パニック映画一覧

おすすめパニック映画のネタバレあらすじ一覧です。パニック映画のシチュエーションには様々あり、ディザスター(災害)パニック、モンスターパニック、動物パニック、サメパニック、ヘビパニック、恐竜パニック、感染パニック、終末パニック、宇宙パニック、乗り物パニックなど、日本のパニック映画から海外作品まで、おすすめパニック映画から最新パニック映画までご紹介しています。

「プレデターズ エヴォリューション」のネタバレあらすじ結末

プレデターズ エヴォリューションの紹介:2010年フランス映画。薬品会社の娘であるクレールに結婚を申し込むため、彼女の実家を訪れたナタンは、クレールの父と叔父、祖父と一緒に狩りに出ます。森に入ると、クレールの父の工場から流された汚染水によって巨大化したイノシシが狂暴化し襲ってきて…というモンスターパニック映画です。邦題の『プレデターズ…』から連想される内容ではありません。
監督:アントワン・ブロシェ 出演者:グレゴワール・コラン(ナタン)、フランソワ・レヴァンタル(ニコラス)、フレッド・ユリス(エリック)、ベレニス・ベジョ(クレール)、イザベル・ルノー(マリー)ほか

「カニング・キラー 殺戮の沼」のネタバレあらすじ結末

カニング・キラー 殺戮の沼の紹介:2007年アメリカ映画。アフリカ中部の小国・ブルンジ共和国のキビラ湿地帯に実際に生息する巨大ワニ“グスタブ”の恐怖を描いたパニック・スリラー作品です。内戦が続くブルンジに乗り込んだアメリカのテレビクルーは民衆を虐げる支配者の虐殺行為に出くわし、支配者と巨大ワニの両方に追われることに…。
監督:マイケル・ケイトルマン 出演:ドミニク・パーセル(ティム・マンフリー)、ブルック・ラングトン(アビバ・マスターズ)、オーランド・ジョーンズ(スティーブン・ジョンソン)、ユルゲン・プロホノフ(ジェイコブ・クリーグ)、ギデオン・エメリー(マット・コリンズ)、ガブリエル・マレマ(ジョジョ)、パトリック・リスター(ロジャー・シャープ)ほか

「パラサイト・クリーチャーズ」のネタバレあらすじ結末

パラサイト・クリーチャーズの紹介:2013年オーストリア映画。標高3500mのアルプス山中で、観測所の研究員たちが新種の生物を発見。これは地球温暖化により、氷河の中に封じ込められていた微生物が、溶けた水と一緒に流れだし、現地のキツネの飲んだ水と一緒に体内に入り、寄生しながら交配して生まれたものでした。世紀の発見だと言う研究者たちでしたが、やがて交配新種は増え、観測所の職員たちを襲い始めました…という内容のモンスターパニックホラー映画です。この映画に隠れたテーマは地球温暖化です。
監督:マービン・クレン 出演者:ゲアハート・リーブマン(ヤネク)、ミヒャエル・フイト(ウルス)、エディタ・マロブチッチ(タニヤ)、ブリギッテ・クレン(ボディチェク大臣)、ヒーレ・ベゼラー(ビルテ)、ピーター・クナーク(ファルク)ほか

「ZOMBEE ゾンビー 最凶ゾンビ蜂襲来」のネタバレあらすじ結末

ZOMBEE ゾンビー ~最凶ゾンビ蜂 襲来~の紹介:2015年アメリカ映画。ナイジェリアのジャングルで発見した巨大な蜂の巣の群生。その中から飛び出した巨大蜂は人間を襲います。ロサンゼルスの街のいたるところから火災が発生し、街を逃げてきたJBらは、途中で女保安官たちに会いますが、そこで巨大蜂の集団い襲われます。蜂に刺され死んだ仲間がゾンビになったことから、女保安官はJB達を連れ砂漠の町を逃げることになりますが…という内容の低予算ゾンビ映画です。蜂に刺されるとゾンビになるという設定ですが、途中から宗教めいた話になったりと、かなりぶっ飛んだ作品です。
監督:ミルコ・デイヴィス 出演者:ステイシー・ペダーソン(フィアーゴ保安官)、ルセリス・アウミーン・ペリー(JB)、シェイル・ル・ペイジ(ジェシー)、マリア・デコスタ(チカ)、テア・サコリッティ(カサンドラ)ほか

「ダイナソーinL.A.」のネタバレあらすじ結末

ダイナソーinL.A.の紹介:2013年アメリカ映画。皮膚再生で成功をおさめたジェネティ・シャープ社が極秘に研究していたDNAから恐竜を再生させる実験に成功。そのお披露目パーティーで恐竜たちが暴れ出し、外に飛び出して人々を襲うという内容の恐竜パニック映画です。B級作品ながらCG映像による、ロサンゼルスの街中を暴れまわる恐竜の姿などは見ごたえがあります。
監督:ジョセフ・J・ローソン 出演者:トリート・ウィリアムズ(ゲイブ)、ロニー・コックス(ジャスティン)、ジリアン・ローズ・リード(ジェイド)、ジョシュ・アレン(カーソン)ほか

