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SF映画のネタバレ

SF映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気のSF映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「コクーン2/遥かなる地球」のネタバレあらすじ結末

コクーン2/遥かなる地球の紹介:1988年アメリカ映画。大ヒットSFファンダジー映画「コクーン」の後日談を描く第2弾。宇宙人たちの母星、不老不死のユートピアへ旅立った老人たちが5年ぶりに地球に帰ってきます。主要キャストは、前作から引き続いての出演です。海外ドラマ「フレンズ」でブレイクする前のコートニー・コックスが出演しています。
監督:ダニエル・ペトリー 出演者:ドン・アメチー(アート)、ウィルフォード・ブリムリー(ベン)、ヒューム・クローニン(ジョー)、ジャック・ギルフォード(バーニー)、コートニー・コックス(サラ)ほか

「コクーン」のネタバレあらすじ結末

コクーンの紹介:1985年アメリカ映画。老人ホームの住人アート、ベン、ジョーの3人組は、未知の繭(コクーン)の力で、若かりし頃の気力が蘇っていきます。第二の人生を謳歌する彼らは、重大な決断をすることになります。おとぎ話のような題材に“生と死”というテーマを綴ったSFファンダジー映画です。1988年に続編の『コクーン2/遥かなる地球』が公開されています。
監督:ロン・ハワード 出演者:ドン・アメチー(アート)、ウィルフォード・ブリムリー(ベン)、ヒューム・クローニン(ジョー)、ジェシカ・タンディ(アルマ)、ジャック・ギルフォード(バーニー)ほか

「ひそひそ星」のネタバレあらすじ結末

ひそひそ星の紹介:2015年日本映画。監督自身が設立したプロダクションで作られた自主制作映画。モノクロで静謐なアート系作品。ロケーションとして被災地である福島を使用している点にも注目。
監督:園子温 出演者:神楽坂恵、遠藤賢司、池田優斗、森康子、福島県双葉郡浪江町の皆さん、福島県双葉郡富岡町の皆さん、福島県南相馬市の皆さん、ほか

「ザ・プレデター」のネタバレあらすじ結末

ザ・プレデターの紹介:2018年アメリカ映画。1987年の『プレデター』で初めてスクリーンに姿を現したヒト型エイリアン、プレデター。筋骨隆々のボディと多彩なハイテク武器を装備した最凶戦士プレデターが驚異的な進化を遂げて復活。元特殊部隊マッケナの息子ローリーが謎の装置を起動させ、発信されたシグナルによりプレデターを呼び寄せてしまう。他の種のDNAを取り込んで恐るべき進化を続けるこの凶悪モンスターに立ち向かうのは”ルーニーズ”と呼ばれるならず者の元兵士たち。壮大なスケールのSFアクションを父子の絆と心に傷を負った男たちの友情のドラマと共に描く。
監督:シェーン・ブラック 出演:ボイド・ホルブルック(クイン・マッケナ)、トレヴァン・ローズ(ネブラスカ・ウィリアムズ)、ジェイコブ・トレンブレイ(ローリー・マッケナ)、キーガン=マイケル・キー(コイル)、オリヴィア・マン(ドクター・ケイシー・ブラケット)、トーマス・ジェーン(バクスリー)、アルフィー・アレン(リンチ)、スターリング・K.ブラウン(トレーガー)ほか

「ブレイン・スナッチャー/恐怖の洗脳生物」のネタバレあらすじ結末

ブレイン・スナッチャー/恐怖の洗脳生物の紹介:1994年アメリカ映画。ロバート・A・ハインラインのSF小説『人形つかい』を映画化したSFホラー作品です。人間の脳に寄生し人格を支配する謎のエイリアンと科学情報局員ら人類との戦いを描きます。
監督:スチュアート・オーム 出演者:ドナルド・サザーランド(アンドリュー・ニヴェンス)、エリック・タール(サム・ニヴェンス)、ジュリー・ワーナー(メアリー・セフトン)、キース・デヴィッド(アレックス・ホーランド)、ウィル・パットン(ドクター・グレイブス)ほか

