アクション映画のネタバレ

「俺達に墓はない」のネタバレあらすじ結末

俺達に墓はないの紹介:1979年日本映画。強盗をしながらその日暮らしをする島勝男とヒコ。島が強盗に入ったデパートの女とヒコがくっつき、そして強盗で居合わせた同じ強盗の滝田と島が組むことになります。男3人女1人の仲間たちは、6000万円の強奪がきっかけで、裏切り合い殺し合いを始めました…という内容の松田優作のバオレンスアクション映画です。
監督:澤田幸弘 出演者:松田優作(島勝男)、岩城滉一(ヒコ)、竹田かほり(川村ミチ)、志賀勝(滝田栄一)、山谷初男(中井)ほか

「修羅の伝説」のネタバレあらすじ結末

修羅の伝説の紹介:1992年日本映画。昔気質の笠部が率いる笠部組の若頭・大滝は、深いつながりのあった建設会社社長の葬儀の帰り、殺し屋に親分が襲われた件が、地元の小田一家の仕業だとわかりました。そこで小田一家を襲撃し抗争を仕掛けますが、小田一家には関西連合と大物政治家がついていました…という内容の、小林明主演のバイオレンス任侠映画です。
監督:和泉聖治 出演者:小林旭(大滝周二)、陣内孝則(本堂大介)、ルビー・モレノ(友子)、平幹二朗(桐野)、三木のり平(笠部)、香山美子(笠部菊江)、秋野暢子(大滝三千子)鶴田さやか(本堂幸子)、室田日出男(小田孝)、内田朝雄(橋本猛)ほか

「新仁義なき戦い」のネタバレあらすじ結末

新仁義なき戦いの紹介:1974年日本映画。昭和25年、山守組組員の三好は、対立する浅田組長を襲撃し収監されます。昭和34年、仮出所した三好でしたが、山守組は山守と若頭青木の対立から、組内で内紛が起っていました。中立的な立場をとりながらも、あくまでも親である山守をたてる三好でしたが…という深作欣二監督の実録ヤクザ映画です。「仁義なき戦いシリーズ」の大ヒットにより、同じコンビで広島戦争を、別角度からとらえた作品です。
監督:深作欣二 出演者:菅原文太(三好万亀夫)、金子信雄(山守義雄)、中谷一郎(難波茂春)、田中邦衛(坂上元)、宍戸錠(橋八郎)、八名信夫(工藤進)、睦五郎(占部哲男)、安藤昇(海津卯之吉)ほか

「イップ・マン 完結」のネタバレあらすじ結末

イップ・マン 完結(原題:葉問4)の紹介:2019年中国,香港映画。中国拳法「詠春拳」の達人であり、ブルース・リーの師匠としても知られる伝説の武術家イップ・マンの生涯を監督:ウィルソン・イップ、主演:ドニー・イェンのコンビで描いた第4作にして最終章です。晩年を迎え、人生最後の大勝負に臨むイップ・マンの姿を、ブルース・リーとの師弟の絆、思春期を迎えた我が子との関係、今なお尾を引く人種差別問題などを絡めて描きます。中国市場では同時期に公開された『スター・ウォーズ/エピソード9 スカイウォーカーの夜明け』との首位争いを制するなど興行面でも批評面でも高い評価を受け、シリーズ最大のヒット作となりました。
監督:ウィルソン・イップ 出演者:ドニー・イェン(イップ・マン)、ウー・ユエ(ワン・ゾンホア)、ヴァネス・ウー(ハートマン・ウー)、チャン・クォックワン(ブルース・リー)、スコット・アドキンス(バートン・ゲッデズ)、クリス・コリンズ(コリン・フレイター)、ケント・チェン(ファット・ポー刑事)、ヴァンダ・マーグラフ(ルオナン)、ヘイ・イェ(イップ・チン)、サイモン・シヤンバ(ビリー)、ヌゴ・カーニン(リャン・ゲン)、ロー・マング(ロー・チュンティン)、グレース・エングレルト(ベッキー・ウォルターズ)、アンドリュー・レーン(アンドリュー・ウォルターズ)、ほか

