ホラー映画のネタバレ

ホラー映画のネタバレあらすじと結末の一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のホラー映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。ホラー映画の一覧には洋画や邦画の、スプラッター系、スリラー系、ゴシック系、サイコ系、パニック系、カルト系、ディザスター系などあらゆるジャンルの作品が含まれます。

「人狼ゲーム8 デスゲームの運営人」のネタバレあらすじ結末

人狼ゲーム デスゲームの運営人の紹介:2020年日本映画。これまで数々の作品を世に送り込んできた「人狼ゲーム」。今回が8作品目となり、監督も原作者の川上亮が初めてメガホンを持つことになりました。原作者が監督になることでよりスリリングな心理戦が展開されています。
監督:川上亮 出演:小越勇輝(正宗)、中島健(琥太郎)、ウチクリ内倉(鬼頭)、花柳のぞみ(姫菜)、坂ノ上茜(くるみ)、桃果(夏目柚月)、朝倉ふゆな(佐竹澪)、森山晃帆(天野すみれ)、星れいら(秦小春)、山之内すず(末吉萌々香)、三山凌輝(滝快斗)、森本直輝(橋爪颯真)、黒沢進乃介(早坂亜由武)、福崎那由他(一ノ瀬悠輝)、ほか

「デス・トラップ 仮面を被った復讐者」のネタバレあらすじ結末

デス・トラップ 仮面を被った復讐者の紹介:2016年イギリス映画。8年前のプロムの夜、殺人鬼に化けて脅かした同級生が驚いて道路に飛び出したことで車に撥ねられました。8年後、あの事件に関わった同級生たちに、同窓会の招待状が届きます。開かれるエマの家に着くと、仮面を被った男に一人ずつ殺され始め…という80年代のスラッシャー映画のテイスト満載の作品です。
監督:ジェイミー・ウェストン 出演者:ベッキー・フレッチャー(フランキー)、ケイト・リスター(コニー)、ジュリア・エリンガー(ディーナ)、クラリザ・クレイトン(エマ)、スコット・チェンバーズ(ジェイミー)、アレックス・ソーヤー(ネイル)、ほか

「痩せゆく男」のネタバレあらすじ結末

スティーヴン・キング/痩せゆく男の紹介:1996年アメリカ映画。町を訪れたジプシーの老婆を轢き殺し、ジプシーの長老に”痩せてゆく”呪いをかけられた巨漢の弁護士が追い詰められ、呪いを解くために恐るべき行為に走るさまを描いた、スティーヴン・キング原作のホラー映画。
監督:トム・ホランド 原作:スティーヴン・キング 出演:ロバート・ジョン・バーク(ビリー)、ジョー・マンテーニャ(ジネリ)、カリ・ウーラー(ジーナ)、ルシンダ・ジェニー(ハイディ)、マイケル・コンスタンティン(レムキ)、ジョーイー・レンツ(リンダ)、ほか

「シスターズ(2006年)」のネタバレあらすじ結末

シスターズの紹介:2006年アメリカ映画。診療所で起きた謎の犯罪を追及する女性記者が殺人事件を目撃してしまう。彼女は事件現場にいた女性の秘められた過去を知ることになるが…。本作は『悪魔のシスター』(ブライアン・デ・パルマ監督)のリメイク。驚きの結末が待っていますが、血が嫌いな人はご注意。診療所の名称、「ズルワン」はゾロアスター教に由来すると思われます。
監督:ダグラス・バック 出演者:ルー・ドワイヨン(アンジェリーク/アナベラ)、スティーヴン・レイ(フィリップ・ラカン医師)、クロエ・セヴィニー(グレース・コリエ)、ダラス・ロバーツ(ディラン・ウォレス医師)、ジェイアール・バワーン(ラリー)ほか

