青春映画のネタバレ

青春映画のネタバレあらすじと結末の作品一覧です。名作映画からおすすめ映画まで人気の青春映画のストーリーを映画の評価や感想とともにラストまで解説します。

「弱虫ペダル(実写版)」のネタバレあらすじ結末

弱虫ペダルの紹介:2020年日本映画。運動の苦手な主人公がとあるきっかけで高校の自転車競技部に入部するはめになってしまいます。そこで本人すら知らなかった才能に目覚めていく、累計2500万部突破した原作コミックの実写版で気持ちの良い青春映画でもあります。
監督:三木康一郎 原作:渡辺航 出演:永瀬廉(小野田坂道)、伊藤健太郎(今泉俊輔)、橋本環奈(寒咲幹)、坂東龍汰(鳴子章吉)、柳俊太郎(巻島裕介)、菅原健(田所迅)、井上瑞稀(杉元照文)、竜星涼(金城真護)、皆川猿時(寒咲幸司)、ほか

「ベイビーティース」のネタバレあらすじ結末

ベイビーティースの紹介:2019年オーストラリア映画。オーストラリア、シドニー。病を抱える16歳の女子高生ミラは、ふとしたきっかけから孤独な不良少年モーゼスと出会う。恐いもの知らずで危険をかえりみないモーゼスはミラにとって心の支えとなり、やがて恋に落ちる。しかし両親はミラの初めての恋を心配し猛反対。命を謳歌し刹那的に生きたいミラを不器用ながらも優しく包みこむモーゼス。2人は刺激的でカラフルに色づいた日々を駆け抜けていくが…。2020年注目すべき10人の監督にも選出されたシャノン・マーフィ監督の長編デビュー作となる本作は、ミラの最初で最後の恋をヴィヴィッドに描き世界各国の映画祭で注目された。
監督:シャノン・マーフィ 出演:エリザ・スカンレン(ミラ)、トビー・ウォレス(モーゼス)、エシー・デイヴィス(アナ)、ベン・メンデルゾーン(ヘンリー)ほか

「さよなら、退屈なレオニー」のネタバレあらすじ結末

さよなら、退屈なレオニーの紹介:2018年カナダ映画。やりたいことが見つからず全てにいら立つ17歳の少女が、葛藤しながら自分の進む道を模索していく。監督はカンヌ映画祭やトロント国際映画祭でも受賞経験のあるカナダの新鋭セバスティアン・ピロット。
監督:セバスティアン・ピロット 出演:カレル・トランブレ(レオニー)、ピエール=リュック・ブリヤン(スティーヴ)、フランソワ・パピノ、マリー=フランス・マルコット、リュック・ピカール、ほか

「ぐらんぶる」のネタバレあらすじ結末

ぐらんぶるの紹介:2020年日本映画。累計発行部数600万部突破作である井上堅二・吉岡公威著の同名漫画を実写映画化した青春コメディです。『獣電戦隊キョウリュウジャー』の竜星涼と『仮面ライダービルド』の犬飼貴丈をダブル主演に迎え、酒とスキューバダイビングと裸を愛する二人の青年が離島の大学で送る、ふつうじゃない青春を描きます。
監督:英勉 出演者:竜星涼(北原伊織)、犬飼貴丈(今村耕平)、与田祐希(古手川千紗)、朝比奈彩(古手川奈々華)、小倉優香(浜岡梓)、石川恋(吉原愛菜)、鈴之助(時田信治)、岩永洋昭(寿竜次郎)、矢本悠馬(山本真一郎)、森永悠希(野島元)、平田雄也(工藤会長)、髙嶋政宏(古手川登志夫)ほか

「LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフ」のネタバレあらすじ結末

LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフの紹介:2006年日本映画。やまじえびねの同名コミックが原作。二人の女子大学生のピュアな恋愛を描いた青春ガールズラブ・ストーリー。主人公の泉谷いちこは、ママが亡くなった後は翻訳家のパパと2人で暮らしていました。そんなある日、いちこはエリーという女の子と恋に落ち…。
監督:川野浩司 出演:吉井怜(泉谷いちこ)、今宿麻美(城島エリー)、石田衣良(作家)、高橋一生、平岩紙、 須賀貴匡、川合千春、寺泉憲、秋本奈緒美、池内博之、小泉今日子、浅田美代子、ほか