「光戦隊マスクマン」のネタバレあらすじ結末

光戦隊マスクマンの紹介:1987年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第11作『光戦隊マスクマン』の劇場版オリジナル作品です。『スーパー戦隊』『仮面ライダー』など数多くの特撮作品を手掛けた長石多可男の映画監督デビュー作となる本作は、マスクマンと宿敵・地底帝国チューブとの戦いに美しい歌声を持つ人魚の悲恋を絡めたファンタジー色の強い作風となっています。
監督:長石多可男 出演者:海津亮介(タケル/レッドマスク)、草刈滉一(ケンタ/ブラックマスク)、広田一成(アキラ/ブルーマスク)、永田由紀(ハルカ/イエローマスク)、前田賀奈子(モモコ/ピンクマスク)、谷隼人(姿三十郎長官)、池田智子(人魚レライ)、浅見美那(地底王子イガム)、志賀圭二郎(地帝司令バラバ)、岡本美登(地帝忍オヨブー)、久保田香織(地帝忍フーミン)、神山卓三(地奇地奇獣アナグマス)、篠田薫(エネルギー獣オケランパ)、依田英助(地帝獣ホーンドグラー)、加藤精三(地帝王ゼーバ)、武田広(ナレーション)ほか

「サムライマラソン」のネタバレあらすじ結末

サムライマラソンの紹介:2018年日本映画。江戸時代に行われた「安政遠足」を題材にした土橋章弘の原作「幕末マラソン侍」を映画化したのが本作です。監督はバーナード・ローズが手がけています。国際的なスタッフに、豪華日本人キャストが参加した意欲作になっています。
監督:バーナード・ローズ 出演:佐藤健(唐沢甚内)、小松菜奈(雪姫)、森山未來(辻村平九朗)、染谷将太(上杉広之進)、竹中直人(栗田又衛門)、豊川悦司(五百鬼裕虎)、長谷川博己(板倉勝明)、中川大志、門脇麦、ほか

「仮面ライダーアギト ProjectG4」のネタバレあらすじ結末

劇場版 仮面ライダーアギト ProjectG4の紹介:2001年日本映画。『平成仮面ライダーシリーズ』第2作『仮面ライダーアギト』の劇場版であり、平成ライダー初の劇場作品・東映創立50周年記念作品・仮面ライダー30周年記念作品です。本作は“2号ライダー”ポジションにあたる仮面ライダーG3-Xこと氷川誠(要潤)を物語の中心に置き、禁断のライダー“G4”を巡るアギトたちの戦いを描きます。ゲストとして小沢真珠が本作の黒幕を演じ、初代ライダー・仮面ライダー1号こと本郷猛を演じた藤岡弘、が警視総監役で出演しています。主題歌はウルフルズが歌っています。
監督:田﨑竜太 出演者:賀集利樹(津上翔一/仮面ライダーアギト)、要潤(氷川誠/仮面ライダーG3-X)、友井雄亮(葦原涼/仮面ライダーギルス)、秋山莉奈(風谷真魚)、唐渡亮(水城史朗/仮面ライダーG4)、小沢真珠(深海理沙)、木村茜(加原紗綾香)、大高力也(本木レイ)、藤田瞳子(小沢澄子)、山崎潤(北條透)、小川敦史(沢木哲也)、羽緒レイ(謎の青年)、田口主将(河野浩司)、柴田明良(尾室隆弘)、田辺季正(美杉太一)、渡辺典子(紗綾香の母)、うじきつよし(紗綾香の父)、中村俊介(ハンバーガーショップの客)、升毅(美杉義彦)、藤岡弘、(警視総監)ほか

「超新星フラッシュマン」のネタバレあらすじ結末

超新星フラッシュマンの紹介:1986年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第10作『超新星フラッシュマン』の劇場版第1作となる書き下ろしのオリジナル作品です。地球上のあらゆる生物の遺伝子を掛け合わせて作られた最強の改造生命体に立ち向かうフラッシュマンの戦いを描きます。
監督:山田稔 出演者:垂水藤太(ジン/レッドフラッシュ)、植村喜八郎(ダイ/グリーンフラッシュ)、石渡康浩(ブン/ブルーフラッシュ)、中村容子(サラ/イエローフラッシュ)、吉田真弓(ルー/ピンクフラッシュ)、丸山裕子(マグ)、広瀬裕(レー・ワンダ)、萩原佐代子(レー・ネフェル)、長門美雪(ウルク)、小島裕子(キルト)、清水紘治(大博士リー・ケフレン)、石塚運昇(大帝ラー・デウス)、小野田英一(ナレーション)ほか

