ホラー映画のネタバレ

ホラー映画のネタバレあらすじと結末の一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のホラー映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。ホラー映画の一覧には洋画や邦画の、スプラッター系、スリラー系、ゴシック系、サイコ系、パニック系、カルト系、ディザスター系などあらゆるジャンルの作品が含まれます。

「クリープス」のネタバレあらすじ結末

クリープスの紹介:1986年アメリカ映画。1959年に宇宙人が宇宙船から投げ捨てたナメクジ型のエイリアンが地球上に落ち、一度は乗り移った人間の死体と共に保存されていたのですが、27年後、学生たちの死体泥棒ゲームによって蘇らせてしまい、学生寮周辺がパニックに陥るSFホラー映画です。
監督:フレッド・デッカー 出演者:ジェイソン・ライヴリー(クリストファー・ロメロ)、スティーヴ・マーシャル(ジェームズ・カーペンター・フーパー)、トム・アトキンス(レイ・キャメロン)、ジル・ホイットローグ)、ウォーリー・テイラー(ランディス)、ブルース・ソロモン(ライミ)、ヴィク・ポリゾス(コロナー)ほか

「GAME[ゲーム]」のネタバレあらすじ結末

GAME [ゲーム]の紹介:2007年アメリカ映画。屋敷に隠された金塊を掘り起こしにやってきた複数の男女たち。しかしその屋敷には忌まわしい過去があり深い怨念をもった霊が彼らに襲いかかろうとしていた。
監督:ロバート・カーツマン 出演:ゼイン(テレンス・ジェイ)・ルネ(リア・レイチェル)ジュリー(エリン・ロキッツ)、トビン・ベル、ジャーメイン・デ・レオン、スティーヴ・サンドヴォス、ほか

「恐怖新聞(1996年)」のネタバレあらすじ結末

恐怖新聞の紹介:1996年日本映画。その新聞は運悪く選ばれた人間だけに配達される新聞。それを読むと寿命が百日ちぢむ。それが予告したわざわいは必ず具体化する。大ヒットコミック「恐怖新聞」待望の実写化。
監督:石井てるよし 出演:つのだじろう、中山博子、小橋賢児、中原翔子、村岡英美、伊藤かな、伊藤なつ、藤ゆかり、一条はるか、ほか

「マイロ/呪われた人体実験」のネタバレあらすじ結末

マイロ/呪われた人体実験(ボディープレイ)の紹介:1997年アメリカ映画。死亡したはずの少年に付き纏われ、やがて恐ろしい真実に直面する女性を描いたホラー作品。十数年ぶりに故郷へ戻って来たクレアは、黄色のレインコートを来た少年マイロを度々目撃するようになる。しかしマイロは幼い頃クレアの友人を殺害し、自身も死亡したはずだった。怯えるクレアを嘲笑うかのように、マイロは次々に残虐な事件を起こしていく。
監督:パスカル・フランチョット 出演者:ジェニファー・ジョスティン(クレア)、ヴィンセント・スキャヴェリ(ジーダー博士)、リチャード・ポートナウ(パーカー刑事)、アントニオ・ファーガス(ケルソ)、ポーラ・ケイル(マリアン)ほか

「アイム・ノット・シリアルキラー」のネタバレあらすじ結末

アイム・ノット・シリアルキラーの紹介:2016年アイルランド,イギリス,アメリカ映画。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズのドクことクリストファー・ロイドが、シリアル・キラーの老人役で圧巻の演技を見せるサイコ・ホラー。母親が葬儀屋を営むことから、遺体を見るのが日常的な高校生ジョン。殺人事件にも異常な関心を持ち、周囲からは変わり者と思われている。そんなジョンが、近所に住む穏やかな老人クローリーのもう1つの顔を知ってしまう…。「かいじゅうたちのいるところ」(2009)で少年だったマックス・レコーズが成長し、複雑な十代を好演している。
監督:ビリー・オブライエン 出演者:マックス・レコーズ(ジョン)、クリストファー・ロイド(ビル・クローリー)、ローラ・フレイザー(エイプリル)、カール・ギアリー(ネブリン)、ディー・ノア(ケイ・クローリー)、ルーシー・ロードン(ブルック)、クリスティーナ・ボールドウィン(マーガレット)ほか

