パニック映画一覧

おすすめパニック映画のネタバレあらすじ一覧です。パニック映画のシチュエーションには様々あり、ディザスター(災害)パニック、モンスターパニック、動物パニック、サメパニック、ヘビパニック、恐竜パニック、感染パニック、終末パニック、宇宙パニック、乗り物パニックなど、日本のパニック映画から海外作品まで、おすすめパニック映画から最新パニック映画までご紹介しています。

「デイアフター2020 首都大凍結」のネタバレあらすじ結末

デイアフター2020 首都大凍結の紹介:2010年イギリス,ニュージーランド映画。ロンドン全滅、地球に未来はなくなった…。温暖化・異常気象・資源枯渇に見舞われたあげく未曽有の大氷河期に襲われた2020年のヨーロッパを舞台に繰り広げられる、前編・後編に分けられた長編ディザスター・パニック映画です。
監督:ニック・コパス 出演者:リチャード・ロクスバーグ(トム・アーチャー)、フランシス・オコナー(サラ・フィッチ)、クレア・フォーラニ(ジャクリーン)、ベン・クロス(スティーブン)、サム・ニール(アンソニー・カバナ)ほか

「カリフォルニア・ブロウ」のネタバレあらすじ結末

カリフォルニア・ブロウの紹介:2017年アメリカ映画。突然の火山噴火により灼熱の地獄と化したロサンゼルス。パニック映画の脚本家と売れっ子女優、地震学者が手を組んでロサンゼルス崩壊の危機に立ち向かう姿を描いたディザスターパニック映画です。
監督:ショーン・ケイン 出演者:マシュー・アトキンソン(ジョシュ)、レキシー・ジョンソン(カット・リヴァース)、ハリー・ヴァン・ゴークン(アーウィン博士)、エイミー・パフラス(ジェシカ)、エリック・エテバリ(ジョーンズ市長)、トム・スキャンリー(ロブソン博士)ほか

「スピーシーズXX 寄生獣の誘惑」のネタバレあらすじ結末

スピーシーズXX 寄生獣の誘惑(別題:スピーシーズXX 美しき寄生獣!危険な誘惑)の紹介:2007年カナダ映画。『スピーシーズX 美しき寄生獣』(2004年)の続編となるホラー作品です。(『スピーシーズ 種の起源』(1995年)とは繋がりはありません)前作で唯一生き残った主人公は、美女に擬態するエイリアンたちと再び対峙します。
監督:ジェフリー・スコット・ランドー 出演者:コリー・セヴィエール(ルーク・キャラハン)、テイラー・ジョンストン(サム・コンプトン)、カイリン・シー(ステファニー・バクスター)、ダイナ・メイヤー(アラーナ・ガイスナー)、キム・ポワイヤー(コンスタンス・スノーデン)ほか

「カリフォルニア・ディストラクション」のネタバレあらすじ結末

カリフォルニア・ディストラクションの紹介:2015年アメリカ映画。その日は、明日かもしれない…。ロサンゼルス一帯に迫り来る超巨大地震。予知システムを開発した地震学者の女性が夫の連れ子である娘を救うため奔走する姿を描いたB級災害スペクタクルアクション作品です。
監督:ジョン・バウムガートナー 出演者:ジェイ・キャッスルズ(モリー・ダン)、グレイス・ヴァン・ディーン(アリ)、ジェイソン・ウッズ(ニック)、レイン・タウンゼンド(ハンク)、エレイン・パートナウ(ローウェンスタイン夫人)、カイル・バーク(ダニー)ほか

「ジュラシック・ワールド/炎の王国」のネタバレあらすじ結末

ジュラシック・ワールド/炎の王国の紹介:2018年アメリカ映画。多くの恐竜と人間を巻き込み破壊されたジュラシック・ワールド。あの大事件から3年たち、ジュラシック・ワールドがあったイスラ・ヌブラル島は火山が活動し始めていた。島に残った恐竜たちが危機にさらされ、運命が人間たちに委ねられる。絶滅危惧種として保護すべきか?または見殺しすべきか?ラプトルの調教師だったオーウェンはテーマパークの運営責任者だったクレアとともに、ロックウッドの右腕ミルズからの依頼を受け恐竜たちを救いに島へ行くが、それは壮大な陰謀のはじまりに過ぎなかった。前作からのメインキャストに加え、愛すべき恐竜たちと圧倒的な恐怖をもたらさせる新種の恐竜が登場し、さらにグレードアップして帰ってきた。
監督:フアン・アントニオ・バヨナ 出演:クリス・プラット(オーウェン・グレイディ)、ブライス・タラス・ハワード(クレア・ディアリング)、レイフ・スポール(イーライ・ミルズ)、ジャスティス・スミス(フランクリン・ウェブ)、 ダニエラ・ピネダ(ジア・ロドリゲス)、ジェームズ・クロムウェル(ベンジャミン・ロックウッド)、トビー・ジョーンズ(エヴァーソル)、テッド・レヴィン(ケン・うぃーとりー)、ジェフ・ゴールドブラム(イアン・マルコム)、B・D・ウォン(ウー博士)、ほか

