トム・ハンクス映画一覧

「ウォルト・ディズニーの約束」のネタバレあらすじ結末

ウォルト・ディズニーの約束の紹介:2013年アメリカ映画。ディズニー作品の名作「メリー・ポピンズ」の誕生までを描いたストーリー。メリー・ポピンズを視聴したことのない方でも観れる内容ではあるが、視聴した後に見ると楽しみ倍増。
監督:ジョン・リー・ハンコック 出演:エマ・トンプソン(P.L.トラヴァース)、トム・ハンクス(ウォルト・ディズニー)、ポール・ジアマッティ(ラルフ)、ジェイソン・シュワルツマン(リチャード・シャーマン)、ほか

「パンチライン」のネタバレあらすじ結末

パンチラインの紹介:1988年アメリカ映画。ごく普通の主婦ライラが、子供の頃からの夢だったスタンダップ・コメディエンヌになるため、10才も年下の人気コメディアン、スティーヴンにパンチライン(オチ)のコツを教わる。どんどん実力をつけていくライラ。ついに2人は、オーディション番組でライバルとなるが。『フォレスト・ガンプ』(1994)で親子を演じたサリー・フィールドとトム・ハンクスが、友人以上恋人未満の微妙な男女を演じたコメディ映画。
監督:デヴィッド・セルツァー 出演:サリー・フィールド(ライラ)、トム・ハンクス(スティーヴン)、ジョン・グッドマン(ジョン)、キム・グライスト(マデリーン)、マーク・ライデル(ロメオ)、ポール・マザースキー(アーノルド)ほか

「王様のためのホログラム」のネタバレあらすじ結末

王様のためのホログラムの紹介:2016年アメリカ映画。上司に呼び出されたアランは突然海外出張を命じられる。行き先はサウジアラビア、彼の仕事はサウジアラビアの国王に自社のIT技術を売り込むことだった。現地に着いたアランに待ち受けていたのは様々な困難、通信環境も空調も食事すらまともにないその場所でアランは仕事だけでなく自身の人生について考える。「クラウド・アトラス」のトム・ティクヴァ監督最新作。主演は同じく「クラウド・アトラス」出演のトム・ハンクス。
監督:トム・ティクヴァ 出演:トム・ハンクス(アラン・クレイ)、アレクサンダー・ブラック(ユセフ)、サリタ・チョウドリー(ザーラ・ハキム)、シセ・バベット・クヌッセン(ハンナ)、ベン・ウィショー(デイヴ)、ほか

「ユー・ガット・メール」のネタバレあらすじ結末

ユー・ガット・メールの紹介:1998年アメリカ映画。名前も顔も分からない同士でメールのやりとりをしていくうちに二人の間に恋が芽生える話。メールでは恋をしていますが、実際には仕事の敵同士の間柄で最悪の出会いを果たしていますが、本人たちはメールをやりとりしている相手だとは夢にも思っていません。最後にはお互いの正体を知ることになりますが、そこまでの過程がおもしろくロマンティックに描かれています。
監督:ノーラ・エフロン 出演者: トム・ハンクス(ジョー・フォックス)、メグ・ライアン(キャスリーン・ケリー)、グレッグ・キニア(フランク・ナバスキー)、パーカー・ポージー(パトリシア・イーデン)、ジーン・ステイプルトン(バーディ・コンラッド)ほか

「虚栄のかがり火」のネタバレあらすじ結末

虚栄のかがり火の紹介:1990年アメリカ映画。当時続けざまに大作を手がけていたデ・パルマ監督がベストセラーとなったトム・ウルフの原作を映画化。プロデューサーとの軋轢でキャスティングなどが理想通りにゆかず、批評的にも興行的にも失敗作となった。
監督:ブライアン・デ・パルマ 出演:トム・ハンクス(シャーマン・マッコイ)、ブルース・ウィリス(ピーター・ファロー)、メラニー・グリフィス、キム・キャトラル、ほか