「チルドレン・オブ・ザ・コーン」のネタバレあらすじ結末

チルドレン・オブ・ザ・コーンの紹介:1984年アメリカ映画。一人の少年に神が舞い降り、教祖となって少年たちを洗脳し大人狩りを行ったトウモロコシ畑のある街に、やってきた若い夫婦が、トウモロコシ畑の道路で一人の少年を撥ねてしまったことから、少年たちの生贄の儀式に巻き込まれるというホラー映画です。スティーヴン・キング原作『とうもろこし畑の子供たち』の映画化作品。
監督:フリッツ・カーシュ 出演者:ピーター・ホートン(バート)、リンダ・ハミルトン(ヴィッキー)、R・G・アームストロング(ディール)、ジョン・フランクリン(アイザック)、コートニー・ゲインズ(マラカイ)ほか

「溺殺魔 セバスチャン・ドナー」のネタバレあらすじ結末

溺殺魔 セバスチャン・ドナーの紹介:2014年カナダ映画。女性を水中に引きずり込んで溺死させる殺人鬼“溺殺魔”の恐怖を描いたカナダ発のホラー作品です。湖で幻影を見たことがきっかけで水恐怖症に陥った若い女性に狂気の溺殺魔が牙を向きます…。
監督:チャド・アーチボルド 出演者:ミッチェル・マイレット(マディソン)、キャロライン・パーマー(ハナ)、クレア・バステーブル(キャスリン)、ジョアン・ノードストーム(イザベル)、ライアン・バレット(セバスチャン・ドナー)ほか

「モスダイアリー」のネタバレあらすじ結末

モスダイアリーの紹介:2011年カナダ,アイルランド映画。親友同士の女子高生レベッカとルーシー。ある日謎めいた少女エネッサが転校してきたことから、二人の関係に変化が生まれ始めます。友情や裏切り、そして死への誘惑など十代の少女達が経験する苦悩に満ちた思春期をミステリアスに描いたホラー映画です。
監督:メアリー・ハロン  出演者:リリー・コール(エネッサ)、サラ・ガドン(ルーシー)、サラ・ボルジャー(レベッカ)、スコット・スピードマン(デイビス先生)・ジュディ・パーフィット(学校長)ほか

「コンテイジョン サバイバーズ」のネタバレあらすじ結末

コンテイジョン サバイバーズの紹介:2011年ドイツ映画。ゾンビが蔓延する世界で、軍隊にいたクリスが生き残りのメンバーを率いて、ゾンビと闘いながら、避難所を渡り歩く内容のゾンビホラー映画です。低予算でゾンビメイクやアクションシーンもショボく、世にいうZ級ホラー映画です。
監督:ダーヴィット・ブルックナー 出演者:ミヒャエル・クルーク(クリス)、ユリア・クーラー(サラ)、ティノ・ドーナー(ディーン)、イダ・マリー・ウンガー(イザベル)、シュテファン・クーニッヒ(ガブリエル)ほか

「ゾンビ・サファリパーク」のネタバレあらすじ結末

ゾンビ・サファリパークの紹介:2015年イギリス,スペイン映画。ゾンビとの戦争に勝った人間達はゾンビを借る為のリゾート施設を作っていた。しかし万全の体制のはずの施設のセキュリティに異常が!?
監督: ステーヴ・パーカー 出演:ダグレイ・スコット(アーチャー)、ジェイカ・デ・グー(メラニー)、マーティン・マッキャン(ルイス)、クレア・グース(ヴァレリー・ウィルトン)、エレン・リース(セイディ)ほか