「ディープ・インパクト2016」のネタバレあらすじ結末

ディープ・インパクト2016の紹介:2015年カナダ映画。「地球最大の危機、再び」というキャッチコピーで、地球を壊滅させる巨大な暗黒小惑星の衝突を阻止すべく、汚名を着せられた科学者が家族や友人たちと共に懸命に立ち向かう愛と勇気を描いたSFパニック映画です。監督は『ストーム・インパクト』などのTV映画でSF作品を数多く手がけるジェイソン・ボルクです。
監督:ジェイソン・ボルク 出演:スティーブ・トーマス(マーク・ラッツ)、ビル(ロビン・ダン)、サンドラ(アンナ・ヴァン・フーフト)、マギー(エミリー・ウラアップ)、カイル(ジョシュア・J・バラード)、フィル・バーカー(ロックリン・マンロー)、ケーシー・ハリス(ピーター・ブラウン)、ジェンキンス捜査官(シャロン・テイラー)、ダグラス捜査官(ヴィヴ・リーコック)、ほか

「テキサス・ダウン」のネタバレあらすじ結末

テキサス・ダウンの紹介:2012年アメリカ映画。クリスマス迄あと数日という時期、気象学を専門とする主人公イーサンは大学研究室から緊急の呼び出しを受ける。同じテキサス州のとある場所で竜巻が発生し被害が出たのだ。しかし事態はそれだけではすまなかった。イーサンは観測情報から再び今度は複数の竜巻が発生することを予測するが。
監督:ピーター・サリヴァン 出演:キャスパー・ヴァン・ディーン(イーサン)、リチャード・バージ(ローガン)、ヴィクトリア・プラット(アディソン)、ヘイリー・ルー・リチャードソン(ケイトリン)、ほか

「サマー・ヴェンデッタ」のネタバレあらすじ結末

サマー・ヴェンデッタの紹介:2016年フィンランド映画。1960年、フィンランドで実際に起こった「ボドム湖殺人事件」をもとに作られたホラー映画。湖でキャンプ中の若者が惨殺され、犯人は現在も見つかっていない。この事件の謎を解こうとボドム湖を訪れた高校生達に襲いかかる、謎の殺人鬼。果たしてそれは昔と同じ犯人なのか。二転三転するストーリーが、奇妙な余韻を残す斬新作。
監督:タネリ・ムストネン 出演者:イーダ(ネリー・ハースト=ジー)、ノーラ(ミモサ・ヴィッラモ)、エリアス(ミカエル・ガブリエル)、アッテ(サンテリ・へリンヘイモ・マンティラ)、イーダの父(イルカ・ヘイスカネン)、イーダの母(ビルヨ・モイラネン)ほか

「ランペイジ 巨獣大乱闘」のネタバレあらすじ結末

ランペイジ 巨獣大乱闘の紹介:2018年アメリカ映画。遺伝子実験の失敗により巨大化したゴリラ、オオカミ、ワニがシカゴを舞台に暴れ回る、パニックアクション超大作。主演は「ワイルド・スピード」シリーズ、「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」のドウェイン・ジョンソン。監督は「カリフォルニア・ダウン」のブラッド・ペイトン。
監督:ブラッド・ペイトン 出演:ドウェイン・ジョンソン(デイビス・オコイエ)、ナオミ・ハリス(ケイト・コールドウェル博士)、ジェフリー・ディーン・モーガン(ラッセル捜査官)、マリン・アッカーマン(クレア・ワイデン)、ジェイク・レイシー(ブレッド・ワイデン)、ジョー・マンガニエロ(バーク)ほか

「ビロウ」のネタバレあらすじ結末

ビロウの紹介:2002年アメリカ映画。アメリカの潜水艦タイガーシャークが航行中に救命ボートを発見します。イギリスのボートだと確認した大尉が救出を指示すると、3人が救出されそのうち一人は女性でした。第二次世界大戦中、船に女性を乗せると不吉な事が起こると言われ、その言葉通り不吉な事が起り始めました・・・という内容のオカルトホラーです。
監督:デヴィッド・トゥーヒー 出演者:マシュー・デイビス(オデル少尉)、ブルース・グリーンウッド(ブライス大尉)、オリヴィア・ウィリアムズ(クレア・ペイジ)、ホルト・マッキャラニー(ルーミス大尉)、スコット・フォーリー(クアーズ中尉)、ザック・ガリフィアナキス(ウォーリー)、ジェイソン・フレミング(スタンボ)、デクスター・フレッチャー(キングズリー)、ニック・チンランド(チーフ)ほか

