アニメ映画のネタバレ

「名探偵コナン 迷宮の十字路」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)の紹介:2003年日本映画。テレビシリーズ「名探偵コナン」の劇場版7作目。古美術品専門の窃盗団「源氏蛍」のメンバーが、東京・大阪・京都の3つの都市で殺害される。持ち去られた義経記と犯人の行方を追って、コナン達は古都・京都を駆ける。
監督:こだま兼嗣 声優:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、神谷明(毛利 小五郎)、山口勝平(工藤新一)、堀川りょう(服部平次)、宮村優子(遠山和葉)、松井菜桜子(鈴木園子)、林原めぐみ(灰原哀)ほか

「名探偵コナン 世紀末の魔術師」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン世紀末の魔術師の紹介:1999年日本映画。テレビシリーズ「名探偵コナン」の映画3作品目。世間を騒がす現代の大泥棒・怪盗キッド。彼が次に目をつけたのは、鈴木財閥が発見したロマノフ王朝の遺産「インペリアル・イースター・エッグ」だった。
エッグを盗み出し華麗に去るキッドだが、一発の弾丸が彼を襲う。国際指名手配の殺人犯「スコーピオン」なる人物が現れ、キッド同様エッグを狙っていた。
監督:こだま兼嗣 出演者:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、神谷明(毛利 小五郎)、山口勝平(工藤新一)、堀川りょう(服部平次)、宮村優子(遠山和葉)、松井菜桜子(鈴木園子)、林原めぐみ(灰原哀)、茶風林(目暮十三)、塩沢兼人(白鳥任三郎)、山口勝平(怪盗キッド)、ほか

「名探偵コナン 14番目の標的」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン 14番目の標的(ターゲット)の紹介:1998年日本映画。テレビシリーズ「名探偵コナン」の第2弾映画作品。トランプカードの数字になぞらえて、次々襲われる人々の共通点は――毛利小五郎!?刑事時代の因縁が生んだ犯行なのか?事件を追うなかコナンと蘭は、小五郎が刑事を辞めた原因を知る。
監督:こだま兼嗣 出演者:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、神谷明(毛利 小五郎)、山口勝平(工藤新一)、緒方賢一(阿笠博士)、茶風林(目暮十三)、塩沢兼人(白鳥任三郎)、高島雅羅(妃英理)、鈴木英一郎(村上丈)、鈴置洋孝(仁科稔)、 アンディ・ホリィフィールド(ピーター・フォード)、 岡本麻弥(小山内奈々)、 内海賢二(宍戸永明)、沢木公平(中尾隆聖)、ほか

「名探偵コナン 時計じかけの摩天楼」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン 時計じかけの摩天楼の紹介:1997年日本映画。テレビシリーズ「名探偵コナン」の初映画作品。町で次々発生する連続爆破事件。高校生探偵・工藤新一を名指しした電話で、爆破事件の犯人を名乗る人物から挑戦状が届く。被害を防ぐ為奔走するコナンだが、幼馴染の蘭にまで危険が迫り!?
監督:こだま兼嗣 出演者:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、神谷明(毛利 小五郎)、山口勝平(工藤新一)、緒方賢一(阿笠博士)、茶風林(目暮十三)、塩沢兼人(白鳥任三郎)、石田太郎(森谷帝二)、ほか

「新劇場版 頭文字D Legend1 覚醒」のネタバレあらすじ結末

新劇場版 頭文字[イニシャル]D Legend 1 -覚醒-の紹介:2014年日本映画。「赤城レッドサンズ」のNo.2。高橋啓介は、秋名山の峠下りで、「走り屋の幽霊でも見たのか…。」と、思いつめるほど、圧倒的な差を見せつけられる。そこから始まる、拓海の走り屋伝説!
監督:日高政光 声優:藤原拓海(宮野真守)、高橋涼介(小野大輔)、高橋啓介(中村悠一)、武内樹(白石稔)ほか