「ロスト・エモーション」のネタバレあらすじ結末

ロスト・エモーションの紹介:2015年アメリカ映画。世界戦争によって破壊された近未来。共同体・イコールズは、平和維持のため、遺伝子操作により感情が排除された人間で構成されています。感情を持ってしまったサイラスとニアは、見つかれば殺されると知りながら惹かれあっていきます。SF版「ロミオとジュリエット」です。「エリアン」「ブレードランナー」で知られるリドリー・スコット監督が製作総指揮を務めます。劇中に登場する近未来的な建物は、世界的建築家の安藤忠雄の建築物が使用されています。
監督:ドレイク・ドレマス 出演者:ニコラス・ホルト(サイラス)、クリステン・スチュワート(ニア)、ジャッキー・ウィーヴァー(べス)、ガイ・ピアース(ジョナス)、トビー・ハス(ジョージ)ほか

「ゼイラム2」のネタバレあらすじ結末

ゼイラム2の紹介:1994年日本映画。イリアはカマライトという盗まれた希少品を奪還すべく、地球に来ていた。古い馴染みであるフジクロと共にカマライトの奪還を無難にこなしたイリアであるが、その彼女にはもう一つの依頼が舞い込んでいた。それは新型戦闘ロボットのテストなのだが、それには極秘にゼイラムが搭載されていた。意識を封じられ地球に送られてゼイラムだが、不測の事態で封印が解かれ暴走を開始する。そこに偶然見かけ、居合わせてしまった鉄平と神谷も巻き込まれ、再びゼイラムとの死闘が開始される。雨宮慶太が贈るSFアクション映画の第2作目。
監督:雨宮慶太 出演者:森山裕子(イリア)、螢雪次郎(神谷)、井田州彦(鉄平)、井上和彦(ボブ)、吉田瑞穂(ヤヌキ/ゼイラムユニット)、フジクロ(サブ)。カヌート(栗原敏)、ほか

「ゼイラム」のネタバレあらすじ結末

ゼイラムの紹介:1991年日本映画。ある惑星で、ゼイラムという凶暴な生命体が脱走し地球へと向かう。それを追い、捜索者イリアとボブが地球に先回りし亜空間ゾーンを組み上げ罠を張るが、そこに運悪く現れた地球人の電気工事作業員、神谷と鉄平が巻き込まれてしまう。生命体に寄生し、宿主を強化、分身を作る能力を持つ凶悪なゼイラムと、イリアに神谷と鉄平の3人が挑む、雨宮監督のSFアクション映画。
監督:雨宮慶太 出演者:森山裕子(イリア)、螢雪次郎(神谷)、井田州彦(鉄平)、半田雅和(ボブ)、吉田瑞穂(ゼイラムユニット)、ほか

「アナザー プラネット」のネタバレあらすじ結末

アナザー プラネットの紹介:2011年アメリカ映画。MITに合格しながら、死亡交通事故を起こして4年の刑期を務めたローダ。彼女は突然現れた「もう一つの地球」への旅を夢見る。そこにはもう一人の「私」がいる。2011年のサンダンス映画祭で審査員特別賞を受賞した低予算SF映画。正体を隠して事故の被害者と親しくなったローダは罪を償うことができるのだろうか。主演のブリット・マーリングがマイク・ケイヒルと共同で脚本も書いている。
監督:マイク・ケイヒル 出演者:ブリット・マーリング(ローダ・ウィリアムズ)、ウィリアム・メイポーザー(ジョン・バローズ)、ロビン・ロード・テイラー(ジェフリー・ウィリアムズ)、リチャード・ベレンゼン(本人として)その他

「ウォー・ゲーム」のネタバレあらすじ結末

ウォー・ゲームの紹介:1983年アメリカ映画。デビットはハッキングを繰り返すコンピューター少年で、ある日彼は偶然軍の自己判断学習型コンピューターをハッキング、その中に入っていた核戦略シミュレーションをゲームと思い起動させしまう。しかしそれは核ミサイルの発射に直結しており、軍は実際に核戦争へと動き出し始めた。コンピューター犯罪物としても終末戦争物としても名高いSFサスペンス映画の名作。
監督:ジョン・バダム 出演者:マシュー・プロテリック(デビッド)、ダブニー・コールマン(マキットリック)、ジョン・ウッド(ファルケン)、アリー・シーディ(ジェニファー)、バリー・コービン(ベリンジャー将軍)、ほか