「鮫の惑星:海戦記(パシフィック・ウォー)」のネタバレあらすじ結末

鮫の惑星:海戦記(パシフィック・ウォー)の紹介:2017年アメリカ映画。近未来、自然災害により、地球上が全て海となった時代に、サメを支配し、すべての人類を支配しようとした、イアン・フィエンの軍団に愛する彼女を奪われたティモールらが、奪還とイアン・フィエンの討伐をするために立ち上がるという、冒険活劇です。
監督:マーク・アトキンス 出演者:アシュリー・デ・ラング(ウイロー)、ジャック・アームストロング(ティモール)、ジョン・サベージ(イアン・フィエン)、ジョナサン・ピーナー(メイソン・スクリーム)、タンディ・セベ(シオン)ほか

「U.M.A レイクプラシッド ファイナル」のネタバレあらすじ結末

U.M.A レイク・プラシッド ファイナルの紹介:2012年アメリカ映画。凶暴な巨大ワニと人類との戦いを描いたB級モンスターパニックシリーズの第4作です。当初は本作品で完結する予定でしたが、2015年に続編『アナコンダvs殺人クロコダイル』が公開されています。ワニ退治を主張する人々とワニの保護を訴える学者の意見が真っ向から対立するなか、巨大ワニはまたしても人類に牙を向けて襲い掛かります…。
監督:ドン・マイケル・ポール 出演者:エリザベス・ローム(テレサ・グローヴ)、ヤンシー・バトラー(リバ)、スカーレット・バーン(ブリタニー)、ポール・ニコルズ(ライアン・ロフリン)、ポピー・リー・フライアー(クロエ・グローヴ)、ベネディクト・スミス(マックス・ロフリン)ほか

「アナコンダ4」のネタバレあらすじ結末

アナコンダ4の紹介:2009年アメリカ映画。大人気アナコンダシリーズの最終章。「不死の蘭」で巨大化したアナコンダ。アマンダの活躍により全滅したかと思われていましたが、実は生き残りがいて秘密裏に不死の蘭の研究は再開されていました。研究を止める為単独でアナコンダ撲滅に活動していたアマンダのもとへ製薬会社会長マードックから殺し屋が手配されます。アマンダと殺し屋の死闘、そして生き残ったアナコンダは両者に脅威を振るいます。
監督:ドン・E・ファンルロイ
出演:クリスタル・アレイ(アマンダ)、ジョン・リス=デイヴィス(マードック)、リンデン・アシュビー(ジャクソン)、エミール・ホスティナ(ユージーン)、カリン・スタンチュー(アレックス)、ほか

「アナコンダ3」のネタバレあらすじ結末

アナコンダ3の紹介:2008年アメリカ映画。不死の成分があり、どんな病も治ると言われる「不死の蘭」末期の癌に犯された大富豪に雇われて研究者アマンダ達は、それを人間にも無害な薬に変えるべく、研究を進めています。蛇での実験は成功し、蛇は巨大なアナコンダとなりましたが、凶暴性を抑えることが出来ず施設で隔離されていました。そんなある日施設見学に来た大富豪でしたが、アナコンダが強化ガラスを突き破り、外部へ逃げ出すとうトラブルが発生します。逃げ出したアナコンダを捉えるべく、アマンダ達は森の中へと繰り出していきます。
監督:ドン・E・ファンルロイ 出演:クリスタル・アレン(アマンダ)、デヴィッド・ハッセルホフ(ハーマット)、ジョン・リス=デイヴィス(マードック)、アンソニー・グリーン(グロズニー)、パトリック・レジス(ニック)

「スパイダー パニック!」のネタバレあらすじ結末

スパイダー パニック!の紹介:2002年アメリカ映画。ローランド・エメリッヒが製作総指揮に携わったB級モンスターパニックホラー映画で、化学物質により巨大化した大量のクモに立ち向かう田舎町の住民たちの戦いを描いています。ブレイクする前のスカーレット・ヨハンソンも出演しています。
監督:エロリー・エルカイエム 出演者:デヴィッド・アークエット(クリス・マコーミック)、カリ・ウーラー(サム・パーカー)、スコット・テラ(マイク・パーカー)、スカーレット・ヨハンソン(アシュリー・パーカー)、ダグ・E・ダグ(ハーラン)ほか

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