「クローゼット(2020年)」のネタバレあらすじ結末

クローゼットの紹介:2020年韓国映画。自らが運転する車で起こした交通事故のせいで妻を亡くした主人公。そのトラウマと残された娘との関係修復のために引っ越した新居で、次々と奇妙な現象に悩まされる中、娘が忽然と姿を消してしまいます。主人公は懸命にその行方を追い、その元凶であろうクローゼットの謎に足を踏み入れていくのでした。
監督:キム・グァンビン 出演:ハ・ジョンウ(サンウォン)、キム・ナムギル(ギョンフン)、ホ・ユル(イナ)、キム・シア、シン・ヒョンビン、キム・スジン、パク・ソンウン、パク・チア、ほか

「ノクターン」のネタバレあらすじ結末

ノクターンの紹介:2020年アメリカ映画。常に姉の才能の影に隠れ、密かに嫉妬の炎を募らせていたていた双子の妹が、悪魔による栄光への手順をたどって最大の犠牲を払う様を描いたホラー。
監督:ズー・クアーク 出演:シドニー・スウィーニー(ジュリエット)、マディソン・イズマン(ヴィヴィアン)、ブランドン・キーナー(デヴィッド)、ジャック・コリモン(マックス)、ジョン・ロスマン(ロジャー)、エイジア・ジャクソン(アビゲイル)、ロドニー・トゥ(ウィルキンス)、ほか

「タワーリング・バトルフィールド」のネタバレあらすじ結末

タワーリング・バトルフィールドの紹介:2008年アメリカ映画。「廃墟ビルのステートタワーに灯がついている、今から入る」と言って戻ってこなくなった兄を探し、ステートタワーに入り込んだルーシーが体験する狂気の世界を描いたホラー映画です。ざっくりいえばお化け屋敷的作品です。
監督:ダン・ファルツォーネ 出演者:ロキシー・ストリックランド(ルーシー)、スティーヴ・ノートン(エイデン)、ノーム・ロス(メイソン)ほか

「地獄のデビル・トラック」のネタバレあらすじ結末

地獄のデビル・トラックの紹介:1986年アメリカ映画。地球の近くを彗星が通過した影響を受けて、地球上にある機械機器が反乱を起こした。その騒動に巻き込まれてガソリンスタンドに閉じ込められた人たちが、意志を持った巨大トレーラーと闘います。今や誰もが知るモダンホラー作家スティーブン・キングの初監督作品です。
監督:スティーヴン・キング 出演:エミリオ・エステヴェス(ビル)、パット・ヒングル(ヘンダーショット)、ローラ・ハリントン(ブレット)、イヤードリー・スミス(コニー)、ジョン・ショート(カート)、J・C・クイン、ジャンカルロ・エスポジート、スティーヴン・キング、エレン・マッケルダフ、ほか

「呪いのフェイスブック」のネタバレあらすじ結末

呪いのフェイスブックの紹介:2010年インドネシア映画。フェイスブックでミラという女性からの友達申請を承認してしまうと、必ず死んでしまうというジャパニーズホラーのような内容のインドネシア発のホラー映画です。同じアジアンホラーとあって、怖さを追求した作品で、和製ホラー映画ファンには必見の1本です。
監督:ヘルフィ・カルディット 出演者:シンディ・アングリーナ(ファラ)、ジェハン・シエナ(チチ)、ボーイ・ハムザ(ノヴァン)ほか

「真・鮫島事件」のネタバレあらすじ結末

真・鮫島事件の紹介:2020年日本映画。インターネット掲示板「2ちゃんねる」内で言及され、ネット上最恐の都市伝説と呼ばれている都市伝説「鮫島事件」をモチーフとしたホラー映画です。主演を『仮面ライダーアマゾンズ』の武田玲奈が務め、脇を『初恋』の小西桜子、『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』の濱正悟、『カメラを止めるな!』のしゅはまはるみ、『仮面ライダー鎧武』の佐野岳らなどが固めています。
監督:永江二朗 出演者:武田玲奈(佐々木菜奈)、小西桜子(仲瀬フミ)、濱正悟(戸高亮)、林カラス(追水裕貴)、鶴見萌(山田鈴)、山形啓将、水島里菜(桧山あゆみ)、佐藤仁、しゅはまはるみ(マンションの管理人)、佐野岳(佐々木将輝)ほか

