SF映画のネタバレ

「インタープラネット」のネタバレあらすじ結末

インタープラネットの紹介:2016年オーストラリア映画。未来の宇宙を舞台に、ひょんなことから砂漠の惑星に辿り着いた囚人が未確認生命体に遭遇することから起こる不思議な出来事を描いたオーストラリア発のB級SFスリラーです。
監督:ジェス・オブライエン 出演者:ダン・モール(カイ・コープランド)、アレイシャ・ローズ(タレン・ホリス)、マーク・レッドパス(トビアス・ハッチ)、クリストファー・カービー(ノーマン・オリアンダー)、ショウン・マイカレフ(REA3の声)ほか

「ブレードランナー2049」のネタバレあらすじ結末

ブレードランナー 2049の紹介:2017年アメリカ映画。「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」を原作としたリドリー・スコット監督のSF映画の金字塔「ブレードランナー」(1982年)の35年ぶりの続編。前作に続き、ハリソン・フォードが同役で出演。主人公のKを演じるのは「ラ・ラ・ランド」で脚光を浴びたライアン・ゴズリング。前作の30年後の世界を舞台にブレードランナーのKが奮闘する姿が描かれる。監督は前作と変わり「メッセージ」のドゥニ・ビルヌーブ。
監督:ドゥニ・ビルヌーブ 出演:ライアン・ゴズリング(K)、ハリソン・フォード(リック・デッカード)、アナ・デ・アルマス(ジョイ)、シルビア・ホークス(ラヴ)、ロビン・ライト(ジョシ)、カーラー・ジュリ(アナ・ステライン)ほか

「レッドソニア」のネタバレあらすじ結末

レッドソニアの紹介:1985年アメリカ映画。ロバート・E・ハワードの「英雄コナン」シリーズを原案とした冒険アクション作品です。悪の女王に故郷を破壊された女戦士レッドソニアが仲間たちと共に復讐のため立ち上がります。
監督:リチャード・フライシャー 出演者:ブリジット・ニールセン(レッドソニア)、アーノルド・シュワルツェネッガー(カリドー)、ポール・L・スミス(ファルコン)、アーニー・レイズ・Jr(ターン王子)、(ゲドレン女王)ほか

「ときめきサイエンス」のネタバレあらすじ結末

ときめきサイエンスの紹介:1985年アメリカ映画。ある2人の冴えない高校生が、コンピューターで理想のグラマー美女・リサを創造したことから起きる様々な珍騒動を軽妙なタッチで描いたSFコメディ映画です。
監督:ジョン・ヒューズ 出演:ゲイリー・ウォレス(アンソニー・マイケル・ホール)、ワイアット・ダネリー(イラン・ミッチェル=スミス)、リサ(ケリー・ルブロック)、チェット・ダネリー(ビル・パクストン)、デブ(スザンヌ・シュナイダー)ほか

「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」のネタバレあらすじ結末

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)の紹介:2017年アメリカ映画。平和を願い、人類との共存を望んでいたエイプ(猿)のカリスマ的リーダー、シーザーの願いは、前作「猿の惑星 新世紀(ライジング)」で裏切り者のコバによって打ち砕かれた。シーザーはエイプのグループを率いて森へ撤退したが、人間の軍隊は猿を絶滅させるために彼らを後を追う。シーザーは森の秘密基地で聖戦を指揮しているという噂が囁かれ、強力な軍隊を統率している大佐がシーザーの抹殺をもくろむ。大佐によってけしかけられた大規模な戦争。シーザーの怒りと大佐の狂気が交錯し”聖戦”の火ぶたは切られた。猿と人類が未来を切り開く希望の地を目指して最後の死闘を繰り広げ、オリジナル版『猿の惑星』へとつながっていく。前2作に続いてシーザーを演じるのはアンディ・サーキス。大佐に扮するのは2度のアカデミー賞ノミネートを誇る個性派俳優ウディ・ハレルソン。雄大な自然の風景と、最先端のデジタルテクノロジーで、シリーズ最大のスケールを体感することができる作品。
監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス(シーザー)、ウディ・ハレルソン(大佐)、カリン・コノヴァル(モーリス)、テリー・ノタリー(ロケット)、マイケル・アダムスウェイト(ルカ)、スティーヴ・ザーン(バット・エイプ)、ガブリエル・チャバリア(プリーチャー)、アミア・ミラー(ノバ)ほか

