サスペンス映画のネタバレ

サスペンス映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のサスペンス映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「グッド・タイム」のネタバレあらすじ結末

グッド・タイムの紹介:2017年アメリカ映画。東京国際映画祭で東京グランプリと最優秀監督賞を受賞した『神様なんかくそくらえ』のジョシュア&ベニー・サフディ兄弟が監督・脚本を手がけたクライムサスペンス。主演には『トワイライト』のロバート・パティンソン。
監督: ジョシュア&ベニー・サフディ 出演者:ロバート・パティンソン(コニー)、ベニー・サフディ(ニック)、バディ・デュレス(レイ)、タリア・ウェブスター(クリスタル)、バーカッド・アブディ(ダッシュ)、ジェニファー・ジェイソン・リー(コーレイ)

「外事警察 その男に騙されるな」のネタバレあらすじ結末

外事警察 その男に騙されるなの紹介:2012年日本映画。NHKで放送された人気ドラマを映画化。日本と韓国を舞台に日本の諜報機関である通称「外事警察」の活躍を描く。
監督:堀切園健太郎 出演:渡部篤郎(住本健司)、キム・ガンウ(安民鉄)、真木よう子(奥田果織)、尾野真千子(松澤陽菜)、イム・ヒョンジュン(奥田正秀/金正秀(韓国名))、北見敏之(金沢)、滝藤賢一(久野)、渋川清彦(森永)、山本浩司(大友)、豊嶋花(琴美)、遠藤憲一(倉田俊貴)、余貴美子(村松久美)、石橋凌(有賀正太郎)、ほか

「昔々、アナトリアで」のネタバレあらすじ結末

昔々、アナトリアでの紹介:2011年トルコ,ボスニア・ヘルツェゴヴィナ映画。カンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞したトルコ発のクライム・ロードムービーです。殺害された遺体を発見するため、容疑者立ち合いのもと捜索を続ける警察官たち。検事や検死外科医も含めた彼らの脳裏によぎる思いとは…。タイトルの『アナトリア』とは“小アジア”を意味しています。
監督:ヌリ・ビルゲ・ジェイラン 出演者:ムハンメト・ウズネル(医師)、イルマズ・アルドアン(検事)、タネル・ビルセル(検察官)、アーメット・ムンターズ・タイラン(アラップ・アリ)、フィラット・タニシュ(ケナン)、アルジャン・ケサル(ムフタル)ほか

「コンフィデンス」のネタバレあらすじ結末

コンフィデンスの紹介:2003年アメリカ映画。ダスティン・ホフマンなど豪華俳優を起用したサスペンス映画。オチが読めない映画としても有名。二転三転するストーリーに、あなたは騙されずにいられるか。
監督:ジェームズ・フォーリー 出演:エドワード・バーンズ(ジェイク)、レイチェル・ワイズ(リリー)、アンディ・ガルシア(ビュターン)、ダスティン・ホフマン(キング)、ポール・ジアマッティ(ゴードー)、ブライアン・ヴァン・ホルト(マイルズ)、フランキー・G(ルーパス)、ロバート・フォスター(モーガン・プライス)、ほか

「スフィア」のネタバレあらすじ結末

スフィアの紹介:1998年アメリカ映画。心理学者ノーマンは緊急招集をかけられ、太平洋に浮かぶ基地に向かう。そこには旧知の数学者ハリー、今は物理学者になった教え子のテッド、同じく教え子の生物学者ベスがそろっており、バーンズ大佐の指揮の下、300年前海底に沈んだ宇宙船に接触することになった…。
監督:バリー・レヴィンソン 出演:ダスティン・ホフマン、シャロン・ストーン、サミュエル・L・ジャクソン、ピーター・コヨーテ、リーヴ・シュレイバー、クイーン・ラティファ、マルガ・ゴメス、ほか

「恋の罪」のネタバレあらすじ結末

恋の罪の紹介:2011年日本映画。1990年代に渋谷区で起きたエリートOLの殺人事件に触発されて作られたサスペンス映画です。猟奇的な殺人の真相を追う女刑事が夜の街から消えた二人の女の運命を辿っていきます。女性のむき出しの欲望や愛憎を赤裸々に描いたセンセーショナルな作品として話題を呼びました。
監督:園子温 出演者: 水野美紀(吉田和子)、冨樫真(尾沢美津子)、神楽坂恵(菊池いずみ)、児嶋一哉(正二)、二階堂智(吉田正男)、小林竜樹(カオル)、岩松了(スーパーの店長)、大方斐紗子(尾沢志津)、津田寛治(菊池由紀夫)、ほか

