「もらとりあむタマ子」のネタバレあらすじ結末

2016/08/22掲載

もらとりあむタマ子の紹介:2013年日本映画。大学を卒業後、就職もせずに、実家でダラダラと過ごしている主人公の心の変化を綴ったヒューマン・ドラマ。自堕落な生活をしながらも、少しずつ変わろうとする主人公の姿を思わず応援してしまうような作品となっています。
監督:山下敦弘 出演者:前田敦子(坂井タマ子)、康すおん(坂井善次(父))、鈴木慶一(坂井啓介)、中村久美(坂井よし子)、富田靖子(曜子)、ほか

「指輪をはめたい」のネタバレあらすじ結末

2016/08/21掲載

指輪をはめたいの紹介:2011年日本映画。婚約指輪を渡そうとして記憶喪失になった主人公が、花嫁探しに奔走する恋のラビリンスを描いたラブ・ファンタジー。婚約指輪を渡そうとしていた相手がわかったときの、ちょっぴり切ないラストシーンが見どころとなっています。
監督:岩田ユキ 出演者:山田孝之(片山輝彦)、小西真奈美(住友智恵)、真木よう子(潮崎めぐみ)、池脇千鶴(鈴木和歌子)、二階堂ふみ(エミ)、ほか

「フレフレ少女」のネタバレあらすじ結末

2016/08/21掲載

フレフレ少女の紹介:2008年日本映画。ひょんなことから、廃部寸前の応援団の応援団長になってしまったヒロインが、OBや仲間たちの支えにより成長し、応援の素晴らしさや楽しさに目覚め、活躍する姿を描いた青春ストーリー。
監督:渡辺謙作 出演者:新垣結衣(百山桃子)、永山絢斗(山本龍太郎)、柄本時生(遠藤譲二)、斎藤嘉樹(大坪泰平)、染谷将太(田村晃)、ほか

「ホワイトアウト」のネタバレあらすじ結末

2016/08/21掲載

ホワイトアウトの紹介:2000年日本映画。日本最大の貯水量を誇るダムの作業員・富樫は、同僚の吉岡と向かった遭難者の救出の途中で吹雪と霧で作り出された世界「ホワイトアウト」に遭遇し、吉岡を死なせてしまう。2ヵ月後、富樫はテロリストによるダムジャック事件に巻き込まれる。ダムの爆破で脅迫し50億円を政府に要求するテロリストたち。かろうじて難を逃れた富樫は、仲間と住民を守るため単身、テロリストに闘いを挑むのだが…。
監督:若松節朗 出演:織田裕二(富樫輝男)、松嶋菜々子(平川千晶)、佐藤浩市(宇津木雅彦)、石黒賢(吉岡和志)、吹越満(笠原義人)、ほか

「悪の法則」のネタバレあらすじ結末

2016/08/20掲載

悪の法則の紹介:2013年アメリカ映画。凄腕の弁護士が恋人との結婚のために、一回限りの麻薬密輸業に参加することにします。しかし、クライアントの願いをきいたことからトラブルに巻き込まれてしまった弁護士は、泥沼にはまっていきます。豪華俳優陣による人間の欲、死などがテーマの根底にあるストーリーが展開されます。
監督:リドリー・スコット 出演:マイケル・ファスベンダー(カウンセラー)、ペネロペ・クルス(ローラ)、キャメロン・ディアス(マルキナ)、ハビエル・バルデム(ライナー)、ブラッド・ピット(ウェストリー)、ほか

「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」のネタバレあらすじ結末

2016/08/20掲載

ナイト・オブ・ザ・リビング・デッドの紹介:1968年アメリカ映画。ゾンビ作品を大量に作成するジョージ・A・ロメロ監督が作成した記念碑的な作品であり、当時のアメリカの世相も入れたストーリーは各方面から賛否両論が起こりますが、その後はアメリカの文化財産的な映画となりました。
監督 :ジョージ・A・ロメロ 出演:ジュディス・オディア(バーバラ)、デュアン・ジョーンズ(ベン)、カール・ハードマン(ハリー・クーパー)、キース・ウェイン(トム)、ジュディス・リドリー(ジュディ)、マリリン・イーストマン(ヘレン・クーパー)ほか

「クラウン」のネタバレあらすじ結末

2016/08/20掲載

クラウンの紹介:2014年アメリカ,カナダ映画。とある大学生がクラウンという自作の予告編を制作し、ホラー映画の監督であるイーライロスの名前を勝手に冠し、これを見たイーライ監督が実際に映画化したら面白そうだとなり、映画化が実現したとされる、ピエロにまつわる映画です。
監督:ジョン・ワッツ 出演:アンディ・パワーズ(ケント)、ローラ・アレン(メグ)、ピーター・ストーメア(カールソン)、ほか

「傷物語II 熱血篇」のネタバレあらすじ結末

2016/08/20掲載

傷物語II 熱血篇の紹介:2016年日本映画。西尾維新のベストセラー小説「物語」シリーズの前日譚を描いた劇場版アニメ3部作の第2弾「傷物語II 熱血篇」。吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードを助けたことによって吸血鬼になってしまった男子高校生・阿良々木暦が人間に戻るため、過酷な戦いに挑む様子を描く。
総監督:新房昭之 監督:尾石達也 声の出演:阿良々木暦(神谷浩史)、羽川翼(堀江由衣)、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード(坂本真綾)、忍野メメ(櫻井孝宏)、ドラマツルギー(江原正士)、エピソード(入野自由)、ギロチンカッター(大塚芳忠)ほか

