アニメ映画のネタバレ

アニメ映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気アニメ映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「ドラえもん のび太の宝島」のネタバレあらすじ結末

映画ドラえもん のび太の宝島の紹介:2018年日本映画。国民的マンガ『ドラえもん』劇場版シリーズの第38作は、脚本にメガヒット映画『君の名は。(新海誠監督、2016年公開)』のプロデューサーを務めた川村元気、主題歌に星野源を迎え、財宝が眠るとされる宝島を巡ってのドラえもんとその仲間たちの冒険、そして海賊たちとの攻防を描きます。
監督:今井一暁 声の出演者:水田わさび(ドラえもん)、大原めぐみ(野比のび太)、かかずゆみ(源静香)、木村昴(剛田武/ジャイアン)、関智一(骨川スネ夫)、山下大輝(フロック)、折笠富美子(セーラ)、悠木碧(クイズ)、大泉洋(キャプテンシルバー)、高橋茂雄(トマト)、長澤まさみ(フィオナ)ほか

「ハイキュー!!才能とセンス」のネタバレあらすじ結末

ハイキュー!! 才能とセンスの紹介:2017年日本映画。現在週刊少年ジャンプで連載中の大人気コミック、『ハイキュー!!』。その中でも一際白熱した、烏野高校vs青葉城西高校の試合がなんと劇場化!総集編としてはかなり完成度の高い作品。
監督:満仲勧 声優:村瀬歩(日向翔陽)、石川界人(影山飛雄)、日野聡(澤村大地)、入野自由(菅原孝支)、林勇(田中龍之介)、細谷佳正(東峰旭)、岡本信彦(西谷夕)、内山昂輝(月島蛍)、斉藤壮馬(山口忠)、ほか

「ハイキュー!!コンセプトの戦い」のネタバレあらすじ結末

ハイキュー!! コンセプトの戦いの紹介:2017年アメリカ映画。現在週刊少年ジャンプで連載されている、大人気コミック『ハイキュー!!』。作中でも屈指の大接戦、烏野高校vs白鳥沢学園が、なんとスクリーンに!部活に青春を捧げる、少年達の熱い戦いから目が離せない。
監督:満仲勧 声優:村瀬歩(日向翔陽)、石川界人(影山飛雄)、日野聡(澤村大地)、入野自由(菅原孝支)、林勇(田中龍之介)、細谷佳正(東峰旭)、岡本信彦(西谷夕)、内山昂輝(月島蛍)、斉藤壮馬(山口忠)、ほか

「魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女」のネタバレあらすじ結末

劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女の紹介:2017年日本映画。魔法学校の劣等生、司波達也と優等生である司波深雪兄弟。バカンスを楽しんでいた彼らは九亜という少女に出会う。まだ幼い彼女が背負った悲しい運命とは。司波達也が世界を救う。
監督:吉田りさこ 声優:中村悠一(司波達也)、早見沙織(司波深雪)、内山夕実(千葉エリカ)、寺島拓篤(西城レオンハルト)、佐藤聡美(柴田美月)、田丸篤志(吉田幹比古)、雨宮天(光井ほのか)、巽悠衣子(北山雫)、花澤香菜(七草真由美)、ほか

「夜明け告げるルーのうた」のネタバレあらすじ結末

夜明け告げるルーのうたの紹介:2017年日本映画。漁港の町に暮らす少年カイと音楽が大好きな人魚ルーのひと夏の出会いと別れを独創的なアニメーションで描いたファンタジー映画。2017年のアヌシー国際アニメーション映画祭において最高賞となる長編部門クリスタル賞(グランプリ)を受賞しました。
監督:湯浅政明 声優:下田翔大(足元カイ)、谷花音(ルー)、斉藤壮馬(国夫)、寿美菜子(海老名遊歩)、柄本明(カイの祖父)、鈴村健一(足元照夫)、ほか