「ぼくが処刑される未来」のネタバレあらすじ結末

ぼくが処刑される未来の紹介:2012年日本映画。東映が仮面ライダーやスーパー戦隊シリーズ出演者のステップアップの場として企画した「TOEI HERO NEXT」第2弾であり、「仮面ライダーフォーゼ」で共演した福士蒼汰と吉沢亮がダブル主演を務めたSFサスペンスです。未来の世界で殺人事件を起こしたとして捕らえられ、死刑を宣告された大学生が未来世界のハッカーと手を組み、自らの無実を証明するために立ち上がります。
監督:小中和哉 出演者:福士蒼汰(浅尾幸雄)、吉沢亮(ライズマン(砂田悠))、関めぐみ(生方紗和子)、中西良太(粕谷刑事)、小西博之(キングアーサー/もうひとりの浅尾幸雄)ほか

「ミッドナイト・スペシャル」のネタバレあらすじ結末

ミッドナイト・スペシャルの紹介:2016年アメリカ,ギリシャ映画。不思議な能力を持つ、8才の少年アルトン。ある新興宗教団体に預けられていた彼を、実の父親ロイが誘拐する。アルトンにはある望みがあり、それを知ったロイとその親友ルーカスが力を貸すが…。「ラビング 愛という名前のふたり」(2016)のジェフ・ニコルズ監督が、「ラビング~」で起用したマイケル・シャノンとジョエル・エドガートンで描くSFスリラー。家族の絆を描きながら、サスペンスたっぷりに見せる秀作。
監督:ジェフ・ニコルズ 出演者:マイケル・シャノン(ロイ)、ジョエル・エドガートン(ルーカス)、ジェイデン・リーベラー(アルトン)、キルステン・ダンスト(サラ)、アダム・ドライヴァー(ポール)、サム・シェパード(カルビン)ほか

「バビロンAD」のネタバレあらすじ結末

バビロン A.D.の紹介:2008年アメリカ,フランス,イギリス映画。モーリス・G・ダンテックの小説『バビロン・ベイビーズ』を原作に製作されたSFアクションです。秩序が崩壊した近未来を舞台に、多額の報酬と引き換えに特殊能力を持つ女性をセルビアからアメリカまで送り届けるよう依頼された凄腕の傭兵の闘いを描きます。
監督:マシュー・カソヴィッツ 出演者:ヴィン・ディーゼル(トーロップ)、ミシェル・ヨー(シスター・レベッカ)、メラニー・ティエリー(オーロラ)、ランベール・ウィルソン(ダルクワンディエ)、マーク・ストロング(フィン)ほか

「散歩する侵略者」のネタバレあらすじ結末

散歩する侵略者の紹介:2017年日本映画。黒沢清監督が、劇団イキウメの舞台を原作に侵略SFに取り組む。とある町で人知れず三体の侵略者が活動を始める。彼らは、人間の体を乗っ取り、別の人間からある概念を奪うことによって人間のもつ様々な概念を学んでいく。全く別人になってある日帰ってきた夫を松田龍平が、彼に困惑しながら夫婦の暮らしを作り直す妻を長澤まさみが、侵略者に独占取材するジャーナリストを長谷川博己がそれぞれ演じる。
監督:黒沢清 出演者:長澤まさみ(加瀬鳴海)、松田龍平(加瀬真治)、高杉真宙(天野)、恒松祐里(立花あきら)、前田敦子(明日美)、満島真之介(丸尾)、長谷川博己(桜井)、ほか

