コメディ映画のネタバレ

コメディ映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のコメディ映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「美人が婚活してみたら」のネタバレあらすじ結末

美人が婚活してみたらの紹介:2018年日本映画。漫画アプリ「Vコミ」で累計1000万PV突破した、とあるアラ子著の同名人気コミックを実写化したラブコメディです。美人ながらもこれまで恋愛に恵まれてこなかったアラサー女性の婚活を通じて、婚活女性のタブーなしの本音を炙り出していきます。監督は『勝手にふるえてろ』などの大九明子、脚本はお笑いコンビ「シソンヌ」のじろうが手掛けています。
監督:大九明子 出演者:黒川芽以(タカコ)、臼田あさ美(ケイコ)、中村倫也(園木)、田中圭(矢田部)、村杉蝉之介(相坂充)、レイザーラモンRG(久保田)、市川しんぺー(梅沢)、矢部太郎(荒木)、平田敦子(沢渡)、成河(前澤)ほか

「Gガール 破壊的な彼女」のネタバレあらすじ結末

Gガール 破壊的な彼女の紹介:2006年アメリカ映画。正義の味方スーパーウーマン“Gガール”はパワーも超人的だったが嫉妬深さもケタはずれ。その恐ろしさから別の女性に走った元カレを、超人的な破壊力で追い詰めていくラブ・コメディ。
監督:アイヴァン・ライトマン 出演:ユマ・サーマン(ジェニー=Gガール)、ルーク・ウィルソン(マット)、アンナ・ファリス(ハンナ)、レイン・ウィルソン(ヴォーン)、エディ・イザード(ベッドラム教授)、ワンダ・サイクス(カーラ)、マーク・コンスエロス(スティーヴ)、ほか

「ドリンキング・バディーズ」のネタバレあらすじ結末

ドリンキング・バディーズ 飲み友以上、恋人未満の甘い方程式の紹介:2013年アメリカ映画。ビール工場勤務のケイトとルークは親友であり、ケイトの恋人クリスの別荘でダブルデートする事になります。そこで4人に起こった出来事は、ケイトとルークの関係は親友の枠を超えてしまうのか…。ジョー・スワンバーグ監督作品は俳優とセリフを作りあげる即興演出で作られるとよく知られ、監督のセンスに注目したい作品です。
監督:ジョー・スワンバーグ 出演:オリヴィア・ワイルド(ケイト)、ジェイク・ジョンソン(ルーク)、アナ・ケンドリック(ジル)、ロン・リヴィングストン(クリス)、タイ・ウェスト(デイブ)、ほか

「天使たちのビッチ・ナイト」のネタバレあらすじ結末

天使たちのビッチ・ナイトの紹介:2017年カナダ,アメリカ映画。ヨーロッパの森の奥深くにある修道院、そしてうら若き修道女達とそこに現れた小間使いの美男子が現われます。性への興味深深の修道女達の行動をコミカルに描いた作品です。
監督:ジェフ・ベイナ 出演:アリソン・ブリー(アレッサンドラ)、デイヴ・フランコ(マセット)、オーブリー・プラザ(フェルナンダ)、ケイト・ミクーチ(ジネーブラ)、他

「マザーズ・デイ」のネタバレあらすじ結末

マザーズ・デイの紹介:2016年アメリカ映画。それぞれの想いを抱える母親達と家族、そして迎えるそれぞれの母の日(マザーズ・デー)を描いたコメディタッチではありますが感動を与える作品です。
監督:ゲイリー・マーシャル 出演:ジェニファー・アニストン(サンディ)、ケイト・ハドソン(ジェシー)、ジュリア・ロバーツ(ミランダ)、ジェイソン・サダイキス(ブラッドリー)、ブリット・ロバートソン(クリステン)、ティモシー・オリファント(ヘンリー)、ヘクター・エリゾンド(ランス)、ジャック・ホワイトホール(ザック)、ほか

「任侠学園」のネタバレあらすじ結末

任侠学園の紹介:2019年日本映画。『隠蔽捜査』『奏者水滸伝』などを手掛けて来た今野敏の小説『任侠』シリーズの第2作を西島秀俊と西田敏行のダブル主演で映画化した人情コメディ映画です。義理人情に厚いヤクザたちが経営不振に陥った学校を立て直していく様を描きます。
監督:木村ひさし 出演者:西島秀俊(日村誠司)、西田敏行(阿岐本重里)、伊藤淳史(二之宮稔)、葵わかな(沢田ちひろ)、葉山奨之(黒谷佑樹)、池田鉄洋(三橋健一)、佐野和真(志村真吉)、前田航基(市村徹)、高木ブー(高木組組長)、佐藤蛾次郎(西潟源太)、桜井日奈子(小日向美咲)、白竜(唐沢隼人)、光石研(小日向泰造)、中尾彬(永神健太郎)、生瀬勝久(綾小路重里)ほか