「ノートルダムの鐘」のネタバレあらすじ結末

ノートルダムの鐘の紹介:1996年アメリカ映画。ウォルトディズニー長編アニメ第34作目。原作はヴィクトル・ユーゴーの小説ノートルダム・ド・パリ。舞台は中世後期のパリ。優しい心を持つ男カジモドは、その醜い姿を隠しノートルダム大聖堂の鐘楼で静かに暮らしていた。賑やかな祭りの雰囲気に誘われ、初めて外に出た先で美しいジプシーの女性エスメラルダに心を奪われる。しかし、カジモドの養父である厳格な判事フロローは、彼女を魔女として捕え処刑しようとしていた。
監督:ゲイリー・トルースデール 出演者:トム・ハルス(カジモド)、デミ・ムーア(エスメラルダ)、トニー・ジェイ(クロード・フロロー)、ケビン・クライン(フィーバス)、ポール・カンデル(クロパン)ほか

「ズートピア」のネタバレあらすじ結末

ズートピアの紹介:2016年アメリカ映画。ディズニーの長編アニメ映画。「アナと雪の女王」を上回るオープニング興行を獲得した超ヒット作品「ズートピア」。ウサギの警察官ジュディとキツネの詐欺師ニックが動物の街ズートピアを駆け回る!行方不明事件を無事解決できるのか?そして動物たちの心の中にある本当の問題とは?
監督:バイロン・ハワードリッチ・ムーア 日本語吹替声優:ジュディ・ホップス(上戸彩)、ニック・ワイルド(森川智之)、ボゴ署長(三宅健太)、ドーン・ベルウェザー副市長(竹内順子)、ベンジャミン・クロウハウザー(高橋茂雄/サバンナ)、レオドア・ライオンハート市長(玄田哲章)ほか

「千年女優」のネタバレあらすじ結末

千年女優の紹介:2001年日本映画。かつての大女優、藤原千代子のドキュメンタリーを作製しようと、彼女の宝物の鍵を持ってインタビューに訪れた立花。開かれた彼女の記憶の中で見たものとは。
監督:今敏 声の出演:荘司美代子、小山芙美、笠原富美子、飯塚昭三、津田匠子、鈴置洋孝、山寺宏一ほか

「銀河英雄伝説」のネタバレあらすじ結末

銀河英雄伝説の紹介:数千年後の未来、宇宙空間に進出した人類は、銀河帝国と、自由惑星同盟の二国に分かれます。この二国家の対立は実に150年に及び、際限なく広がる銀河を舞台に、絶えることなく戦闘が繰り返されてきました。そして、宇宙暦8世紀末、二人の天才の登場によって歴史は動きます。「戦争の天才」ラインハルト・フォン・ローエングラムと「魔術師」と呼ばれるヤン・ウェンリーです。二人は帝国軍と同盟軍を率い、何度となく激突します。

「カーズ2」のネタバレあらすじ結末

カーズ2の紹介:2011年アメリカ映画。ピクサー制作のフルCGアニメーション映画。前作カーズのピストン・カップに出場したマックィーンは、今度は世界を巡るワールド・グランプリに相棒のメーター共に参加する。しかし、最初のレースで1位を取り逃し、原因を作ったメーターにマックィーンは絶交を宣言して別れてしまった。落ち込み故郷に帰ろうとしたメーターだが、英国スパイのフィン・マックミサイルにスパイ仲間と勘違いされ、そのまま行動を共にすることになってしまう。
監督:ジョン・ラセター、ブラッド・ルイス(共同監督) 出演者:ラリー・ザ・ケーブル・ガイ(メーター)、オーウェン・ウィルソン(ライトニング・マックィーン)、マイケル・ケイン(フィン・マックミサイル)、エミリー・モーティマー(ホリー・シフトウェル)、エディ・イザード(マイルズ・アクセルロッド)、ジョン・タトゥーロ(フランチェスコ・ベルヌーイ)、ほか