「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」のネタバレあらすじ結末

2016/08/19掲載

木更津キャッツアイ ワールドシリーズの紹介:2006年日本映画。人気テレビドラマ「木更津キャッツアイ」映画版の第2段です。余命宣告をされながらも前回まで元気に生きていた主人公ぶっさんですが、本作では亡くなっています。仲間たちはぶっさんとちゃんとお別れをしなかったため、「仲間とちゃんとお別れをしよう。」ということがテーマとされて、物語が進んでいきます。あいかわらず、はちゃめちゃでとんでもないストーリーですが、今回は仲間との別れが中心に描かれており、しんみりとした内容となっています。残されたものはちゃんと前を見て進んでいこうという意図がこの作品からは感じられます。
監督:金子文紀 出演:岡田准一(ぶっさん)、櫻井翔(バンビ)、岡田義徳(うっちー)、佐藤隆太(マスター)、塚本高史(アニ)、酒井若菜(モー子)ほか

「木更津キャッツアイ 日本シリーズ」のネタバレあらすじ結末

2016/08/19掲載

木更津キャッツアイ 日本シリーズの紹介:2003年日本映画。人気テレビドラマ「木更津キャッツアイ」映画版です。ドラマメンバーに加えてゲストを迎えて、はちゃめちゃだけどしんみりする作品をテレビ版よりスケールアップして製作しています。ドラマ放映当初は視聴率が悪く映画化の話などみじんも出なかったそうですが、なぜか深夜の再放送でブレイクして映画化となったという異色の経路を歩んでいる作品です。脚本は官藤官九郎なので、テンポ良くストーリーが進み、伏線も至るところにちりばめているので見どころがあります。
監督:金子文紀 出演:岡田准一(ぶっさん)、櫻井翔(バンビ)、岡田義徳(うっちー)、佐藤隆太(マスター)、塚本高史(アニ)、酒井若菜(モー子)ほか

「愛がこわれるとき」のネタバレあらすじ結末

2016/08/19掲載

愛がこわれるときの紹介:1990年アメリカ映画。病的な独占欲を持ち暴力的な夫から逃れるため、溺死を装って遠く離れた地で新しい人生を送ろうとする妻と、執拗に妻を追い続ける夫との攻防の行方を描いたサスペンス。
監督:ジョセフ・ルーベン 出演:ジュリア・ロバーツ(サラ&ローラ)、パトリック・バーギン(マーティン)、ケヴィン・アンダーソン(ベン)、ほか

「男と女の不都合な真実」のネタバレあらすじ結末

2016/08/19掲載

男と女の不都合な真実の紹介:2009年アメリカ映画。理想の相手と理想的な恋愛を夢見る才色兼備のビジネスウーマンが、正反対の恋愛観を持つ男との出会いで変わっていき、本当の愛をつかむまでを描いたロマンティックコメディ。
監督:ロバート・ルケティック 出演:キャサリン・ハイグル(アビー)、ジェラルド・バトラー(マイク)、エリック・ウィンター(コリン)、ジョン・マイケル・ヒギンズ(ラリー)、ニック・サーシー(スチュアート)、ほか

「恋は嵐のように」のネタバレあらすじ結末

2016/08/19掲載

恋は嵐のようにの紹介:1999年アメリカ映画。結婚を数日後に控えた男がマリッジブルーに陥り、偶然出会った魅力的な女性と婚約者との間で揺れ動く気持ちを描いたラブストーリー。
監督:ブロンウェン・ヒューズ 出演:サンドラ・ブロック(サラ)、ベン・アフレック(ベン)、モーラ・ティアニー(ブルジット)、スティーヴ・ザーン(アラン)、ブライス・ダナー(ヴァージニア)、ほか

「46億年の恋」のネタバレあらすじ結末

2016/08/19掲載

46億年の恋の紹介:2005年日本映画。刑務所内で囚人が囚人を殺害するという事件が起きる。加害者と被害者は双方殺人罪で同日収監され、静かに惹かれ合っていた仲だった。彼らをこの結末に導いたものは何だったのか。揺れ動く心を幻想的な描写で鮮やかに表現した三池崇史監督作品。
監督:三池崇史 出演者:松田龍平(有吉淳)、安藤政信(香月史郎)、窪塚俊介(雪村)、渋川清彦(土屋)、金森穣(勇者)、石橋凌(高津所長)ほか

「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY」のネタバレあらすじ結末

2016/08/18掲載

ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPYの紹介:2004年日本映画。前作「ピカンチ☆ LIFE IS HARDだけどHAPPY 」の続編映画です。前作から3年の月日が経っている設定です。前作では「大人になる」のを拒んでいた5人ですが、時の流れに流されて自分たちが嫌っていた大人への扉を開けてしまった状態の5人を描いています。作風は前回と同様におもしろくせつなく、5人の成長を描いています。この作品は大野智が演じる春彦の出番が多く彼を中心に物語が進みます。逆に他のドラマ出演で忙しかった松本潤の出演時間は短いものとなっています。それでも5人のゆるぎない友情は違和感なく感じることができる作品です。
監督:堤 幸彦 出演:相葉雅紀(岡野瞬)、松本潤(二葉廉太郎)、二宮和也(恩田琢磨)、大野智(貴田春彦)、櫻井翔(鴨川忠)、井ノ原快彦(鴨川かもめ)ほか

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