「幸せの教室」のネタバレあらすじ結末

幸せの教室の紹介:2011年アメリカ映画。コメディタッチのヒューマン・ドラマ。1996年公開の『すべてをあなたに』以来、久々にトム・ハンクスが自身で監督、主演、脚本を手がけています。仕事をクビになり大学に通う事になった男性と、教師という職と自分の結婚生活に喜びを見いだせなくなった女性が出会い、ふたりの人生がみるみる変わっていく様子を、ユーモアを交えながら描いたハートフルな作品。
監督:トム・ハンクス 出演:ラリー・クラウン(トム・ハンクス)、メルセデス・テイノー(ジュリア・ロバーツ)、ディーン・テイノー(ブライアン・クランストン)、ラマー (セドリック・ジ・エンターテイナー)、デル・ゴード(ウィルマー・バルデラマ)、タリア(ググ・バサ=ロー)、エド・マツタニ教授(ジョージ・タケイ)ほか

「メイフィールドの怪人たち」のネタバレあらすじ結末

メイフィールドの怪人たちの紹介:1989年アメリカ映画。アメリカの郊外生活者の不安を描くダーク・コメディ。「グレムリン」で知られたジョー・ダンテが監督。やはり監督として知られたロン・ハワードが共同製作者を務めている。撮影はすべてスタジオのオープンセットで行われた。
監督:ジョー・ダンテ 出演:トム・ハンクス(レイ・ピーターソン)、キャリー・フィッシャー(キャロル・ピーターソン)、ブルース・ダーン、コリー・フェルドマン、リック・デュコモン、ほか

「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」のネタバレあらすじ結末

ものすごくうるさくて、ありえないほど近いの紹介:2011年アメリカ映画。この作品は、ジョナサン・サフラン・フォアのベストセラー小説を原作とした映画です。敬愛する父親を9.11アメリカ同時多発テロ事件で亡くした少年が、父親が残した鍵の謎を探るために奔走する姿とそれを陰で見守る母を描いた映画です。監督は、『リトル・ダンサー』(2000年)を手がけたスティーブン・ダルドリー、脚本は『フォレスト・ガンプ/一期一会』(1994年)などを手がけたエリック・ロスです。主人公の少年を演じるオスカー・シェルを、トム・ハンクスがその父親役を、サンドラ・ブロックが母親役を演じ、感動のヒューマンドラマと仕上がっています。
監督:スティーヴン・ダルドリー 出演:トム・ハンクス(トーマス・シェル)、サンドラ・ブロック(リンダ・シェル)、トーマス・ホーン(オスカー・シェル)、マックス・フォン・シドー(賃借人)、ほか

「インフェルノ」のネタバレあらすじ結末

インフェルノの紹介:2016年アメリカ映画。病院で目覚めたラングドン教授は数時間の記憶を失くしていた。自分が何故そこにいるのかも分からない、さらに突然謎の人物が教授を襲撃する。教授は何者かに狙われていた。その場に居合わせた医師シエナと共に逃げる教授は失くした記憶と少ないヒントで事件の真相を探ろうとする。そこで手に入れたキーワードはダンテの地獄編だった。トム・ハンクスが主演を務めるダン・ブラウン原作小説の映画『ダ・ヴィンチ・コード』、『天使と悪魔』に続くシリーズ第3弾。
監督:ロン・ハワード 出演:トム・ハンクス(ロバート・ラングドン)、フェリシティ・ジョーンズ(シエナ・ブルックス)、イルファン・カーン(ハリー・シムズ)、オマール・シー(クリストフ・ブシャール)、ベン・フォスター(バートランド・ゾブリスト)、シセ・バベット・クヌッセン(エリザベス・シンスキー)、ほか

「ハドソン川の奇跡」のネタバレあらすじ結末

ハドソン川の奇跡の紹介:2016年アメリカ映画。英名タイトルは「SULLY」で、これは機長の愛称です。本名をチェスリー・サレンバーガーなので、「サリー」と呼ばれているようです。2009年1月15日、両エンジンの故障によるアクシデントで155人を不時着水によって救った機長と副操縦士が一転して、被告人として描かれる、いわば法廷劇のような映画です。果たして、彼は英雄かペテン師なのか?
監督:クリント・イーストウッド 出演:トム・ハンクス(チェズレイ・“サリー”・サレンバーガー)、アーロン・エッカート(ジェフ・スカイルズ)、ローラ・リニー(ローリー・サレンバーガー)、ほか