「ハードロマンチッカー」のネタバレあらすじ結末

ハードロマンチッカーの紹介:2011年日本映画。山口県下関を舞台に、在日韓国人愚連隊と暴走族、ヤクザの抗争と関わりを、一匹狼で在日のグーを中心に描いたバイオレンス不良ドラマです。下関在住の在日韓国人グ・スーヨンの半生を書いた小説を、自ら現代風に映画化した作品です。
監督:グ・スーヨン 出演者:松田翔太(グー)、永山絢斗(辰)、柄本時生(マサル)、遠藤要(パク・ヨンオ)、渡部豪太(安田)、川野直輝(金子)、金子ノブアキ(タカシ)、落合モトキ(パク・ヨンオの弟)、遠藤雄弥(キム・チョンギ)、裴ジョンミョン(カン・テファン)ほか

「ボリショイ・バレエ 2人のスワン」のネタバレあらすじ結末

ボリショイ・バレエ 2人のスワンの紹介:2017年ロシア映画。才能を見出されバレエ学校に途中から入学したユリアと、お嬢様でエリートのカリーナ。卒業公演の主役を争う二人。その裏で講師の因縁や親の不正が渦をまく。
監督:ヴァレリー・トドロフスキー 出演:マルガリータ・シモノヴァ(ユリア・オルシャンスカヤ)、アンナ・イサエヴァ(カリーナ・クルニコヴァ)、アリーサ・フレインドリフ(ガリーナ・ミハローヴナ)、アレクサンドル・ドモガロフ(ウラジミール・ポトツキ)、ニコラ・ル・リッシュ(アントワーヌ・デュバル)、ほか

「天外者(てんがらもん)」のネタバレあらすじ結末

天外者(てんがらもん)の紹介:2020年日本映画。幕末から明治初期にかけて薩摩藩士・明治政府役人・実業家として活躍し、日本の未来のために奔走した五代友厚の生涯を元にしたオリジナルストーリーの青春群像劇です。主人公・五代友厚は本作が遺作となった三浦春馬が演じています。タイトルの天外者(てんがらもん)とは、鹿児島の方言ですごい才能の持ち主を意味しています。
監督:田中光敏 出演者:三浦春馬(五代友厚/五代才助)、三浦翔平(坂本龍馬)、西川貴教(岩崎弥太郎)、森永悠希(伊藤博文/伊藤利助)、森川葵(はる)、内田朝陽(五代徳夫)、迫田孝也(大久保利通)、六角慎司(徳山)、丸山智己(勝海舟)、徳重聡(島津久光)、かたせ梨乃(料亭女将)、田上晃吉(舟木)、榎木孝明(島津斉彬)、八木優希(きく)、河原健二(森元)、ロバート・アンダーソン(トーマス・グラバー)、蓮佛美沙子(五代豊子)、筒井真理子(五代やす)、生瀬勝久(五代秀堯)、宅間孝行(西郷隆盛)ほか

「ケミカル・ハーツ」のネタバレあらすじ結末

ケミカル・ハーツの紹介:2020年アメリカ映画。平凡な高校生の少年が、影のある転校生の少女との恋愛で、初めて愛することを知り、傷つき、悩みながら大人へと成長していくティーンエイジャーの姿を描いた作品。
監督:リチャード・タンネ 出演:オースティン・エイブラムズ(ヘンリー・ペイジ)、リリ・ラインハート(グレイス・タウン)、サラ・ジョーンズ(セイディー)、アディール・カリアン(ケム・シャルマ)、ブルース・アルトマン(トビー)、キャサリン・カーティン(サラ)、ほか

「笑顔の向こうに」のネタバレあらすじ結末

笑顔の向こうにの紹介:2019年日本映画。日本歯科医師協会の全面協力を得て、歯科医療の現場で働く若者の姿をリアルに描いた作品。新人技工士として働き始めた腕に自信がある主人公大地が、その自信を見事に砕かれながらも、もがき成長していく青春ストーリーです。
監督:榎本二郎 出演:高杉真宙(大地)、安田聖愛(真夏)、辻本祐樹、西方凌、濱田英里、ayanonono、木村祐一、池田鉄洋、佐藤藍子、聡太郎、阿部祐二、大平サブロー、中山秀征、秋吉久美子、松原智恵子、ほか

「明日に処刑を…」のネタバレあらすじ結末

明日に処刑を…の紹介:1972年アメリカ映画。『ドアをノックするのは誰』に続くスコセッシ監督の初期作品。あくまで暴力とヌードを売り物にした低予算映画だが、ラストにキリスト教への言及があり、この監督らしさがうかがわれる。製作はロジャー・コーマン。
監督:マーティン・スコセッシ 出演:バーバラ・ハーシー(ボックスカー・バーサ)、デヴィッド・キャラダイン(ビル・シェリー)、バリー・プリマス(レーク・ブラウン)、バーニー・ケーシー(ヴォン・モートン)、ジョン・キャラダイン(サートリス)、ほか