「理由」のネタバレあらすじ結末

理由の紹介:2004年アメリカ映画。宮部みゆきの同名の直木賞受賞作を映画化。荒川区の超高層マンションで、一家惨殺事件が起き、その容疑者として石田が指名手配されるものの、捜査が進むうちに一家の4人全員が赤の他人だったことが判明、事件は予期せぬ展開に。インタビュー形式でストーリーは進み、出演者は100名以上に及ぶ。多部未華子の映画デビュー作。
監督:大林宣彦 出演:村田雄浩(交番の石川巡査長)、寺島咲(片倉信子)、大和田伸也(1225号室住人 佐藤義男)、久本雅美(2024号室住人 葛西美枝子)、宝生舞(資産家の妻 とし子)、風吹ジュン(小糸信治の妻 小糸静子)、渡辺裕之(警察庁捜査一課警部)、柄本明(片倉ハウス主人 片倉義文)、小林聡美(2026号室住人 北畠敦子)、加瀬亮(八代祐司)、伊藤歩(宝井綾子)、小林稔侍(石田直澄の弁護士 戸村六郎)、宮崎将(石田直澄の長男 石田直己)、宮崎あおい(石田直澄の長女 石田由香里)、ほか

「レッド・スパロー」のネタバレあらすじ結末

レッド・スパローの紹介:2018年アメリカ映画。『ハンガーゲーム』で世界的スターとなったジェニファー・ローレンスが『ハンガーゲーム』でタッグを組んだ監督のフランシス・ローレンスと共に挑んだ人気同名小説「レッド・スパロー」の実写映画化作品。足の故障により夢を断たれたバレリーナが持病を持つ母の治療の為、自身の身体と巧みな心理操作術を武器にロシア情報庁の指示で諜報活動を行うスパイ映画。モグラと呼ばれるロシア情報庁内のスパイを突き止めるため、過酷なスパイ訓練を受けたスパローとしてロシアとアメリカの思惑に巻き込まれていく。
監督:フランシス・ローレンス 出演:ジェニファー・ローレンス(ドミニカ・エゴロワ)、ジョエル・エガートン(ネイト・ナッシュ)、マティアス・スーナールツ(ワーニャ・エゴロフ)、シャーロット・ランプリング(監督官)ほか

「イレブン・ミニッツ」のネタバレあらすじ結末

イレブン・ミニッツの紹介:2015年ポーランド,アイルランド映画。ポーランド・ワルシャワを舞台に、午後5時から5時11分までの11分間に起こった、訳ありの様々な登場人物たちによるそれぞれのドラマを織り交ぜた群像劇スタイルのサスペンス作品です。
監督:イエジー・スコリモフスキ 出演者:リチャード・ドーマー(リチャード(映画監督))、ヴォイチェフ・メツファルドフスキ(ヘルマン(夫))、パウリナ・ハプコ(アニャ(妻))、アンジェイ・ヒラ(ホットドッグ屋の主人)、ダヴィド・オグロドニク(バイク便の男)、アガタ・ブゼク(登山家の女)、ピョトル・グウォヴァツキ(登山家の男)、アンナ・マリア・ブチェク(医者)、ヤン・ノヴィツキ(画家)、ウカシュ・シコラ(少年)、イフィ・ウデ(犬を連れた女)、マテウシュ・コシチュキェヴィチ((犬を連れた女の)元ボーイフレンド)、グラジナ・ブウェンツカ=コルスカ(産気づいた女)、ヤヌシュ・ハビョル(瀕死の男)ほか

「硝子の塔」のネタバレあらすじ結末

硝子の塔の紹介:1993年アメリカ映画。アイラ・レヴィン原作の同名ミステリー小説を映画化したエロティック・サイコ・サスペンスです。マンハッタンの超高級高層マンションに引っ越してきた、シャロン・ストーン演じる主人公のキャリアウーマンが、至る所全てに監視カメラが仕掛けられたマンション内で連続殺人事件に巻き込まれていきます。
監督:フィリップ・ノイス 出演者:シャロン・ストーン(カーリー・ノリス/ナオミ・シンガー(二役))、ウィリアム・ボールドウィン(ジーク・ホーキンス)、トム・ベレンジャー(ジャック・ランズフォード)、キーン・カーティス(ガス・ホール)、マーティン・ランドー(アレックス・パーソンズ)ほか