「めぐり逢えたら」のネタバレあらすじ結末

めぐり逢えたらの紹介:1993年アメリカ映画。名作「めぐり逢い(1957)」をモチーフに、妻を亡くした子持ちの男と婚約者のいるキャリアウーマンが運命的な出会いを果たすハートフルストーリー。
監督:ノーラ・エフロン 出演:トム・ハンクス(サム・ボールドウィン)、メグ・ライアン(アニー・リード)、ビル・プルマン(ウォルター)、ロス・マリンジャー(ジョナ)、ロージー・オドネル(ベッキー)、ほか

「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のネタバレあらすじ結末

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンの紹介:2002年アメリカ映画。天才詐欺師とFBIの攻防をスリリングに、かつ温かい視点で描いた作品。1960年代に小切手偽装犯としてその名を轟かせた天才詐欺師の自伝を元に製作された映画です。
監督:スティーブン・スピルバーグ 出演者:レオナルド・ディカプリオ(フランク)、トム・ハンクス(カール)、クリストファー・ウォーケン(フランクの父)、エイミー・アダムス(ブレンダ)ほか

「ブリッジ・オブ・スパイ」のネタバレあらすじ結末

ブリッジ・オブ・スパイの紹介:2015年アメリカ映画。ソ連のスパイを弁護した実在の人物、ジェームズ ドノヴァンのスパイ交換を映画化した本作は、大国の思惑が動く中、主人公が一人で奔走する姿を描き、アカデミー賞にノミネートされました。
監督 :スティーヴン・スピルバーグ 出演:トム・ハンクス(ジェームズ・ドノヴァン)、マーク・ライランス(ルドルフ・アベル)、エイミー・ライアン(メアリー・ドノヴァン)、アラン・アルダ(トーマス・ワッターズ)、スコット・シェパード(ホフマン)ほか

「トイ・ストーリー3」のネタバレあらすじ結末

トイ・ストーリー3の紹介:2010年アメリカ映画。「さよならなんで言えないよ…」をキャッチフレーズに制作されたこの映画は、トイ・ストーリーシリーズの最後の作品です。遊んでもらうことを仕事とするおもちゃ達は、大人になり遊んでくれないアンディを悲しむようになり、捨てられるくらいなら、と保育園へと向かいます。おもちゃ達は、アンディの気持ちに気がつくことはできるのか。そして、子供だったアンディが大人に成長した時、おもちゃ達とどう向き合うのでしょうか。
監督:リー・アンクリッチ 出演:ウッディ(トム・ハンクス/唐沢寿明)、バズ・ライトイヤー(ティム・アレン/所ジョージ)、ジェシー(ジョーン・キューザック/日下由美)、ロッツォ・ハグベア(ネッド・ビーティ/勝部演之)、アンディ(ジョン・モリス/小野賢章)、ボニー(エミリー・ハーン/諸星すみれ)ほか

「グリーンマイル」のネタバレあらすじ結末

グリーンマイルの紹介:1999年アメリカ映画。アメリカのベストセラー作家スティーブンキングが発表した原作小説「グリーンマイル」を映画化。重い罪を犯した死刑囚が死刑執行を待つ場所、グリーンマイル。そこで起きたことは一切他言されることはない。それがどんな奇跡だとしても・・・。
監督:フランク・ダラボン 出演者:トム・ハンクス(ポール・エッジコム)、デヴィッド・モース(ブルータス・”ブルータル”・ハウエル)、ダグ・ハッチソン(パーシー・ウェットモア)、マイケル・クラーク・ダンカン(ジョン・コーフィ)、サム・ロックウェル(ウィリアム・”ワイルド・ビル”・ウォートン)、マイケル・ジェッター(エデュアール・”デル”・ドラクロア)ほか

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