えた劇場アニメーション3部作の1作目。スペースコロニー「グリーン・ノア」に住む少年カミーユ・ビダンは、成り行きでエゥーゴのクワトロ・バジーナによるティターンズの最新モビルスーツ「ガンダムmarkⅡ」強奪作戦に参加し、ガンダムmarkⅡと共にエゥーゴの艦艇アーガマに行きます。その後、ガンダムmarkⅡを奪還するためにティターンズが行った作戦で両親が死んだことから、カミーユは、ティターンズと戦うことを決意し、ガンダムmarkⅡのパイロットとして戦闘に参加します。
監督:富野由悠季 声優:カミーユ・ビダン(飛田展男)、クワトロ・バジーナ(池田秀一)、アムロ・レイ(古谷徹)、ブライト・ノア(鈴置洋孝)、エマ・シーン(岡本麻弥)、ジェリド・メサ(井上和彦)、レコア・ロンド(勝生真沙子)、ジャミトフ・ハイマン(西村知道)、バスク・オム(郷里大輔)、ファ・ユイリィ(新井里美)、カツ・コバヤシ(浪川大輔)、カイ・シデン(古川 登志夫)

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