「電撃戦隊チェンジマン」のネタバレあらすじ結末

電撃戦隊チェンジマンの紹介:1985年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第9作『電撃戦隊チェンジマン』の劇場版第1作です。地球全土を焦土にしようと目論む悪の帝国・大星団ゴズマの野望を打ち砕くために奮闘するチェンジマンの戦いを描きます。1985年7月には劇場版第2作『電撃戦隊チェンジマン シャトルベース!危機一髪!』が公開されています。
監督:堀長文 出演者:浜田治貴(剣飛竜/チェンジドラゴン)、和興(疾風翔/チェンジグリフォン)、和泉史郎(大空勇馬/チェンジペガサス)、西本ひろ子(渚さやか/チェンジマーメイド)、大石麻衣(翼麻衣/チェンジフェニックス)、藤巻潤(伊吹長官)、山本昌平(ギルーク司令官)、岡本美登(副官ブーバ)、富田果菜(副官シーマ)、飯田道郎(副官シーマ)、増岡弘(航海士ゲーター)、渡部猛(ギョダーイ)、依田英助(宇宙獣士カミラ)、桑原一人(星王バズー)、加藤精三(星王バズー)、田中信夫(ナレーション)ほか

「超電子バイオマン」のネタバレあらすじ結末

超電子バイオマンの紹介:1984年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第8作『超電子バイオマン』の劇場版オリジナル作品です。古来から伝わる、バイオマンの秘密基地の場所が記された地図を巡ってバイオマンと悪の新帝国ギアとの騙し合いの頭脳戦が展開されます。時系列は二代目イエローフォーが登場した第11話から再三勢力のシルバが登場する第37話までの間となっています。
監督:堀長文 出演者:坂元亮介(郷史朗/レッドワン)、太田貴彦(高杉真吾/グリーンツー)、大須賀昭人(南原竜太/ブルースリー)、田中澄子(矢吹ジュン/イエローフォー)、牧野美千子(桂木ひかる/ピンクファイブ)、太田淑子(ピーボ)、八代駿(メッサージュウ)、伊沢弘(メッツラー)、山下啓介(サイゴーン)、永井寛孝(アクアイガー)、安西正弘(ジュウオウ)、中田博久(メイスン)、ストロング小林(モンスター)、飛鳥裕子(ファラ)、大島由加里(ファラキャット)、幸田宗丸(ドクターマン)、村越伊知郎(ナレーション)ほか

「仁義なき戦い 頂上作戦」のネタバレあらすじ結末

仁義なき戦い 頂上作戦の紹介:1974年日本映画。寝返り合戦を繰り返した広島戦争は、明石組がバックの打本会と、神和会がバックの山守組との抗争になり、打本会側の広能と山守組の武田の二人が中心になり、周りを巻き込んだ戦いになりました。しかし、暴力団排除の世論が高まり、警察も本腰を入れて暴力団壊滅に乗り出し、広能は別件で逮捕されます。これにより山守組が優位に立ちますが…という内容の、仁義なき戦いシリース4作目で、完結編として作られた作品です。
監督:深作欣二 出演者:菅原文太(広能昌三)、梅宮辰夫(岩井)、松方弘樹(藤田)、小林旭(武田明)、黒沢年男(竹本)、加藤武(打本昇)、小池朝雄(岡島)、三上真一郎(川田)、小倉一郎(野崎)、金子信雄(山守)、山城新伍(江田)、田中邦衛(槙原)、室田日出男(早川)ほか

「仮面ライダーV3対デストロン怪人」のネタバレあらすじ結末

仮面ライダーV3対デストロン怪人の紹介:1973年日本映画。『仮面ライダーシリーズ』および“昭和仮面ライダーシリーズ”第2作『仮面ライダーV3』の劇場版第2作です。本作はテレビ本編第2話の再編集版だった前作『劇場版 仮面ライダーV3』(1973年)とはうって変わって劇場用の完全オリジナルストーリーとなりました。本作は四国各地で大々的なロケが行われ、現地の地形が大きく変わってしまうほどの大規模な爆破ロケを敢行。テレビ本編序盤に登場した仮面ライダー1号・2号もオリジナルキャストの藤岡弘、と佐々木剛が声をあてるという形で登場しています。
監督:山田稔 出演者:宮内洋(風見志郎/仮面ライダーV3)、小林昭二(立花藤兵衛(おやっさん))、小野ひずる(珠純子)、川口英樹(珠シゲル)、二瓶秀雄(沖田徹夫)、森桃江(沖田ひろ子)、八代駿(タイホウバッファロー)、西崎章治(ドクバリグモ)、辻村真人(ギロチンザウルス)、千波丈太郎(ドクトルG)、納谷悟朗(デストロン首領)、藤岡弘、(仮面ライダー1号)、佐々木剛(仮面ライダー2号)、中江真司(ナレーション)ほか