「エクスティンクション 地球奪還」のネタバレあらすじ結末

エクスティンクション 地球奪還の紹介:2018年アメリカ映画。いつも何者かに侵略され総攻撃を受ける悪夢を見続けるピーターは、自分の頭がおかしいのかもしれないと思っていました。そんな時、彼の見た悪夢が現実となり、侵略者たちが空から襲ってきました・・・というNetflixの近未来SFサスペンス映画です。
監督:ベン・ヤング 出演者:マイケル・ペーニャ(ピーター)、リジー・キャプラン(アリス)、マイク・コルター(デヴィッド)、アメリア・クラウチ(ハンナ)、エリカ・トレンブレイ(ルーシー)、イズラエル・ブルサード(マイルズ)、レックス・シュラプネル(レイ)、エマ・ブース(サマンサ )、リリー・アスペル(ミーガン)ほか

「アザーライフ 永遠の一瞬」のネタバレあらすじ結末

アザーライフ 〜永遠の一瞬〜の紹介:2017年オーストラリア映画。仮想現実体験を眼への投薬とナノマシーンによって実現する研究を続けるレンは、弟が海で心肺停止したことにより、弟を蘇らすために実験台として投薬していました。一方、共同経営者のサムはナノマシーンにより仮想現実体験を『アザーライフ』と言う商品名で売りだそうとしていました。やがて二人の思惑はぶつかり合うようになり・・・という内容のSFサスペンス映画です。
監督:ベン・Cルーカス 出演者:ジェシカ・デ・ゴウ(レン・アマリ)、T・J・パワー(サム)、トーマス・コックレル(ダニー)、リアム・グラハム(ジャレット・アマリ)、クラレンス・ジョン・ライアン(バイロン)ほか

「フューチャーワールド」のネタバレあらすじ結末

フューチャーワールドの紹介:2018年アメリカ映画。戦争によって荒廃した近未来、オアシスの国のクイーンが病気になり、息子のプリンスが、母の病気を治す薬を求めて砂漠の中を駆け巡りパラダイスビーチを目指す、SFアクションアドベンチャー映画です。
監督:ジェームズ・フランコ 出演者:ジェームズ・フランコ(ウォーロード)、スキ・ウォーターハウス(アッシュ)、ジェフリー・ウォールバーグ(プリンス)、スヌープ・ドッグ(ラブロード)、ルーシー・リュー(クイーン)、ミラ・ジョボビッチ(ドラッグロード)、マルガリータ・レヴィエヴァ(捕虜の女)ほか

「スイッチ・オフ」のネタバレあらすじ結末

スイッチ・オフの紹介:2015年カナダ映画。エヴァとネルの姉妹は父親のロバートと共に、人里離れた森でごく普通の暮らしを送っています。しかし、突如世界中の電気がなくなり生活が一変します。そう遠くない近未来、文明の恩恵を享受できなくなった姉妹は最愛の父を失い、自らの力だけで生き延びようとするもがき始めます。ジーン・ヘグランドが1996年に発表した小説「森へ 少女ネルの日記」をもとにしています。
監督:パトリシア・ロゼマ 出演者:エレン・ペイジ(ネル)、エヴァン・レイチェル・ウッド(エヴァ)、マックス・ミンゲラ(イーライ)、カラム・キース・レニー(ロバート)、マイケル・エクランド(スタン)ほか

「失はれた地平線」のネタバレあらすじ結末

失はれた地平線の紹介:1937年アメリカ映画。ジェームズ・ヒルトンの同名小説の映画化。ヒマラヤに不時着した飛行機から脱出後、地図にない土地、シャングリラに導かれた人々。彼らは不幸な囚われの身なのか、幸運にも理想郷に招かれたのか。プレミア上映以来切り刻まれ続けた作品。アメリカの第二次世界大戦参戦後は抗日映画に仕立てられ、主に平和主義のメッセージをカットされて再公開される。1973年にプレミア上映時の132分版の復元を目指して修復が開始される。サウンドトラックは全長が発見されたが、2014年までに動く映像は126分しか回復されていていない(音声しかないシーンの映像に現行のDVDではスチール写真等の静止画像が代用されている)。
監督:フランク・キャプラ 出演者:ロナルド・コールマン(ロバート・コンウェイ)、ジェーン・ワイアット(ソンドラ・ビゼー)、H・B・ワーナー(チャン)、サム・ジャッフェ(高僧)、ジョン・ハワード(ジョージ・コンウェイ)その他

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