「決算!忠臣蔵」のネタバレあらすじ結末

決算!忠臣蔵の紹介:2019年日本映画。「忠臣蔵」の中心人物・大石内蔵助が残した決算書を元に、赤穂浪士の吉良邸討ち入りを金銭面から描いた東京大学史料編纂所教授・山本博文の『「忠臣蔵」の決算書』を映画化したコメディ時代劇です。松の廊下刃傷事件に端を発した赤穂藩お取潰しを経て、吉良邸への討ち入りを計画した赤穂藩筆頭家老の大石内蔵助ですが、その予算には上限があり・・・。
監督:中村義洋 出演者:堤真一(大石内蔵助)、岡村隆史(矢頭長助)、濱田岳(大高源五)、横山裕(不破数右衛門)、荒川良々(堀部安兵衛)、妻夫木聡(菅谷半之丞)、大地康雄(奥野将監)、西村まさ彦(吉田忠左衛門)、木村祐一(原惣右衛門)、小松利昌(貝賀弥左衛門)、沖田裕樹(三村二郎左衛門)、橋本良亮(武林唯七)、寺脇康文(間瀬久太夫)、鈴木福(大石主税)、千葉雄大(磯田武太夫)、鈴鹿央士(矢頭右衛門七)、上島竜兵(早川惣介)、堀部圭亮(長次)、山口良一(井上団右衛門)、桂文珍(祐海和尚)、村上ショージ(前田屋茂兵衛)、板尾創路(戸田権左衛門)、滝藤賢一(戸田采女正)、笹野高史(落合与左衛門)、竹内結子(大石璃玖)、西川きよし(大野九郎兵衛)、石原さとみ(瑤泉院)、阿部サダヲ(浅野内匠頭)ほか

「サイゴン・クチュール」のネタバレあらすじ結末

サイゴン・クチュール(別題:仕立て屋 サイゴンを生きる)の紹介:2017年ベトナム映画。1969年のサイゴン。9代続く伝統的なアオザイ仕立て屋の娘ニュイは、ミス・サイゴンに選ばれるほど美しくスタイルもファッション・センスも抜群。しかし古臭いアオザイは大嫌い。アオザイを仕立てる母と対立していた。そんなニュイがある日突然、現代にタイムスリップ。そこにあったのは変わり果てた自分の姿と、倒産した母の店だった。取り上げ寸前の家を守るためにニュイはトップデザイナーの元で働くことを決意する。いまだ男性優位なベトナム映画界で、俳優やスタッフは女性メインで製作。ベトナムの民族衣装アオザイをテーマにポップなファッション・エンタテインメントを作り上げた。
監督:グエン・ケイ 出演:ニン・ズーン・ラン・ゴック(ニュイ)、ホン・ヴァン(アン・カイン/2017年のニュイ)、ジエム・ミー 9X(ヘレン)、オアン・キエウ(1969年のタン・アロン)、ジエム・ミー(2017年のタン・アロン)、S.T365(トアン)、ゴ・タイン・バン/英名:ベロニカ・グゥ(ニュイの母)ほか

「盲目のメロディ インド式殺人狂騒曲」のネタバレあらすじ結末

盲目のメロディ~インド式殺人狂騒曲~の紹介:2018年インド映画。歌い踊るというイメージのインド映画、その定説を覆す踊らないインド映画の登場です。自らのインスピレーションを上げ芸術性を高めるために盲目を装ったピアニストが殺人事件を目撃していまい、騒動に巻き込まれるブラックコメディ作品です。
監督:シュリラーム・ラガヴァン 出演:タブー(シミー)、アーユシュマーン・クラーナー(アーカーシュ)、ラーディカー・アープテー(ソフィ)、アニル・ダワン、ほか

「グッバイ・シングル」のネタバレあらすじ結末

グッバイ・シングルの紹介:2016年韓国映画。人気も知名度も高い女優ジュヨンでしたが、年齢を重ね先行きが不安になり、産婦人科で知り合った中学生で妊娠したダンジと、生まれて来る子供を自分の子にするという契約を結び、自らは妊娠と偽る事から始まるコメディ映画です。内容は奥深く一つの命の大切さ、少女の胸の内を思い知らされる映画でもあり、涙をさそうシーンも多々あります。又、挿入歌はテンポも良く耳に残る歌で映画の良さを引き出しています。
監督:キム・テゴン 出演:キム・ヘス(ジュヨン)、マ・ドンソク(ピョング)、キム・ヒョンス(ダン・ジウ)、ソ・ヒョンジン(サング)、クアク・シヤン(ジウ・ホーン) 他

「That’s Not Me ザッツ・ノット・ミー」のネタバレあらすじ結末

That’s Not Me ザッツ・ノット・ミーの紹介:2017年アメリカ, オーストラリア映画。女優を目指す双子の姉妹のポリーとエイミー。姉のポリーは仕事と役柄を選ぶわがまま娘で、妹のエイミーは与えられたチャンスを確実にこなす娘。ポリーがアルビノ役を断ったことで、役がエイミーに回り、この役柄を機に一気にスターにのし上がりました。一方エージェントと本業の仕事からもクビを宣告されたポリーは、妹のエイミーになりすましてやりたい放題やりはじめるものの…という内容のオーストラリアのコメディ映画です。
監督:グレゴリー・エルドシュタイン 出演:アリス・ファウルシェール(ポリー/エイミー)、リチャード・デイヴィス(ジャック)、ベリンダ・ミセフスキ(アリエル)、ローワン・ デビー(オリバー)ほか