「バッドボーイズ フォー・ライフ」のネタバレあらすじ結末

バッドボーイズ フォー・ライフの紹介:2020年アメリカ映画。ウィル・スミスとマーティン・ローレンスのダブル主演による人気アクション映画『バッドボーイズ』シリーズの約17年ぶりとなる第3作です。本作はウィル・スミスもプロデュースに加わり、監督は前2作を手掛けたマイケル・ベイからアディル・エル・アルビとビラル・ファラーに交代、マイアミを舞台にワイルドで型破りな刑事コンビが新たな危険なミッションを展開する様を描きます。初孫の誕生を機に引退を決意するマーカス(マーティン・ローレンス)、思わぬ過去が明らかになるマイク(ウィル・スミス)、二人の“バッドボーイズ”の行方は…。
監督:アディル・エル・アルビ、ビラル・ファラー 出演者:ウィル・スミス(マイク・ラーリー)、マーティン・ローレンス(マーカス・バーネット)、パオラ・ヌニェス(リタ・セカダ)、ヴァネッサ・ハジェンズ(ケリー)、アレクサンダー・ルドウィグ(ドーン)、チャールズ・メルトン(レイフ)、ケイト・デル・カスティーリョ(イサベル・アレタス)、ニッキー・ジャム(ズウェイロー)、ジョー・パントリアーノ(コンラッド・ハワード)、ジェイコブ・スキピオ(アルマンド・アレタス)、テレサ・ランドル(テレサ・バーネット)、デニス・グリーン(レジー)、マッシ・フルラン(リー・タージリン)、マイケル・ベイ(結婚式の進行役)ほか

「科学戦隊ダイナマン クモシンカ登場」のネタバレあらすじ結末

科学戦隊ダイナマン クモシンカ登場の紹介:1983年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第7作にして戦隊史上最大の火薬使用量を誇る作品としても知られる『科学戦隊ダイナマン』の劇場版オリジナル作品です。超高層ビルでも一撃で破壊することのできる新兵器を巡り、ダイナマンと宿敵・ジャシンカ帝国が激突します。劇場公開後に再編集・短縮され、テレビ本編第32話として放送されました。
監督:東條昭平 出演者:沖田さとし(弾北斗/ダイナレッド)、春田純一(星川竜/ダイナブラック(声・演))、卯木浩二(島洋介/ダイナブルー(声・演))、時田優(南郷耕作/ダイナイエロー)、萩原佐代子(立花レイ/ダイナピンク)、島田順司(夢野久太郎)、和崎俊也(木田博士)、依田英助(クモシンカ)、石橋雅史(カー将軍)、林健樹(メギド王子)、渡部猛(帝王アトン)大平透(ナレーション)ほか

「大戦隊ゴーグルファイブ」のネタバレあらすじ結末

大戦隊ゴーグルファイブの紹介:1982年日本映画。『スーパー戦隊シリーズ』第6作『大戦隊ゴーグルファイブ』の劇場版作品です。宿敵・暗黒科学帝国デスダークの罠にかかり、窮地に陥ったゴーグルファイブの奮闘と反撃を描きます。時系列はザゾリヤ博士とイガアナ博士が退場する第15話以前となっています。
監督:東条昭平 出演者:赤木良次(赤間健一/ゴーグルレッド)、春田純一(黒田官平/ゴーグルブラック(声・演))、石井茂樹(青山三郎/ゴーグルブルー)、伍代参平(黄島太/ゴーグルイエロー)、大川めぐみ(桃園ミキ/ゴーグルピンク)、高橋利道(デスギラー将軍)、吉田真弓(マズルカ)、きくち英一(イガアナ博士)、西口久美子(ザゾリヤ博士)、渡部猛(モグラモズー)、依田英助(総統タブー)、大平透(ナレーション)ほか

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