「海辺のポーリーヌ」のネタバレあらすじ結末

海辺のポーリーヌの紹介:1983年フランス映画。エリック・ロメール監督による「喜劇と格言劇」シリーズの第3作目。15歳の少女が経験する一夏の恋愛騒動を描くドラマ作品。15歳のポーリーヌは、年長の従姉マリオンと共にノルマンディー地方の別荘へやって来た。現地で知り合った少年シルヴァンと瑞々しい恋に落ちるポーリーヌ。マリオンも友人ピエールから紹介されたアンリに熱烈な恋をした。しかしプレイボーイのアンリは浮気が発覚しそうになり、咄嗟にシルヴァンに濡れ衣を着せてしまう。誤解したポーリーヌは酷く傷つき、結局アンリもマリオンの前から姿を消した。ポーリーヌとマリオンはほろ苦い恋を抱え、まだ続く夏を過ごすのだった。
監督:エリック・ロメール 出演者:アマンダ・ラングレ(ポーリーヌ)、アリエル・ドンバール(マリオン)、パスカル・グレゴリー(ピエール)、フェオドール・アトキン(アンリ)、シモン・ド・ラ・ブロス(シルヴァン)ほか

「シュアリー・サムデイ」のネタバレあらすじ結末

シュアリー・サムデイの紹介:2010年日本映画。人気実力派俳優小栗旬が初めてメガホンを取った作品。退屈な日々を過ごしていた高校生達がその退屈を解消すべく行った出来事がとんでもない事件を引き起こし泥沼に引き込まれてしまいます。ドン底から這い上がろうともがく少年達の青春ストーリー。
監督:小栗旬 出演:小出恵介(喜志巧)、勝地涼(真鍋京平)、綾野剛(岩崎秀人)、鈴木亮平(後藤和生)、ムロツヨシ(北村雄喜)、小西真奈美(葉月美沙)、モト冬樹(北村雄一郎)、原日出子(北村美和子)、遠藤憲一(飯島)、山口祥行(五味)、高橋光臣(須賀)、須賀貴匡(坂口)、高橋努(体育教師)、笹野高史(教頭)、井上真央(後藤翔子)、阿部力(若杉)、大竹しのぶ(弁当屋の店長)、妻夫木聡(警官A)、小栗旬(警官B)、上戸彩(上戸彩)、横田栄司(宮城祐)、竹中直人(喜志建夫)、岡村隆史(やっさん)、吉田鋼太郎(亀頭)、ほか

「バンドスラム」のネタバレあらすじ結末

バンドスラムの紹介:2009年アメリカ映画。ロック大好き、でもいじめられっ子のオタク少年がその音楽の才能を開花させ、仲間と共に高校生バンドコンテスト「バンドスラム」の優勝を目指す青春ロックムービー。往年のデヴィッド・ボウイが本人役で登場。
監督:トッド・グラフ 出演:アリー・ミシャルカ、ヴァネッサ・ハジェンズ、ガエラン・コネル、スコット・ポーター、ライアン・ドノフー、チャーリー・サクストン、リサ・クドロー、デヴィッド・ボウイ、ほか

「ジオラマボーイ・パノラマガール」のネタバレあらすじ結末

ジオラマボーイ・パノラマガールの紹介:2020年日本映画。『ヘルタースケルター』『リバーズ・エッジ』などの岡崎京子の同名漫画を実写映画化した青春映画です。目まぐるしく変化する東京で、高校を辞めた男と出逢い恋に落ちる平凡な女子高生。しかし、二人の前には恋のライバルが…。山田杏奈と鈴木仁がダブル主演を勤め、ドラマ『全裸監督』で注目を集めた森田望智、スーパー戦隊シリーズ『機界戦隊ゼンカイジャー』で主演を務める駒木根葵汰らフレッシュな顔ぶれが揃いました。
監督:瀬田なつき 出演者:山田杏奈(渋谷ハルコ)、鈴木仁(神奈川ケンイチ)、森田望智(マユミ)、滝澤エリカ(カエデ)、若杉凩(マル)、平田空(渋谷ナツ)、持田唯颯(タイラ)、きいた(リューヘイ)、遊屋慎太郎(キンヤ)、斉藤陽一郎(渋谷アキヒコ)、黒田大輔(山形先生)、成海璃子(神奈川サカエ)、大塚寧々(渋谷フユミ)ほか

1 2 3 4 5 33

キーワードから探す

TOP↑