「エイリアン:コヴェナント」のネタバレあらすじ結末

エイリアン:コヴェナントの紹介:2017年アメリカ映画。人類移住計画の中、ある星へと向かう一隻の宇宙船コヴェナント号。アンドロイドのウォルターを1人船内に残し他乗組員を含む多数の人間は冷凍睡眠の中にあった。そんな時、船はある惑星の存在を捕らえた。本来の目的地よりも近く人類が生存可能な環境の星。希望を乗せ乗組員達はその星に降り立つもそこには謎の存在が蠢いていた。2012年公開「プロメテウス」から5年ぶりの続編となる本作。監督は前作に引き続きリドリー・スコット、キャッチコピーは「絶望の、産声」。
監督:リドリー・スコット 出演:マイケル・ファスベンダー(デヴィッド/ウォルター)、キャサリン・ウォーターストン(ダニエルズ)、ビリー・クラダップ(オラム)、ダニー・マクブライド(テネシー)、デミアン・ビチル(ロープ)、カーメン・イジョゴ(カリン)、ほか

「スター・トレック/叛乱」のネタバレあらすじ結末

スター・トレック/叛乱の紹介:1998年アメリカ映画。スター・トレックシリーズ通算9作目。ピカードの大人の恋が観ることができる作品。ストーリーも整形と永遠の若さというストーリーもなかなかわかりやすくおもしろいです。緑豊かで明るい色の景色がまた雰囲気が違ったスタートレックのような雰囲気で素敵です。
監督:ジョナサン・フレイクス 出演者:パトリック・スチュワート(ピカード)、ブレント・スパイナー(データ少佐)、マイケル・ドーン(ウォーフ)、F・マーリー・エイブラハム(ソーナ司令官)ほか

「スター・トレック5/新たなる未知へ」のネタバレあらすじ結末

スター・トレック5/新たなる未知への紹介:1989年アメリカ映画。スタートレックシリーズ5作目。ウィリアム・シャトナー監督作品。どのシリーズ作品にもあるようにこの作品はラジー賞を獲得してしまっています。良くも悪くも話題になるということは素晴らしいと思います。
監督:ウィリアム・シャトナー 出演者:ウィリアム・シャトナー(カーク艦長)、レナード・ニモイ(スポック)ローレンス・ラッキンビル(サイボック)、ウォーター・ケーニッヒ(チェコフ)、ディフォレスト・ケリー(Dr.マッコイ)

「故郷への長い道/スター・トレック4」のネタバレあらすじ結末

故郷(ふるさと)への長い道/スター・トレック4の紹介:1986年アメリカ映画。スタートレックシリーズ4作目。前作品とは全く違いコミカルなテンポの作品。20世紀になじめない感じがとっても面白いです。23世紀ではクジラが絶滅している設定ですが、これも捕鯨問題に触れているので日本人としては複雑な気持ちにもなります。
監督:レナード・ニモイ 出演者:ウィリアム・シャトナー(カーク提督)、レナード・ニモイ(スポック)キャサリン・ヒックス(テイラー博士)、ウォーター・ケーニッヒ(チェコフ)、ディフォレスト・ケリー(Dr.マッコイ)

「スター・トレック2/カーンの逆襲」のネタバレあらすじ結末

スター・トレック2/カーンの逆襲の紹介:1982年アメリカ映画。スタートレックシリーズ2作目。作品を知らなくてもキャラクターは絶対に知っているスポックと、ヴァルカン人のハンドサイン“長寿と繁栄を”は必ず真似したくなります。iPhoneの絵文字にまではいっているハンドサインです。
監督:ニコラス・メイヤー 出演者:ウィリアム・シャトナー(カーク提督)、レナード・ニモイ(スポック)、リカルド・モンタルバン(カーン)、ビビ・メッシュ(ドクター・マーカス)、ディフォレスト・ケリー(Dr.マッコイ)

「ファースト・コンタクト/STAR TREK」のネタバレあらすじ結末

ファースト・コンタクト STAR TREKの紹介:1996年アメリカ映画。スタートレックシリーズ8作目。新シリーズのスター・トレック第2作目。人類初のワープ飛行をした時代へとタイムワープするストーリーとファースト・コンタクトの異星人が最高です。どんどん新しくなっていくのでちょっと最新技術感に違和感もありますがストーリーは面白くなっていきます。
監督:ジョナサン・フレイクス 出演者:パトリック・スチュワート(ピカード)、ジョナサン・フレイクス(副船長)マイケル・ドーン(ウォーフ)、アリス・クリーグ(ボーグ支配者)ジェームズ・クロムウェル(コクレーン博士)

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