「劇場版 SERVAMP サーヴァンプ Alice in the Garden」のネタバレあらすじ結末

劇場版「SERVAMP サーヴァンプ」Alice in the Gardenの紹介:2018年日本映画。月刊コミックジーンで連載中の「SERVAMP-サーヴァンプ-」。2016年夏にテレビアニメ化され、本作は登場人物の一人、有栖院御園に焦点を当てた初の劇場版となる。サーヴァンプとは、サーヴァント(下僕)ヴァンパイア(吸血鬼)の略。名前と何か物を一つ与えてくれたイヴ(主人)と契約し、その血と引き換えに命令をきく存在である。彼らは“怠惰”・“傲慢”・“嫉妬”・“憤怒”・“強欲”・“暴食”・“色欲”の七人兄弟だが、そこに“憂鬱”の真祖を名乗る椿が登場し、戦いを仕掛けてきた。この映画はその戦いがひとまず終わった後の物語である。
監督:中野英明 声優:寺島拓篤(城田真昼)、梶 裕貴(クロ)、下野 紘(有栖院御園)、堀江一眞(スノウリリイ)、柿原徹也(有栖院御国)、津田健次郎(ジェジェ)ほか

「となかいロビー 炎のランナー」のネタバレあらすじ結末

となかいロビー 炎のランナーの紹介:1999年イギリス映画。知名人で努力家の父を持つぐうたらなトナカイロビーが修行に来た“コールドチェスター”で自分の不甲斐なさを知り、名コーチによってクリスマスイブの前に開かれるトナカイ競技大会でメダルを取るまでをコメディに描いたほのぼのとした作品で、作品に出てくる他の動物達も良い味を出しています。
監督:リチャード・ゴルゾウスキー 声優:アーダル・オハンロン / 山寺宏一(ロビー)、ジェーン・ホロックス / 林原めぐみ(ドナー)、ほか

「サーフズ・アップ」のネタバレあらすじ結末

サーフズ・アップの紹介:2007年アメリカ映画。新人サーファーのコディが夢を膨らませサーフィン大会”ビックZメモリアル”の会場があるペングー・アイランドで再会したのは幼少期にペンダントを貰ってその後死んだはずの憧れのサーファービックZ、コディはビックZから多くを学び、同時にビックZは自分の限界を感じサーフィーから離れていましたがコディにサーフィンの楽しさを教える事で自分を居場所を取り戻します。
監督:アッシュ・ブラノン、クリス・バック 声優:シャイア・ラブーフ(コディ)、ジェフ・ブリッジス(ギーク/ビッグZ)、ジェームズ・ウッズ(レジー)、ゾーイ・デシャネル(ラニ)、ジョン・ヘダー(チキン・ジョー)、ディードリック・ベーダー(タンク)、マリオ・カントーネ(マイキー)、ほか

「ボス・ベイビー」のネタバレあらすじ結末

ボス・ベイビーの紹介:2017年アメリカ映画。アメリカは愛犬社会で、犬は赤ちゃんのように愛されています。ティムは7歳の少年、パパとママと幸せに暮らし、いろいろなキャラクターに変身できます。ある日、弟として生まれた見かけは赤ちゃんでも年上のボスのように振る舞うボス・ベイビーが誕生、そこにはペット会社とベイビー会社の熾烈なライバル戦争がありました。激しい企業競争のためティムのパパとママは危険にさらされます。二人を救おうとするティムはどうなるのでしょうか?『ボス・ベイビー』は赤ちゃんと少年を主人公にしたかなり笑える映画です。
監督:トム・マクグラス 声優:ボス・ベイビー(ムロツヨシ)、ティム(芳根京子)、パパ(石田明)、ママ(乙葉)、フランシス(山寺宏一)、他

「リメンバー・ミー」のネタバレあらすじ結末

リメンバー・ミーの紹介:2017年アメリカ映画。愛する音楽を、一家の呪いだという理由で禁止されたミゲルは死者の日に死者の世界へと行くという不思議な体験をする。果たしてミゲルは一家に音楽、家族の絆を取り戻すことは出来るのだろうか。
監督:リー・アンクリッチ 出演:アンソニー・ゴンサレス(ミゲル)、ガエル・ガルシア・ベルナル(ヘクター)、ベンジャミン・ブラット(エルネスト・デラクルス)ほか