「名探偵コナン 沈黙の15分」のネタバレあらすじ結末

名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)の紹介:2011年日本映画。劇場版『名探偵コナン』シリーズの第15作目です。「15分」という時間がキーワードになっており、「15分」という時間との戦いが随所に描かれています。本編に登場する北ノ沢ダムは富山県の黒部ダムがモデルになっています。
監督:山本泰一郎・静野孔文  声優:高山みなみ(江戸川コナン)、山崎和佳奈(毛利蘭)、小山力也(毛利小五郎)、山口勝平(工藤新一)、松井菜桜子(鈴木園子)、緒方賢一(阿笠博士)、林原めぐみ(灰原哀)、茶風林(目暮十三)ほか

「メリダとおそろしの森」のネタバレあらすじ結末

メリダとおそろしの森の紹介:2012年アメリカ映画。ディズニー・ピクサー作品。10世紀頃のスコットランドを舞台とする、ピクサー初のフェアリーテールであり、また初の女性が主人公の作品。色彩は暗く大人向けの作品。母と子の絆がひとつのテーマとなっています。本作のエンディングでは、2011年に死去したスティーブ・ジョブスへの追悼文が登場しています。第85回アカデミー賞で長編アニメ映画賞を受賞。
監督:マーク・アンドリュース・ブレンダ・チャップマン  出演:ケリー・マクドナルド(王女メリダ)、ビリー・コノリー(ファーガス王)、エマ・トンプソン(エリノア王妃)、ジュリー・ウォルターズ(おばあさん(森の魔女))、ディンウォール卿(ロビー・コルトレーン)、パトリック・ドイル(マーティン)、ジョン・ラッツェンバーガー(ゴードン)、クレイグ・ファーガソン(マッキントッシュ卿)ほか

「かぐや姫の物語」のネタバレあらすじ結末

かぐや姫の物語の紹介:2013年日本映画。スタジオジブリ作品。「かぐや姫」の犯した「罪」についてスポットを当てています。いわゆるおとぎ話と言われる「かぐや姫」とは違って、哲学的で映画を見た人がその答えを見つけるような作りになっています。美しく独特な画風は見ているものを夢中にさせるような不思議な世界感があります。結局のところ、ストーリーは「かぐや姫」と同様の展開となりますが、月の世界の出来事に一歩踏み込んだような神秘的な場面があるため、確認のために再度見たくなるような作品です。
監督:高畑勲  声優:朝倉あき(かぐや姫)、地井武男・三宅裕司(翁)、宮本信子(媼)、高良健吾(捨丸)、高畑淳子(女童)、中村七之助(御門)ほか

「エヴァンゲリオン新劇場版:Q」のネタバレあらすじ結末

エヴァンゲリオン新劇場版:Qの紹介:2012年日本映画。エバンゲリオン新劇場版シリーズ第3作目。新劇場版:破の最後から14年後の世界が舞台。特務機関「NERV」(ネルフ)と反NERV組織「ヴィレ」の戦いのなか、14年の眠りから目覚めた碇シンジは、ヴィレ指揮官の葛城ミサトから二度とヱヴァに乗るなと告げられてしまう。第36回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞。
監督:庵野秀明 声優:緒方恵美(碇シンジ)、林原めぐみ(アヤナミレイ(仮称))、宮村優子(式波・アスカ・ラングレー)、坂本真綾(真希波・マリ・イラストリアス)、石田彰(渚カヲル)ほか

「エヴァンゲリオン新劇場版:破」のネタバレあらすじ結末

エヴァンゲリオン新劇場版:破の紹介:2009年日本映画。新劇場版4部作の第2作目。ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序の続編。もう一人のエヴァのパイロット、アスカが2号機と共に来日。次々襲い来る使徒を倒すなか、碇シンジは父ゲンドウに認めてもらえたと思い喜ぶが……。前作がTVシリーズの話を殆んど踏襲していたのに対し、今作から新たな使徒・キャラクター・設定・謎が登場し、オリジナルの展開が進んでいく。
監督:庵野秀明 声優:緒方恵美(碇シンジ)、林原めぐみ(綾波レイ)、宮村優子(式波・アスカ・ラングレー)、坂本真綾(真希波・マリ・イラストリアス)、石田彰(渚カヲル)ほか

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