ティム・バートン監督映画一覧

「アリス・イン・ワンダーランド」のネタバレあらすじ結末

アリス・イン・ワンダーランドの紹介:2010年アメリカ映画。ルイス・キャロルの名作『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』をもとに映画化。ティム・バートンがメガホンを取りました。エンダーランドの独特な世界観や、個性あふれるキャラクターを実写とモーションキャプチャーで表現しています。幼いアリスではなく19歳に成長したアリスが活躍します。
監督:ティム・バートン 出演者:ミア・ワシコウスカ(アリス)、ジョニー・デップ(マッドハッター)、ヘレナ・ボナム・カーター(赤の女王/イラスべス)、アン・ハサウェイ(白の女王)、クリスピン・グローヴァー(ハートのジャック)、マット・ルーカス(トウィードルダム/トウィードルディー)、アラン・リックマン(芋虫のアブソレム)、マイケル・シーン(白うさぎ)、スティーヴン・フライ(チェシャ猫)、ティモシー・スポール(ベイヤード)、ポール・ホワイトハウス(三月うさぎ)、バーバラ・ウィンザー(ヤマネ)、マイケル・ガフ(ドードー鳥)、クリストファー・リー(ジャバウォッキー)、ほか

「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」のネタバレあらすじ結末

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師の紹介:2007年アメリカ映画。ロンドンのフリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーは、家族との幸せな日々を過ごしていた。しかし、彼の幸せは、悪徳な判事の策略によって壊されてしまう。
監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエンほか

「バットマン リターンズ」のネタバレあらすじ結末

バットマン リターンズの紹介:1992年アメリカ映画。前作のバットマンに続き、ティム・バートンが監督。よりダークな作風で、バットマンの登場回数が悪役よりも少ないという特殊な作品となっています。
監督:ティム・バートン 出演者:マイケル・キートン(バットマン/ブルース・ウェイン)、ダニー・デヴィート(ペンギン/オズワルド・コブルポット)、ミシェル・ファイファー(キャットウーマン/セリーナ・カイル)、クリストファー・ウォーケン(マックス・シュレック)、マイケル・ガフ(アルフレッド・ペニーワース)、パット・ヒングル(ゴードン市警本部長)、マイケル・マーフィ(市長)、ヴィンセント・スキャヴェリ(オルガン師)、クリスティ・コナウェイ(アイス・プリンセス)、ポール・ルーベンス(コブルポット卿)、アンドリュー・ブリニアースキー(チャールズ・シュレック)、ほか

「バットマン」のネタバレあらすじ結末

バットマンの紹介:1989年アメリカ映画。奇才、ティム・バートンが仕掛けるダークファンタジーな劇場用バットマン映画で、主演はコメディ出身のマイケル キートンが演じ、宿敵ジョーカーを名優ジャック・ニコルソンが演じます。
監督:ティム・バートン 出演:マイケル・キートン(バットマン/ブルース・ウェイン)、ジャック・ニコルソン(ジョーカー/ジャック・ネイピア)、キム・ベイシンガー(ヴィッキー・ヴェイル)、ジャック・パランス(カール・グリソム)、ビリー・ディー・ウィリアムズ(ハーヴェイ・デント)、パット・ヒングル(ジェームズ・ゴードン市警本部長)、ロバート・ウール(アレクサンダー・ノックス)、マイケル・ガフ(アルフレッド・ペニーワース)、ジェリー・ホール(アリシア・グリソム)、トレイシー・ウォルター(ボブ)、リー・ウォレス(市長)、ウィリアム・フットキンス(エックハート警部補)、ほか

「ビッグ・アイズ」のネタバレあらすじ結末

ビッグ・アイズの紹介:アメリカ/2014年作品。60年代アメリカのポップアートを席巻したビッグ・アイズシリーズ、作者を名乗るウォルター・キーンはセレブ街道まっしぐら、しかし彼には秘密があった。
監督:ティム・バートン 出演者:エミリー・アダムス、クリストフ・ヴァルツ、クリステン・リッター、ジェイソン・シュワルツマン、ダニー、ヒューストンほか

「シザーハンズ」のネタバレあらすじ結末

1990年アメリカ映画 監督:ティム・バートン 出演者: ジョニー・デップ、ウィノナ・ライダー、ダイアン・ウィースト、アンソニー・マイケル・ホール、キャシー・ベイカーほか
シザーハンズの紹介:エドワードは発明家博士によって生み出された人造人間。しかし完成直前に博士が急死したため両手がハサミのままに。純真無垢な心の人造人間と少女との交流を描くファンタジー映画

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