「WXIII 機動警察パトレイバー」のネタバレあらすじ結末

WXIII 機動警察パトレイバーの紹介:2001年日本映画。昭和75年の東京湾で輸送機が墜落する。その後しばらくして再開発の続く湾岸で、レイバーの破壊と作業員が死傷する事件が連続で起き、テロ事件として捜査が開始される。だがそれは、海から現れた巨大な怪物が人々を襲い始める異常事件に発展した。刑事秦は、裏で軍が暗躍するこの謎を知る一人の女性と巡り遭い、それを紐解いていく。漫画版パトレイバーの1エピソード「廃棄物13号」を原作としたミステリーサスペンス仕立ての作品を、ヘッドギア以外から高山文彦を総監督して抜擢し、遠藤卓司が監督するシリーズ映画化第3弾。
監督:遠藤卓司 声優:綿引勝彦(久住武史)、平田弘明(秦真一郎)、田中敦子(岬冴子)、穂積隆信(来栖敏郎)、拡森信吾(宮ノ森静夫)、森田順平(石原悟郎)、ほか

「宇宙戦艦ヤマト2199 第七章 そして艦は行く」のネタバレあらすじ結末

宇宙戦艦ヤマト2199/第七章 そして艦は行くの紹介:2013年日本映画。16万8千光年の大航海はいよいよクライマックス。ガミラス星での戦闘とイスカンダル星での人々の心情を、オリジナルとは違うストーリーで綴ったシリーズ最終弾。沖田とスターシャが交わした約束は最新作『2202』シリーズを楽しむうえで欠かすことができない。そして、古代と雪の愛、沖田と守の願いが感動を呼ぶ。
総監督:出渕裕 声優:菅生隆之(沖田十三)、小野大輔(古代進)、桑島法子(森雪/ユリーシャ・イスカンダル)、大塚芳忠(真田志郎)、山寺宏一(アベルト・デスラー)ほか

「宇宙戦艦ヤマト2199 第六章 到達!大マゼラン」のネタバレあらすじ結末

宇宙戦艦ヤマト2199/第六章 到達!大マゼランの紹介:2013年日本映画。バラン星から一気に大マゼランへと進み、イスカンダルを目指すヤマト。一方、敵であるガミラスの実状は必ずしも磐石ではなかった。イスカンダルへの旅におけるヤマトVSガミラス最大の闘いである“七色星団の攻防”を盛り込んだシリーズ第6弾。玲、メルダ、ユリーシャによる“奇妙な女子会”も必見。
総監督:出渕裕 声優:菅生隆之(沖田十三)、小野大輔(古代進)、桑島法子(森雪/ユリーシャ・イスカンダル)、大塚明夫(エルク・ドメル)、山寺宏一(アベルト・デスラー)ほか

「きかんしゃトーマス 伝説の英雄」のネタバレあらすじ結末

劇場版 きかんしゃトーマス 伝説の英雄(ヒロ)の紹介:2009年アメリカ,イギリス,カナダ映画。「劇場版 きかんしゃトーマス 伝説の英雄(ヒロ) 」は、世界中で愛されている「機関車トーマス」シリーズの劇場版作品です。ソドー島という架空の島で働く機関車「トーマス」は、好奇心旺盛で一途なところがあり、そのために巻き起こる騒動を描いています。汽車の表情が人間のように繊細に作られていて、大人もストーリーに引き込まれます。今回の映画では日本に因んだ話もあり興味深いです。日本からきた機関車ヒロを復活させるために、意地悪なスペンサーに邪魔されながらも、仲間達と共にヒロのために奮闘します。
監督:グレッグ・ティアナン 声優:ベン・スモール(トーマス)、キース・ウィッカム(エドワード、ヘンリー、ゴードン、ジェームス、パーシー)、伊川東吾(ヒロ)、マット・ウィルキンソン(スペンサー)、ほか

「絵文字の国のジーン」のネタバレあらすじ結末

絵文字の国のジーンの紹介:2017年アメリカ映画。Emoji(絵文字)はアメリカでも大人気で英語になりそのまま使われています。高校生のアレックスはスマホが手放せず、そのスマホの中には絵文字の国があります。ジーンは「ふーん顔」が与えられた絵文字ですが、その顔が好きでありません。怖いリーダーから消されそうになり、お父さんとお母さんも心配します。仲良しの友達のハイタッチとかわいいジェイル・ブレイクに助けられながら自分の好きな顔が出来るような、自分らしさを求めての旅が始まります。『絵文字の国のジーン』はスマホのアプリから離れられない人にはおすすめの映画です。
監督:トニー・レオンディス 声の出演:ジーン(櫻井孝宏)、ハイタッチ(杉田智和)、ジェイル・ブレイク(清水はる香)、スマイラー(愛河里花子)、メル・父(中田譲治)、メアリー・母(れいみ)、他

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