「ラスト・シフト/最期の夜勤」のネタバレあらすじ結末

ラスト・シフト/最期の夜勤の紹介:2014年アメリカ映画。新任の女性警察官が初めて任された任務。それは取り壊しが決まっている旧庁舎の夜間警備だった。そこで彼女は身の毛もよだつ恐ろしい経験をする。
監督アンソニー・ディブラシ 出演:ジュリアナ・ハーカヴィ(ジェシカ・ローレン)、ジョシュア・ミケル(ジョン・マイケル・ペイモン)、J・ラローズ(パトリック・ブラック)、ナタリー・ヴィクトリア(マリゴールド)、ハンク・ストーン(コーエン巡査部長)ほか

「ゴースト・オブ・マーズ」のネタバレあらすじ結末

ゴースト・オブ・マーズの紹介:2001年アメリカ映画。植民地化した火星を舞台にした、霊に体を乗っ取られるオカルト的スプラッターホラー映画です。ホラー映画の名監督のジョン・カーペンター監督がグロシーンを駆使して新たな境地を開いた作品です。
監督:ジョン・カーペンター 出演者:アイス・キューブ(ジェームズ“デゾレーション”ウイリアムズ)、ナターシャ・ヘンストリッジ(メラニー・バラード警部補)、ジェイソン・ステイサム(ジェリコ)、クレア・デュヴァル(バシラ)、パム・グリア(ヘレナ・ブラドック指揮官)、ジョアンナ・キャシディ(ウィットロック)、ほか

「首狩り農場 地獄の大豊作」のネタバレあらすじ結末

首狩り農場 地獄の大豊作の紹介:1986年アメリカ映画。車の故障で、田舎の一軒家に逃げ込んできた強盗団が、そこに住む若妻に魅了され、思わぬ殺し合いに発展してしまうというバイオレンス映画です。ビデオジャケットに会ったような、鎌を持って男の首を刈るようなシーンは全くなくて、当時はやっていた内容と全く関係のないジャケットで煽る作品です。
監督:フレッド・オーレン・レイ、ドン・デイヴィソン 出演者:ジョン・キャラダイン、アシュレイ・ブルックス、ジョージ・エリス(ハーレン)、トルーディ・ムーア(カート)ほか

「サスペリア」のネタバレあらすじ結末

サスペリアの紹介:1977年イタリア映画。「決して ひとりでは見ないでください。」という有名なキャッチコピーで、ヨーロッパのバレエ名門校に入学した若い娘を襲う恐怖と惨劇を描いたイタリアのミステリー・ホラー映画です。監督ダリオ・アルジェントの派手な色彩とゴブリンの恐怖を演出する音楽で、スタイリッシュな作品となり、以後のイタリアン・ホラーに大きな影響を与えた「魔女の三部作」の走りと言える秀作です。
監督:ダリオ・アルジェント 出演:ジェシカ・ハーパー(スージー・バニオン)、アリダ・ヴァリ(ミス・タナー)、ジョーン・ベネット(マダム・ブラン)、ステファニア・カッシーニ(サラ)、ウド・キア(Dr.フランク・マンデル)、ほか

「発情アニマル」のネタバレあらすじ結末

発情アニマルの紹介:1978年アメリカ映画。(別題:悪魔のえじき/女の日/発情アニマル アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ1978)。避暑地に小説を書きに来た小説家の女性が、地元の若者らに何度もレイプされたことに逆上し、男たちを惨殺し復讐を果たすという、リベンジムービーの大ヒット作品です。公開当時はポルノ映画として上映されましたが、実際はポルノ映画とは言えない、エロティックバオレンスホラー映画です。
監督:メイル・ザルチ 出演者:カミール・キートン(ジェニファー・ヒルズ)、 エロン・タボール(ジョニー)、アンソニー・ニコルズ(スタンレー)、ガンター・クリーマン(アンディ)、リチャード・ペイス(マシュー)ほか

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