「アースレイジ 合衆国最期の日」のネタバレあらすじ結末

アースレイジ 合衆国最期の日の紹介:2013年アメリカ映画。アメリカ政府のアポロ基地では、極秘にオゾン層から大量のエネルギーを採取する実験を行っていました。しかしオゾン層に穴が開き、風速220mのハリケーンが発生し、アメリカ台地を破壊し始めます。この実験に反対していたネイサンは、気球大会に出ていましたが、同僚のサイモンの要請により制御不能となったリアクターを止めるために呼び出されますが…という内容のCGを駆使したディザスタームービーです。
監督:ダニエル・T・ラスコ 出演者:キャスパー・ヴァン・ディーン(ネイサン)、マイケル・ビーチ(サイモン)、サラ・リーヴィング(モナ)、ブライアン・ヘッド(ジョニー)、キース・メリウェザー(大尉)、チャド・ブラメット(ゲイジ)ほか

「LOCKDOWN ロックダウン」のネタバレあらすじ結末

LOCKDOWN ロックダウンの紹介:2016年イタリア,アメリカ映画。孤立無援の荒野で突然制御不能に陥った人工知能搭載のハイテク車。運転していた母親は車外に放り出され、中には幼い息子が取り残され…。漫画作家のロベルト・レッキオーニが原作を手掛け、アメリカの雑誌「エスクワイア」で“最もセクシーな女性”に選ばれた経歴のあるカトリーナ・ボウデンが主演を務めたシチュエーション・スリラーです。
監督:イヴァン・シルヴェストリニ 出演者:カトリーナ・ボウデン(サンドラ・ジェンキンス)、ブランドン・ジョーンズ(テッド)、ジャスティン・ワックスバーガー(ジェサ)、ジェイ・ヘイデン(レイ・ラコンブ)、キャサリン・ケリー・ラング(モノリス(声))、デーモン・デユーブ(カール・ジェンキンス)、ニクソン・ホッジズ(デイビッド・ジョンキンス)、クルー・ホッジズ(デイビッド・ジョンキンス)ほか

「ディープ・ブルー2」のネタバレあらすじ結末

ディープ・ブルー2の紹介:2018年アメリカ映画。海底の実験施設にて、マウスの代わりの実験台として、サメの中でも最も凶暴なオオメジロザメを使って新薬の実験をしていた。薬物によって巨大化したサメたちは知恵をつけ、凶暴性が増していった。やがて人間たちに牙をむけ襲い掛かるのだった。サメパニック映画「ディープ・ブルー」の2作目。
監督: ダリン・スコット 出演者:ダニエル・サヴレ(ミスティ)、ロブ・メイズ(トレント)、マイケル・ビーチ(デュラント)、ネイサン・リン(アーロン)、キム・シスター(レズリー)、ジェレミー・ボアド(ダニエル)、ほか

「海底47m 古代マヤの死の迷宮」のネタバレあらすじ結末

海底47m 古代マヤの死の迷宮の紹介:2019年アメリカ映画。日本でも人気のあるメキシコの観光地カンクンのあるユカタン半島は古代遺跡に美しい自然と海が魅力です。地元の高校生が古代マヤの海底洞窟の探索に出かけますが、恐ろしいサメの攻撃に遭います。『海底47m 古代マヤの死の迷宮』は、4人の女子高生がサメからの攻撃から逃れる海底パニック・スリラー映画です。シルベスター・スタローンの娘システィーンも出演しています。
監督:ヨハネス・ロバーツ 出演:ソフィー・ネリッセ(ミア)、コリーヌ・フォックス(サーシャ)、ブリアンヌ・チュー(アレクサ)、システィーン・スタローン(ニコール)、ジョン・コーベット(グラント)、ほか

「タイタニックの最期」のネタバレあらすじ結末

タイタニックの最期の紹介:1953年アメリカ映画。1912年4月、二人の子供を連れて彼の元から逃げた妻を追ってタイタニック号に乗り組む夫があった。誰も知らないうちに迫りくる世紀の悲劇を背景として、名優バーバラ・スタンウィックとクリフトン・ウェブが繰り広げるメロドラマ。第26回アカデミー賞でチャールズ・ブラケットを始めとする3人の脚本家が脚本賞を受賞。
監督:ジーン・ネグレスコ 出演者:クリフトン・ウェブ(リチャード・スタージェス)、バーバラ・スタンウィック(ジュリア・スタージェス)、ロバート・ワグナー(ギフ・ロジャース)、オードリー・ダルトン(アネット・スタージェス)、セルマ・リッター(モード・ヤング)、ブライアン・エイハーン(スミス船長)、リチャード・ベイスハート(ジョージ・ヒーリー)そのほか