「HIT&RUN」のネタバレあらすじ結末

HIT&RUNの紹介:2012年アメリカ映画。証言保護監察中のチャーリーの恋人アナが、カリフォルニア大学の教員の面接を受けることになり、ロスまで車で送ることになりました。しかし後ろからは保護観察執行官のランディ、アナの元カレのギル、その兄で警官のテリー、そして銀行強盗仲間のアレックスが追いかけていました…という内容のコメディアクション映画です。
監督:ダックス・シェパード、デビッド・パルマー 出演:ダックス・シェパード(チャーリー)、クリステン・ベル(アニー)、ブラッドリー・クーパー(アレックス)、トム・アーノルド(ランディ)、クリスティン・チェノウェス(デビー)ほか

「テルアビブ・オン・ファイア」のネタバレあらすじ結末

テルアビブ・オン・ファイアの紹介:2018年ルクセンブルク,フランス,イスラエル,ベルギー映画。エルサレムに住むパレスチナ人のサラームは自国の大人気テレビドラマ『テルアビブ・オン・ファイア』の制作スタッフのひとり。プロデューサーを務める叔父バッサムの助手をしながら、ヘブライ語も堪能なため言語指導も担っている。しかし現場に通うためには毎日面倒な検問所を通らなくてはいけない。ある日検問所でイスラエル軍事司令官アッシに呼び止められ、とっさにドラマの脚本家と嘘をついてしまう。アッシはドラマの熱烈なファンである妻に自慢するために、毎日サラームを呼び止めて脚本に口出しをし始める。しかし、ドラマが終盤に近づくと結末をめぐって、イスラエル側のアッシとパレスチナ側の制作陣の間でサラームは板ばさみになってしまう。ヴェネチア国際映画祭で作品賞を受賞したほか東京国際映画祭コンペティション部門でも上映するなど世界中の劇場を笑いに包んだ作品。
監督:サメフ・ゾアビ 出演:カイス・ナシェフ(サラーム )、ルブナ・アザバル(タラ/ラヘル)、 ヤニブ・ビトン(アッシ)、 ナディム・サワラ(バッサム)、マイサ・アブドゥ・エルハディ(マリアム)、ユーセフ・スウェイド(イェフダ)、アシュラフ・ファラー(マルワン)ほか

「ファイティング・ファミリー」のネタバレあらすじ結末

ファイティング・ファミリーの紹介:2019年アメリカ映画。プロレスの本場アメリカWWE(ワールド・レスリング・エンターテイメント)に憧れるイギリスの少女はチャンスをものにするも、厳しさに勝てずイギリスに帰ることになります。しかし、家族の励ましを受け、再びWWEに挑戦し夢をかけたタイトルマッチに挑みます。『ファイティング・ファミリー』は、実在のレスラー”ペイジ”ことサラヤ・ジェィド・べヴィスと彼女のプロレス家族の夢を実現する物語です。プロレスファンはもちろん、夢に向けて頑張る女性などに勇気を与えてくれる映画です。プロレスに興味のない人も、この映画を見たらプロレス好きになるかもしれません。
監督:スティーヴン・マーチャント 出演:フローレンス・ピュー(サラヤ・ナイト / ペイジ)、レナ・ヘディ(ジュリア・ナイト)、ニック・フロスト(リッキー・ナイト)、ジャック・ロウデン(ザック・ナイト)、ヴィンス・ヴォーン(ハッチ・モーガン)、ドウェイン・“ザ・ロック”・ジョンソン(本人役)

「釣りバカ日誌スペシャル」のネタバレあらすじ結末

釣りバカ日誌スペシャルの紹介:1994年日本映画。やまさき十三と北見けんいちの原作による人気コミック『釣りバカ日誌』を西田敏行と三國連太郎のダブル主演で映画化したシリーズ第7作にして特別編第1作です。スーさん(三國連太郎)の親友の息子が浜ちゃん(西田敏行)の上司の娘に恋をするのですが、そこに恋のライバルが現れ・・・。さらには些細なことで浜ちゃん夫妻の仲がこじれてしまい・・・。
監督:森崎東 出演:西田敏行(浜崎伝助(浜ちゃん))、三國連太郎(鈴木一之助(スーさん))、石田えり(浜崎みち子)、加藤武(秋山専務)、谷啓(佐々木和男)、戸川純(恵)、山瀬まみ(久美子)、中本賢(太田八郎)、富田靖子(佐々木志野)、加勢大周(山内健吾)、西村晃(山内昭男)、田中邦衛(田宮辰夫)、清川虹子(田宮はな)、松尾嘉代(舞子)、大森嘉之(武)ほか

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