「テキーラ・サンライズ」のネタバレあらすじ結末

テキーラ・サンライズの紹介:1988年アメリカ映画。『チャイナタウン』等の名脚本家が監督したサスペンス映画だが、元麻薬の売人とその親友の刑事、二人に愛されるレストランのオーナーの三角関係のメロドラマの色彩が濃厚。西部劇の監督として名高いバッド・ベティカーが判事の役でちょっとだけ出演しています。
監督:ロバート・タウン 出演者:メル・ギブソン(デイル・マキュージック“マック”)、カート・ラッセル(ニック・フレシア)、ミシェル・ファイファー(ジョアン・ヴァレナーリ)、ラウル・ジュリア(エスカランテ)、J・T・ウォルシュ(ハル・マグワイア)、ほか

「DEMON デーモン」のネタバレあらすじ結末

DEMON デーモンの紹介:2015年アメリカ映画。田舎町を牛耳る絶対的な悪との戦いを描いたサイコ・サスペンス。母の死をきっかけに生まれ故郷に戻って来たリリアンは、ブラックウェイという男から執拗な嫌がらせを受けていた。町の住人はブラックウェイを恐れ誰も手を貸してくれない。そんな折、製材所で働くレスターとネイトが手を差し伸べた。ブラックウェイに恨みを持つレスターは、銃を手に復讐劇を開始する。
監督:ダニエル・アルフレッドソン 出演者:アンソニー・ホプキンス(レスター)、ジュリア・スタイルズ(リリアン)、アレクサンダー・ルドウィグ(ネイト)、ロックリン・マンロー(マードック)、レイ・リオッタ(ブラックウェイ(リチャード))ほか

「愛と死の間で」のネタバレあらすじ結末

愛と死の間(あいだ)での紹介:1991年アメリカ映画。40年前に起こった女流ピアニストの殺害事件。被害者の妻と犯人とされた夫は現世でよみがえりますが、強い因縁で結ばれた二人に再び危機が迫ります。英国が誇る名優ケネス・ブラナーが監督・主演を務めたサイコスリラー映画です。
監督:ケネス・ブラナー 出演者:ケネス・ブラナー(マイク・チャーチ/ローマン・ストラウス)、エマ・トンプソン(グレース/マーガレット・ストラウス)、アンディ・ガルシア(グレイ・ベイカー)、デレク・ジャコビ(フランクリン・マドソン)、ハンナ・シグラ(インガ)、ロビン・ウィリアムズ(コジー・カーライル)ほか

「泥棒成金」のネタバレあらすじ結末

泥棒成金の紹介:1955年アメリカ映画。かつては宝石泥棒で名をはせ、今は足を洗って悠々自適の生活をしていた男が、彼の手口を真似た宝石泥棒が現れたことで疑われるハメに。男は身の潔白を証明するために偽者を捕まえようと動き出す。
監督:アルフレッド・ヒッチコック 出演:ケイリー・グラント(ジョン・ロビー)、グレイス・ケリー(フランセス)、シャルル・ヴァネル(ベルタニ)、ブリジット・オーベール(ダニエル)、ジェシー・ロイス・ランディス(スティーヴンス夫人)、ジョン・ウィリアムズ(ヒューソン)、ほか

「トレイン・ミッション」のネタバレあらすじ結末

トレイン・ミッションの紹介:2018年アメリカ,イギリス映画。ニューヨーク中心部と郊外を結ぶ通勤電車。マイケルは住宅ローンと息子の学費の支払いを抱え真面目に働き続けた保険会社を突然リストラされてしまう。途方に暮れながら10年乗り続けた電車で帰路についた彼の前に謎の女が現れ、乗客からある人物を探し出せば10万ドルを支払うと持ちかける。リミットは終点コールド・スプリング駅に着くまで。女が持ちかけた謎解きはやがて大きな陰謀へとつながっていく。
監督:ジャウマ・コレット=セラ 出演:リーアム・ニーソン(マイケル・マコーリー)、ヴェラ・ファーミガ(ジョアンナ)、パトリック・ウィルソン(マーフィー)、ジョナサン・バンクス(ウォルト)、エリザベス・マクガヴァン(カレン・マコーリー)、フローレンス・ピュー(グウェン)、サム・ニール(ホーソーン警部)、ほか

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