「泣く子はいねぇが」のネタバレあらすじ結末

泣く子はいねぇがの紹介:2020年日本映画。秋田県・男鹿半島を舞台に、ユネスコの無形文化遺産や国の重要無形民俗文化財に指定される伝統行事「なまはげ」をモチーフにしたヒューマンドラマです。子供が生まれながらも父の自覚がなく大人になりきれない主人公の男が葛藤しながらも成長していく姿を描きます。
監督:佐藤快磨 出演者:仲野太賀(後藤たすく)、吉岡里帆(桜庭(後藤)ことね)、寛一郎(志波亮介)、山中崇(後藤悠馬)、余貴美子(後藤せつ子)、柳葉敏郎(夏井康夫)ほか

「ザ・リトル・ストレンジャー」のネタバレあらすじ結末

ザ・リトル・ストレンジャーの紹介:2018年アメリカ, イギリス, フランス映画。荒廃したかつての領主館で暮らす家族と、その屋敷に魅せられた医師がたどる恐怖の結末を描いたホラー。ベストセラー作家サラ・ウォーターズの「エアーズ家の没落」を映画化。
監督:レニー・アブラハムソン 出演:ドーナル・グリーソン(ファラデー)、ルース・ウィルソン(キャロライン)、シャーロット・ランプリング(エアーズ夫人)、ウィル・ポーター(ロデリック)、リヴ・ヒル(ベティ)、ハリー・ハーデン・ペイトン、アンナ・マデリー、リチャード・マケイブ、ジョシュ・ディラン、ほか

「ロード・インフェルノ」のネタバレあらすじ結末

ロード・インフェルノの紹介:2019年オランダ映画。家族で帰省中、ハンスがハイウエイで白いバンにあおり運転をしたことから、バンの男に追い回され、実家まで追いつめられるという恐怖を描いたバイレンスホラー映画です。近年話題にのぼるあおり運転を題材にした作品で、悪いのはあおり運転をした方なのに、とことん追い詰められ立場が逆転する様子をノンストップで描いています。
監督:ルドウィック・クラインス 出演:ユルン・スピッツエンベルハー(ハンス)、アニエック・フェイファー(ディアナ)、 ウィレム・デ・ウルフ(白いバンの男)ほか

「ゴースト・フライト407便」のネタバレあらすじ結末

ゴースト・フライト407便の紹介:2012年タイ映画。旅客機の機内に現れた幽霊たちが、乗客と乗員の体に乗り移り、殺し合いをさせるという内容の、タイが贈るゴーストパニックホラーです。オカルトにゾンビテイストを織り交ぜた、東洋ならではの怖さを持った作品です。
監督:イサラ・ナディ 出演者:マーシャ・ワタナパーニット(ネウ)、ピーター・ナイト(バンク)、パッチャリー・タップトーン(ギフト)、ナモー・トーンカムニット(ウエイブ)、シーサギエン・シーハーラート(アン)、アッチャリー・ハッサディウィチット(フェイ)、パラメート・ノーイアム(ヤムラス)、ほか

「メイド 冥土」のネタバレあらすじ結末

メイド 冥土の紹介:2005年シンガポール映画。シンガポールへ出稼ぎにやってきたフィリピン人のローサは、ある中国人夫婦の元でメイドとして雇われる。そこで中国に代々伝わる怖い伝統の話を耳にするローサ。それからローサの周りで不可解な現象が起こり始め、霊が見えるようになったローサ。次第に霊はローサに何かを訴えかけるようになった。
監督:ケルヴィン・トン 出演:アレッサンドラ・デ・ロッシ(ローサ)、チェン・シュウチェン(テオ)、ホン・フイファン(テオ夫人)、ベニー・ソウ(アスーン)、ほか

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