「252 生存者あり」のネタバレあらすじ結末

252 生存者ありの紹介:2008年日本映画。篠原祐司は以前レスキュー隊であったが今は車のセールスマンをしていて、妻の由美・耳の不自由な一人娘のしおりと三人で幸せな家庭を築いている。しおりの誕生日の日、史上最大の台風に巻き込まれた祐司一家を巡るパニック映画。
監督:水田信生 出演者:伊藤英明(篠原祐司)、内野聖陽(篠原静馬)、山田孝之(重村誠)、香椎由宇(海野咲)、木村祐一(藤井圭介)、MINJI(キム・スミン)、山本太郎(宮内達也)、桜井幸子(篠原由美)、大森絢音(篠原しおり)、温水洋一(津田沼晴男)、西村雅彦(小暮秋雄)、松田悟志(青木一平)、杉本哲太(真柴哲司)、ほか

「テンタクルズ」のネタバレあらすじ結末

テンタクルズ(別題:怪獣大パニック/テンタクルズ)の紹介:1977年イタリア映画。動物パニック映画の代名詞『ジョーズ』の大ヒットの流れを受けて製作された、イタリアとアメリカの合作によるB級パニック・ホラー映画です。次々と人を襲う巨大タコに立ち向かう人々の戦いを描きます。
監督:オリヴァー・ヘルマン 出演者:ジョン・ヒューストン(ネッド・ターナー)、シェリー・ウィンタース(ティリー・ターナー)、ヘンリー・フォンダ(ホワイトヘッド)、ボー・ホプキンス(ウィル・グリーソン)、デリア・ボッカルド(ヴィッキー・グリーソン)、チェザーレ・ダノーヴァ(ジョン・コーリー)、アラン・ボイド(マイク)、シェリー・ブキャナン(ジュディ)、クロード・エイキンス(ロバーズ警部)ほか

「パラドクス」のネタバレあらすじ結末

パラドクスの紹介:2014年メキシコ映画。無限ループする世界に閉じ込められた人々の恐怖と悪夢を描いたメキシコ発のシチュエーション・ループ・スリラーです。犯罪者の兄弟とそれを追う刑事、4人家族の一家全員が突如として1階へ下りるとなぜか最上階の9階へと戻るビルやいくら進んでも同じ道に帰ってしまう道など出口のない世界に閉じ込められ…。
監督:イサーク・エスバン 出演者:ラウル・メンデス(マルコ)、ナイレア・ノルビンド(サンドラ)、エルナン・メンドーサ(ロベルト)、ウンベルト・ブスト(カルロス)、フェルナンド・アルバレス・レベイル(オリバー)、ポーリナ・モンテメイヤー(カミーラ)ほか

「スカイライン-奪還-」のネタバレあらすじ結末

スカイライン-奪還-の紹介:2017年イギリス,中国,カナダ,インドネシア,シンガポール,アメリカ映画。『アバター』『ジオストーム』などを手掛けたVFXチームが贈る、エイリアンと人類の攻防を描いた『スカイライン-征服-』(2010年公開)の続編となるSFアクション作品です。3日でエイリアンに征服された地球。前作と同じ時間軸を舞台に、ロサンゼルス市警の刑事やラオスの反政府組織ら地球人たちはエイリアンに対して壮絶な反撃に転じていきます。
監督:リアム・オドネル 出演者:フランク・グリロ(マーク)、ボヤナ・ノヴァコヴィッチ(オードリー)、イコ・ウワイス(スア)、カラン・マルヴェイ(ハーパー)、ジョニー・ウェストン(トレント)、アントニオ・ファーガス(サージ)、ジェイコブ・バルガス(ガルシア)、ヤヤン・ルヒアン(チーフ)ほか

「感染列島」のネタバレあらすじ結末

感染列島の紹介:2008年日本映画。フィリピンで発生した新型インフルエンザにより、日本の養鶏場で鳥インフルエンザが発生、やがてヒトへの感染が発症し死亡します。感染は一気に広がり政府は非常事態宣言を出します。1人目の感染者を見抜けなかった医師の松岡は、WHOの医師で大学時代の教師助手だった栄子と共に、感染を止めるために病院で処置に追われる日々が続きましたが、栄子の強引なやり方には病院内で反発を生む結果となり…というウィルス感染をテーマにしたパニック映画です。
監督:瀬々敬久 出演者:妻夫木聡(松岡剛)、檀れい(小林栄子)、国仲涼子(三田多佳子)、田中裕二(三田英輔)、池脇千鶴(真鍋麻美)、竹山隆範(鈴木浩介)、佐藤浩市(安藤一馬)、金田明夫(高山良三)、光石研(神倉章介)、キムラ緑子(池畑実和)、藤竜也(仁志稔)、太賀(本橋研一)ほか

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